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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

シャープの新スマホ「AQUOS R3」は、前モデル「AQUOS R2」に続いて動画専用カメラを搭載。撮った動画をリアルタイムで約15秒のダイジェスト動画にする「AIライブストーリー」を提案してきた。ディスプレイは第5世代のIGZOに進化。そんなR3で改善したポイントを開発陣に聞いた。

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6月26日から28日まで開催された「MWC19上海」では、中国通信市場の最新動向が披露された。2019年は中国の5Gに関連した展示で会場が埋め尽くされていた。中国3キャリアは5G端末や5Gのサービスをブース全体に展示しており、5Gの開始がもはや秒読み段階であることをアピールしていた。

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MAYA SYSTEMが新たに投入したクラウドSIM対応スマートフォンが、「jetfon P6/FREETEL P6」だ。1万6800円(税別)という安さを生かし、2台目の海外用スマホとして販売する方針。この夏には、スマートフォンをベースにしたルーターも販売するという。

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ZTEの関連会社であるNubiaが4月に発表したゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」が発売。ZTEも2019年に入りSnapdragon 855搭載のハイエンドフォン「Axon 10 Pro」を発表していますが、Red Magic 3はそれをはるかに超えるハイパフォーマンスなスマートフォンです。

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オッポジャパンが、国内で7月3日にスマートフォンの新製品「Reno 10x Zoom」を発表する。背面に3眼カメラを搭載しており、最大10倍のハイブリッドズームが可能。インカメラを収納することで、ノッチなしのデザインを実現した。

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KDDIは、6月14日に高精細IGZOディスプレイを搭載した初心者向けスマートフォン「AQUOS sense2 かんたん」を発売する。大きなアイコンで見やすい「AQUOSかんたんホーム」や文字や写真を見やすくする「はっきりビュー」などをプリセット。カラーはブライトシルバー、ミントグリーン、クリアホワイトの3色。

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auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。

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モトローラのミドルレンジスマートフォン「moto g」ファミリーの第7世代モデルが日本に上陸。一定条件のもとOSのバージョンアップやセキュリティアップデートが保証される「Android Enterprise Recommended」認証を取得しており、個人だけでなく法人用途でも安心できるという。【訂正・追記】

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TAKUMI JAPANは、6月7日にゲーミングスマートフォン「Black Shark2」を発売。快適なゲーム環境を維持するため、端末温度が高くなる場所を冷却する液冷システムなどを搭載している。日本初上陸を記念し、先着3000人限定で公式ゲームパット+プロテクターケースをプレゼントする先行予約販売キャンペーンを実施する。

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クアルコム ジャパンは、クアルコム(Qualcomm)が展開する次世代通信技術の5G関連事業について説明。「導入が始まった5Gだが、2035年までに12兆3000億米ドルもの経済インパクトがあるという調査もある。この数字が正しいかとはともかく、5Gが非常に大きな影響を与えることだけは確かだ」(同社)。

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Googleが、企業向けAR機能搭載のメガネ型コンピュータ「Google Glass Enterprise Edition」の新モデルを発表した。プロセッサなどのスペックが強化され、価格は1500ドルから999ドルに値下げされた。チームはXを卒業し、Google VRチームに統合される。

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KDDIは、5月25日にシャープ製スマホ「AQUOS R3」を発売する。表示可能色数が約10億色のPro IGZOディスプレイや、ショートムービーを自動制作する「AIライブストーリー」を搭載。発売を記念し、予約購入して応募した全員へau WALLET残高へ1万円 (不課税) をチャージする。

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