最新記事一覧
modoは、家族専用コミュニケーションアプリ「memStock(メムストック)」を正式リリース。招待した家族メンバーだけが利用できる完全クローズド型で、トピック単位で整理できるトークルームやフォトアルバムなどを利用できる。Android版の提供を開始し、トークルームごとに作成できる「カレンダー機能」を新たに搭載している
()
MicrosoftはExchangeのOWAに影響する重要脆弱性を公表、CISAも悪用を確認した。自動配信される緩和策の確認方法や閉域網向け手順を解説する。また、適用後にカレンダー印刷や画像表示が不全になる既知の不具合の回避策、恒久パッチの配信条件をまとめる。
()
LINEヤフーは、トーク画面内の日時を自動検出しカレンダー登録を促す「自動リンク(青文字)」機能のアップデートを実施した。「今日」「明日」といった日常語をリンク対象外としたほか、設定から機能自体を完全に無効化できる項目を追加した。
()
筆者はカレンダー通りで、近場で過ごします。
()
「SwitchBot スマートデイリーステーション」は、7.5型電子ペーパーを搭載した天気情報表示特化型のデバイス。最大1年充電不要の省電力性を誇り、天気やカレンダー、AIによる服装アドバイスを常時表示できる。
()
SWITCHBOTは天気、温湿度、時計、予定など暮らしに必要な情報を表示できるデバイス「スマートデイリーステーション」を発売。GoogleやiCloudなどのカレンダーとの同期も可能だ。価格は1万5980円で、5月6日まで15%オフになる。
()
ソフトバンクは17日、米スタートアップ「ブレイン テクノロジーズ」が開発した人工知能(AI)を搭載したスマートフォン「Natural AI Phone(ナチュラル・AI・フォン)」を24日に発売すると発表した。AIが複数のアプリにまたがって、最適な提案をしてくれる。例えば友人と食事をする際には、AIがカレンダーや飲食店予約など複数のアプリに接続し、日時や店の候補を教えてくれるという。
()
Geminiに「明日の予定は?」と尋ねると、Googleカレンダーから翌日の予定を回答。「来月の旅行の予定を教えて」と聞くと、Gmailから予約確認メールを参照し、最近視聴したYouTube動画からレストランを提案する。
()
LINEヤフーが、LINEのスマートフォンアプリと連携するカレンダー機能「LINEカレンダー」を発表した。LINEのトークルームからのスケジュール追加や、他ユーザーとの共有カレンダーを作成できるサービスで、3月9日以降をめどに無料で提供する予定。
()
LINEヤフーは、LINEのトークルーム内で予定の作成や共有、リマインドを一貫して行える新機能を公開する。メッセージ内の日付から予定を組める他、グループ単位の共有カレンダー機能なども備える。
()
Claudeの拡張機能にカレンダーの予定から任意のコードを実行されるゼロクリック脆弱性が判明した。サンドボックスを介さない特権動作やコネクター間の信頼設計に構造的欠陥があり、現在も未修正のため注意を要する。
()
Googleに買収されたFitbitの共同創業者が、AI健康管理企業「Luffu」の設立を発表した。AIが家族のメールやカレンダーから生活パターンを学習し、老親の服薬忘れや家族の異変を検知する「家族ケアシステム」を開発する。パーク氏自身の親の介護経験を反映し、自律的な家族支援を目指す。
()
東京都は2月2日、長引く物価高騰への対策として、15歳以上の都民を対象に1人あたり1万1000円相当のポイントを付与する新たな生活応援事業を開始した。本事業は、家計の負担を直接的に軽減することを目的としており、実施期間は2027年4月1日までを予定している。混雑カレンダーを公開した。
()
Gmailに届いた何気ないカレンダー招待を承諾しただけで、AIが“別人の指示”に従い始める──。LLMが業務に深く組み込まれた今、従来のサイバー攻撃とは異なる新たな侵入口が拡大している。その正体と実証された攻撃シナリオを追った。
()
東京都は物価高騰対策として、15歳以上の都民へ1万1000円相当を付与する生活応援事業を開始する。2026年2月開始でマイナンバーカードによる本人確認が必須。検証参加者も改めての手続きが必要となる。混雑回避のため1月23日にカレンダーを公開予定。2027年4月まで期間があるため分散申請を求めている。
()
Amazonは、生成AI搭載アシスタント「Alexa+」のWeb版を米国で公開した。Webブラウザからアクセスでき、旅行計画やカレンダー更新、外部サービス連携などの複雑なタスクに対応する。Echo等の物理デバイスと会話内容が同期され、デバイスをまたいだ継続利用が可能だ。
()
Googleは、Gmailやカレンダーと連携してユーザーの1日を整理するAIエージェント「CC」をGoogle Labsから発表した。毎朝「Your Day Ahead」という要約を配信し、その日のタスクや支払いなどの行動を提案する。メールでCCに情報を学習させることも可能だ。北米のユーザー向けに独立ツールとして先行提供される。
()
世の中に貢献しないアプリやサービスをアドベントカレンダー形式で共有する「クソアプリ Advent Calendar 2025」がスタート。すでに「ずんだもんに『先輩のクソコードのせいで本番が燃えてるのだ!』と毎朝叫ばれる目覚ましアプリ」という記事が投稿されている他、「レスバ専用SNS」に関する記事の公開も予告されている。
()
3COINSで販売中の「ディスプレイボード」を紹介。モニター上に工具不要で取り付けられ、ディスプレイスペースを設置してカレンダーや時計などを置くことができる。価格は550円(税込み)。
()
ダイヤテックは、2026年度のカレンダーを刻印したキーキャップセット「FILCO Calendar Keycap Set 2026」を発売する。
()
ITエンジニアの“やらかし”をアドベントカレンダー形式で共有する「本番環境などでやらかしちゃった人 Advent Calendar 2025」が12月1日にスタートする。すでに「うっかりミスでアクティブユーザー1万人超えのサービスをサ終させた話」などパンチの効いたエピソードを携えた参加者が集まりつつある。
()
本Tech TIPSでは、Googleスプレッドシートの作業効率を上げる「裏技」5選を紹介する。手動入力をなくす「カレンダー自動表示」、データが簡単に復元できる「バージョン履歴」、資料整理がはかどる「1セルに複数リンク」格納術。さらに、共同編集者にデータを見せない「シート非表示」、瞬時に多言語化する「GOOGLETRANSLATE関数」の5つだ。知らなきゃ損するこれらの便利な機能の使い方を解説する。これらの機能をマスターし、日々の作業を劇的に効率化しよう。
()
ニトリで販売中の「ワイヤレス充電機能・ライト付き置き時計」を紹介。カレンダーや温度/湿度計などの機能も備え、部屋の明るさに合わせて文字盤の明るさを自動調整する。価格は3990円(税込み)。
()
Perplexityは、月額200ドルのMaxプランユーザー向け新機能「Email Assistant」を発表した。GmailとOutlookで機能し、メールの自動分類、会議設定、返信文の自動作成などを行う。ユーザーのカレンダーを基に空き時間を提案し、招待状を送信する機能も備える。
()
AppleのiCloudカレンダー機能が悪用され、正規サーバから送信されたように見えるフィッシングメールが急増している。認証をすり抜けてユーザーを詐欺に誘導する手口と対策を解説する。
()
ニトリで販売中の「置くだけスマホ充電LED時計(ホルツSWC)」を紹介。スマホのワイヤレス充電に対応し、アラーム、カレンダー表示、温度/湿度計などの機能も利用できる。価格は3990円(税込み)。
()
100円ショップなどで安価に売られているガジェットを試す連載。今回はキャンドゥにおいて550円で販売されている「多機能デジタルウォッチ」を試した。多機能で毎時0分に時報を鳴らしたり、アラームやカレンダー機能も備え「平成に流行ったデジタル時計」を思い起こさせる。
()
Claudeの有料プランでは、4月中旬からGmailやGoogle カレンダーとの連携ができるようになっている。高い精度で情報を取得でき、空き時間を抽出して予定を調整したいときに重宝する。
()
サムライソードが、スマートフォンやPCで自分のカレンダーを作成して、全国のコンビニエンスストアで印刷できる「マイカレンダー」の提供を開始する。豊富なテンプレートを選んで予定を入力すれば作成可能で、サイズはA4/A3/B4/B5から選べる。
()
コミュニケーションアプリ「LINE」で、トーク内での過去のやり取りを探せる検索機能を紹介。検索したい言葉を入力して探せる「キーワード検索」と、特定の日付で探せる「カレンダー検索」を使い分けましょう。
()
Google カレンダーがサイバー犯罪者に標的にされている。フィッシング詐欺が主な攻撃で、偽の招待やWebサイトを通じて個人情報が盗まれる。Googleは対策を強化し、ユーザーも基本的なセキュリティ対策を心掛けることが重要とされている。
()
くるくる回して日付合わせ。
()
ノートタイプもかわいいです。
()
()
ビックカメラは2025年1月6日10時、通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」で、「キャッシュレス決済 キャンペーンカレンダー」を公開した。同サイトで使える決済サービスのキャンペーン情報が視覚的に分かる。PayPayなどのキャンペーン情報を一挙に把握できる。
()
()
チェック・ポイントはGoogle カレンダーやGoogle図形描画がサイバー犯罪者に悪用されている事例を報告した。利用者の多いGoogleのサービスはしばしば悪用されるため注意が必要だ。有効な防御策は何か。
()
「Googleカレンダー」や、それと連携しているサービスが、本来祝日でない日を祝日のように表示する“まやかし”をご存じだろうか。11月にも話題になったが、同じ現象は12月25日のクリスマスでも発生している。まだ対策していない人は、間違えて休んでしまわないよう要注意だ。
()
世の中に貢献しないアプリやサービスをアドベントカレンダー形式で共有する「クソアプリ Advent Calendar 2024」が12月1日にスタートした。
()
Android版Googleカレンダーで、すべてのタスクとタスクリストを1つの画面で確認できるようになる。昨年Webアプリ版で実装された機能だ。これで期限を割り当てていないタスクもカレンダーで確認できるようになる。
()
PC周辺機器ブランド「FILCO」を手掛けるダイヤテックは、2025年のカレンダーを刻印したキーキャップセットを販売すると発表した。
()
Google カレンダーで11月15日に「七五三」と祝日の表示になっているが、これは誤表示。祝日の設定で行事の設定をオフにすると回避できる。ただし、他にも祝日の誤表示があり、非表示にするにはさらに別の設定が必要だ。
()
いまチェックしているのが「Googleカレンダー」や、それと連携しているサービスなら、ちょっと気を付けた方がいい。
()
iOS 18のカレンダーアプリにもアップデートが入っている。内容を紹介しよう。
()
ポジティブに過ごせそう。
()
GmailやGoogleカレンダーは、スマートフォン向けにはアプリがあるが、Windows OS向けには提供されていない。そのため、不便を感じている人もいるだろう。Google Chromeの機能を使うことで、GmailやGoogleカレンダーなどをアプリ化してインストールすることが可能だ。その方法を紹介しよう。
()