東海道・山陽・九州新幹線の「エクスプレス予約」「スマートEX」のサービスに、9〜10月にかけて改訂が行われる。その概要をお伝えする。
スマートフォンは熱くなると、機能制限を掛けます。それをいち早く解除するためにエアコンやクーラーで冷やしたくなるところですが、それは「あり」なのか、それとも「なし」なのでしょうか……?
Ottocastは、有線CarPlay/Android Auto向けワイヤレスアダプター「Ottocast Mini Aura」を発売。これを記念し通常価格9999円のところAmazon商品ページクーポン適用で6999円、さらに専用クーポンコード適用で5949円になる。
ゲオストアが「2026年7月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングは1位が「iPhone 14(128GB)」で「iPhone 15(128GB)」が急上昇。買い取りランキングでは「Galaxy A25 5G」が1位と2位を獲得した。
ケースフィニットは、薄型ケース「The Frost Air」から11型モデル「iPad Pro(M4/M5)」向けを発売。厚さは約1.2mmで独自のマット加工を施し、ケースを装着したままApple Pencilの取り付けや充電に対応する。
ソフトバンクの宮川潤一社長が、8月4日の決算会見にて、スマートフォンの価格高騰の見通しについてコメントした。「下期のモデルから影響が出始める」という。ただしローエンドモデルは大きな影響はないことを述べた。
楽天モバイルは、8月3日に「iPhone 対象製品 値引き・ポイントバック」キャンペーンを開始。MNPで「iPhone 16(128GB)」を一括払い/24回払いすると4万円値引きし、10万1700円で購入できる。
ソフトバンクが、7月31日からiPhoneの一部機種で価格を改定した。一括価格は、iPhone 17eを除くiPhone 17シリーズやiPhone Airが値上げの対象。機種変更時の実質負担額も値上げとなる。
Googleは「Google Health」アプリのアップデートにより、Appleの「ヘルスケア」アプリへのデータ共有に対応したと発表した。これにより、「Fitbit Air」のような軽量ヘルスケアデバイスで取得した運動や睡眠、バイタルなどのデータを、iPhoneの「ヘルスケア」アプリ上でまとめて確認できるようになった。
ESRは、MagSafe対応クリアケース「ESR Classic ハイブリッドマグネットケース」を発売。黄ばみにくく透明度の高いポリカーボネートを採用し、耐黄変PUコーティングを施した他、本体デザインを損なわないFlexスタンドを搭載する。
IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。7月31日に、新たに「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Flip8」「moto g37j」「OPPO Find X9 Ultra」を追加した。
端末価格が高騰する中でも、各キャリアでは一括1円や月々1円などの格安スマホを購入できる。サブブランドや格安プランでは返却時の特典利用料がかからない端末購入プログラムも魅力的だ。プログラム条件を比較し、上位機種や折りたたみスマホなど、用途に合わせた最適な1台を選ぼう。
ベルキンは、コンパクトボディの「BoostCharge Qi2 薄型 マグネット式モバイルバッテリー スタンド付き 10,000mAh」を発売。Qi2/MagSafe両対応ワイヤレス充電とUSBの有線充電が可能で、3台同時充電も行える。
JR東日本の二次元コード乗車券「えきねっとQチケ」が、11月1日から同社のほぼ全路線で利用できるようになる。これにより、Suicaを始めとする交通系ICカードの使えないエリアにおけるチケットレス乗車が実現する。
KDDIが、7月31日から「iPhone 17e」の全容量と「iPhone 16(128GB)」の価格を改定する。一括価格と残価、それぞれで変更される。2年間の負担額は変わらない場合もある。
KDDIが、auで扱っているiPhone 17シリーズの価格を7月31日から改定する。「スマホトクするプログラム+」を利用する際の残価も変更している。2年間の負担額はほぼ変わらない機種もあるが、多くの機種が値上げになる。
大規模な災害時、スマートフォンにすぐ充電できるとは限りません。スマホ自身のバッテリー駆動時間を長く方法を解説します。
RORRYは、モバイルバッテリー「RORRY CharmGo 20000mAh」を発売。LightningケーブルとUSB Type-Cケーブルを内蔵し、最大4台のデバイスを同時に充電できる。Amazon限定クーポンコードの利用で50%オフの4495円になる。
Amazon.co.jpにて、「iPhone Air」がタイムセールで販売されている。7月上旬のAmazonプライムデーの時期にもセールが実施されていたが、再びのセールとなった。21%〜26%オフになっている。
アイデンティティーは、Qi2認証ワイヤレスカーチャージャー「LUFT-WQT」を発売。ペルチェ冷却と冷却ファンを組み合わせ、Qi2対応機器やMagSafe対応iPhoneシリーズをマグネットで固定しながら充電できる。
MM総研は、世界39の国/地域を対象としたiPhone販売価格を調査。値上げ後の日本での最新価格が何番目に位置するか調査したところ、日本のiPhoneは値上げ前後のどちらも世界最安水準であることが分かった。
デジタル庁がかねて予告していたスマートフォン向け「マイナポータル」「デジタル認証アプリ」の統合が、8月25日に行われる予定であることが発表された。新アプリはマイナポータルアプリを更新する形で配信される。
Appleは「iOS 26.6」と「iPadOS 26.6」をリリースした。87件の脆弱性修正を含むセキュリティアップデートが中心で、次期OSに向けたSpotlight機能の最適化も実施。Anthropicの研究者が「Claude」と共に発見したWebKitの脆弱性修正も含まれる。
SFIは、MINI F55、F56、F57向けに専用設計した車載スマートフォンホルダー「VentFit Arm for MINI」を発売。エアコン吹出口部品と一体化する設計で、自然に取り付けることができる。価格は8800円。
objcts.ioは、ファッションブランド「SOPHNET.」とコラボしたiPhone向けマイクロバッグを発売。カラビナ付きiPhoneケースと組み合わせ、幅広いスタイルで活用できる。セットの他、マイクロバッグとiPhoneケースの単品も販売する。
JR東日本が提供するモバイルSuicaで、りんかい線」「ニューシャトル」区間のみの定期券が1年と少し後に購入できるようになる。りんかい線完結の場合、券面デザインも独自のものとなる見通しだ。
ティ・アール・エイは、オールインワンUSB Type-Cケーブル「cheero USB-C to C Fast Cable 240W」を発売。最大240W出力や最大40Gbpsのデータ転送、最大8K/60Hzの映像出力に対応する。
KEIYOは、無線CarPlay対応製品「APPCAST AN-S154R」をECサイト限定販売。無線CarPlay接続車両に対応し、Googleアカウントを使用すればAndroidアプリもダウンロードできる。市場想定価格は4万4800円。
MM総研は「法人スマートフォン導入・利用実態」の結果を発表。2023年3月末と比較すると法人契約数は330万件増加し、端末価格の上昇に伴いリース、中古購入、中古レンタルなどが増加して市場の拡大が期待される。
NTTドコモが、7月28日以降、オンラインショップにおけるiPhoneの価格を改定する。iPhone 16やiPhone 17シリーズ、iPhone Airなどが対象。一部機種は「いつでもカエドキプログラム」適用時の残価も引き上げている。
KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air」を安価に販売中。機種変更と「新iPhone機種変更おトク割」「au Online Shop スペシャルセール」や「スマホトクするプログラム+」の適用で、1TBが2年間5万4800円になる
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアでソフトバンク認定中古品「iPhone SE(第3世代)」64GBモデルを安価に販売中。MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約すると通常2万1600円のところ1円になる。
ニューズドテックは、再生スマートフォンサービス「Newsed Phone+」を法人向けに提供開始。バッテリー交換を繰り返しながら長く利用できる。価格は本体価格+2〜3万円で、交換サービス利用時の手数料は5000円。
3COINSで「スマホ冷却クーラー」が販売されている。ゲームや動画撮影中に発生するスマートフォンの熱上昇を抑えるペルチェ方式のスマホクーラーで、同社実験での最大温度低下は-20度をうたう。価格は1650円。
Appleが7月18日に「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」「iPhone 16」などの価格を値上げした。ここで気になるが、iPhoneを扱っているキャリアが値上げするかどうか。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社に確認した。
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。通常13万3200円のところ、MNPで「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間24円となる。
Back Market JapanはAppleのiPhoneの価格改定に伴い、iPhoneカテゴリーの販売台数が急増したと発表。前週同期間比でiPhone 14以上のカテゴリー全体で41.64%増加し、モデル別ではiPhone 17が先週比900%増加している。
カウンターポイント・リサーチは、2026年のグローバル折りたたみスマートフォン市場の出荷台数とシェアを予測。出荷予測は前年比21%増と2025年から引き続き拡大する見通しで、Samsungがシェア首位を維持するとしている。
7月21日、「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が閣議決定された。マイナンバーカードやマイナポータルの機能拡張についても明記されている。セキュリティを強化した次期マイナンバーカードは、2029年度中に導入する予定だ。
グレイスリンクス・エンタープライズは、MagSafeで装着できる写真&動画撮影用アクセサリー「ShiftCam Snap」シリーズの新モデルを発売。カメラグリップ、充電式LEDライト、セルフィースティック&スタンドなどを提供する。
にこスマは、7月18日にAppleが発表したiPhone価格改定後の中古スマートフォン販売動向を発表。7月18日12時時点の注文数が前週比約208%、前日比約227%に急増したという。
3COINSで「スマホジェルパット」が販売されている。スマホに貼れば、充電や動画撮影などで起こる熱上昇を抑制。結露が発生しない仕様で、繰り返し利用できる。価格は550円。
3COINSで「液晶付きカーチャージャー」が販売されている。通電時に入力電圧が表示される液晶付きで、USB Type-Aポート×2での2台同時充電も可能だ。価格は770円。
鉄道会社や自動改札機メーカーなどが、新世代の自動改札機の研究/開発を進めています。キーワードは「タッチレス」なのですが、課題がないわけではありません。
Appleは7月18日、各製品の一斉値上げを行った。iPhoneやApple Watchなどが対象となる。この大幅な価格改定の背景には、AI需要の急拡大に伴う世界的なメモリおよびストレージ価格の高騰がある。SNS上に嘆きの声が……
Appleは7月18日、各製品の一斉値上げを実施。iPhoneやApple Watchなどが対象。特に中古iPhoneの「先回り需要」が急増。
NTTドコモが、7月17日以降、一部スマートフォンを「いつでもカエドキプログラム」の対象外とする。iPhone 15 Pro Max(512GB)やAQUOS sense9などが対象外になる。iPhoneの一部機種は、「いつでもカエドキプログラム+」の対象外になる。
BelongとMM総研は中古スマートフォン市場の最新動向に関する勉強会を開催した。新品価格の高騰により2025年度の中古販売台数は過去最高を記録したと発表した。Appleの一部製品の値上げ発表直後には中古iPhoneなどの注文が急増し先回り需要が発生した。
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を安価に販売中。通常21万4940円のところ、条件を満たすと1年間実質4万3439円、2年間実質6万60円になる。
CIOは、Qi2対応の薄型ワイヤレスモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.0 8K」へ「イケフクロウ」のデザインを施した限定モデルを発売。ヨドバシカメラ マルチメディア池袋で500個限定で取り扱う。
RORRYは、スマホ、Apple Watch、AirPods、着脱式バッテリーを同時充電できる4in1ワイヤレス充電ステーション「RORRY AuraDock M1-10000」を発売。バッテリー容量は1万mAhで、スタンド機能や残量表示LEDも搭載している。
伊藤忠グループのBelongは使用していない社用スマートフォンの管理に関する実態調査の結果を公表した。企業の8割以上で不要な社用スマートフォンが社内に眠っている現状が明らかとなった。使っていない端末の保管や処分における課題として過半数が情報漏えいのリスクを挙げた。
3COINSで「リール付きカーチャージャー」が販売されている。コードが絡まる心配がないリールケーブルの他、USBType-AポートとUSBType-Cポート搭載で3台同時充電が可能だ。価格は1980円。
メルカリは7月14日、専門事業者が品質を保証するリユース品を販売する新たな独立したECサイト「m department」の提供を開始した。このサービスは、物価高でリユース需要が高まる一方、高額商品の購入における最大の障壁となっていた「偽物や故障などの品質に対する不安」を解消するために誕生した。ソフマップやBelongなどの出店パートナーが厳格な品質チェックやデータ消去、充実した保証などの実務を担うことで、新品と中古に次ぐ「第3の市場」の開拓を目指している。
メルカリはプロが品質を保証するリユースサービス「m department(エムデパートメント)」の提供を開始した。本サービスはメルカリアプリから独立した新たなECサイトで、検査や修理をへた整備済み製品などを取り扱う。同社は品質保証の仕組みを提供することで、高額なリユース品に対する消費者の購入不安を解消する狙いだ。
Appleは、今秋正式リリース予定のiPhone向け次期OS「iOS 27」の最初のパブリックβ版を公開した。無料のプログラムに登録すれば誰でも試すことができる。新しいAIアシスタント「Siri AI」が導入されるほか、写真のAI編集ツールや子どもの安全機能が強化され、各種パフォーマンスも高速化する。
Counterpointによると、2026年第2四半期の世界スマホ出荷台数は前年同期比11%減となり、第2四半期としては2013年以来の低水準に落ち込んだ。DRAMとNANDの供給不足が深刻化し、端末の値上げが需要を圧迫した。Samsungがシェア24%で首位を奪還し、Appleは同四半期として初の20%に。
3COINSで「フォトプリンター」が販売されている。画像を専用アプリから送信すればプリント可能で、解像度は細部も鮮明に印刷しやすい600dpi。編集画面で落書きスタンプやテキスト、明るさ/色調補正も可能だ。価格は1万4300円。
エレコムのスマホ冷却パッド「モバピタッCool」がAmazonで販売されている。スマートフォンの熱上昇を防ぐ冷却パッドで、冷却時間が従来比1.5倍の約90分になったモデルとなる。現在は41%オフの1355円で販売中だ。
3COINSで「回転式車載マグネットスマホホルダー」が販売されている。粘着テープでダッシュボードに取り付けられ、角度調整も行える。付属のメタルリングでMagSafe非対応機種でも利用でき、価格は1100円。
simplismのスマートフォン冷却シート「スマ冷え Premium」がAmazonで販売されている。スマートフォンの背面に貼付して使用する蓄熱式冷却シートで、半永久的に繰り返し使用可能。現在は33%オフの1330円で販売中だ。
阪急電鉄の公式Xアカウントによる、鉄道車両撮影時のうつりこみに関する注意喚起が大きな反響を呼んでいる。伝統の阪急マルーンと呼ばれる鏡面のような車体ゆえに、撮影者や周囲の顔が意図せず写り込んでしまう現象への懸念だ。写真撮影時のリテラシーと自己防衛の重要性とは……。
楽創未来は、7月13日まで開催される「Amazonプライムデー」と先行セールに参加。「TORRAS」ブランドのスタンド付きスマホケース、モバイルバッテリー、ネッククーラーなどを最大40%オフで販売する。
Ottocastは、7月13日まで実施中の「Amazonプライムデー」へ参加。有線接続のCarPlay/Android Autoをワイヤレス化できる小型アダプターなどを最大55%オフで販売する。
RICQDのスマホクーラーがAmazonで販売されている。バッテリーとUSB給電の2WAY式で、AI自動調整を含む3段階の冷却モードを備える。現在は10%オフの2339円で提供中だ。
Nothingが7月7日、ワイヤレスイヤフォンの新製品「Ear (3a)」を発売した。価格は1万5800円。本体カラーでは新たにピンクを追加した。先代の「Ear (a)」から音質を向上させた他、イヤフォンをつまんで録音する新機能も搭載している。
7月7日といえば、多くの地域で「七夕」を祝う日です。こんな日だからこそ、スマホやWebサイトから「短冊」を作ってみませんか?
Amazon.co.jpのタイムセールにて、「iPhone Air」が割引価格で販売されている。256GBモデルが15万9800円から13万9800円に割り引かれている。1TBモデルはさらに割引率が高い。
CIOは、7月7日から13日まで開催されるAmazonプライムデー/先行セールに参加。充電器、電源タップ、半固体系を含むモバイルバッテリー、シリコンケーブルなどを最大50%オフで販売する。
にこスマは、2026年6月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売ランキングの入れ替わりはないが、iPhone 14(128GB)やiPhone 15(128GB)が取り引き数を伸ばしている。
Appleが6月25日、主要な製品の値上げを実施した。しかしiPhoneの値上げは見送られた。恐らく、スマートフォン市場では競合を意識しなければならなかったのと、例年の新製品発表が近いことを受けた措置であると思われる。
うさぎとかめは、独自ストラップ機構を搭載したiPhoneケース「Callbuddy」をクラウドファンディングサイト「Makuake」で先行販売。グリップやスタンドとしての利用をはじめ、フックなどへ掛けて使用することもできる。
ベルキンは、容量1万mAhのモバイルバッテリー2モデルを発売。背面にマグネットリングを搭載した最大25Wの高速ワイヤレス充電に対応モデルと、厚さ16.1mmの薄型で3台同時充電可能なモデルで展開する。
Amazonで販売している整備済みの「iPhone 12 mini(128GB)」を紹介。片手でも持ちやすい5.4型(1080×2340ピクセル)Super Retina XDR(有機EL)ディスプレイを搭載する。価格は2万7190円。
IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。新たに「POCO X8 Pro」シリーズや「Xperia 10 VII」「AQUOS sense9」などの他、未使用品「iPhone 16」「Google Pixel 10」や美品「iPhone 14」などが加わる。
ロア・インターナショナルは、AULUMUからiPhone用ケース「A17 アラミド繊維 MagSafe対応ウルトラスリムケース」を発売。厚さは約1.2mmで、独自の放熱技術「Cool Hyper」や温度感知インジケーターを搭載する。価格は1万490円。
アンドデザインは、MagSafe対応ミニマルケース「MYNUS iPhone 17e CASE」を発売。しなやかで割れにくい樹脂グリルアミド「TR-90」を採用し、サイドボタンをケース内に収めつつスムーズにボタン操作できる。
Amazonで販売している整備済みの64GBモデル「iPhone SE(第2世代)」を紹介。価格は通常1万6000円のところ現在は7%オフの1万4939円で販売中だ。
東日本旅客鉄道(JR東日本)が提供する「モバイルSuica」「Apple PayのSuica」と、パスモが提供する「モバイルPASMO」「Apple PayのPASMO」において、7月1日午前8時頃からシステム障害が発生している。現在緊急メンテナンスでサービスを停止しているが、オフライン機能は問題なく利用できる。【追記】
Appleが主要製品を値上げする中、iPhoneは対象外となった……のだが、Belongが運営する中古スマホ販売サービス「にこスマ」では、中古品の販売において一定の影響があったようだ。
楽天モバイルが、契約者向けの「my 楽天モバイル」アプリを廃止する。これに伴い、同アプリに実装されていた機能が「Rakuten Link」アプリに順次実装される。なお、Web版は引き続き提供する。
Appleは、iPhoneおよびiPad向けのセキュリティ修正を中心とした最新OS「iOS 26.5.2」の配信を開始した。WebKit関連をはじめとする計37件の脆弱性に対処する。このうち1件は、Anthropicの従業員がAI「Claude」を活用して発見した脆弱性としてクレジットされている。
災害発生時にスマートフォンを始めとする携帯電話端末に同報通信を行う「緊急速報メール」(エリアメール)ですが、「回りのスマホは受信していたのに、自分のだけ受信できなかった!」という経験、ありませんか? 受信できる状況かどうかを確かめる方法を紹介します。
にこスマは、AppleによるiPhone価格改定が行われた場合を想定した中古スマートフォン市場へ与える影響と価格変動予測を公開。値上がりピークは発表から約1週間で、2〜4カ月で価格改定前水準に戻る見込み。
3COINSで「自転車フレームバッグ」が販売されている。クリア仕様でスマートフォンの地図アプリなども確認でき、モバイルバッテリーなどの小物も一緒に収納できる。価格は550円。
Appleのティム・クックCEOが海外メディアの取材に対して自社製品の値上げに言及した。その主因はメモリの価格高騰だが、Androidスマートフォンにもその影響が及びつつある。
3COINSで「タッチペン付きフェイクレザースマホケース」が販売されている。フェイクレザーを使用したケースにタッチペンを内蔵し、動画視聴やハンズフリー通話が可能なスタンド機能も搭載する。価格は770円。
多摩電子工業は、車載用ワイヤレス充電器「TWC67ALK(エアコンルーバータイプ)」「TWC67DBK(ダッシュボードタイプ)」を発売。Qi2.2対応で最大25Wの急速充電が可能で、内蔵ファンが充電中の温度上昇を抑制する。
BRAVELOGISは、ながらスマホ抑止アプリ「monap」のiPhone版をリリースした。アプリをインストールするだけで移動を自動で検知し、制限画面が起動する。日々の移動を自動でデータ化する他、法人利用にも対応する。
Appleが6月25日、直販サイトのApple Storeで販売している製品を一斉値上げした。iPhoneは現時点では値上げ対象外だが、今後値上げされる可能性は高い。ソフトバンクも一部のiPhoneを値上げしている。
総務省の専門委員会はスマホ端末購入プログラムの残価率一律化案を「適当ではない」とした。Appleは一律化に猛反対しており機種ごとの市場価値を反映すべきだという同社の主張が認められた形だ。外的環境変化や価格高騰で適正残価の予測は難しく、各キャリアの攻めた割引プログラムは当面続くとみられる。
サンワサプライは、車載スマホホルダー「200-CAR128」を発売。取り付けも取り外しもしやすい手バネ式構造を取り入れ、ホルダー部分の360度回転と約20度の角度調整対応で運転席から見やすい位置に画面を合わせられる。
Whateverは、身の回りのあらゆるモノと会話が楽しめるARアプリ「everies」をリリースした。モノにカメラをかざし、タップすると会話が始まる。価格は300円で、対応機種はiOS 16以上のiPhone。
3COINSで「ライト付きモバイルバッテリー」が販売されている。充電しながらライトとしても使用でき、シーンに合わせて明るさを4段階に調整できる。価格は2750円。
CIOは、半固体系モバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.2 SS10K」を発売。容量1万mAhで厚さ約14mm、重量は約200gで、ワイヤレス充電は最大25W出力、USBポートの有線充電では最大30W出力に対応する。
MATECHは、モバイルバッテリー「MagOn Prime Ultra Slim 5000」を発売。厚さ6.9mm、重量は約99gで、Qi2対応の最大15Wワイヤレス充電、リアルタイムディスプレイ、マグネット吸着などを利用できる。
iPhone 17eとGoogle Pixel 10aの実機比較レビュー。基本性能やバッテリー持ちはほぼ互角だが、ゲーム性能や画面の滑らかさ、カメラのレンズ構成に違いがある。キャリアの購入プログラム構成も考慮し、各自の用途や重視する機能に合わせて選ぶのがおすすめだ。
日本では、多くのスマートフォン(携帯電話)のシャッター音がミュートにできません。これは法的根拠があるわけではなく、キャリアや端末メーカーの“自主規制”なのですが、世界を見回すと見直すべき時に来ているのかもしれません。
楽天モバイルは、6月18日に「Rakuten 認定中古」製品の取り扱いを楽天モバイル公式サイトでも開始。「iPhone 15」シリーズを追加し、製品グレード「B(可)」の取り扱いも行う。
日本のスマートフォンに定着しているカメラの「シャッター音」強制仕様に対し、SNSを中心に自主規制の見直しを求める声が広がっている。無音カメラアプリが氾濫する現状において、善良な一般ユーザーだけが不便を強いられるルールは実効性を伴わず、形骸化しているとの指摘が多い。市場のグローバル化やユーザーの不満を受け、通信業界や社会全体でこの問題にどう向き合うかが問われている。