システム開発担当のチアガール、中川知映さんは「インターネットやSuicaみたいなシステムを作れるなんて 本当にすごいと思います。どうしてこんなことができるんだろう!?という事が どんどん出来るようになっていくので、とても不思議です。転職支援金100万円ってスゴイですよね! もし100万円あったら私、今後のためにも英会話習いたいです。 ライバルもとても多いと思いますが、頑張ってくださいね!」とコメントを寄せた。
情報・通信エンジニア担当の深月エミさんは「インターネットも携帯電話の技術など、当たり前のように使っているけれど よく考えるとこのような技術を作っている人は、本当にすごい! 特に携帯電話は無くては生活できないくらいの存在です。ウルトラクイズというくらいなので、 まさに知力・体力・時の運での勝負ですよね。面白そうなので是非私もトライしてみたいと思います。100万円目指して、一緒に頑張りましょう!」とエールを送る。
イーキャリアが4月に20代、30代のビジネスパーソン400名に実施した調査によると、20代ビジネスパーソンの9割がスキルや知識に不足感を感じているという。一方で、ビジネスパーソン全体の8割が、仕事に関する知識やスキルの習得に努力していることが分かった。「努力はしているが自分のスキルに満足していない」――スキルとやる気の間に溝が生じている実態が明らかになった。
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは、こうしたビジネスパーソン向けに、楽しみながらスキルを見つめる機会を提供することで、転職サイトであるイーキャリアの認知度を上げていきたい考えだ。
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