最大120型で投影可能なプロジェクター「Anker Nebula Capsule 3」ジンバルセットが7.7万円→5.9万円に

» 2025年12月16日 11時58分 公開
[ITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 Amazon.co.jpで、「Anker Nebula Capsule 3 & 公式プロジェクタージンバルスタンドセット」が通常価格の7万6990円から23%オフとなる5万8990円で販売中だ。

photo 「Anker Nebula Capsule 3 & 公式プロジェクタージンバルスタンドセット」

 本製品は、500ml缶ほどのサイズ感のモバイルプロジェクターと、専用のジンバルスタンドがセットになったモデルだ。OSにGoogle TVを搭載しており、リモコンのボタンからNetflixを起動できる他、YouTubeやAmazon Prime Videoなどの動画サービスを楽しめる。

 投影性能はフルHD(1920×1080ピクセル)の解像度と200ANSIルーメンの明るさを備え、最大120型の大画面を映し出せる。HDR10にも対応しているため、コントラストの効いた映像表現が可能だ。また、縦横両方向の自動台形補正やオートフォーカス機能を搭載しており、設置場所を変えても素早くピントや画面のゆがみを調整してくれる。

 付属のジンバルスタンドを使用することで、角度調節がスムーズに行える点も大きな特徴だ。壁だけでなく天井への投影も容易になり、寝室で寝転がりながら映画鑑賞をするといった使い方もできる。バッテリーを内蔵しているため、電源のない場所でも約2.5時間の動画再生が可能となっており、屋外へ持ち出しての利用にも適しているという。

※価格情報などは記事掲載時点のものです。販売元の事情により、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。本記事は制作段階で生成系AIサービスを利用していますが、文責は編集部に帰属します。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年05月19日 更新
  1. なぜ? マクドナルド「巨大セルフ注文端末」に批判殺到の理由 UI/UXに価格表示まで……直面している課題とは (2026年05月14日)
  2. ソニー、炎上した「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能で“火消し“ 「4つの選択肢」を強調 (2026年05月18日)
  3. ドコモで通信障害か SNSで「圏外になる」「つながらない」の声 (2026年05月19日)
  4. スマホ短期解約問題、事実上の「1年縛り」で決着か ポイント分割付与を条件に総務省が方向性 (2026年05月18日)
  5. 「Xperia 1 VIII」のAIカメラ機能が炎上したワケ 「画質劣化ではなく選択肢の1つ」とソニーは説明 (2026年05月15日)
  6. スマホ残価設定に「グループ細分化」案が浮上 Appleは「一律化」に猛反発、「価値が低い機種への不相当な補助」 (2026年05月19日)
  7. 【ワークマン】1500円の「ベーシックアンカーボディバッグ」 二気室構造で必需品がまとまる (2026年05月16日)
  8. 楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を再開 “Rakuten Link非対応”の表示見直しが完了【訂正】 (2026年05月16日)
  9. ドコモ、5G速度で首位も「一貫した品質」でなぜ最下位? auが10部門で受賞 Opensignal調査 (2026年05月14日)
  10. なぜ? ソニーが語る「Xperia 1 VIII」大幅値上げの理由 約24万〜30万円の価格は受け入れられるのか (2026年05月16日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年