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Kaspersky LabやSymantecによると、ASUSの自動更新システムが乗っ取られ、マルウェアの配信に利用されていたという。

(3月26日 09時06分)
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感染アプリがインストールされると、バックグラウンド広告を表示したり、Webブラウザを開いて指定されたURLを表示したりする。

(3月14日 12時52分)

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Google Chromeで発覚したゼロデイ攻撃では、その時点で未解決だったChromeの脆弱性と、Windowsの未解決の脆弱性を組み合わせて悪用していた。

(3月12日 08時00分)
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FBIは国際サイバー犯罪集団による不正アクセスと見て捜査している。攻撃には、弱いパスワードを突く「パスワードスプレー」と呼ばれる手口が使われた公算が大きい。

(3月12日 07時53分)
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Googleは「Chrome 72」の更新版で修正した脆弱性について、悪用コードが出回っているとの報告が入っていたことを明らかにした。

(3月7日 11時20分)
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2019年2月に発覚した脆弱性が悪用され、仮想通貨の採掘に利用されているDockerホストが多数見つかったと伝えた。

(3月6日 09時00分)
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デスクトップ向けのアップデートでは、危険度「高」の脆弱性が修正された。

(3月5日 10時00分)
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Google側が指定した90日の期限を過ぎても、Appleがパッチを提供しなかったとして、Project Zeroが脆弱性情報の公開に踏み切った。

(3月5日 09時40分)
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Google Chromeで問題のPDFファイルを開くと、そのユーザーの情報が、本人の知らないうちに外部に送られてしまう可能性があるという。

(3月1日 10時00分)
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米Dow Jonesがまとめた世界の要注意人物に関するデータベースが、誰にでも閲覧できてしまう状態でAWSのサーバ上に置かれていたという。

(3月1日 09時35分)
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Drupalの「極めて重大」な脆弱性を修正する更新版が公開されたのは2月20日。翌日にはこの脆弱性を突くコードが公開され、25日には集中的な攻撃の横行が報告された。

(2月28日 10時30分)
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通販サイトで盗んだログイン情報を使って他人のアカウントに侵入し、商品を購入して転売する攻撃が横行している。

(2月28日 10時00分)
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セキュリティ企業の米Eclypsiumによると、クラウド各社が提供する「ベアメタルクラウド」の弱点と、以前から指摘されていたBMCファームウェアの脆弱性を組み合わせれば、DoS攻撃を仕掛けられたり、情報を盗まれたりする恐れがあるという。

(2月27日 10時15分)
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DNSの主要部分に対する「現在進行中の重大なリスク」が存在するとICANNは警告。DNSSECを使えばDNS情報の不正な改ざんは検知できるとしている。

(2月26日 07時45分)
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ダウンロード数は合計1000万回超:

Google Playで提供されていた人気アプリに不正な動画広告を再生させるコードを仕込み、月間10Gバイトものデータ量を浪費させてしまうモバイル広告詐欺の手口が見つかった。

(2月22日 09時45分)
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12日のアップデートで行った対策について迂回できてしまう可能性が指摘されたため、その手口に対して対応を講じたという。

(2月22日 09時30分)
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Windows 10とWindows Server 2016に影響:

Microsoftによると、IISを実行しているWindows Serverに不正なHTTP/2リクエストを送り付けることにより、一時的にCPUの使用率を100%まで上昇させることができてしまう可能性がある。

(2月22日 09時20分)
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研究者によると、パスワードが簡単に抽出されてしまいかねない問題が各ツールに見つかった。しかしそれでも、パスワード管理ツールを使った方がいいという前提は変わらない。

(2月21日 08時55分)
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Check Point Softwareによると、この脆弱性を悪用すれば、被害者のコンピュータを完全に制御することも可能だったといい、5億人以上のユーザーが危険にさらされた状態だった。

(2月21日 08時30分)
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有害アプリの削減を目的とした不正検出技術やシステムの改善、人員の増大などが奏功したと強調している。

(2月15日 07時10分)

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