最新記事一覧
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)の「Alpha 17 C7Vシリーズ」は、17.3型の大画面を備え最新のスペックを盛り込んだパワフルなゲーミングノートPCだ。見どころの多い製品を細かくチェックした。
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モトローラの折りたたみスマートフォン「razr 40 Ultra」は、閉じたままでも使える3.6型のアウトディスプレイを搭載しています。一方、海外ではもう1モデル「razr 40」も販売されています。razr 40はアウトディスプレイが小さいですが、レザー調の上品な仕上げが目を引きます。
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11月に入り、寒暖差の大きい日が増える中、意外にもこれからの寒い時期にかけて増えていくのが、スマートフォンのバッテリーを巡るトラブルだ。トラブルが増える要因として、温度が下がるとバッテリーの性能が低下するため、減りの早さが顕著に現れるという。電子機器の修理などを行う会社には「フル充電してもあっという間になくなってしまう」「バッテリーが発熱する」といったトラブルによるバッテリーの交換件数が11月から徐々に増え始め、12〜1月にはピークを迎えるといい、注意を呼びかけている。
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京セラは、2024年2月以降に法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX」のWi-Fiモデルを発売。Wi-Fiアクセスポイント間の切り替えをスムーズに行う「Wi-Fiハンドオーバー」を搭載し、接続をサポートする。
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MINISFORUMは、静音メカニカルキースイッチを搭載したワイヤレスキーボード「Minisforum MKB i83」を発表した。
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積水ハウスは、業務用車両の電動化を推進の一環として、ZEBオフィスの豊橋支店にEV向けクラウド型充電制御サービス「EV オートチャージ」を導入した。
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サンワサプライは、モバイルバッテリー「BTL-RDC27」シリーズを発売。容量1万mAhでUSB Power Delivery(USB PD)規格の最大出力20Wに対応し、急速充電表示機能や1%刻みで表示するデジタル残量表示機能も備える。
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価格は4980円。
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ジャパンモビリティショーでさまざまな「マイクロモビリティ」が展示されていた。品質が高く個性豊かなモデルが並んでいたが、日本で普及するのだろうか。
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ゲオが格安な「4K動画撮影対応コンパクトデジタルカメラ」や「DVDプレーヤー」を販売して注目を集めています。試し買いもいしやすい価格設定なので、使い道を見いだせれば良い買い物になるかもしれません。
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週末です。11月3日が文化の日でお休みだった方も、普通の金曜日だった方も、1週間お疲れさまでした。3連休ということもあってか、各地で大混雑が発生しています。
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国内外の旅行需要回復とともに、空港で搭乗前に受ける保安検査で所持品を「没収」される事例が急増している。
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10月25日から開催中の「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」。今回、注目すべきはホンダと言えるでしょう。ホンダが展示したモビリティには、ある共通点があったのです。
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「iPhone」や「Mac」などのApple製品を買うと、サポートサービスの「AppleCare」が付属する。ユーザーはどのようなサービスを受けられるのか、有料のサポートサービス「AppleCare+」との違いは何かなどを説明する。
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ASUS JAPANは、リアルタイムヘルストラッカー機能を備えたスマートバンド「ASUS VivoWatch 5 AERO」を発表した。
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サンコーは2日、イヤフォンの形状をした耳を温めるグッズ「耳ぽっか」を発売した。4980円。
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NTTコミュニケーションズは、RTK測位技術による高精度位置情報測位サービス「Mobile GNSS」の提供を開始した。建設現場にGNSSを導入しやすくなり、正確な位置情報による現場の安全性や生産性向上が期待できる。
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日本TIは、EVをはじめ車載向けに展開している高電圧半導体製品の事業展開について説明した。
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Appleが11月7日から順次、「Apple M3チップファミリー」を搭載する新型Macを発売する。そのラインアップからは「Intel Macの一掃」という意思が伺える。M3チップファミリーのラインアップと、新型Macの布陣について考察していこう。
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スマホ代を節約しつつも、カメラ画質がよくて操作も快適、さらにバッテリー長持ちながらも軽くて質感のいいスマホが欲しい。そんな欲張りな希望をかなえてくれるのが、11月発売の「AQUOS sense8」だ。今回はカメラやバッテリー持ちはもちろん、操作性や処理性能もさらに強化している。
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Dynabookは、個人向けとなるモバイルノートPC「dynabook GS5/W」「dynabook R7/W」を発表。11月10日から順次販売を開始する予定だ。いずれのモデルも軽量設計と丈夫さを両立していることが特色となる。
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アンカージャパンは、毛がらみ除去機能を標準搭載したロボット掃除機「Eufy Clean X8 Pro」を発表した。
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上下水道の調査・設計、アセットマネジメント、コンサルティングサービスなどを手掛けるNJS。「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2023」の出展ブースで、ACSLと共同で設立したロボティクスメーカーの「FINDi」が開発した2機の水中ドローンを展示した。
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マウスコンピューターは、法人向けPCブランド「MousePro」から軽量設計の14型ノートPC「MousePro G4-I5U01BK-B」を発売する。
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非GPS環境でも、方位を正確に検出できる住友精密工業の「Northfinder」。建設工事の掘削現場をはじめ、航空機や船舶の運航システムなどでも用途拡大の可能性を秘める。
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シャープは、ローカル5G環境を構築できる機器一式を防水キャリーバッグに収納した可搬型ローカル5Gシステム「Instant 5G Network」のプロトタイプを開発。技術展示イベント「SHARP Tech-Day」で一般公開する。
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トレックス・セミコンダクターは2023年10月18日、600mA 降圧DC-DCコンバーター「XC9290/XC9291シリーズ」を販売開始した。独自の制御方式を採用することで、高速応答や超低ノイズを実現した。実装面積は3.52mm2と「世界最小クラス」(同社)だ。
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Appleが、新型の「Apple M3チップファミリー」を搭載するMacBook Proを発売する。上位の「M3 Proチップ」「M3 Maxチップ」を搭載する構成については、スペースグレイに代わる新色「スペースブラック」を用意する。
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Appleがスペシャルイベントにおいて、新型Apple SiliconのM3ファミリーを発表、同時にMacBook ProとiMacの新モデルを投入した。
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日産自動車の長谷川哲男氏が「交通安全未来創造ラボ〜社会をデザインする交通安全活動〜」をテーマに行った講演の模様を紹介する。
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トヨタ自動車のLEXUS(レクサス)ブランドは「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」において、レクサスのデザイナーによるアートインスタレーション「Kehai(気配)の森」に関する展示を行った。
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ゼンハイザーの「ACCENTUM(アクセンタム) Wireless」は同社製ワイヤレスヘッドフォンのエントリーモデル。その特徴を一言でまとめると「軽快さ」でした。
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6月に発売された「15インチMacBook Air」は、15.3型のディスプレイを備えながらも約11.5mmの薄さと約1.51kgの軽さを実現した。その秘密はファンレス設計なのだが、実用的に使えるのだろうか。検証してみたい。
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Dynabookは、ビジネスモバイルノートPC「dynabook X83 CHANGER」の法人ユーザーを対象としたバッテリー提供サービスを発表した。
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THKは、「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」に初出展し、EV時代に向けて、独自の直動部品などを活用したステルスシートスライドシステムなどの新技術群を紹介した他、これらの技術を詰め込んだ独自開発のEVプロトタイプを世界で初めて披露した。
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台湾の鴻海精密工業/Foxconnが主導するMIH コンソーシアムは、「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」において、独自の3人乗りEVコンセプトカー「Project X」を出展した。さらに、同コンソーシアムで作ったEVプラットフォームのライセンス展開を開始し、その第1弾としてMモビリティにライセンス供与を行うと発表した。
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2022年11月22日の中期経営計画で突如姿を現した白いスポーツカー「ビジョンスタディモデル」は、多くの人が次期ロードスターと予想していた。しかし今回発表されたそのスペックから普通に考えれば、マツダの商品戦略上の位置付けはRX-7後継ということになるだろう。とすれば03年の生産終了以来21年ぶりに復活となる。
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週末ですね。1週間お疲れさまでした。「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」が開幕しましたね。
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ソニーが10月27日、スマートフォン「Xperia 5 V」のオープン市場向けモデルを発売した。ソニーストア価格は13万9700円(税込み)。キャリア向けモデルはNTTドコモ、KDDI、楽天モバイルが販売している。
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ネットギアジャパンから、5G SA/ミリ波/Sub6対応のハイエンドモバイルルーター「M6 Pro MR6550」が登場した。合計最大8Gbpsの5G接続ができ、USB Type-Cや有線LANポートを内蔵。4K/8K対応のPTZカメラを接続して屋外での配信にも使える。
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MOFT、iPhone 15シリーズ向けアクセサリー「The Go Flex Collection」を発売。独自設計の「七変化マルチスタンド」やストラップホルダー付きレザーケース、カードを収納できるスタンド、バッテリーパックを提供する。
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キングジムは、同社製デジタルメモ端末「ポメラ」の15周年を記念した限定スケルトンモデル「DM250X Crystal」を発表した。
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ゲオは、ポータブルDVDプレーヤー2モデルを発売。14型液晶を搭載した地デジやワンセグ対応モデルと、HDMI端子を備えたモデルで展開する。価格は4378円(税込み)から。
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キヤノンマーケティングジャパンが7月に発表したマスク型の減音デバイス「Privacy Talk」が、10月31日からMakuakeでテスト販売開始となる。興味深いデバイスを一足先に試した。
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ネットギアジャパンは、Wi-Fi 6E対応の5Gモバイルルーター「Nighthawk M6 Pro MR6550」を発売する。5G SAやミリ波での通信に対応し、最大13時間のバッテリー駆動や有線接続も行える。バッテリーを外してホームルーターとしても利用できるモードも用意されている。
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Xiaomiがフラグシップ「Xiaomi 14」シリーズを発表した。新OS「HyperOS」とQualcommが発表したばかりの「Snapdragon 8 Gen 3」、Leicaのトリプルカメラを搭載。「Xiaomi 14」の価格は4999元からだ。
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ヤマハ発動機は「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」のプレスカンファレンスにおいて「MOTOROiD 2」の動作デモンストレーションを行った。
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三菱ふそうトラック・バスは「JAPAN MOBILITY SHOW 2023(ジャパンモビリティショー、旧東京モーターショー)」でプレスカンファレンスを開催した。
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ITハードウェアベンダーにとって、サーキュラーエコノミー(循環型経済)への対応はもはや不可欠だ。Gartnerは、2030年までに対応製品が80%に達すると予測する。ベンダーはどう取り組むべきなのか。
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マイクロプロセッサを使用したボードを開発するユーザーが抱えるさまざまな悩みに対し、マイクロプロセッサメーカーのエンジニアが回答していく連載「マイクロプロセッサQ&Aハンドブック」。初回である今回は、初めてマイクロプロセッサを使用するユーザーがつまずきがちなポイントなどをまとめた8項目の概要を紹介します。
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