最新記事一覧
12日に開幕する「FIFAワールドカップ2026」。今回は地上波放送も予定されているが、有料のDAZNも注目を集めている。なぜか。
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LGエレクトロニクス・ジャパンが、4K有機EL TVの新モデルを発表した。いずれも自社開発の新型SoC「α11 4K AI Gen3」を使った高度な映像/音声処理が特徴で、4K/120Hz以上の表示にも対応する。【訂正】
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Amazon.co.jpにて、TVS REGZAの85型4K液晶TVが31%オフのセール価格で販売中だ。大画面でネット動画を高画質に楽しめ、人の声を聞き取りやすくする音響システムを搭載している。
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ライカスマートプロジェクションは、ミニプロジェクター「ライカCine Compact1」を発表。最大1700ルーメンの明るさと最大220型相当の大画面、360度の回転機能を備え、音響技術Dolby Visionにも対応する。
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ラジオで世界に飛び出したソニーは、ウォークマンやテレビで時代を築く一方、金融や映画、ゲームにも進出した。家電不振を乗り越え、いまやIPと半導体を軸に稼ぐ異色企業へと変貌している。
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電球ソケットから始まった松下電器は、「水道哲学」を掲げて家電王者へ成長した。一方で、巨額買収の失敗やテレビ不振も経験。幾度もの危機を乗り越え、いまはB2B企業へと姿を変えている。
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Amazon.co.jpで、バッファロー nasne HDDレコーダー NS-N100が10%オフのセール中だ。スマートフォンやPlayStation、PCからネットワーク経由でTV視聴や録画予約ができる。大容量2TBのHDDを内蔵している。
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ADEKAの環境対応型樹脂添加剤「アデカシクロエイド FP-600I」が、ソニーの新型4K液晶テレビ「BRAVIA 9 II」の一部モデルに採用された。
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Lenovoグループは、「FIFAワールドカップ2026」の公式テクノロジーパートナーを務める。日本法人であるレノボ・ジャパンでは、「キャプテン翼」とコラボレーションした独自のプロモーションを実施するという。その概要をお伝えする。
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Amazon.co.jpで、ストリーミングメディアプレイヤー「Amazon Fire TV Stick 4K Max」が23%オフの9980円で販売中だ。Wi-Fi 6Eに対応し、高精細な4Kコンテンツを滑らかに再生できる他、アプリの高速起動も実現している。
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ウエニ貿易は、キャラクターコラボ専門ブランドのGARRACKからTVアニメ「ONE PIECE」に登場する四皇をイメージしたスマートウォッチを発売する。ラインアップはバギーとシャンクスとティーチとルフィの4モデルだ。歩数や心拍数、ストレス値に応じて画面が変化するギミックや各キャラクターの個性を反映した機能を備える。
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アイ・オー・データ機器が「Amazon 暮らし応援 初夏のお買い得SALE」に先行セールから参加している。セール対象となっているのは各種ディスプレイやHDDなどだ。
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Amazon.co.jpにて、LG 55V型有機ELTV OLED55B5PJAが16%オフとなるセールが実施されている。進化したAIプロセッサーによる高画質化技術と、臨場感ある立体音響により、自宅にいながら上質なエンターテインメント体験を楽しめる一台だ。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、ソニーの65型4K液晶TVが25%オフで登場。Google TV機能や音声検索、スマホ連携を備え、高画質エンジンによる鮮明な映像と臨場感ある重低音を楽しめる。
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MATECHは、HDMI変換ケーブル「Switch Combo Cable for Switch 2」を発売。Nintendo Switch 2とNintendo Switch(有機ELモデル含む)に対応し、専用ドックなしで最大4K/60Hz出力が可能となる。Amazonの価格は2590円。
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シャープは、4K表示に対応した有機ELテレビ「AQUOS OLED」シリーズ計8機種を発表した。
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TCLが液晶TVの2026年モデルを発表した。ミドルレンジ〜ハイエンドモデルについては、2026年夏をめどに「Google Gemini」に対応する。
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シャープは14日、4K有機ELテレビ「AQUOS(アクオス) OLED」計8機種と4KミニLEDテレビ「AQUOS XLED」計7機種を23日から順次発売すると発表した。画面上のAIキャラクターと会話を楽しめるサービスも提供し製品の魅力を高めた。
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パナソニックは、Mini LEDバックライト技術を採用した4K液晶テレビ計10機種を発売する。
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ソニーはTSMCと次世代イメージセンサーの開発・製造に関する合弁会社設立に向け基本合意した。熊本県に拠点を置き、車載やロボティクスなどのフィジカルAI分野を強化する。一方で、ホームAV事業をTCLとの合弁会社へ承継し、テレビの自社製造から事実上撤退しており、成長分野へ経営資源を集中させる構造改革を加速させる。
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4月30日、新しい「Amazon Fire TV Stick HD」が発売となる。買おうかどうか迷っている人もいると思うが、従来モデルからの仕様変更で注意すべきポイントをチェックしておこう。
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ドン・キホーテが発売した、鍵・ライト・荷台を省いた1万円の自転車が好調だ。装備を削ることで価格を抑え、物価高で買い控えが広がる層を取り込む。
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ネット動画を美しく再現する「ネット動画ビューティ」を搭載した75型の4K液晶TV「レグザ 75E350R」がAmazonでセール中だ。2025年モデルの最新機種が、定価18万円から22%オフの13万9799円で購入できる。
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TVS REGZAが、2026年春〜夏に国内投入するREGZAブランドの新製品を発表した。同社が国内初投入したRGB Mini LED搭載液晶TVのラインアップを拡充する他、同社初のワイヤレスイヤフォンなども発売するという。
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映画、テレビ、催事などの分野と並ぶ新たな柱として注力する。
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Mini LEDと量子ドット技術を搭載したハイセンスの75V型4K液晶TV「75E7N PRO」がAmazonでセール中だ。圧倒的な没入感と、144Hzの高リフレッシュレートによる滑らかなゲーム体験を、14万9800円という手頃な価格で実現できる。
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外食チェーン日高屋は15日、公式Xで、13日のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で放送された運営会社ハイデイ日高の青野敬成社長の発言を謝罪した。
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Amazonが、約2年ぶりに「Fire TV Stick HD」の新モデルをリリースする。ハードウェアをデザインごと一新し、よりスリムになって持ち運びやすくなったのが特徴だ。
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ファミリーマートは、店内のデジタルサイネージの名称を「FamilyMartVision」から「ファミマTV」に改称する。
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ドウシシャは、GoogleTVを搭載したチューナーレス仕様の100型4Kテレビ「GLMK100U」を発表した。
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デジオンは8日、テレビ視聴アプリ「DiXiM Play」がクラウド保存に対応したと発表した。併せて専用クラウドサービス「DiXiM U Cloud」の提供を始めている。
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デジオンは、同社製テレビ視聴アプリ「DiXiM Play」の最新アップデートを発表した。
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米NASAは4月6日(現地時間)、月探査ミッション「アルテミスII」の有人月フライバイを実施する。そのライブ配信が日本時間7日午前2時から始まる。NASA公式YouTubeチャンネルのほか、日本時間7日午前2時からはNASAの公式配信サービス「NASA+」に加え、Netflix、Amazon Prime Video、Apple TV、Hulu、HBO Max、Rokuが中継に加わる。
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500ml缶ほどのコンパクトなボディーにGoogle TVを搭載したモバイルプロジェクター「Anker Nebula Capsule 3」が、Amazonのセールで26%オフに。フルHD解像度と最大120型の大画面投影を、場所を選ばず楽しめる。
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配信サービス普及の裏で、ソニーやレグザがレコーダー事業から撤退するなど録画環境が激変しそうだ。配信されない番組の保存や「永久保存」を望む層に向け、今のうちに確保すべき機材やPC連携などの代替策を考えたい。
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ソニーとTCLが、ホームエンタテインメント事業における戦略的提携について、法的拘束力のある確定契約を締結した。ソニーが設立する事業分割準備会社の商号はTVのブランドと同じ「BRAVIA(ブラビア)」となる予定だ。
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Amazon.co.jpの「新生活 Final 先行セール」にて、ストリーミングメディアプレーヤー「Fire TV Stick 4K Select」が38%オフ。4K Ultra HDやHDR10+に対応し、動画視聴だけでなくXboxのクラウドゲームも楽しめる最新モデルだ。
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ソニーグループの子会社ソニーは2026年3月31日、中国の家電メーカーTCL Electronics(以下、TCL)とのホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関して、法的拘束力を有する確定契約を締結したと発表した。ソニーのホームエンタテインメント事業を新会社「BRAVIA」に承継し、2027年4月の事業開始を想定する。
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AI動画翻訳サービスが、アパホテルや大手アパレル、テレビ局に次々と導入されている。手掛けるのは2024年3月設立のこんにちハロー。取締役COOとして経営全般を見る早見泰弘氏は、これが7度目の起業となるシリアルアントレプレナーだ。
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小米技術日本は、Mini LED技術を採用するチューナーレスTV「Xiaomi TV S Mini LED 2026」シリーズを発表した。
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NTTソノリティから、加齢や生活環境の変化による「聞こえづらさ」をサポートする新ブランド「cocoe」(ココエ)が誕生した。3月の発売を前に実際の装着感や聞こえ方の変化など、その実力をチェックした。
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150億円の放映権を独占した米Netflixは、WBC2026を単なるスポーツ中継ではなく"ネット配信のショーケース"に変えた。CMにカウントダウンを表示し、PinPで試合映像と同時表示する――テレビが追いつけない視聴体験の裏側に、放送業界が直面する構造変化の予兆が見える。
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大和ハウス工業は、1965年に日本初のカラーテレビ専用工場として操業を開始した東芝深谷事業所の跡地で、マルチテナント型物流施設に着工した。平屋建て延べ1.1万平方メートルの規模となる見通しで、完成は2027年3月末の予定。東芝深谷事業所は2021年3月末の生産終了後、大和ハウス工業が土地を取得し、工業団地「DPI埼玉深谷」の開発を進めている。
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TCLがグローバル発表したGemini搭載の薄型TV「TCL A400 Pro」が、日本でもGREEN FUNDINGを通して販売されることになった。“アート×テレビ”がテーマに据えられた本製品は、どのような特徴があるのだろうか。チェックしてみよう。
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予告動画では、庵野氏や川上氏のほか、GACKT氏、西村博之(ひろゆき)氏、手塚眞氏などそうそうたるメンバーがメッセージを寄せており、「豪華すぎる」と話題になっている。
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庵野秀明氏やGACKT氏、西村博之氏ら各界の著名人が参画する新サービス「POPOPO」が3月18日に発表される。MIRO氏が率いるスタートアップが開発する、AI時代を見据えた「人間が作る最後のSNS」になるという。
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総務省は、国内外のテレビ番組を無料で視聴できると称する動画ストリーミング機器(STB)が、サイバー攻撃の中継拠点として悪用されるおそれがあるとして、公式Xで注意を呼びかけている。
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DMM TVが動画配信サービスの満足度ランキングで10位から3位と大幅に順位を上げた。どういった理由なのか?
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Amazon.co.jpの新生活セールにて、65型の4K液晶TV「レグザ 65Z570L」が18%オフのセール中だ。倍速パネルによる滑らかな映像と重低音サウンドを、11万6000円という手頃な価格で導入できる。
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「マンガワン」をめぐって、さまざまな議論が巻き起こっている。これまでの対応を見ると、かつてのフジテレビの二の舞になる未来も見えてくる。小学館はどのような企業姿勢を示すべきか。
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