前年から大きく順位を上げた企業では、「味の素」が7位に浮上(前年から7ランクアップ)。このほか「リクルートホールディングス」が17位(同5ランクアップ)、「オリエンタルランド」が18位(同6ランクアップ)、「NTTドコモ」が26位にランクイン(同8ランクアップ)した。
「味の素はSNSなどで『16時30分定時』といった、働きやすさに関する内容も発信しており、それらが人気の一因になっているのかもしれない」(パーソルキャリア)
トップ30に入った企業の業種を見ると、最も多かったのは「IT・通信」の6社。次いで「メーカー(機械・電気)」の5社、「メーカー(素材・化学・食品・化粧品・その他)」と「インターネット・広告・メディア」がそれぞれ4社で続いた。
インターネットによる調査で、対象は22〜59歳の男女正社員5154人。調査期間は2月4〜10日。
【開催期間】2026年7月8日(水)〜8月5日(水)
【視聴】無料
【視聴方法】こちらより事前登録
【概要】本講演では、トライアルが推進してきたDX経営の取り組みについて、実例を交えながら紹介します。店舗で収集したデータを活用した売り場づくりや、インストアサイネージによる顧客接点の強化、パートナー企業との共創による新たな価値創出など、テクノロジーを事業成長につなげる実践事例を解説。小売業におけるDX推進のヒントをお届けします。
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