最新記事一覧
BIMソフトウェア「Archicad」の日本語版がVer.29にアップデートされた。最新版では新機能として、「AI Assistant」を搭載すると共に、2026年度から始まるBIM確認申請にも対応している。代表取締役社長のトロム・ペーテル氏は「AIをはじめとした新たな機能で、ユーザーが建築設計の創造性をさらに発揮できるように支援していきたい」と意欲を示す。
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Spotifyは、AIエージェントが生成した音声コンテンツをライブラリに保存・再生できる新機能「Save to Spotify」を発表した。CLIツールを利用し、AIによる要約やメモを非公開のポッドキャストとしてライブラリに追加できる。「OpenClaw」「Claude Code」「OpenAI Codex」などと連携し、アップロードやメタデータ付与までを自動で行う機能だ。
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Googleが、Androidの最新情報について発表する「The Android Show | I/O Edition」を、5月12日午前10時(太平洋時間)に開催する。日本時間では5月13日午前2時で、YouTubeでライブ配信を行う。
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生成AIとの対話でBIMモデルを作成できるクラウドサービス「ACIMUS」がモバイルにも対応し、スマホやタブレットからも、BIMモデルの生成や編集が可能になった。他にも手書き指示でパースを再生成する「AIペンスケッチ」、住所設定だけで実在の街並みを建築パースの背景に実装する「3Dマップ」の新機能も搭載した。
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穴吹カレッジサービスは、施工管理システム「かん助」に、写真管理業務を効率化する新機能を追加した。協力会社のアカウント登録不要で、現場に掲示したQRコードを読み取ることで撮影/自動で仕分けが可能だ。
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GitHubは「GitHub MCP Server」経由でAIコーディングエージェントがコード変更内の認証情報をスキャンできる機能のパブリックプレビューを開始した。従来のリポジトリスキャンに加え、コミットやプルリクエストの前に認証情報の漏えいを検出できる。
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MicrosoftはMicrosoft 365 Copilotの2026年4月版アップデートを発表。ExcelでのPlanモードやPython連携、WordでのClaude統合など、実務直結の新機能が多数追加された。管理機能も強化し、組織的なAI運用の効率化と可視化を推進する。
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Googleは、検索結果のトップニュースにお気に入りのサイトを優先表示できる「Preferred Sources」機能を、日本語を含む全言語で提供開始した。ユーザーが星型アイコンから特定のメディアを登録することで、関心の高い情報を素早く確認できる。すでに20万件以上のサイトが登録され、エンゲージメント向上に寄与しているという。
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Googleは、AIアシスタント「Gemini」アプリ内で、プロンプトから直接ファイルを生成できる新機能の提供を開始した。PDFや「Microsoft Word」「Microsoft Excel」などの形式に対応しており、ユーザーはチャット画面から離れることなく、共有可能なファイルへと変換できる。
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Uberが年次イベント「GO-GET 2026」で多数の新機能を発表した。Expediaとの提携によるアプリ内ホテル予約「Hotels on Uber」では、70万以上の宿泊施設に対応予定。旅行先で現地情報を提供する「Travel Mode」や、海外でも「Uber One」特典を利用できる「Uber One Internationalなども発表した。
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natの3Dスキャンアプリ「Scanat」がv2.2.0にアップデートし、位置連動型の写真検索機能が追加された。3Dモデルのある地点をタップすると、数百〜数千枚に及ぶ写真からAIが最適な1枚を自動選定。そのため、写真から「探す」手間を完全に排除できる。
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AIエージェントの導入が進む一方で“見えないリスク”が企業には広がっている。これに向けてCrowdStrikeはどのような打ち手を提供するのか。同社のAI時代に最適化された最新の製品アップデートを完全解説しよう。
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renueは、2D図面から3Dモデルを自律生成するWebアプリケーション「Drawing Agent」に、新機能「図面クリーンアップ」を追加した。OpenAIの画像生成モデル「gpt-image-2」を活用し、入力図面から補助線、寸法標注、ハッチング、引出線、断面ラベル、タイトルブロックを除去し、純粋形状のみを抽出する。
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Microsoft EdgeにWebサイトの読み込みパフォーマンス改善機能「Network Efficiency Guardrails」が追加された。
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Googleは企業用AI基盤を拡張し、自律的に長時間稼働するエージェントや協働空間、統制機能を強化した新機能群を発表し、業務の自動化と連携の高度化を実現すると発表した。
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OpenAIに代わって台頭し始めたAnthropic。同社の生成AI「Claude Code」によって成果を上げる企業が登場している。本稿では、楽天とマネーフォワードの活用方法を紹介する。
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米Googleは4月22日(現地時間)、AIエージェントがオフィススイート「Google Workspace」(GWS)内の情報を横断的に集め、業務を支援する仕組み「Workspace Intelligence」を発表した。
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Metaは、Threadsの新機能「Live Chat」を発表した。スポーツやアーティストの新譜リリースなどのライブイベントに合わせ、リアルタイムで公開グループチャットを楽しめる仕組みだ。まずは米国から展開。150人までメッセージ送信が可能で、満員後も閲覧や投票は行える。
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Insta360がスマートフォン用ジンバル「Insta360 Flow 2」シリーズの大型アップデートを開始した。Androidスマホでのマルチレンズ対応や、360度パノラマの高速化、Apple Watch連携など、利便性を向上させる新機能を多数追加する。
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ロジクールのフラッグシップマウス「ロジクール MX MASTER 4」がAmazonでセール中だ。6年ぶりの刷新で触覚フィードバックやAI操作を支援する新機能を搭載。現在、参考価格から10%オフの1万7910円で購入できる。
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ドワンゴがニコニコ動画に、AIがコメントを投稿する新機能を追加した。動画を盛り上げる実験として、約1カ月間無料提供する。
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「Google」は「Google Chrome」で直接AIを使える新機能「Gemini in Chrome」を日本で提供開始した。ユーザーはタブを切り替えずに専用のAIとやりとりしたり、他のサービスと連携して作業を効率化したりできる。複数のタブを横断した情報処理や、ウィンドウ内での画像変換にも対応する。また、脅威を自動検知する仕組みを取り入れてユーザーの安全性を高めている。
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New Relicはインシデント対応を自律化する「SRE Agent」などの新機能群をオブザーバビリティープラットフォームに追加した。
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Microsoftは、M365 Copilotの新機能「Copilot Cowork」をFrontierプログラム経由で提供開始した。従来のチャットによる回答生成にとどまらず、ユーザーに代わってタスクを自動実行する。
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Googleは、開発者ツール「Gemini CLI」の新機能「サブエージェント」を発表した。複雑・大量のタスクを専門エージェントに並列委任することで、負荷を抑えつつ処理を高速化できる。自作や配布も可能で、チーム開発を促進する。
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GRIFFYは体調管理ソリューション「GenVital LTE」に、うずくまり検知やAIによる週間レポート機能、L is Bの現場チャット「direct」との連携などの新機能を追加した。
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ニコニコ生放送やUstreamが普及して以来、ライブ配信技術は急速に進化した。ローランドが10年ぶりに刷新したスイッチャー「V-1-4K」は、単なる4K化に留まらない。4K映像から複数アングルを切り出すROI機能や、iPadによるオペレーション分散など、1人体制から脱却するための新機能を凝縮している。ライブ配信現場はどう変わるのか、実機をレビューする。
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Googleは、Chromeブラウザ上で頻繁に利用するAIプロンプトを保存・実行できる新機能「Skills in Chrome」を発表した。異なるWebページでも同じプロンプトを再利用でき、サイトをまたいでの一貫した作業が可能になる。まずは米国でChromeの言語設定を英語にしているユーザー向けに提供を開始した。
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Googleは2026年4月14日、「Gemini」アプリの新機能「パーソナル インテリジェンス」を日本でも提供開始したと発表した。この機能は「Gmail」や「Google フォト」などのアプリと連携し、ユーザー個人に最適化した回答を提供するものだ。プライバシーを最優先に設計しており、自身で連携を管理できる。
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豪Blackmagic Designは4月14日、映像編集ソフト「DaVinci Resolve 21」のパブリックβ版を、米ラスベガスで開催中の「NAB Show 2026」に合わせて公開した。静止画編集専用の「Photoページ」を新設したほか、AIツールを中心に100以上の新機能を追加した。基本版は無料でダウンロードでき、有料の「Studio」版は295ドルだ。
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Spotifyは、音楽とポッドキャストの動画再生をオフにできる新機能を発表した。無料ユーザーを含む全利用者が対象で、モバイルアプリの設定からMusic videosやCanvasなどの表示を個別に制御可能になる。
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米Amazon Web Services(AWS)は、Amazon S3バケットをファイルシステムとしてアクセス可能にするAmazon S3の新機能「Amazon S3 Files」の提供開始を発表しました。
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Nutanixは年次カンファレンス「.NEXT 2026」で、エージェンティックAI基盤やベアメタルKubernetes対応など39の新機能を発表した。NetAppとの提携やCisco製品の認定拡充により、VMwareからの移行障壁を解消し、オープンな選択肢を強調した。
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配達済みになってから24時間経った時点で売上金を受け取れる。
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メルカリは、フリマアプリ「メルカリ」で、購入者の受取評価を待たずに売上金を受け取れる機能を開始した。一定の条件を満たした出品者が対象で、配達完了から最短24時間で売上金を手にすることができる。
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Googleは、Webブラウザ「Chrome」に「垂直タブ」と「リーディングモードの全画面表示」の2つの新機能を導入した。垂直タブにより、多数のタブを開いた状態でも視認性と管理のしやすさが向上する。また、不要な要素を省くリーディングモードが全画面に対応し、より没入感のある閲覧体験が可能になる。
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八千代ソリューションズは、工場管理システム「MENTENA」において使用量基準保全(UBM:Usage-Based Maintenance)に対応する新機能を提供すると発表した。
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テキスト通話アプリ「Jiffcy」が、友人と自撮り写真を送り合い1つの投稿を作る新機能「Dots」を追加した。「1日1枚」「自撮り限定」の制限を設け、他人との比較や“映え”によるSNS疲れ解消を目指す。
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ボイジャーの「ロマンサーは、「自分で書く 自分で残す 自立出版」をコンセプトにした総合電子出版支援サービスだ。そして専用のEPUBエディタ「NRエディター」。それが今回、なんとも絶妙なバージョンアップを果たした。
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NVIDIAが、同社製GPU向け「NVIDIA App」の最新β版を公開した。このβ版では、同社が1月に発表した新機能を利用できるようになる。
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GoogleはGmailアドレスのユーザー名を変更できる新機能を開始した。既存データを維持したまま別名へ更新でき、旧アドレスも予備として保持される。米国から展開され、全ての利用者へは段階的に提供される。
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Windows 11のリリースから約5年。新機能の追加、特にAI(Copilot)関連の強化にまい進してきたMicrosoftが、大きな方針転換を打ち出した。本稿では、これまでの不満を解消するべく動き出したWindows 11の最新動向を整理する。
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ナビタイムジャパンは、自転車ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」に改正道路交通法に対応する新機能5つを加えた。無灯火運転やながらスマホの抑止に役立つという。
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米マイクロソフトは3月30日、同社のリサーチアシスタント「Copilot」(コパイロット)に新機能を導入したと発表した。これにより、ユーザーは同一のワークフロー内で複数のAIモデルを同時に活用できるようになる。これは、AI機能の強化と利用拡大を狙った同社の最新の取り組みである。
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オプテージは携帯電話サービス「mineo」のコミュニティーサイト「マイネ王」に新機能のサークルを3月31日に導入する。共通の趣味や関心を持つユーザー同士がグループを作り、継続的に交流できる場を提供する。ランク条件を満たすユーザー3人以上で設立可能で、推し活やオフ会などの活性化を目指す。
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クックパッドの新機能「レシピ取り込み」(レシピスクラップから名称変更)が物議をかもした。クックパッド外のレシピをインポートでき、クックパッド内のレシピとともに管理・横断検索できる機能なのだが、レシピ発信をビジネスにしている料理家を中心に批判が殺到した。
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Anthropicが新機能「Claude Code Security」の限定プレビュー版の提供を開始した。人間のセキュリティ研究者と同じ手法でコードの脆弱性を解析し、人間によるレビュー用の修正パッチを提案するという。
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Googleは、日本を含む200以上の国と地域で、AIを用いた新機能「検索Live」の提供を開始した。この機能は音声とカメラを組み合わせ、現実世界の対象物についてリアルタイムで対話できる。最新の音声モデルであるGemini 3.1 Flash Liveを搭載しており、多言語による自然な対話とWeb情報の提示を可能にする。
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クックパッドが3月19日に発表した、スマートフォンアプリ向け新機能「レシピ取り込み」(旧:レシピスクラップ)がネット上で物議を醸している。どのような狙いでリリースしたのか。クックパッドに経緯を聞いた。
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NTTドコモビジネスがIoTサービス「docomo business SIGN」の新機能について説明。独自のアプレット領域分割技術を基に開発したオプション「アプレットSIM」とともに、映像/AI活用に最適な大容量通信に対応する「Advanced」メニューを追加する。
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