最新記事一覧
懐かしいフロッピーディスクを模したユニークなモバイルバッテリー「Trozk TP09U」がAmazonタイムセールに登場。1万mAhの容量に加え、64GBのストレージも内蔵した2in1仕様だ。
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NTTドコモは「dバリューパス」で「Amazon dポイントボーナスday」を追加。通常1%還元のところアカウント連携済みの場合は3倍、さらにAmazonプライム会員の場合は5倍のdポイントを還元する。
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ボーズのワイヤレススピーカー「Bose SoundLink Home Bluetooth Speaker」がAmazonで30%オフのセール中。USB Type-C音声入力や通話機能を備え、家中のあらゆる場所で高品位なサウンドが楽しめる。
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Amazonで販売中の整備済み「Galaxy S23 Ultra(NTTドコモ版)」を紹介。約6.8型のDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを備え、付属の「Sペン」入力も対応する。メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。
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気付くと1日中スマートフォンの画面を見ている人がいる。目に悪いし、首や肩への負担も大きい。そんな人から強制的にスマートフォンを引き剥がすのが3COINS「スマホロッキングケース」だ。その実力を測る。
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ロジクールは、軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G325 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング ヘッドセット」を発表した。
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Amazon.co.jpで、8K対応の360度アクションカメラ「DJI Osmo 360」が25%オフのセール価格で販売中だ。1型センサーの搭載により低照度下でもノイズの少ない鮮明な映像を記録できる高性能モデルとなっている。
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RORRYは、モバイルバッテリー「D3-12000」を発売。カラビナ付きで巻き取り式のUSB Type-Cケーブルを内蔵し、30W出力の急速充電に対応する。通常価格7999円のところ、2月15日まで50%オフの3999円で提供している。
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天空が国内投入する「OneXPlayer Super X」は、外付け水冷ボックスに対応した画期的な2in1 PCだ。AMD最新プロセッサを搭載し、水冷時はTDP 120Wまで性能を解放。ローカルAIから重いゲームまでこなす“怪物機”の細部を実機写真とともにレポートする。
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ニトリで販売中の「LEDモバイルライト」を紹介。夜間に手元を照らせるナイトライトとして利用でき、スマートフォンを置くだけで充電できるワイヤレス充電もサポートする。価格は4990円。
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ダイハツ工業は軽商用バンタイプのEV「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」を発表。トヨタ、スズキとの共同開発のシステムを採用し、積載性能を死守した。ラストワンマイルの決定版を目指し月間300台からスタートする。
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山洋電気は、無停電電源装置の新製品「SANUPS N11D」を発表した。バックアップ運転時の過負荷耐量が定格容量の2倍であるため、電力変動が大きい機器の確実な起動と安定した継続稼働を両立できる。
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TCLは、手書き描画に対応した11.5型Androidタブレット「TCL Note A1 NXTPAPER」を発表した。
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Amazon.co.jpにて、AI搭載の多機能スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Plus」が、15%オフのタイムセール価格で登場している。高度な自動追跡機能や3軸手ブレ補正を備え、Vlogやイベント撮影に重宝する一台だ。
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台湾の「台北MRT(台北地下鉄)」は、昨今の国内外における鉄道車内でのモバイルバッテリー発火事故を受け、新たな安全対策と利用者への呼びかけを実施している。1月16日夜、板南線の車内で旅客が所持していたバッテリーから発煙し、車内の消火器で対応したものの乗客が避難する騒ぎとなった。日本の東京地下鉄日比谷線でも21日午前に同様の事故が発生しており、これらを受け同社は全117駅に緊急対応用具を配備した。
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最大42分の遅延が発生し、約1万8000人に影響が出たという。
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オカムラは、2026年1月にパリにおいて開催された世界最大級のインテリアデザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ・パリ」で、公式展示企画「LIGHT TREND 2026」に出展協力した。照明デザイナーの石井幹子氏と石井リーサ明理氏が2013年から招待デザイナーとしてプロデュースしてきた企画で、2026年のテーマは「HORIZON」。オカムラは両氏のアートディレクションのもと、複数の製品を企画/制作した。
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ブレインパッドは、CES 2026現地レポートおよびNVIDIAを中心とした今後のAI業界動向について説明した。【訂正あり】
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モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)は、スマートフォンやモバイルバッテリーなどに内蔵されているリチウムイオン電池の安全な取り扱いを啓発するため、新たなロゴマークおよびキャッチフレーズの募集を始めた。募集期間は2025年12月12日から2026年3月31日まで。採用可否の結果は2026年4月下旬までに採用者へ通知する。
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映像制作に欠かせない三脚が今、静かな革命を迎えている。Vlog需要の拡大と中国勢の参入により、低価格化と技術革新が同時進行。シングルロック機構、180度開脚、スマホ対応ヘッドなど次々登場する新機能に、老舗メーカーも危機感を募らせる。Inter BEE 2025で見えた三脚業界の最前線を追う。
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Amazon.co.jpにて、シャオミの「Xiaomi POCO F8 Pro」が17%オフの7万4980円で販売中だ。最新のSnapdragon 8 Eliteや6210mAhの大容量バッテリーを搭載した、圧倒的な性能を誇るハイエンドスマートフォンがお得。
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Amazon.co.jpにて、Shokzのイヤーカフ型イヤフォン「OpenDots ONE」が20%オフのセール中だ。耳をふさがないオープンイヤー型ながらDolby Audioに対応し、臨場感のあるサウンドと快適な装着感を両立している。
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HUAWEIのイヤーカフ型ワイヤレスイヤフォン「FreeClip」がAmazonタイムセールで29%オフに。耳を塞がない開放的なデザインで、長時間の使用でも快適な装着感を実現。左右自動認識など便利な機能も備える。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、Ankerの「Anker MagGo Power Bank (10000mAh, Slim)」が18%オフの6990円で登場。Qi2認証により最大15Wのワイヤレス充電が可能で、薄型設計ながら大容量なのが魅力だ。
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Amazon.co.jpにて、ファーウェイのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 4 Pro」が34%オフで登場。チタン合金ベゼルやサファイアガラスを採用した頑丈なボディーに、ゴルフナビや心電図測定機能を備えた高性能モデルだ。
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トランセンドジャパンは、鮮明な撮影が可能な高感度センサーを搭載した防犯用ボディーカメラ「DrivePro Body 10D」を発売する。
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レトロブームが止まらない。今回は、フロッピーディスクデザインでUSBストレージにもなるモバイルバッテリー「Trozk TP09U」を紹介したい。デザインだけで終わらないその性能とは?
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、SwitchBotの「スマートロック Ultra 顔認証パッドPro」が15%オフの3万2283円で登場。顔認証や静脈認証など多様な方法で解錠できる最新モデルだ。
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「眼鏡市場」を展開するメガネトップは2日、スマートグラス「Linse(リンゼ)」および「Linse Lite(リンゼライト)」を発表した。「毎日かける眼鏡として成立するか」を基準に開発したという。
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ロジクールが同社初となるガスケット採用のメカニカルキーボードを発表した。「Alto Keys K98M」だ。新たなジャンルに属する新モデルを見てきた。
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DNPは、電源のオン/オフによって光をコントロールしてライト(光線透過率が高い)/ダーク(光線透過率が低い)を瞬時に切り替えられる電子シェードを開発した。
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Microchip Technology(マイクロチップ)は、NVIDIAのパーソナルAIスーパーコンピュータ「NVIDIA DGX Spark」向けに、組み込みコントローラー「MEC1723」専用カスタムファームウェアを発表した。AIワークロードのシステム管理やセキュリティ、電源制御を最適化する。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、AIネイティブトラッキング機能を搭載したスマホ用ジンバル「DJI Osmo Mobile 8 アドバンストトラッキングコンボ」が15%オフの1万5619円で販売されている。
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楽天モバイルが、5Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」を2026年3月に発売する。価格はルーター本体が1万6800円。700MHz帯のプラチナバンドに加え、5G(Sub6)に対応している。
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ソフトバンクは、Y!mobileのオンラインストアで取り扱うソフトバンク認定中古品へ「iPhone 15(128GB)」を追加。MNPと「シンプル3 M/L」で契約した場合、通常7万5600円のところ一括5万3640円になる。
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Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、2048Whの大容量ポータブル電源「Anker Solix C2000 Gen 2」が50%オフの9万9950円で登場。最短99分での満充電や10年の長寿命設計が魅力のモデルだ。
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Amazon.co.jpのスマイルSALEで、防水規格IPX7に対応したBluetoothスピーカー「Anker Soundcore 2」が33%オフの3990円で販売されている。長時間再生と強化された低音が特徴のモデルだ。
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楽天モバイルで購入できるオススメのスマートフォンを紹介。「Nothing Phone (3a) Lite」はエントリーモデルですが、実際の性能はミドル級です。ハイエンド機種では「arrows Alpha」も狙い目です。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月25日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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Dellがファンの熱望に応えて「XPS」を復活させた一方、HPとLenovoは「キーボード一体型」などの“異形”で勝負に出た。2026年のPC市場はどこに向かうのか。IT担当者が注目すべきCES 2026の発表を総括する。
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ケンコープロフェッショナルイメージングが、Godox(ゴドックス)製のモバイルLEDライト「MA5R」の取り扱いを開始した。このMA5R、MagSafe対応でモバイルバッテリーとしても使えるのである。
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AmazonでPhilipsが販売中の充電式カイロを紹介。360度の全方位発熱に対応した円筒型で、5000mAhのリチウムイオンバッテリーを内蔵している。「AmazonスマイルSALE」期間中は40%オフの2980円で提供する。
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ノジマが2025年度第3四半期決算を発表した。同社の「プロダクト事業」セグメントに含まれるVAIOの業績は、意外と良かったようだ。
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総務省消防庁が1月29日、リチウムイオンバッテリーから出火した火災の調査結果を公表した。リチウムイオンバッテリーから出火した火災の件数は毎年、右肩上がりで増加している。火災を起こしたデバイスは、モバイルバッテリーが突出して多い。
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CIOは、薄型モバイルバッテリー「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さ4.98mm、重量約82gで、MagSafe対応Qiワイヤレス充電、USB Type-C有線充電、パススルー充電も利用できる。Appleの「Find My(探す)」機能にも対応する。
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繰り返し使える「充電式カイロ Varlea」を使ってみた。本体は非常にコンパクトで、重さは1つあたり約60g。過熱防止や過充電防止など、複数の保護機能が搭載されている。
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Insta360から、1/1.3型センサーを搭載した4K対応Webカメラ「Insta360 Link 2 Pro/2C Pro」が登場。暗所に強く自然なボケ味を実現した圧倒的な画質をレビューする。
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「使い捨てバッテリー」と銘打ったモバイルバッテリーが話題を集めている。これは、1回だけ充電できる使い切りモバイルバッテリーのことで、JAPAN ONEという企業が「チャっぽい!」というサービス名で展開している。使い捨てというキャッチフレーズから、誤ってごみに出してしまうのではないか? と疑問視する声が出ている。
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NTTドコモが、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」の4G(LTE)通信対応モデルを発売することになった。ドコモオンラインショップとドコモショップ限定の扱いで、ドコモが提供する分割払いも利用可能だ。
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AmazonでOCOOPAが販売中の充電式カイロを紹介。2つのユニットがマグネットで結合/分離するため1つのユニットで利用できる他、2人でシェアすることも可能だ。価格は通常6980円で「AmazonスマイルSALE」期間中は15%オフになる。
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