プロジェクト型ビジネス の業務を統合し効率化する

3つのポイント
- 業種に特化した機能をパッケージにより低コスト・短納期で提供
- UIを2022年末に刷新。以後3ヶ月おきにバージョンアップ
- 業務に紐づくワークフローにより内部統制も強化
最終更新日:
料金プラン
- 無料プラン
- 無料トライアル
お見積例
料金はお問い合わせください
初期費用10万円〜(条件あり) 月額費用16万円〜(データ保守料含む)
製品概要
機能
ERP(基幹システム)
- 会計管理
- 在庫管理
- 販売管理
- プロジェクト管理
- カスタマイズ対応
- 債権管理
- 債務管理
- 税制対応
- API連携機能
- ビジネスインテリジェンス
- 内部統制機能
- 情報共有(グループウェア)
- 勤怠・工数管理
- 損益管理
CRM(顧客管理システム)
- 顧客データ管理
- レポート・分析
- セキュリティ機能
- 顧客対応履歴
- リード管理
- カスタマイズ可能
- ダッシュボード
販売管理システム
- 在庫管理
- 受注管理
- 顧客管理
- 請求書と支払い管理
- レポート・分析
- モバイルデバイス対応
- アクセス制御
- 売上予測
- 進捗管理
製品イメージ

必要最低限の機能とライセンス数から導入できます。

プロジェクト予算の申請・承認が可能。

プロジェクト型ビジネス特化のため、プロジェクト管理が楽々です
同一カテゴリーの製品
クラウドERP ZACと同じカテゴリーの製品一覧
同じカテゴリーの製品が38件あります
ユーザーレビュー
案件別の収支を見える化できる
3
投稿日:
良いポイント
案件・プロジェクト単位で売上や原価、工数を一元管理できる点が大きな魅力です。見積作成から受発注、請求までの業務情報を集約できるので、業務効率化につながります。また、クラウドサービスのため、場所を問わず利用でき、リモートワーク時に便利です。
改善してほしいポイント
画面構成や操作方法がやや複雑なので、新人さんに教える負担が大きい。社内用のマニュアルは整備しているが、たびたび質問が寄せられる。また、案件の検索機能があまりよくなく、工夫して入力しないとヒットしないのが少し不便。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 営業・販売・サービス職 |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 300-1000人未満 |
プロジェクト管理(予実管理)の拡充をしてほしい
4
投稿日:
良いポイント
スクラッチで開発していたレガシーシステムをSaaSサービスに切り替えて運用を開始して5年が経過しています。経営層がプロジェクトのモニタリングを行いたいという要望に対して、プロジェクトの損益をリアルタイムに把握できるようにすることで応えています。ビジネスパートナー等への外注経費や社員の経費精算を予算化することで、プロジェクト発足時の損益見込みを把握できるようになりました。
改善してほしいポイント
プロジェクト損益がリアルタイムに把握できるのですが、プロジェクト発足時(受注時)の計画値を固定ポイントとして進行中の実績と対比できる予実管理機能が欲しい。プロジェクトマネジメントとして、契約時に計画した損益とプロジェクト完了時の損益を対比することで、プロジェクトを評価したい。
- 非公開ユーザー
- IT管理者
| 職種 | 社内情報システム(CIO・マネージャ) |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 100-300人未満 |
ZACでしかできないこと
4
投稿日:
良いポイント
優れている点・好きな機能・労務費も含め、プロジェクトごとの管理がしっかりできる・ほぼZACのみで全てを完了できるその理由・他のシステムも検討しましたが、ZACに代わる同等の機能を持つシステムがなかったため、ずっとZACを利用しています。
改善してほしいポイント
内容的にはかなり気に入っています。ただ金額が高いため、使いたい機能があってもオプションの追加を躊躇してしまうことが多いです。気兼ねなく色んな機能が使えたらもっと嬉しいです。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 会計・経理 |
|---|---|
| 業種 | その他 |
| 社員規模 | 50-100人未満 |
関連記事
データの一元管理とは? DX推進に向けた一元管理の目的とメリット、その実現に向けた簡単な方法
「膨大な情報・データ」をフル活用して業務、そしてビジネスの効率化を図る企業が増える中、「データの集約と管理方法の整備」はDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する要となっています。データをいかに効率的に管理し、スムーズに活用できるかが競争力強化に直結するため、自社として、社内のあらゆる部門が連携して取り組む必要があります。 この記事では、データを一元管理する背景と目的、従来の方法との違いや具体的な対象、ITシステムの導入で実現する方法を深堀りして解説します。自社全体のDX推進に向け、大きな一歩を踏み出すヒントを得ていただければ幸いです。併せておすすめのIT製品もご紹介します。製品を探し […]

業務システムとは? 主な機能と役割、導入メリット、基幹システムとの違い、選び方をじっくり解説|おすすめ製品8選
ビジネス誌やビジネスニュースを見渡すと、「企業の躍進にはDX(デジタルトランスフォーメーション)化が急務」などと声高に叫ばれています。我が社はどうするか、早くせねばと焦る気持ちも分かりますが、もちろんこれからでも遅くはありません。 この記事では、DX化に対応できる「業務システム」の基本から、現在主流のクラウド型業務システム/基幹システムのメリット、選定のポイントまでを詳しく紹介します。個人事業主から中小規模企業も含めて、あなたの会社とビジネスに適する業務システムを見つけるための一助となれば幸いです。では、早速解説していきましょう。 「DX化のための業務システム、選び方がわからない」「製品が多す […]

BIツールとは? BIツールの基本機能と活用方法、メリット・デメリット、選定ポイントを分かりやすく解説
昨今、早期の対応や実践が叫ばれる「企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)」。このDXを実践、検討していく中でよく登場する「聞き慣れない単語/略語」から、IT製品の活用において「実はあまり理解していなかったかもしれない用語/略語」「これから使っていくかもしれない言葉」をピックアップし、機能と使い方、メリット・デメリット、選定ポイントを分かりやすく解説していきます。今回は「BIツール(Business Intelligence/ビジネスインテリジェンス)」です。 無料でIT製品選びをお手伝いします 御社に合ったIT製品・サービス・会社を厳選してご提案します。 製品探しを依頼する BIツール […]

提供会社
| 社名 | 株式会社オロ |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒153-0063 東京都目黒区目黒3-9-1 目黒須田ビル |
| 設立年月 | 1999/1 |
| 従業員数 | 288人 |
| 資本金 | 1,193,000,000円 |
| 代表者名 | 川田 篤 |
| 企業URL | https://www.oro.com/ja/ |
| その他特記事項 | 東京証券取引所 プライム市場 証券コード:3983 |






































