「近いうち食事に行きましょう」が指す時期として最も多かった回答は「1カ月後」(49.0%)で、約半数が「近いうち」を1カ月程度先と認識していた。
一方、「実際には食事に行かない」(18.0%)との回答も一定数あり、約5人に1人は、この言葉を社交辞令として受け止めている可能性がある。年代別では、40代で「実際には食事に行かない」との回答が22.0%と最も高かった。
インターネットによる調査で、対象はビジネスパーソン400人。調査期間は4月3〜6日。
7割が「課長」になれない中で、5年後も食っていける人物
やっぱり、すぐ辞める新人は世の中をナメているのか 「倍速退社」の背景にある企業の病
IT人材は東京のどこに住んでいる? 首都圏の“知られざるテックエリア”を地図で見る
「辞めたけど良い会社」 ランキング ワースト30社の特徴は?Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
Special
PR注目記事ランキング