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» 2014年05月28日 17時20分 UPDATE

電子ブックレット/蓄電・発電機器:鉄道総研が狙う超電導、太陽光に生かす

大電力を蓄えるさまざまな装置が実用化されている。揚水発電所は最も規模が大きい。NAS電池や大容量リチウムイオン蓄電池もある。電力の取り出し時間が短いキャパシタ技術も使われている。鉄道総合技術研究所は、古河電気工業などと共同で、大電力を低損失で蓄電可能な超電導フライホイール蓄電システムを開発中だ。

[スマートジャパン]

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電子ブックレット→鉄道総研が狙う超電導、太陽光に生かす

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