キーワードを探す
検索

「エイビット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ソラコムは、IoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」に新たな料金体系として「Low Data Volume」を追加する。遠隔監視や動態管理など、通信を行うIoTデバイスの数が多い一方で、1個のIoTデバイス当たりの通信データ量が少ない用途に向ける。1カ月当たり50円程度で維持に抑えることも可能だという。

()

さくらインターネットは、2017年5月上旬からIoTプラットフォーム「sakura.io」の提供を開始すると発表した。価格は、ソフトバンクのLTE閉域網を用いる通信モジュールの単価が8000円で、sakura.ioの月額利用料金が通信モジュール1台につき60円。2017年度の1年間で10万台の通信モジュールの販売を見込む。

()

PHSランキングは電話機能中心のシンプル端末「STOLA」が12週連続トップ。世界最小端末の「ストラップフォン2 WX06A」が再び6位にランクインした。データ通信端末ランキングではUQコミュニケーションズのWiMAX+au 3G対応ハイブリッドルータ「Wi-Fi WALKER WiMAX HWD13」が初登場で5位に食い込んだ。

()

PHSランキングは電話機能中心のシンプル端末「STOLA」が7連覇、世界最小・最軽量「ストラップフォン2」は10位に後退した。データ通信端末ランキングでは先週ランクインしたドコモの112.5Mbps対応モバイルWi-Fiルーター「HW-02E」が順位を上げた。

()

ストラップとしてケータイやスマートフォンにぶらさげられる驚異のPHSが、ウィルコムの「ストラップフォン WX03A」。サイズは“フリスク”のケースとほぼ同じ、重さも約40グラムと、テンキー付きでは世界最小という製品だ。

()

今年は日本での携帯電話市場の風向きが大きく変わった1年だと言えるだろう。最も大きいのは各通信事業者がスマートフォンへの移行をねらって新機種を投入してきたことだ。タブレットやモバイルWi-Fiルーターなどの非音声機種も登場した。そんな1年を振り返り、筆者が気に入った機種を紹介していこう。

()

エイビットは「ワイヤレスジャパン2009」で、ウィルコムのPHS網を使って1対1で通話ができる「ペアフォン」と、据え置き型の電話機「エス・オー・エス ボタン(SOSボタン)」を紹介。“ひとにやさしいワイヤレスコミュニケーション”をアピールした。いずれの商品も2009年度内に発売予定。

()
キーワードを探す
ページトップに戻る