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「CATIA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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⇒「CATIA」商用3D CAD製品カタログ|TechFactory

技術者のための資料作成とプレゼン講座(10):
PowerPointのスライド作成で絶対に役立つリンク大全集
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。最終回となる第10回は、PowerPointのスライド作成に役立つ、筆者オススメのリンク集をまとめて紹介する。(2022/6/6)

テルえもんの3Dモノづくり相談所(11):
3Dモノづくりに役立つ資格を取得したいが、どう取り組めばよいか分からない……
連載「テルえもんの3Dモノづくり相談所」では、3Dモノづくりを実践する上で直面する“よくある課題”にフォーカスし、その解決策や必要な考え方などについて、筆者の経験や知見を基に詳しく解説する。第11回のテーマは「“3Dモノづくり”に役立つ主な資格試験の概要と具体的な取り組み方」だ。(2022/5/16)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(9):
プレゼン資料の作成と発表の効率化に役立つツールをマクロで自作する
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第9回は、プレゼン資料の作成と発表の効率化に役立つ、すぐにでも使える「PowerPoint」のツールを、マクロを使って自作してみます。(2022/5/9)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(8):
プレゼン素材としての「アイコン」を極める!!
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第8回は、プレゼン素材としての「アイコン」をテーマに、既存のアイコン活用やオリジナルアイコンの作成方法などを詳しく紹介する。(2022/3/28)

3Dプリンタ活用:
多品種少量生産への対応に向けて治具の製作も3Dプリンタで!
ストラタシス・ジャパンは、オンラインセミナー「設計製造に『軽量・堅牢』を簡単に取り入れる! 先進的な設計製造ツール『nTopology』でアディティブ・マニュファクチャリング設計(治具編)を学ぼう!」を開催。AM技術に関する豊富な経験と知識を持つ山一ハガネが、nTopologyを活用したAMによる治具の設計・製作プロセスと、そのアプローチについて紹介した。(2022/3/16)

CADニュース:
生産技術分野向けに3Dデータ活用を促進する3D CADソフトウェア
フォトロンは、生産技術分野向けに、3Dデータ活用を促進する3D CADソフトウェア「SQ CAD」を発売した。3D CADのネイティブデータなど、30種類以上のデータをそのまま取り込める。(2022/2/28)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(7):
ナレーション付きのオンライン用プレゼン資料を作る
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第7回は、オンラインセミナーのコンテンツ作成をテーマに、“ナレーション付き”プレゼン資料の作り方を詳しく紹介する。(2022/2/17)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(6):
スライドリンクでプレゼン資料の中を自由に動き回る
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第6回は、プレゼンを聞く人のレベルや要望に合わせてプレゼン資料の中を自由に移動できるようにするテクニックを紹介する。(2022/1/13)

設計業務DX:
PR:日立が実践する、日本のモノづくりを飛躍に導く設計業務革新「EngineeringDX」とは
製造業のDX推進を成功に導くには、設計業務において「フィジカル空間」の情報を「デジタル空間」へフィードバックする「EngineeringDX」が必要になる。このEngineeringDXに積極的に取り組む日立製作所が、同社の成果を広く活用できるようにクラウドサービスとして構築したのが「日立クラウド型設計業務支援サービス」だ。「従量課金型プライベートクラウドサービス」と組み合わせれば、さらに活用のレベルを向上できる。(2022/1/11)

EVの開発サイクルを加速する【バッテリー編】:
PR:EV用バッテリーの設計開発を統合的かつ広範囲に支える解析ソリューション
電気自動車(EV)においてバッテリーは、その価値を決定付ける重要なコンポーネントの1つである。設計開発担当者は、バッテリー性能はもちろんのこと、航続距離や安全性、耐久性、さらには重量、コストにも配慮する必要があり、複雑に絡み合うこれら要件を満足させなければならない。こうした難しさを秘めたEV用バッテリーの設計開発を、ダッソー・システムズの解析ソリューションが支える。(2021/12/7)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(5):
スライドマスターの統一は、プレゼン資料の統一の第一歩
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第5回は、プレゼン資料のモジュール化において重要となり、プレゼン資料全体をつかさどる「スライドマスター」を取り上げる。(2021/11/15)

CADニュース:
アシックスの未来体験型施設でクラウド版3DEXPERIENCE CATIAを活用
ダッソー・システムズは、アシックスが期間限定でオープンした体験型施設「ASICS EXPERIENCE TOKYO」において、同社の「3DEXPERIENCEプラットフォーム」が採用されたことを発表した。(2021/10/19)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(4):
プレゼン資料の中に3Dモデルを取り込み“カタチ”を正しく伝える
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第4回は、プレゼン資料の中で部品や製品の形状情報をどのように表現するかをテーマに解説する。(2021/10/11)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(3):
「見せる」プレゼン資料と「読ませる」配布資料
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第3回は、資料そのものが持つ内容と意味が変わらずにしっかりと伝わり、独り歩きしないためのプレゼン資料/配布資料の作り方を紹介する。(2021/9/9)

CAEニュース:
主要3D CADとのシームレスな連携を可能にするCFDツールの最新版を発表
シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアは、CAD組み込み計算流体力学ツール「Simcenter FLOEFD」の最新版を発表した。設計の初期段階でCFDシミュレーションを前倒しできるほか、プロセス統合や熱、照明に関する機能を強化した。(2021/7/16)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(1):
相手に合わせた資料構成とモジュール化
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第1回のテーマは「相手に合わせた資料構成とモジュール化」だ。(2021/7/7)

3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021:
トヨタが挑戦する3Dプリンタ×ジェネレーティブデザインによる次世代モノづくり
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」において、「ジェネレーティブデザインの検討事例」と題し、トヨタ自動車の取り組みを紹介する業界別セッションが行われた。トヨタ自動車はなぜ「Function Driven Generative Designer」を導入したのか。その背景や狙いについて語られた。(2021/6/21)

CAEニュース:
ダッソーが「SIMULIA」の新ライセンス体系「Unifiedライセンスモデル」を発表
ダッソー・システムズは、設計エンジニアリングシミュレーション「SIMULIA」ブランドで利用可能な新ライセンス体系「Unifiedライセンスモデル」を発表した。SIMULIAブランドで展開する全ての製品ポートフォリオ間のトークンおよびクレジット互換性を備え、全ソルバーの利用が可能な新しいライセンス体系として、2021年下期から順次展開する。(2021/5/25)

メカ設計ニュース:
新たに5つの3D CADデータに対応、3D PDF形式変換ソフトウェアの最新版
スマートスケープは、3D CADデータを3D PDF形式に変換するソフトウェアの最新版「Tetra4D Converter 2021」の提供を開始した。新たに「SOLIDWORKS 2021」「NX 1953」など5つの3Dデータに対応する。(2021/5/13)

設計開発:
PR:複雑化する自動車の設計開発、ワークステーションの性能を倍化して対応せよ
これまでも自動車の設計開発では先端の3D技術がフル活用されてきた。そこから生み出される3Dモデルは、複雑さを増しながら大規模化しており、これら3Dグラフィックスの表現の進化はGPUに支えられている。NVIDIAの最新GPUボード「NVIDIA RTX A6000」は従来比2倍という飛躍的な性能向上を遂げており、設計開発に用いられるワークステーションの進化に大きく貢献している。(2021/5/12)

Go AbekawaのGo Global!〜Philippe_Godbout編(前):
カナダのバスケ少年、ボーイング初のリモート製造に携わる
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。今回はPhilippe Godbout(フィリップ・ゴドブ)氏にお話を伺う。豊かな自然とスポーツに囲まれすくすく育ったカナダの少年は、やがて「エンジニアリング」に魅了されていく。(2021/4/19)

構造解析、はじめの一歩(9):
解析結果の表示と解釈は実践に向けた最終関門!
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第9回は、基本的な解析を実践する上で、最終関門となる解析結果の表示と解釈について取り上げる。(2020/12/22)

トップインタビュー:
PR:「3DEXPERIENCE WORKS」が切り開く変革の扉、つながることで生み出される価値
不確実性の時代に直面し、大きな変革の時を迎える日本製造業。今、モノづくりの現場では何が求められているのだろうか。製造業向けオンラインメディア「MONOist」編集長の三島一孝が、ダッソー・システムズ株式会社 代表取締役社長のフィリップ・ゴドブ氏と、ソリッドワークス・ジャパン株式会社 専務執行役員の山崎究氏に話を聞いた。(2020/10/29)

構造解析、はじめの一歩(8):
解析結果を左右する「構造」と同じくらい重要な“その他の要因”とは
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第8回は、解析結果を大きく左右する「構造以外の要因」について着目し、その重要性をステップ・バイ・ステップで分かりやすく解説する。(2020/10/20)

3DEXPERIENCE Conference ONLINE:
CIMとパラメトリック機能を駆使、一品生産される土木構造物でも“設計自動化”へ
道路や橋、堤防などの土木構造物は各現場の地形や地質に合わせて単品生産されるため、その設計施工では種々の2D図面を作る必要があった。この膨大な手間や各図面間の不整合は現場の大きな課題となっている。建設コンサルタント大手のパシフィックコンサルタンツは、3D CAD「3DEXPERIENCE CATIA」を用いたCIMで解決を図っている。本稿ではオンラインセミナー「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN ONLINE」で、同社の鈴木啓司氏、菊池将人氏、千葉洋一郎氏が行った発表を紹介する。(2020/10/9)

設計環境レビュー:
RTXサーバの高い処理能力を汎用PCで体感! 事前検証プログラムを活用してみた
「NVIDIA RTXサーバ」の高い処理能力を試験的に評価してみたいが、コスト的に困難……という問題を解決するため、エルザ ジャパンは法人ユーザー向けに事前検証プログラム「RTX Server Test Drive」を提供している。今回、特別にこの事前検証環境を評価する機会を得たので、RTXサーバの実力をベンチマークしてみた。(2020/10/1)

CADニュース:
クラウド上の3DEXPERIENCEプラットフォームと連携する“次世代SOLIDWORKS”提供
大塚商会は、ダッソー・システムズが提供する「3DEXPERIENCE SOLIDWORKS」の取り扱いを2020年9月から開始した。デスクトップ版「SOLIDWORKS」の使い勝手はそのままに、クラウド上の「3DEXPERIENCEプラットフォーム」とシームレスに連携。社内外とのコラボレーションや業務プロセスの変革、イノベーション創出を可能にする。(2020/9/25)

トップインタビュー:
ニューノーマル時代のトップランナーへ、PTCジャパン桑原氏がSaaS戦略を語る
3D CADやPLM、さらにはIoT、ARの領域において存在感を示すPTCは、新たにSaaS(Software as a Service)戦略の強化を進めている。Onshapeの買収、そしてSaaS戦略の構想を実現するプラットフォーム「Atlas」について、PTCジャパン 代表取締役/PTC アジア太平洋地域 統括責任者の桑原宏昭氏に話を聞いた。(2020/9/16)

構造解析、はじめの一歩(7):
CAEはメッシュが命!
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第7回は「有限要素法」の主役である“要素”にフォーカスし、有限要素の種類、次数、要素サイズが解析結果にどのような影響を与えるのか、テスト結果を交えてステップ・バイ・ステップで解説する。(2020/9/10)

構造解析、はじめの一歩(6):
固有振動数解析の流れを“ステップ・バイ・ステップ”で理解する
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第6回は「固有振動数解析」をテーマに取り上げ、その手順についてステップ・バイ・ステップで解説する。(2020/7/21)

3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2020 ONLINE:
製造業、そしてライフサイエンスへ、変革への道を切り開くダッソー
ダッソー・システムズは、オンラインイベント「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2020 ONLINE」を開催。“新しい価値創造のためのプロセス・創発・働き方”をテーマに、同社の事業戦略やソリューションの有効性、さらには各産業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組み、最新動向などについて発信した。本稿では基調講演の模様をお届けする。(2020/7/15)

構造解析、はじめの一歩(5):
線形静解析の流れを“ステップ・バイ・ステップ”で理解する
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第5回は「誰もが必ずできる線形静解析」をテーマに、無償ツールを活用しながら“ステップ・バイ・ステップ”で大まかな線形静解析の流れを解説していく。(2020/6/18)

BAS:
ダッソー2020年事業戦略、「アフターコロナでオン・クラウドの販売強化」ゴドブ社長
ダッソー・システムズは、2020年の事業説明会で、アフターコロナの市場でカギとなるクラウドに着目し、日本国内で「3DEXPERIENCEプラットフォーム・オン・クラウド」の販売を強化していく方針を明らかにした。(2020/6/2)

Intelの10コア20スレッドCore i9+Z490:
第10世代Core×Quadro RTX 4000のパワーはいかに? マウスのクリエイター向けPCを試す
Intelが投入したデスクトップPC向け第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)と、Intel Z490チップセットを搭載したPCが続々と登場している。その中から、マウスコンピューターのクリエイター向けモデル「DAIV Z7-QR4」を取り上げる。新モデルの性能はどの程度のものなのだろうか。(2020/5/21)

構造解析、はじめの一歩(4):
形状なくして解析あらず
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第4回は、設計者によるCAEの基本となる3次元形状の準備をテーマに、3D CADとソリッドモデルについて解説する。(2020/5/20)

構造解析、はじめの一歩(3):
構造解析、いろいろあれど……
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第3回は、構造解析の種類について詳しく解説する。(2020/4/10)

CAEニュース:
船舶/海洋工学用設計・解析ソフトと連携、設計と検証プロセスを短縮
MSC SoftwareとDNV GLは、DNV GLの船舶/海洋工学用設計・解析ソフトウェア「Sesam」のユーザーの生産性向上を目的とする提携に合意した。同社の「MSC Apex」とSesamの連携により、設計からエンジニアリングの作業効率を高める。(2020/3/25)

構造解析、はじめの一歩(2):
設計者がフロントローディングという怪物に立ち向かうための“3つの武器”
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第2回は、いったん技術的な話から離れて、CAEの位置付けとその重要性についてあらためて理解を深める。(2020/3/11)

CADニュース:
モノづくりの全工程で3D CADデータを活用できる3D CADソフトウェア発売
フォトロンは、3D CADソフトウェアの最新バージョン「図脳CAD3D V2」を発売した。意匠設計機能とサーフェスモデリング機能などを強化し、モノづくりの全行程において3D CADデータの有効利用を促進する。(2020/2/25)

3DEXPERIENCE World 2020:
プラットフォーム戦略でデスクトップ版のSOLIDWORKSはどうなる? ブランドCEOに聞いた
3DEXPERIENCEプラットフォームとつながり、できることの幅が格段に広がる「SOLIDWORKS」。年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2020」で発表された新たなポートフォリオ「3DEXPERIENCE WORKS」によってもたらされる可能性を感じつつも、いくつかの疑問も湧いてきた。その答えを、SOLIDWORKSのブランドCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏に聞いた。(2020/2/14)

3DEXPERIENCE World 2020:
もしもプラットフォームがあったならSOLIDWORKSユーザーの業務フローはこう変わる!
3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の可能性の扉を広げる「3DEXPERIENCE WORKS」。その根幹を支える3DEXPERIENCEプラットフォームがもたらす価値とは何か。年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2020」の2日目に行われたゼネラルセッションの内容を基に、ストーリ仕立てでその効果や活用メリットについて掘り下げていく。(2020/2/12)

3DEXPERIENCE World 2020:
SOLIDWORKSユーザーが求める機能を1口サイズで提供する「3DEXPERIENCE WORKS」
3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE World 2020」において、プラットフォーム思考による変革を後押しする「3DEXPERIENCE WORKS」の詳細が明かされた。SOLIDWORKSのブランドCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏の講演内容を詳しく見ていこう。(2020/2/11)

構造解析、はじめの一歩(1):
座学は構造解析のライセンス 〜材料力学、有限要素法の重要性〜
「構造解析」を“設計をより良いものとするための道具”として捉え、実践活用に向けた第一歩を踏み出そう。第1回は、構造解析を理解する上で欠かせない座学(材料力学や有限要素法)の重要性を説くと同時に、構造解析を正しく身に付けるための考え方を解説する。(2020/2/5)

メカ設計用語辞典:
モデリングカーネル(カーネル)
メカ設計者のための用語辞典。今回は「モデリングカーネル(カーネル)」について解説する。(2020/1/24)

CIM:
パシコンが土木設計のCIMで、ダッソーの3D CAD「CATIA」を選んだワケ
ダッソー・システムズは、2019年から国内の土木分野における3次元CADの領域に本格展開している。他社との差別化になるのがプログラミングツールを有するCATIAだ。CIMモデルにあらかじめプログラミングしておくことで、橋梁の高さや幅といったパラメータを入力すれば、自動で反映され、修正されたモデルが生成される。今までのように人の手で計算して、ゼロから図面を書き直す必要がなくなり、設計業務のリソースが大幅に削減される。(2019/12/19)

CAEニュース:
メッシュ生成時間の短縮と品質向上を両立、CFD用メッシュ生成ソフトの最新版
ヴァイナスは流体解析向けメッシュ生成ソフトウェア「Pointwise V18」の国内販売を開始。Pointwise 上級副社長のDr. Richard J. Matus氏が最新版の活用メリットについて紹介した。(2019/11/6)

第4次産業革命の現在地:
デジタル変革はなぜ必要なのか、次世代製造業に求められる“3つのP”
フランスのDassault Systemes(ダッソー・システムズ)は2019年9月18〜19日、中国の上海で、アジアの製造業に向けたイベント「MANUFACTURING IN THE AGE OF EXPERIENCE」を開催した。本稿では「持続可能性」をキーメッセージとして訴えた基調講演と事例講演の一部、同イベントで実施された一連の製造工程を示したワークショップの様子を紹介する。(2019/9/26)

CAEニュース:
設計時の不具合原因を迅速に特定、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版
サイバネットシステムは、自動車用照明設計ソフトウェアの最新版「LucidShape CAA V5 Based Version 2019.06」を発売した。可変配光型ヘッドランプなど、最先端の照明設計をサポートすることで、交通安全に貢献する。(2019/8/14)

CAE事例:
シミュレーション主導設計の実現に向けた八千代工業の挑戦
八千代工業は、ダッソー・システムズ主催の「Dassault Systemes User Conference 2019」において、「CATIA、Abaqus、Isightを使った樹脂製燃料タンクの最適設計技術の構築と設計者展開」をテーマに講演を行った。(2019/6/27)

3Dスキャナーニュース:
Creaformのポータブル3Dスキャナー新製品、光沢や詳細形状のスキャン精度が向上
アメテック クレアフォーム事業部は、同社の3Dスキャナー新製品「HandySCAN BLACK」および「Go!SCAN SPARK」について詳細を明かした。(2019/6/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。