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「アプライドマテリアルズ」最新記事一覧

Applied Materialsが首位を維持:
半導体製造装置メーカー売上高ランキング――2015年
Gartnerの発表によると、2015年における前工程用半導体装置の売上高は336億米ドルで、前年比1%減だった。売上高上位10社でトップに立ったのは2014年に引き続き、Applied Materialsで、前年比24.7%増と大きく売り上げを伸ばしたLam Researchが2位に続いた。(2016/4/13)

Samsungのビルのすぐ隣に……:
Apple、Maximの半導体工場を22億円で購入
Appleが、Maxim Integratedが米国カリフォルニア州サンノゼに保有する工場を、1820万米ドル(約22億円)で購入したという。(2015/12/17)

福田昭のデバイス通信 IEDM 2015プレビュー(10):
着実な進展を見せるMRAM技術
今回から、カンファレンス最終日のセッションを紹介する。セッション26は、「MRAM、DRAMとSRAM」をテーマに講演が進んでいく。MRAMについては計4件の論文発表があり、例えばQualcomm Technologiesらは、40nmルールのCMOSロジックに埋め込むことを想定したSTT-MRAM技術を報告する。(2015/11/27)

『EE Times Japan 10周年』特別編集:
太陽電池、これまで10年これから10年(前編)
EE Times Japan創刊10周年を記念し、主要技術の変遷と将来を紹介する。太陽電池は燃料を必要としない未来の技術としてもてはやされてきた。しかし、国の産業政策は必ずしも成功してはいない。では技術開発の進展はどうだったのか。これまでの10年とこれからの10年を紹介する。(2015/7/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたに合ったリーダーシップが見つかる! 40のリーダーシップと4つのマネジメントスタイル
優れたマネージャーは部下の成熟度、事業環境、メンバーのスタイルの違いを意識して変わるべき。優秀なプレーヤーから優秀なマネージャーに転換するためには。(2015/6/11)

ビジネスニュース 企業動向:
東京エレクトロンとAMAT、経営統合を断念――米当局と折り合わず
東京エレクトロン(TEL)とアプライドマテリアルズ(AMAT)は2015年4月27日、両社で合意していた経営統合を中止すると発表した。(2015/4/27)

ビジネスニュース 企業動向:
東京エレクトロンとAMAT、統合後の新社名は「Eteris」
東京エレクトロンは、半導体製造装置の世界最大手であるApplied Materials(AMAT)との経営統合後の新社名を「Eteris(エタリス)」にすると発表した。(2014/7/9)

ビジネスニュース 業界動向:
半導体技術で“モバイル医療”の実現へ
心臓を専門とする医学研究者は、米国半導体工業会(SIA)のイベントで、心電図をリアルタイムでスマートフォンに表示できる機能などを見せ、半導体技術がもたらす医療の進歩の可能性について話した。医療/ヘルスケア分野が、半導体技術に寄せる期待は大きい。(2013/11/15)

EE Times Japan Weekly Top10:
記事ランキングはiPhone関連一色、プロセッサ「A7」に高い関心
EE Times Japanで先週(2013年9月21日〜9月27日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/9/28)

ビジネスニュース:
東京エレクトロンとアプライドマテリアルズが経営統合――「対等な立場」で
東京エレクトロンとアプライドマテリアルズは2013年9月24日、経営統合すると発表した。経営統合作業の完了は「2014年後半」(両社)としている。(2013/9/24)

東京エレクトロンとApplied Materialsが経営統合
半導体製造装置メーカーの東京エレクトロンとApplied Materialsが経営統合。(2013/9/24)

ビジネスニュース 業界動向:
欧州で450mmウエハーへの移行プロジェクトが発足、Intelも参加
課題が多い450mmウエハーであるが、半導体業界が450mmウエハーへの移行に注力しているのは確かである。欧州において、450mmウエハーの導入を目指す新たなプロジェクトが発足し、IntelやASML、Applied Materials Israelなどが参加する。(2013/4/2)

ビジネスニュース 特許/知財:
特許出願件数で中国と韓国に引き離される日本、その一方で特許収入は増加
世界の主要市場における特許出願件数の国別の割合は、中国と韓国が高まる一方で日本は低下している。しかしながら、日本企業が海外から受け取る技術供与の金額は年々増加しているという。(2013/3/5)

A123システムズのことはさておき:
米政府が次世代電池研究の集中拠点を設立へ、5年間で1億2000万ドルを投入
米国エネルギー省は、電気自動車やスマートグリッドに用いる次世代二次電池の研究開発を目的に、アルゴンヌ国立研究所を中心とした研究拠点を設立する。5年間で1億2000万米ドル(約98億8000万円)を投資する計画だ。(2012/12/3)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
欧州金融不安が強まり、米国景気への影響も取りざたされて大幅下落
(2011/11/18)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
芳しくない景況感もQE3への期待につながり大幅高
(2011/8/24)

ビジネスニュース:
SamsungがSTT-RAM技術の開発企業を買収、次世代メモリの商用化を加速
SamsungがSTT-RAMの開発を主導してきたGrandisを買収した。Samsungは、次世代メモリ技術の開発に大きく弾みがつくと期待を寄せる。(2011/8/8)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
新興国の景気拡大鈍化懸念や欧州金不安が強まり大幅下落
(2011/5/24)

メモリ/ストレージ技術 ReRAM:
ReRAMの開発進む、SEMATECHが新興企業と提携
ReRAMは書き込み時間が短く、書き込み時の消費電力が低く、大容量化にも適しているなど、NAND型フラッシュメモリの後継として期待されている。開発フェーズが初期段階にあるため、企業間提携が盛んである。(2011/4/22)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
好調な決算に商品相場の上昇を受けて大幅高
(2011/4/21)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
好調な経済指標や好決算に反応して堅調
(2011/2/28)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
底堅いながらも冴えない展開
(2011/2/25)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
ナスダック指数は連日の大幅下落
(2011/2/24)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
信用収縮からの手仕舞い売りに押されて大幅下落
(2010/11/17)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
景気回復鈍化懸念から大幅下落
(2010/8/20)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
前日までの下落の反動に加え、経済指標の好転や好決算を受けて大幅高
(2010/8/18)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
前日の大幅高の反動や予想を下回る経済指標に反応して軟調
(2010/8/4)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
M&Aに絡む話題や商品市況の反発に値ごろ感からの買いが入り大幅高
(2009/9/29)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
金利上昇懸念が薄れたことや好決算、楽観的な見通しを好感して大幅高
(2009/8/13)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
強弱まちまちの経済指標だが、ベージュブックの発表を受けて堅調
(2009/4/16)

2008年の半導体設備投資、約30%の減少
供給過剰と不況による需要減が響き、「半導体製造装置業界にとって最悪レベルの年」になった。(2009/4/15)

企業の温暖化対策ランキング、総合首位はIBM
IT業界はほかの業界と比較すると温暖化対策が進んでいることが明らかになった。(2008/12/13)

2007年の半導体設備投資額、5.9%増
メモリ関連投資が市場の伸びをけん引する一方、ロジック市場やファウンドリへの投資は減少している。(2008/4/5)

半導体ウォッチ:
国内半導体業界に迫る衝撃の再編シナリオ
今回は、「世界で勝つためのニッポン産業の再編シナリオ」がテーマである。今回は「ニッポン産業乱世」時代を乗り切るために、日本企業が取るべき半導体業界の再編シナリオを提示しよう。(2007/12/17)

ビジネスニュース 業界動向:
「450mmウエハーに移行すべき」、インテル社CEOが業界に再度働き掛ける
(2007/11/22)

2006年の半導体ナンバーワンはIntel――Gartner調査
Intelが首位の座を守った一方、AMDがATI買収で躍進した。(2007/4/5)

「ベスト企業市民」ランキング、2位にAMD
雑誌Business Ethicsが発表したランキングでは、工場での行動規範の策定などが評価され、AMDやMotorola、IntelなどのIT企業が多数ランクインしている。(2007/2/16)

Intelら5社、個人医療情報管理フレームワークを共同サポート
医療情報管理フレームワーク「Dossia」の運営を、Intelら5社がサポート。個人が、勤務先や保険会社を変更しても、継続的に医療情報にアクセスできるシステムの構築を目指す。(2006/12/8)

ストックオプション利益は給与所得――最高裁判決
(2005/1/25)

Applied Materials、Metron Technologyの事業買収
(2004/8/18)

混み合うデータセンターをどう冷やすか
サーバの小型化やブレードサーバ導入により、データセンターの高密度化が進んでいる。熱と電力の問題は空調だけでは解決できない段階に達し、各社は対策を迫られている。(IDG)(2004/5/31)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。