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「ソースコード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

青山学院初等部は5月14日から6月25日にかけて、対戦アクションパズルゲーム「ぷよぷよ」のソースコードを使ったプログラミング教材「ぷよぷよプログラミング」を活用した授業を行った。セガが開発した小学生向けカリキュラムを活用し、子供たちにゲーム作りを体験してもらったという。

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Amazon Web Servicesは、新しいフルマネージドサービスサービス「AWS App Runner」を発表した。ソースコードまたはコンテナイメージから、スケーラブルで安全なコンテナ化されたWebアプリケーションとAPIを簡単かつ経済的にAWSクラウドへ直接デプロイできる。

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NICTは、インターネットを介した日本標準時の配信をNTPに一元化する。HTTPとHTTPSによる時刻配信は「2022年3月31日」で終了する。HTTP/HTTPSを利用して自ら時刻を配信したいというユーザーに向けて、時刻配信用プログラムのソースコードを開示する。

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「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、本来非公開のソースコードがGitHubに公開されていた事件を例に、あるべきセキュリティ対策についてお話しします。

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三井住友銀行の管理するシステムのソースコードが、GitHubに公開されていたことが判明しました。GitHubに限らずファイルやWebサイトのURLを外部に送るサービスは少なくありません。こうしたサービスをうまく利用しつつ、情報漏えいを防ぐためにはどうすればよいのでしょうか。

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Microsoftが最近アップデートした自然言語モデル「DeBERTa」が、自然言語理解(NLU)モデルを評価するベンチマーク「SuperGLUE」で、人間を上回る記録を達成した。今後は「Bing」「Microsoft 365」「Dynamics 365」「Azure Cognitive Services」といったMicrosoft製品をサポートする他、DeBERTaのソースコードも公開する。

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Microsoftは、ロシアによるとみられるSolarWindsのアプリを悪用した大規模攻撃で、攻撃者が従業員のアカウントを使って同社のソースコードの一部を表示していたと発表した。アカウントの権限は表示のみだったので改変はされなかったとしている。

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アスコエパートナーズは、「東京都 新型コロナウイルス感染症 支援情報ナビ」のソースコードの一部を、MITライセンスとして公開した。実装されている機能の一部ではあるものの、支援制度情報のデータを追加することでサイトを構築できる。

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エンジニアの民間団体コード・フォー・ジャパンは、新型コロナウイルス陽性患者と濃厚接触した恐れのある人に通知を送るアプリ「まもりあいJAPAN」のソースコードをオープンライセンスでGitHub上に公開した。厚労省が主体となって接触確認アプリを作ることになったため、同団体からのアプリ公開はなくなったという。

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LABOTは、タイピングゲームのようにソースコードを入力することでプログラミングを学習するサービス「写経」を、新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンライン学習を余儀なくされている教育機関や、自宅待機中の新社会人向けにライセンスを無償提供する。

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