サッカー女子W杯決勝、試合中にTwitterで最も話題になった日本の選手は
7月6日に行われたサッカーの女子ワールドカップカナダ大会決勝の日本対米国戦で、Twitterは試合に関するツイートで盛り上がった。最も話題になった瞬間は、試合終了のタイミング。最も話題になった日本の選手は大儀見優季選手、米国はカーライ・ロイド選手だった。
試合終了に次いでTwitterで話題になったのは、ロイド選手が前半16分でハットトリックを決め4-0となった瞬間。3番目に話題だったのは、ロイド選手が試合開始5分で2点目を取った瞬間だった。
最も話題になった日本の選手は、前半にシュートを決めた大儀見優季選手。2位は途中出場の澤穂希選手、3位は前半でベンチに下がった岩清水梓選手だった。米国は1位がロイド選手、2位がアレックス・モーガン選手、3位がホープ・ソロ選手となっている。
この試合で日本代表「なでしこジャパン」は米国に2対5で敗退し、準優勝となった。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
6
Google、プライバシーポリシーに「Gmail」「Googleフォト」のデータを広告に使う例外を追加 回避方法は
-
7
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
8
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
-
9
「自分の個人情報が漏えいした……どうすれば?」 IPAが対処法公開
-
10
IPO目論見書に「AIは人類の存亡リスク」「コードの9割はClaude製」 Anthropicが示した規格外の見立て
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR