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「組版」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ベンダーが作ったシステムは処理速度が遅く、タイムアウトによってシステムダウンを起こして使い物にならない。発注者は、「ITの素人が処理速度や処理時間を定義しなければならないなんて知ってるわけないだろう」とお怒りの様子だが、仕様漏れの責任は全てベンダーが負うべきなのだろうか――。

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1876年に東京・銀座で秀英舎として発足し、約150年の歴史を持つ大日本印刷(DNP)。現在、DNPグループでは、「未来のあたりまえをつくる。」というブランドステートメントを掲げ、事業戦略、財務戦略、非財務戦略を推進している。取り組みの一環として展開している、DX推進、生成AI利活用、プラットフォーム事業について、ITmediaエグゼクティブ プロデューサーの浅井英二が話を聞いた。

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経済産業省が2020年度のIT人材育成事業「未踏」で採択したクリエータ31人のうち、21人を「スーパークリエータ」に認定したと発表。筑波大の授業データベース(DB)代替ツール「KdBもどき」を作成した和田優斗さん(18)も、その1人に選ばれた。

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「2020年1月14日のWindows 7の延長サポート終了」が目前に迫りました。後継バージョンに移行できない事情は各種あると思いますが、Windows 7をまだ利用中の場合は、その事情を踏まえて何らかの対応が必要です。今回はあらためてサポート終了を周知するとともに、同時期に延長サポート終了を迎えるサーバ製品についても触れます。

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テキストPDFから、構造化されたマークダウン(簡易HTML)テキストを取り出すことにイーストが成功。PDFから簡単にEPUBを生成できるクラウドサービスとして、「EPUBpack」という名称で出版社向けに販売する。第一弾として岩波書店が、岩波新書のEPUB化を始めた。

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1912年に創刊し100年以上、山口県宇部市を中心に地元に密着した紙面づくりを行う日刊新聞『宇部日報』が、2019年3月1日に電子版を開始した。デジタル化の狙いとは何か。どのようにプロジェクトは進んだのか。今後はどうなるのか。宇部日報社と各パートナー企業に聞いた。

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「WordやPowerPointがLaTeXの数式入力に対応した」というニュースやSNS投稿を目にした人は多いと思います。本連載第84回で「アイコンの挿入」という新機能を話題にしましたが、あなたのWordやPowerPointに「アイコン」メニューが見当たらない人は、同じ理由で「LaTeX」メニューも決して見つからないと思います。

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マニュアルとは、各部門の知的成果の集積であるとともに市場接点でもある。しかしマニュアルづくりは、部門間でのドキュメントの“バケツリレー”と、属人的なすり合わせで行われているのが現状だ。連載第2回では、そういった現状から脱却するための「ダイナミック・ドキュメンテーション」について紹介する。

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プロトコーポレーションは2015年1月、クルマ情報誌「Goo」やクルマポータルサイト「Goo-net」をはじめとする基幹事業のデータベース群をOracle Exadata X4-2上に統合した。「ここまで劇的に性能が向上するのなら、もっと早く導入すればよかった」──このプロジェクトを統括した同社の山本正博氏はそう語る。[パフォーマンス改善][プライベートクラウド/データベース統合][運用管理効率化][Engineered System][Oracle Enterprise Manager]

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増え続けるデータをどう管理するか。この問題に悩むのはもはやIT業界だけではなくなった。特にビジネスのボトルネックになりやすい「データ転送」に対するニーズは拡大しており、さまざまな業界で、データ転送基盤やサービスを導入して高い効果を挙げた企業があるという。その事例を紹介しよう。

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