ITセレクト powered by 発注ナビ

プロジェクト型ビジネス の業務を統合し効率化する

logo

クラウドERP ZAC

3.633

powered byITreview

株式会社オロ

3つのポイント

  • 業種に特化した機能をパッケージにより低コスト・短納期で提供
  • UIを2022年末に刷新。以後3ヶ月おきにバージョンアップ
  • 業務に紐づくワークフローにより内部統制も強化

最終更新日:

料金プラン

お見積例

料金はお問い合わせください

初期費用10万円〜(条件あり) 月額費用16万円〜(データ保守料含む)

製品概要

機能

ERP(基幹システム)

  • 会計管理
  • 在庫管理
  • 販売管理
  • プロジェクト管理
  • カスタマイズ対応
  • 債権管理
  • 債務管理
  • 税制対応
  • API連携機能
  • ビジネスインテリジェンス
  • 内部統制機能
  • 情報共有(グループウェア)
  • 勤怠・工数管理
  • 損益管理

CRM(顧客管理システム)

  • 顧客データ管理
  • レポート・分析
  • セキュリティ機能
  • 顧客対応履歴
  • リード管理
  • カスタマイズ可能
  • ダッシュボード

販売管理システム

  • 在庫管理
  • 受注管理
  • 顧客管理
  • 請求書と支払い管理
  • レポート・分析
  • モバイルデバイス対応
  • アクセス制御
  • 売上予測
  • 進捗管理

製品イメージ

thumbnail

必要最低限の機能とライセンス数から導入できます。

thumbnail

プロジェクト予算の申請・承認が可能。

thumbnail

プロジェクト型ビジネス特化のため、プロジェクト管理が楽々です

同一カテゴリーの製品

クラウドERP ZACと同じカテゴリーの製品一覧

同じカテゴリーの製品が29件あります

ユーザーレビュー

総合評価

3.6

powered byITreview

売上・仕入の管理がしやすい

4.5

投稿日:

良いポイント

ZACは案件ごとの売上・仕入・原価を一元管理できるため、担当者に依存しがちな管理業務の属人化を防ぐことができます。損益がリアルタイムで見える化され、経営判断や進捗管理がしやすくなりました。損益の動きもログが残るため、確認しやすくなりました。

改善してほしいポイント

機能が豊富なため、導入初期は画面構成や操作方法を理解するまでに多少時間がかかりました。ただ、実際の業務で使い続けるうちに操作にも慣れ、現在は特に不便を感じることなく活用できています。業務フローが整理され、全体としては十分に満足しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種総務・庶務
業種広告・販促
社員規模20-50人未満

個別原価計算ができる基幹システム

4

投稿日:

良いポイント

個別原価計算を採用しており、EXCELで管理が難しくなってきた企業フェイズの方にマッチするシステムになると思います。個別原価計算に対応し、IT統制まで組み込まれたシステムが少ない中で、UI・UXまでしっかり作り込まれたシステムです。分析面においても、アウトプットで様々なデータの出力ができ、さらにデータを組み合わせることで幅が広がります?

改善してほしいポイント

他社製品とのAPI連携については、今後広げていってほしいところになります。特に管理会計領域、部門ごとでの予実管理(プロジェクト単位での予実は可視化されています)などできるようになると、さらに良い製品に昇華するのではないかと思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種経営・経営企画職
業種ソフトウェア・SI
社員規模20-50人未満

細かい情報の登録が可能になり、分析に役立ちます。

4

投稿日:

良いポイント

優れている点・好きな機能・お金の流れが、把握できるところ。・作業実績の登録もあり、どの作業をどの社員がどれだけ工数を使用したか、簡単に把握ができる。・正しい見通しの予算の把握が、正確に行える。・毎月締め処理を行うことで、会計とのずれなく、実績の把握ができる。・経費申請もできるため、社員の申請で情報が集まる。その理由・全ての機能がZACの中で管理できるため、今までのシステム組合せによる連携漏れや、確認作業が不要になった。

改善してほしいポイント

欲しい機能・分かりづらい点・年度単位の集計が難しい。・帳票の柔軟性が乏しい。その理由・年度単位での集計処理をしているが、年度単位の情報を拾う際に、手間がかかる。・対外帳票の出力項目がカスタマイズでしか修正できない。


非公開ユーザー
IT管理者
職種経営・経営企画職
業種ソフトウェア・SI
社員規模100-300人未満

ITreviewでレビューをもっと見る

Powered by ITreview

関連記事

クラウドシステムとは? 種類や仕組み、ビジネス成果・導入メリットを分かりやすく解説

クラウドシステムという言葉はビジネスシーンで日常的に使われるようになりましたが、その本質的な仕組みや、自社にとって最適な導入形態を正確に把握できているでしょうか。かつてはセキュリティへの懸念から導入をためらう企業も少なくありませんでしたが、現在は政府が提唱する「クラウド・バイ・デフォルト原則」にもある通り、政府情報システムに限らず一般企業においてもITインフラ構築の第一選択肢となっています。 本記事では、クラウドシステムの定義から、SaaS、PaaS、IaaSなどのサービス形態、導入によって得られる具体的なビジネス成果、そして失敗しないベンダー選定のポイントまで、IT専門メディアの視点で詳しく […]

thumbnail

    「2025年の崖」とは? データドリブンとは? その概念と仕組み、“何をやればいいのか”を分かりやすく解説

    ビジネスシーンにおける「長年の経験に基づく勘や自信」は大切な感覚であり財産です。しかし、重要な場面になればなるほど、直感よりも「正確なデータ、客観的なデータを求められる」ことが増えてきます。「それってあなたの感想ですよね」──。そう言われる前に「データ」で客観的に示し、相手を納得させ、信頼を勝ち取る。これがデータドリブンの考え方の基礎です。データドリブンの考え方を取り入れることで、デジタルデータに基づく客観的な根拠を提示できます。 この記事では、「2025年の崖」およびデータドリブンの概要、その重要性、実践手順などを解説します。データドリブンについて知りたい方や活動のの説得力を高めたい企業や担 […]

    thumbnail

      ERPのシェア率と市場規模 ERP導入のビジネスメリットとツール選びのポイント

      企業の競争力強化や業務効率化を目指す方法として、ERP(Enterprise Resource Planning)の導入と活用が注目されています。特にクラウド型・SaaS型のERPは柔軟性と拡張性から多くの企業に採用されています。 ERPとは、企業の情報資源を一元管理し、業務プロセスを効率化する基幹業務システムです。製造、販売、人事、会計など多岐にわたる部門の情報を管理し、リアルタイムにデータを共有することで、企業全体の運営を効率化します。特にクラウド型/SaaS型の製品を中心に、市場規模が年々、しかも急速に拡大しています。 なぜERPおよびクラウド型製品の需要が高まっているのでしょう。本記事 […]

      thumbnail

        関連記事をもっと見る

        提供会社

        社名株式会社オロ
        本社所在地〒153-0063 東京都目黒区目黒3-9-1 目黒須田ビル
        設立年月1999/1
        従業員数288人
        資本金1,193,000,000円
        代表者名川田 篤
        企業URLhttps://www.oro.com/ja/
        その他特記事項東京証券取引所 プライム市場 証券コード:3983

        カテゴリー関連記事

        関連記事をもっと見る

        カテゴリー関連製品

        Odoo
        RobotERPツバイソ
        販売・生産管理システム|FAST
        案件収支管理システム
        MA-EYES

        関連製品をもっと見る