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格安SIMのメリットは理解しているけれど、乗り換える決心がつかない……。そんな人にオススメしたいのが、IIJが提供している「eSIM」だ。eSIMを導入すれば、キャリア回線を維持しても、料金を節約することができる。

(2019年9月10日)

格安SIMの老舗ともいえる「IIJmio」で、大盤振る舞いのキャンペーンが実施されている。期間中に新規契約すれば、話題のSIMロックフリースマートフォンが“格安”で手に入る上に、初期費用や月額料金の割引も受けられる。お得に格安SIMデビューを飾ってみては?

(2019年8月1日)

IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。

(2019年3月25日)

「格安SIM」に切り替えることで、毎月のスマートフォン料金を大幅に節約できる。でも、オンラインで契約をするのは不安。そうした人にオススメしたいのが、IIJのSIMを店頭で契約できる「BIC SIM」だ。ビックカメラ有楽町店の格安SIMカウンターがリニューアルし、お得なキャンペーンも展開している。

(2018年11月16日)

通信料と端末代がセットになったIIJmioの「コミコミセット」がリニューアル。月額2980円のプランが追加され、選べるスマホも増加。コミコミセットは何がお得なのだろうか?

(2018年2月19日)
乗り換えレビュー:

「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の新しいiPhoneが人気だ。iPhoneといえばキャリアで購入するのが主流だが、実はSIMロックフリー版とMVNOの格安SIMで使う方がはるかに安くなる。今回は実際に「IIJmio」に乗り換えてiPhone Xを使ってみた感想をお届けする。(提供:IIJ)

(2018年1月18日)
乗り換え体験レビュー:

家でも外でもネットショッピングを多用するという三島さんは、格安SIMの契約を機にPHSとタブレットに乗り換えたそう。データSIMのみ契約できるIIJmioで、モバイル端末の選択肢の幅が広がったようです。(提供:IIJ)

(2017年9月1日)
乗り換え体験レビュー:

家族割を残すため、キャリアSIM(通話用)とIIJmioのデータSIMを契約している折原さん。ケータイと2台持ちだったスマホもデュアルSIMモデルに集約し、現在はタブレットなどもあわせ計4枚SIMを使いこなしています。(提供:IIJ)

(2017年6月1日)
乗り換え体験レビュー:

キャリア時代にiPhoneユーザーだった小西さんは、IIJmioでもiPhoneが使えることが乗り換えの大きな後押しに。ビックカメラの専用カウンターで契約もスムーズに完了できました。(提供:IIJ)

(2017年2月13日)
乗り換え体験レビュー:

キャリアの定期契約の更新にあわせてIIJmioに乗り換えた吉松さんのケースを紹介。ケータイから、料金が高いイメージのあったスマホに買い替えても、毎月の料金は以前と比べて大幅にカットできたそうです。(提供:IIJ)

(2016年12月22日)

格安SIMの中でも多くのユーザーから支持を集めている「IIJmio」。そんなIIJmioを、ビックカメラの店頭でスムーズに契約できるのが、「BIC SIMカウンター」だ。今回は、BIC SIMが格安SIM初心者に特にオススメといえる理由を説明しよう。

(2015年12月25日)

ニュース

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IIJが、個人向けMVNOサービス「IIJmio」のサービスを改定する。キャリア窓口で名義変更せずに、1人の名義に統一してIIJmioにMNP転入できるようになる。新規契約時に、同時に申し込めるSIMカードの枚数を最大5枚に増やす。

(2019/09/18)
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MVNOに聞く:

国内のネットワークを使った初のeSIMサービスが、IIJから登場した。当初はβ版という位置付けで、料金プランは月額契約が必要な「ライトスタートプラン(eSIMベータ版)」のみ。なぜ、このタイミングでコンシューマー向けサービスの提供にかじを切ったのか?

(2019/08/22)
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IIJが8月7日、2019年度第1四半期の決算を発表。売り上げは498.3億円で前年同期比11.1%増、営業利益は13.8億円で前年同期比58.8%増で、増収増益となった。ドコモの接続料が想定よりも低減しなかった分を含めても、増収増益となった。

(2019/08/07)
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石野純也のMobile Eye:

IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。

(2019/07/06)
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「IIJmio」向けのeSIMサービス(β版)が7月18日にスタートする。β版で使えるのは6GBのプランのみ。IIJは、毎月7GB程度使う人が、キャリアで低容量の回線を使い、6GBをeSIMで使うというスタイルを想定している。

(2019/07/04)
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IIJが、コンシューマー向け「IIJmio」でeSIMサービスのβ版を7月18日に開始する。加入者管理機能を使ったフルMVNOの仕組みを使ったもの。月額1520円で6GBの高速データ通信が可能。

(2019/07/04)
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携帯市場は、7月4日に「“格安ガラケー”スターターキット」を3980円(税別)で販売開始する。IIJmioが提供する音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」と、設定が分からない契約者をサポートする「まるごと設定サポート」を組み合わせたもの。

(2019/07/03)
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IIJが、「HUAWEI P30」「HUAWEI P30 lite」「MediaPad M5 Lite 8インチ」を7月2日に発売する。3機種とも発売を延期していた。P30とP30 liteは7月3日までのキャンペーンにより、音声SIMとセットで購入すると、5000〜1万円のギフト券を入手できる。

(2019/07/02)
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IIJは、「BIC SIM」と光回線サービス「ビック光」でビックポイントサービスとの連携を開始。6月21日から月額利用料金を所有するビックポイントで支払えるようになる。これを記念し、7月31日までに新規契約したユーザーへビックポイントを3000ポイントプレゼントする。

(2019/06/18)
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2019年3月に発表されたドコモの接続料改定は、当初IIJが見込んでいた14%を大きく下回る5%の低減率だった。勝社長は現行の接続料の算定方式を問題視しつつ、ドコモには情報を透明化してほしいと要望を述べた

(2019/05/14)
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MVNOに聞く:

IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。

(2019/02/27)
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IIJのモバイルサービスは、法人やMVNE向けは好調だが、個人向けIIJmioの伸びは鈍化。特に年末商戦は競争が激しく、苦戦したという。何かテコ入れは行うのだろうか?

(2019/02/07)
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IIJは、1月31日に法人向けフルMVNOサービス「IIJモバイルサービス/タイプI」でMFF2規格のチップ型SIMを提供開始した。衝撃性に優れ、製造段階で機器の基板に組み込めるため、車載機器や工業製品などで利用できる。出荷前に通信テストをした上で出荷後に開通・課金開始するといった管理も可能だ。

(2019/01/31)
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IIJが、法人向けフルMVNOサービス「タイプI」のオプションとして、ドコモ回線とau回線のデータ容量をシェアするサービスを提供する。バックアップ回線としての活用を想定している。通信料は1GBあたり500円から。

(2019/01/28)
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2019年は携帯キャリアの料金プランが大きく変わる1年になりそうだ。既にNTTドコモは2019年4月以降に2〜4割値下げすることを予告している。この影響を受けそうなのがMVNOだ。

(2019/01/07)
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IIJが、個人向けのフルMVNOサービスを提供する。年額2400円で毎月100MBの「いちねんプラン」と、上りのみ高速の「上り高速プラン」を利用できる。「新しいIoTの使い方を見つけてほしい」という思いもあるそうだ。

(2018/09/04)
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IIJは、7月31日に法人向けフルMVNO「IIJモバイルサービス/タイプI」へ海外でデータ通信が可能な「国際ローミングオプション」を追加。156の国・地域に対応し、通信量の上限値を設定しておく「上限キャップ機能」やセキュリティ機能を備えている。

(2018/07/31)
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IIJmio meeting 20:

IIJが、20回目となるファンミーティング「IIJmio meeting 20」を7月14日に東京で開催した。「ジャーナリストが本音で語る、MVNOここだけの話」というテーマで、トークセッションを実施。業界動向、通信品質、料金・サービストレンドについて語り合った。

(2018/07/18)
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IIJが2017年度通期の決算を発表。2018年3月末時点のモバイル総回線数は234万5000に増加。3月にフルMVNO事業を開始したが、初年度は赤字を見込んでいる

(2018/05/15)
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IIJmio meeting 19:

IIJは、4月14日にファンミーティング「IIJmio meeting 19」を開催。エンジニアの大内宗徳氏が、フルMVNOで可能になった新たな機能を技術的から解説した。

(2018/04/22)
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ふぉーんなハナシ:

インターネットイニシアティブ(IIJ)が、自ら加入者管理機能を持つ「フルMVNO」サービスを開始。その個人向け第1弾商品は、訪日旅行客の利用を想定したプリペイドSIMカードです。早速購入してセットアップしてみました。【一部訂正】

(2018/04/03)
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MVNOに聞く:

インターネットイニシアティブ(IIJ)が、3月15日に「フルMVNO」のサービスを開始した。フルMVNOで目指しているのはどういった世界観なのか。フルMVNO化を決めた経緯や、今後の展望などを担当者に聞いた。

(2018/03/29)
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IIJが3月15日にフルMVNOサービスを開始する。まずは法人向けに「IIJモバイルサービス/タイプI」と、訪日外国人向けの「Japan Travel SIM」も提供する。フルMVNOで何が変わるのか? 今後のサービスは?

(2018/03/15)
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IIJの法人向けモバイルサービスは順調に伸びているが、個人向けは伸び悩みが続く。鍵を握るのは「フルMVNO」サービス?

(2018/02/08)
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IIJmio meeting 15:

ドコモのHLR/HSS(加入者管理機能)と連携し、「フルMVNO」となったIIJ。同社がフルMVNOを目指した理由は2つあるという。ネットワーク本部 技術企画室 担当課長 佐々木太志氏が詳細を語った。

(2017/04/24)

提供:株式会社インターネットイニシアティブ
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia Mobile編集部/掲載内容有効期限:2020年3月31日

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