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荻窪圭のiPhoneカメラ講座

「荻窪圭のiPhoneカメラ講座」の連載記事一覧です。

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iOS 17の「写真」アプリでは、いつでも素早くトリミングが可能になった他、「ピープル」が「ピープルとペット」にアップデートされ、ペットの写真も分類されるようになった。他にも「ステッカー」機能で切り抜けば、さまざまなアプリで使える絵文字のようになる。

荻窪圭, ITmedia
荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

ガラス越しの、例えばショーウィンドウやアクリルケースに入った商品や、明るい部屋から夜景をiPhoneで撮影したいと思ったときに役立つのが「忍者レフスマート」だ。クリップで取り付けるだけで光の反射を抑え、きれいに撮影できる。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

最近のiPhoneは優秀なので、イルミネーションも何も考えずにキレイに撮れる。そこで今回は趣向を変え、身近なところにあるイルミネーションやキラキラしているツリーなどをキレイに撮る方法を紹介する。ある機能を使えば、上手に「玉ボケ」を作れるのだ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

「iPhone 14 Pro/Pro Max」を買った人なら、4800万画素の写真を一度は撮っただろう。そして、ファイルサイズに驚いたと思う。日常的に撮影するなら1200万画素のHEIF形式、iPhoneが標準に使用する軽量な圧縮形式にすれば十分だが、4800万画素の高画質にいち早く対応したカメラアプリが「ProCamera」だ。今回はこれを使ってみる。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iOS 16では写真の切り出し機能が注目されているが、実はカメラ機能もアップデートされている。それは、ポートレートモードで前ボケをかましてくれるようになったことだ。撮影前のプレビューでもボケをリアルタイムで見せてくれるのがいい。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

9月13日深夜にiOS 16がやってきて、SNSで最初に話題になったのがAIを使った画像からの被写体切り抜き。これはもう今回のOSアップデートで一番遊ばれている機能といっていいんじゃないかと思う。写真上でぐぐっと長押しすると「それが対象物」だと判断されれば自動的にAIが切り出してくれる。

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鉄道の駅や車両の電光掲示板やLEDサイネージを、iPhoneのカメラで撮ろうとして黒いままだったり表示がおかしく写ってしまった人は多いだろう。iPhoneのカメラはシャッタースピードを自動で設定していまうため、そういうときはサードパーティのアプリに頼るのだ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

9月20日に配信が始まった「iOS 15」。さまざまな機能拡張があったが、とくに面白いのは「For You」機能だ。写真の撮影日時や使用したカメラなどもわかるようになったが、これは10数年にわたるiPhoneシリーズユーザーの歴史をすべてまとめてくれる。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

2020年は、桜が例年よりも早く開花した。そこで、iPhoneで桜を撮るコツを紹介したいが、意外と難しい。たいていの場合「あれ? もっと華やかだったはずなのに」とか「もっと明るく見えたのに」となるからだ。そこを一工夫しようという話だ。

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「iPhone XR」のアウトカメラは、シングル構成だけれど「ポートレートモード」で撮影できるようになった。デュアルカメラな「iPhone XS」とは一体何が違うんだろうか? 試してみるのである。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iPhoneで横向きに写真を撮ったつもりが、縦向きに保存されていた――よくある光景。どうすれば良いのか。縦に撮れてしまった写真の補正方法と合わせてご紹介する。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

暑い日が続きますが、今はちょうど花火大会の多いシーズン。手持ちのiPhoneでキレイに花火を撮りたい……と思ってもうまく行かない人も多いハズ。しかし、ちょっとしたコツさえつかめばキレイに撮れるのです。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

まもなく大型連休。サクラの季節は終わりつつあるけれど、これから咲くキレイな花もある。ということで、キレイな花を撮るためのコツをまとめてみるのである。

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写真の撮影日時や場所、使ったカメラの情報を知りたい(隠したい)時、皆さんならどうするだろうか。今回は筆者が使っている「Metapho(メタフォ)」というアプリを紹介してみるのである。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

富士フイルムのスマホ用プリンター「スマホ de チェキ(instax SHARE)」に、スクエアフィルムを使う新型が登場した。iPhoneと組み合わせて使うとどんなことができるのか、試してみたのでどうぞ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

動画をもっと安定して撮りたい人に、以前スタビライザー(ジンバル)を紹介した。今回は、もっと手軽に使える「iOgrapher」というリグケースを紹介してみたい。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座(番外編):

毎年2月、横浜で開かれるカメラと周辺機器のイベント「cp+」。2017年もパシフィコ横浜で開催されたわけですが、iPhone向け撮影グッズが多数あったので、紹介してみようと思う次第です。

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iPhoneで動画を撮影すると意外と気になる「手ブレ」。それを抑えられる「スタビライザー」「ジンバル」というデバイスがあるのを、皆さんはご存じだろうか。どれくらい効果があるものなのか、試しに使ってみよう。

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iPhone 7 Plusの大きな特徴であるデュアルカメラ。しかし、iOS標準のカメラアプリでは「2x」にしても望遠カメラを使わずに撮影することがある。「どうしても望遠カメラを使いたい!」という人には、サードパーティーのカメラアプリをお勧めしたい。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iPhoneで料理写真を撮ろうとすると、どうしても「メシマズ」になってしまう。そんな時に試してみてほしいアプリがある。その名も、「Foodie(フーディー)」だ。

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iOS 10になって、「写真」アプリが変わったのは皆さんご存じだと思う。今回は写真アプリに新たに加わった「検索」機能でラーメンの写真を探せるか試してみる。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

皆さんご存じの通り、「iPhone 7/7 Plus」にはイヤフォンマイク端子がない。これで困った人もいるはず。有線式のシャッターボタンを備えた自撮り棒が使えなくなるからだ。でも、大丈夫。本体に付属する「アレ」を使えばよいのだ。

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ガラスの中にある像やオブジェ、ガラスの向こう側に広がる風景がうまく撮れないこと、よくありますよね。そんな時は、ある工夫をすれば上手に撮れるのですよ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iPhoneで写真を撮ろうとしたら、光の線が入って白っぽい写りになってしまったことはありませんか? これをなんとかしてみようという話。「レンズフード」の代わりになるものを、iPhoneのカメラレンズに付けてあげればいいのだ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

「iPhoneで夜景をきれいに撮れる?」という質問を受けることがたまにあるが、普通の夜景なら撮れます。ただし、「手ブレ」にだけは注意すること。あとはタッチAF/AE&明るさ補正(露出補正)をすることが重要だ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

長らく中断していた「iPhoneカメラ講座」が復活。今回は、iPhone 6s/6s Plusで撮影した4K動画から、静止画を切り出す方法を紹介する。標準のアプリではできないので、ほかのアプリを使用する必要がある。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

冬になると、街はきらびやかなイルミネーションに包まれる。でもスマホでイルミネーションをきれいに撮るのは案外難しい。ピントが合いにくかったり、思った通りの色にならなかったりするからだ。そんなときに役立つ撮り方をご紹介。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iOS 8では、iPhoneのカメラ機能が強化されただけでなく、カメラアプリ向けの機能も多数提供され、高機能なカメラアプリが登場している。ホワイトバランスやシャッタースピード、ISO感度などが調整できるアプリを紹介しよう。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

SNSでよく見るのが、ちょっと傾いた写真やちょっと暗い写真、あるいはちょっと色がずれている写真。でもこれ、簡単になおせるんです。投稿前にちょっと一手間かけるだけで、ずっと印象が変わるのでぜひ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

時間をかけて連続撮影した写真を、動画のように高速再生すると、とても面白くなる「タイムラプス」。これがiOS 8のカメラアプリには標準搭載されている。どういう仕組みになっているのかの検証も含めて、その楽しみ方を紹介しよう。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

iOS 8では、実はカメラ機能の変化よりも、写真アプリの変化が大きい。特に、今までと「カメラロール」の扱いが変わっていたり、「iPhoto」の機能が一部取り込まれたりしていて、一部ユーザーの間では混乱も起きているようだ。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

花火大会に行くと、iPhoneで写真を撮っている人もよく見かけますが、なかなかうまく撮れませんよね。花火は苦手な被写体の1つなのですが、なんとかきれいに撮る方法を紹介します。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

きれいだな、と感じ、写真を撮りたくなっても、iPhoneではなかなかうまく撮れないものがある。「夕焼け」と「月」もその“うまく撮れないもの”の1つ。では早速その撮り方を伝授しましょう。

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