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ソフトウェア開発者は、Windows 10時代のアプリ開発テクニックを紹介する「開発者の部屋」をチェック。Visual Studioのいちばん賢い買い方は? 定番開発環境をMSDNでライセンス購入するならお得なキャンペーンを併用しよう。すべての開発者に無限の可能性を!

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開発者向けオススメ記事

de:code 2016:

日本マイクロソフトが2日間に渡る開発者向けイベント「de:code 2016」を都内で開催。米Microsoft CEOのサティア・ナデラ氏も来日し、デベロッパーに向けて同社のビジョンを語った。

(2016年5月24日)
Windows 10時代のアプリ開発に乗り遅れないために(3):

将来的に社内システムをPCだけでなく、スマートフォンやタブレットにも最適化して、生産性を高めようと考えるならば、Windows OS以外の環境も視野に入れるのは必然だ。その場合、クロスプラットフォーム対応の開発環境が大きなポイントとなる。

(2015年12月1日)
Windows 10時代のアプリ開発に乗り遅れないために(2):

開発者やシステム管理者にとって悩みの種がソフトウェアの「サポート期間」だ。2020年のWindows 7サポート終了に向けて、まずはIE対応アプリケーションの対策を行い、将来的な投資の一環として既存デスクトップアプリケーション資産の移行を順次進めていきたい。

(2015年11月5日)
Windows 10時代のアプリ開発に乗り遅れないために:

Windows Vistaは2017年4月、Windows 7は2020年1月にサポートが終了する。まだ先の話と思うかもしれないが、旧世代アプリケーションの移行がスムーズに進むとは限らない。今からWindows 10世代の環境を見据えた移行ロードマップを立てておけば安心だろう。

(2015年10月29日)
「Visual Studio 2015」で新世代アプリ開発を始めよう(3):

Windows 10では新世代の標準ブラウザであるMicrosoft Edgeの利用が推奨されているが、レガシーサポートとしてInternet Explorer 11も備えており、既存のWebアプリケーションを継続利用できるよう配慮されている。「Visual Studio 2015」は、既存アプリケーションを新環境に対応させる動作テストの効率化に有用だ。

(2015年8月31日)
「Visual Studio 2015」で新世代アプリ開発を始めよう(2):

Windows 10とともに登場した新しい開発ツール「Visual Studio 2015」は、製品構成が大きく変わっている。各エディションの概要をはじめ、開発規模や目的に合わせた選択ポイントを整理しよう。

(2015年8月21日)
「Visual Studio 2015」で新世代アプリ開発を始めよう:

「Windows 10」では、アプリの実行環境と開発環境が大きく変わり、1つのアプリでより幅広いユーザー層へリーチできるようになる。そのポイントを整理してお届けする。

(2015年7月23日)
豊富なAPIでユーザーに応じた開発が可能:

社内のドキュメント保管・共有におけるさまざまな問題をこれで解決! 「CADは崩れやすいし……」「社外秘文書をクラウドサービスに保管するのは心配……」など、あらゆる文書をブラウザで表示できるビュワーエンジンがありました。

(2015年6月29日)
これから買うならUltimateかPremiumを選ぶべし!:

Build 2015で発表があったように、Visual Studio Codeのプレビュー版提供など、オープンソース化がさらに進むMicrosoft。開発者にとっては必要なツールとサービスの提供が進み、ますます今後への期待も高まっている。

(2015年6月1日)
視覚的VR技術から動作を行うVR技術へ:

Oculus Riftから再び火がついたVirtual Realityの世界。さまざまなVRデバイスの登場により、視覚的VRから動作を行うVRへ新たな進化を見せています。

(2015年5月25日)
WindowsユーザーのUnity開発をサポート:

Unityを編集する際には、規定では付属のMono Developを使います。しかしWindowsアプリケーションの開発者であればVisual Studioを使いたいところ。今回はそれをかなえる無償ツール「Visual Studio Tools for Unity」を紹介します。

(2015年4月27日)
新年度に向けて準備する項目をチェック!:

2015年中の発売が予定されている「Visual Studio 2015」。一方、役目を終えようとしているTechNetやVisual Studio Express――新年度はどう備えるべきか。

(2015年3月9日)
2つのデバイスで新しい世界を体感:

「Oculus Rift」をかぶると、目の前に仮想空間が広がり、よりコンテンツに入り込んだ体験ができます。これに入力装置としての「Leap Motion」を組み合わせることで、リアリティある仮想空間を作ることが可能です。

(2015年3月2日)
2人のプロフェッショナルが語り合う:

スマホやタブレットの普及により、業務アプリ開発の環境も変わりつつあるが、それに対応できる体制は整っているだろうか。この対談では日本マイクロソフトの高橋忍氏、アドビシステムズの轟啓介氏が、デベロッパーとデザイナー、それぞれの視点から、今後のアプリ開発における問題と解決策、そして理想について語り合う。

(2015年2月16日)
雰囲気をプログラミングなしに体験:

「Leap Motion」でアプリケーションを開発するには、いくつかの方法があります。ここではその中から「Unity」というゲームエンジンを使ってアプリケーションを開発する方法について紹介します。

(2015年2月9日)
VRコンテンツをLeap Motion×Oculus Rift×Unityで始めよう!:

Leap Motionは米Leap Motionが開発・販売している、手や指の検出に特化したセンサーです。日本ではBBソフトサービスが提供をしています。2012年の発売以降、モーションセンサー市場の広がりに伴い、商業利用も増えてきました。

(2015年1月26日)
コストを抑え、チャンスはモノに:

iPhone、Android、そしてWindowsのデスクトップなど、複数のプラットフォームにアプリを用意するため、それぞれの開発言語やツールを学ぶのは大変です。そこで、1つの言語、1つのツールで複数のプラットフォーム向けに開発が行える方法を紹介します。

(2015年1月19日)
Visual Studioで何ができる?:

「Visual Studio」は高機能な総合開発環境(IDE)。特にCommunityエディションは有償であるProfessional相当の機能を備えながら、無償で利用できるのが特徴です。無償でできること、できないことを解説します。

(2014年12月16日)
開発現場でのコミュニケーションをより円滑に:

大規模な開発になるほど人が多くなる開発現場。自分の考えを正確に伝えるために見た目のよい資料でプレゼンテーションを行おう!

(2014年11月28日)
盲点!? 1年契約で買うと高くつく:

実はもったいない1年契約! コスパの良いライセンス購入でAzureの無償利用特典もある「MSDNサブスクリプション」を使おう。

(2014年11月18日)
オンラインで見積書がすぐ取れる!:

ソフトウェア開発の主流はPCからスマートデバイスへ――「モバイルファースト」時代のニーズに応える開発者向けプロショップ「Developer Tools Store powered by LICENSE ONLINE」がオープンした。これまでのオンラインストアと何が違うのだろうか?

(2014年11月10日)

提供:BBソフトサービス株式会社
企画:アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER編集部/掲載内容有効期限:2016年9月30日

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