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「Kobo Writing Life」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kobo Writing Life」に関する情報が集まったページです。

楽天Kobo、出版サービス「楽天Koboライティングライフ」を12月18日から開始へ
年内開始とされていたサービスがいよいよ始まる。(2014/12/4)

非透明性:なぜ、電子書籍の売り上げ情報は秘密にされるのか?
電子書籍の領域では、部数が喧伝されることはほとんどない。利用規約などで制限されていることなどによるものだが、オープンな透明性は業界にとって不要なのだろうか。(2014/3/5)

「2020年までに国内の電子書籍市場売上を1兆円規模に」――楽天Koboの事業戦略
楽天子会社のKoboが販売パートナー向け事業戦略説明会を開催。出版社と共有している目標や、今後の戦略の概要が語られた。(2013/5/22)

KoboとSonyは電子書籍の競争でなぜ形勢不利なのか
今後数年でソニー、Kobo、Barnes & Nobleが存在感を失っていく可能性があるが、今日はその理由を探っていこう。(2013/4/8)

Kobo Writing Life、予約注文機能を導入
日本ではまだサービスインしていないが、Koboの自主出版プラットフォーム「Kobo Writing Life」に予約注文を受け付ける機能が追加された。(2013/2/26)

KindleやKoboへ個人作品を手間なく連携配信できるパブーのプロ版を試す
パブーが提供しているプロ版サービスを使うと、KoboイーブックストアやKindleストアなど複数の電子書店に自分の作品を簡単に並べることができ、その一元管理も可能になる。その使い勝手を筆者の自主出版で実際に試してみた。(2013/2/25)

Koboが目指す電子書籍のオープンな未来とは?
「読書革命」を掲げ国内の電子書籍市場に参入した楽天のKobo。新端末も発売され、理想に邁進するKoboだが、彼らが目指す電子書籍、サービスの未来の形についてKoboのマイケル・サビニスCEOに話を聞いた。(2012/12/12)

Kobo Writing Lifeの著者取り分、期間限定で10%アップ
Koboの自主出版プログラム「Kobo Writing Life」が期間限定で料率を変更。著者の取り分を増やすことでプラットフォームの支持を高める考えだ。(2012/8/28)

8月末6万タイトルの要?:
パブー、作品を外部ストアに配信できる機能を追加――第1弾はkoboイーブックストア
個人出版サービス「パブー」が外部ストア連携機能を追加。連携する外部ストアの第1弾は、楽天グループのKoboが運営する「koboイーブックストア」。個人出版作品が総合系の電子書店に一斉になだれ込みそうな勢いだ。(2012/8/9)

ポルノ禁止:
楽天グループの加Kobo、個人作家向け電子書籍出版サービス「Kobo Writing Life」を公開
楽天グループの電子書籍サービス事業者であるカナダのKoboは、個人作家向けの電子書籍出版サービス「Kobo Writing Life」を公開した。将来的には日本語原稿にも対応することがガイドに書かれている。(2012/7/17)

販売ルートは自由:
楽天グループの加Kobo、個人作家向け電子書籍出版サービス「Kobo Writing Life」を発表
楽天が昨年買収したカナダのKoboが、個人作家向けの電子書籍出版サービスを発表した。(2012/6/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。