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Kaspersky Labは、世界各国の銀行を攻撃している集団「Lazarus Group」と北朝鮮との直接的な関係を初めて突き止めたと発表した。

(4月5日 08時53分)
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iOSは3月27日に「iOS 10.3」を公開したばかりだが、今回のアップデートではGoogle Project Zeroを通じて発見された深刻な脆弱(ぜいじゃく)性に対処した。

(4月4日 08時59分)
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Mediaserverに存在する6件の脆弱(ぜいじゃく)性は、危険度が「重大」に分類され、悪用されればリモートでコードを実行される恐れがある。

(4月4日 08時45分)
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脆弱性発見者に約1万ドルの賞金も:

危険度が極めて高い「Critical」の脆弱性や、ハッキングコンペ「Pwn2Own 2017」を通じて発見された脆弱性などが修正された。

(3月31日 09時33分)
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発見者によると、2016年8月の時点でこの脆弱性を突く攻撃が横行していた。しかしWindows Server 2003のサポートは終了しているため、更新プログラムは公開されない見通し。

(3月31日 09時15分)
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「iCloud for Windows 6.2」では計5件の脆弱性が修正された。

(3月30日 09時30分)
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Pwn2Ownでは中国のチームがVMwareの複数の脆弱性を突き、ゲストOSからホストOSに抜け出す「仮想マシン脱出」を成功させていた。

(3月30日 09時20分)
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AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。

(3月29日 09時30分)
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iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。

(3月28日 09時55分)
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Googleの年次報告書によると、2016年末の時点で使われていた端末のうち、同年中にプラットフォームセキュリティアップデートを受け取っていなかった端末は約半数に上った。

(3月24日 09時29分)
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CIAはMacのファームウェアに常駐するマルウェアや、工場出荷時のiPhoneにインストールするマルウェアを開発しているとされる。

(3月24日 09時06分)
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Motherboardによると、ハッカー集団はAppleが要求に応じなければ4月7日までに一定数のiCloudアカウントをリセットし、被害者のiPhoneなどの端末を遠隔操作すると脅している。

(3月23日 09時53分)
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悪用されればリモートの攻撃者にサービス妨害(DoS)状態を誘発されたり、不正なコードを仕込まれたりする可能性が指摘されている。

(3月23日 09時34分)
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「Firefox 52.0.1」では、中国のChaitin Security Research LabがPwn2OwnでFirefox破りに使った脆弱性を修正した。

(3月21日 09時56分)
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米Ciscoのスイッチなど何百種類もの製品に搭載されている「Cisco IOS」と「Cisco IOS XE Software」に重大な脆弱性が発覚した。

(3月21日 09時35分)
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Intelのソフトウェアとファームウェア、ハードウェアの脆弱性を発見して報告を寄せた研究者に対し、悪用の難易度に応じて500ドル〜3万ドルの賞金を贈呈する。

(3月17日 10時02分)
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Adobe ReaderやMicrosoft Edge、Apple Safariなどが次々と中国チームに破られた。

(3月17日 09時42分)
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米司法省は、ロシア連邦保安局(FSB)の要員2人を含む4人をコンピューターハッキングや経済スパイの罪で起訴したと発表した。

(3月16日 09時30分)
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Shockwave Playerにも更新版:

AdobeはFlash PlayerとShockwave Playerのセキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。

(3月15日 09時24分)
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公開が延期されていた2月の分を含め、18件の月例セキュリティ更新プログラムを公開。既に攻撃が発生している脆弱性や、情報が公開されていた脆弱性も含まれる。

(3月15日 09時03分)

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