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米GoProが、50MP 1インチセンサーと新プロセッサ「GP3」を搭載したシネマカメラ「MISSION 1」シリーズ3モデルを発表した。フラッグシップのMISSION 1 PROは最大8K60fps・4K240fps撮影に対応し、世界最小・最軽量・高耐久のシネマカメラをうたう。マイクロフォーサーズレンズに対応したモデルも追加する。日本での時期・価格は不明だが、GoPro Japanが「まもなく登場」と告知している。
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米GoProが1型センサー搭載のプロ向け「MISSION 1」シリーズを発表した。新型GP3チップにより、8K60fps撮影や長時間駆動を実現。MFTレンズ交換式を含む3モデルを展開する。
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Amazon.co.jpにて、15.6型の画面を2枚搭載した「InnoView デュアルモバイルディスプレイ」がセール中だ。折りたたみ式で持ち運びやすく、縦並びのデュアル画面環境を場所を選ばず構築して、マルチタスクの能率を向上できる。
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Amazon.co.jpにて、8K対応の360度アクションカメラ「Osmo 360 エッセンシャルコンボ」がセール中だ。1型センサー搭載による高画質と、自撮り棒が消える魔法のような撮影体験を、5万9460円で手に入れられる。
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Amazon.co.jpにて、ベッドやソファでの作業に便利な「SAIJI 折りたたみベッドテーブル」がセール中だ。高さと角度の調整機能を備え、40kgの耐荷重を実現。使わないときはコンパクトに収納できる。
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Amazon.co.jpにて、特殊強化ガラスを採用したプロ仕様の「SIROOLAC グラスゲーミングマウスパッド」がセール価格で販売中だ。優れた耐摩耗性と滑らかな表面加工により、FPSゲーム等で正確かつ迅速なマウス操作を可能にする。
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Amazon.co.jpにて、新型Mac mini M4専用の11-in-1ドッキングステーション「UGREEN Mac mini M4用 ドッキングステーション」がセール価格で登場。NVMe SSDスロットを搭載し、最大8TBまでのストレージ拡張が可能だ。
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Amazon.co.jpにて、タッチパッドを搭載した「Ewin 折りたたみ式ワイヤレスキーボード」がセール中だ。JIS規格の日本語配列を採用し、最大3台のマルチペアリングに対応。軽量かつ薄型で持ち歩きに適している。
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アルテミスIIで話題になったのが宇宙で撮影された写真。なんと撮影した写真のオリジナルサイズで見ることができ、そこに撮影したカメラやセッティングなどの情報が付いているのだ。
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去年9月に発売されたDJIのアクションカム「Osmo Nano」。この手のウェアラブルカメラはInsta360が先行していたが、その領域にDJIが殴り込んできた形だ。アクションカムなので、メインはスポーツやアクティビティを記録することなのだが、使っていると「これこそVlog用じゃないか」と思えるようになってきた。Osmo Nanoを使って見えてきた、Vlogカメラとしてのウェアラブルアクションカムの可能性を探る。
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小田急電鉄は、全70駅で駅係員に小型カメラを導入する。暴力や暴言を伴うカスタマーハラスメントが増加傾向にある中、適切な対応につなげる。
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GoProは、全従業員の約23%に当たる145人の人員削減計画を明らかにした。運営コストの削減と営業レバレッジの強化を目的とした再編計画の一環で、2026年末までに完了する見込み。同社は2025年通期で純損失を計上しており、スマホの普及や競合台頭による需要鈍化を受け、収益構造の立て直しを急いでいる。
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中国Ulefoneが発表したXsnap 7 Proは、本体に着脱可能なアクションカメラを内蔵した5Gスマホだ。Dimensity 8400や9000mAhの電池を搭載し、過酷な環境にも耐えるタフネス性能を誇る。独自路線のモジュール構造により、大手メーカーとは異なるニッチな需要に応えるユニークな1台といえる。
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月探査計画「アルテミスII」の宇宙船「オリオン」。4月7日朝(日本時間)には、月の裏側に回り込み、アポロ計画以来54年ぶりに有人での月周回を行った。宇宙船には4人の宇宙飛行士が乗っており、道中ではニコン製カメラやiPhoneで月や地球を撮影している。写真はNASA公式サイトにて、EXIFデータ付きで公開中だ。
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「カスタマーハラスメント」や乗客同士のトラブル発生時などに胸部に着用。状況を録画し、事実に基づいた対応につなげる。
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飛島建設はアクシスウェアと共同で、建設現場の生コンクリート打設時間をAIで自動的に記録/管理するシステムを開発した。
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熊谷組は、バックホウやホイールローダーなどの重機に搭載したカメラでトンネル切羽を撮影し、掘削作業を止めずに高精細な切羽の3Dモデルを生成するモデリングシステムを開発した。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、DJIのアクションカメラ「Osmo Action 4 スタンダードコンボ」が32%オフのセール中だ。1/1.3型の大型センサーによる高画質や、強力な手ブレ補正、優れた耐寒性能を備えた一台がお得に手に入る。
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Amazon.co.jpで、DJIの360度アクションカメラ「DJI Osmo 360 スタンダードコンボ」が29%オフのセール中だ。8Kの高解像度動画や1型センサーによる優れた暗所性能を備え、旅行やスポーツの記録に重宝する一台だ。
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中国LAGENIOがMWCで発表した「Eagle 1」はアクションカメラとスマホを融合した異色の端末である。4型液晶にDimensity 7300を搭載し5Gに対応しながら500ドル以下の低価格を実現した。強固な耐衝撃性能と三脚穴を備えSNS時代の2台目需要やニッチ市場を狙う中堅メーカーの意欲作といえる。
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ライカと共同開発した8Kアクションカメラ「Insta360 Ace Pro 2」が、Amazonのタイムセールで20%オフの5万1799円に。大型センサーとデュアルAIチップを搭載し、夜間でもノイズの少ない鮮明な映像を記録できる。
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Amazon.co.jpにて、DJIの最新アクションカメラ「Osmo Action 5 Pro」がセール中だ。高度なトラッキング性能や夜間撮影の強化が図られており、21%オフの4万6220円で購入できる。
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AIの普及や“クラウド一辺倒”からの見直しが進む中、データセンターが事業基盤として改めて注目されている。伝送遅延などを考慮すると、立地は近い方が好ましいとされるが、一方で首都圏一極集中や災害など立地に起因する地理的なリスクが潜む。この課題に対処するデータセンターが大阪に誕生した。その特長と狙いとは。
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TECNOがMWCで発表したモジュール型スマホは、4.6mmの超薄型ボディーに、バッテリーやカメラなど多彩なモジュールを複数連結できる。従来の製品よりも構成の自由度が格段に高い。実用化にはプラットフォーム維持の課題が残るが、独自の薄型化技術を生かした次世代の拡張案として注目される。
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HONORはMWCにて、3軸ジンバルとAIを融合させた新型スマホ「HONOR Robot Phone」を発表した。ARRIと共同開発した2億画素カメラは、精密なモーター駆動により愛玩ロボットのような挙動を見せる。単なるツールを超え、AIとロボティクスでユーザーに寄り添う次世代の「相棒」としての姿を提示した。
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Amazon.co.jpで、小型アクションカメラ「Insta360 GO Ultra」がセール中だ。53gの軽量ボディーで、4K(3840×2160ピクセル)での高画質な撮影が可能だ。
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Amazonで「GoPro HERO13 Black」の公式ストア限定セットが30%オフで販売されている。予備バッテリー3個や充電器が付属し、5.3K映像や強力な手ブレ補正で過酷な環境でも高画質な撮影ができる。
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ASUS JAPANが、2026年のノートPCの新モデルを一挙に発表した。主要な新製品を紹介しよう。
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世界最大級のカメラ・写真の展示会「CP+」が開幕した。今年はアナログなカメラを含む、レトロなカメラ達が注目を集めているようだ。
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Amazon.co.jpにて、DJIの8K対応360度アクションカメラ「Osmo 360 スタンダードコンボ」がタイムセール中だ。1型センサー相当の撮像エリアを備え、夜間でも鮮明な全天球動画を撮影できる最新モデルが、28%オフの4万8400円で購入できる。
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サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。
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Samsungは「Galaxy S26」シリーズ3機種を発表した。国内でも3月12日に4キャリアとSIMフリー版が同時発売される。新機能として、覗き見を防止する「プライバシーディスプレイ」や、状況に応じてAIが次の操作を提案する「Now AI」を搭載。最上位のUltraはF1.4の明るいレンズを採用し、カメラ性能も進化した。
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ASUSとGoProがコラボしたクリエイター向けPC「ProArt GoPro Edition」をレビューする。約65万円という強気な価格ながら、1.3kgのボディーにRyzen AI MAX+と128GBメモリを凝縮。巨大LLMの動作から360度映像編集まで、撮影・取り込み・公開のワークフローを1台で完結させる、クリエイターの理想を具現化した怪物級ノートPCの実力を探る。
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サムスン電子ジャパンが、「Galaxy S26」シリーズの日本発売を発表した。3月12日にメーカー版(SIMフリー版)とキャリア版の両方が発売される予定で、キャリア版については主要4キャリアが取り扱う。
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ASUS JAPANは、Snapdragon X2 Elite/同 Elite Extremeプロセッサを採用したスリム14型/16型ノートPC「ASUS Zenbook SORA 14」「ASUS Zenbook SORA 16」を発表した。
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ASUS JAPANが、ASUSのグラフィックスカード事業30周年を記念したフラグシップグラフィックスカードを発売した。値段もさることながら、販売数も少ないレアな一品を試してみよう。
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AmazonでInsta360の360度アクションカメラ「X4 Air」が15%オフのセール中だ。165gの軽量ボディーながら8Kピクセルの高精細な撮影に対応。自撮り棒が消える魔法のような映像や、撮影後の自由な編集を手軽に楽しめる。
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Amazonで、1型センサーを搭載した8K対応360度カメラ「DJI Osmo 360 ネックマウント コンボ」が21%オフで販売中だ。ネックマウントが付属し、迫力ある一人称視点の映像制作を手軽に楽しめる。
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Amazonにて、8K撮影に対応した360度カメラ「Insta360 X4 Air スターターキット」がセール中だ。自撮り棒や予備バッテリーが付属し、高精細な映像制作をすぐに始められる、旅行やスポーツに適したセットとなっている。
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エッジAI用の半導体が次々に登場している。本稿では、米国EDNが選んだ「エッジAIアプリケーション向けチップ10選」を紹介する。
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Insta360初のドローン「Antigravity A1」を実機レビュー。8K・360度カメラを搭載し、操縦者の顔の向きに連動する圧倒的没入感を実現。直感操作や後から構図を選べる利便性など、空撮の新境地を詳しく解説します。
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Amazon.co.jpで、8K対応の360度アクションカメラ「DJI Osmo 360」が25%オフのセール価格で販売中だ。1型センサーの搭載により低照度下でもノイズの少ない鮮明な映像を記録できる高性能モデルとなっている。
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映像制作に欠かせない三脚が今、静かな革命を迎えている。Vlog需要の拡大と中国勢の参入により、低価格化と技術革新が同時進行。シングルロック機構、180度開脚、スマホ対応ヘッドなど次々登場する新機能に、老舗メーカーも危機感を募らせる。Inter BEE 2025で見えた三脚業界の最前線を追う。
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Insta360から、1/1.3型センサーを搭載した4K対応Webカメラ「Insta360 Link 2 Pro/2C Pro」が登場。暗所に強く自然なボケ味を実現した圧倒的な画質をレビューする。
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Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、8K撮影対応の360度アクションカメラ「DJI Osmo 360 アドベンチャーコンボ」が登場。1型センサー搭載による高画質と充実のアクセサリが魅力のセットだ。
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EARTHBRAINは、セーフィーのクラウドカメラサービスとシステム連携し、建設現場の遠隔管理を支援する映像ソリューションの提供を開始した。ホーム画面の地図情報からライブ映像を一括して確認できる。
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急激な人口減少を背景に、建設業界は深刻な人手不足に陥っている。課題解決のために、国土交通省が2016年から進めている「i-Construction」をはじめ、国全体で建設業界の省人化を後押ししている。そうした中、建設施工や建設マネジメントの専門家として知られる立命館大学 教授の建山和由氏は、デジタル技術の活用で業務効率化を実現したゼネコンや自治体のユースケースを示し、人材難の今だからこそ求められる建設ICTの重要性を説いた。
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ASUS JAPANは、Ryzen AI 9プロセッサを採用したスリムノートPC「ASUS Zenbook S16 UM5606GA」など4製品7モデルの発表を行った。
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スマホがあればいつでも写真が撮れる――そう思いつつ、いつの間にか街でカメラを構えなくなった人は多いのではないか。5940円のトイカメラとの出会いが、筆者に気づかせた「写真を撮る楽しみ」の本質。手のひらに収まる小さなカメラが、失われた撮影へのモチベーションを取り戻す鍵になるかもしれない。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、DJIのウェアラブルカメラ「Osmo Nano」が8%オフのセール価格で販売中。磁気式で身に着けやすく、4K/60fpsの高画質撮影を長時間楽しめる、Vlogに適した一台だ。
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