最新記事一覧
Huaweiは9月7日、三つ折りスマートフォンの最新機種「HUAWEI Mate XT 2 | ULTIMATE DESIGN」を発表した。世界初となるLogicFolding Tau(τ)チップの搭載により量産化と市場投入を達成している。両側から開閉する独自の三つ折り形状を採用し、これまでにない操作感を実現した。
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放電精密加工研究所は、木質バイオマスや微細藻類などの未利用資源を意匠素材として活用するマテリアルブランド「ARINARU」の本格展開を開始した。素材の粒感や色、個体差などを特性として生かし、熱プレス成形やペレット式3Dプリントなど、素材に応じた工法でプロダクト化する。
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日常的に触れるスイッチやコンセント。パナソニックグループの祖業でもある配線器具事業において、長年グローバル展開の要となっているのがタイのアユタヤ工場だ。東南アジアをはじめとする他拠点を牽引するタイのモノづくりを現地からレポートする。
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積水ハウスの体験型施設「Tomorrow's Life Museum 関東」に、パナソニックと共同開発した除湿熱交換型換気システム「SMART-ECS SARAWEL」の展示が加わった。湿度に注目し、業界最高水準の除湿力で猛暑でも快適な住空間を実現する最新技術は、日本の住環境を変える可能性を秘めている。
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SIEの27型QHDゲーミングディスプレイ「CFI-ZDM1J」をレビューする。DualSense充電フックなどの工夫や、PS5との連携、PC接続時の240Hz対応など、デスク環境を快適にする本機の魅力をチェックする。
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太陽工業は、高知県須崎市にオープンするスケートパーク「サクラバンダ」の膜屋根工事を担当した。立体構造システム「TTR」を採用し、スケートボードの滑走ラインを妨げない柱配置が実現した。
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設計業務の拡大に合わせてシステムを改修した結果、運用もシステムも複雑化――。こうした課題に直面したスズキが、解決に向けて動き出した。何をしようとしているのか。
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アイカ工業は、高級意匠性塗材「クライマテリア」に、人造大理石(テラゾー)調の床面施工を可能にする「クランチアート フロア仕様」を追加した。継ぎ目のない美しさと高い施工性を両立し、ホテルや店舗などの空間演出として提案する。
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今なお工業材料の中心的な存在であり、幅広い用途で利用されている「鉄鋼材料」について一から解説する本連載。第13回は、ステンレス鋼について説明する。
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清水建設と東京科学大学は、既存建物の価値を最大化する「建物アップサイクル技術」の確立に向けて産学協働の研究拠点を設立した。
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大阪大学、東京大学、青山学院大学、artience(東京都中央区)らの共同研究グループは2026年8月、近赤外光を利用して発電する無色透明な有機太陽電池(OSC)の開発に成功したと発表した。
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国土交通省は、2026年度「優良木造建築物等整備推進事業」の先導枠に、鹿島建設の地上9階建てオフィスビル建設プロジェクトと、日鉄興和不動産の地上12階建てホテルへの建て替えプロジェクトを採択した。いずれも木造化に関する先導的な設計/施工技術などが評価された。
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味の素の「ほんだし」X画像炎上は、単なるAI使用や技術精度の問題ではない。本質は、自社の顔であるパッケージ崩れを見過ごした「商品と顧客へのリスペクト欠如」だ。AI時代に企業広報が守るべき境界線を解説する。
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ASUSとXREALのゲーミングARグラス「ROG XREAL R1」を徹底検証。240Hzの滑らかな大画面表示や専用ドックの利便性は大きな魅力ですが、約14万円の価値はあるのでしょうか。8万円台のベース機と比較しつつ解説します。
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構造設計事務所のRitaXは、鉄筋BIMモデルの作成から数量計算、加工帳作成、加工機用データへの変換までを支援するRevitアドイン「Rebar system 2026」を発売した。10年以上にわたり社内で運用/改良してきたシステムを製品化したもので、3D鉄筋モデルを起点に設計から加工までをデータでつなぎ、配筋業務の効率化と手戻りの削減を支援する。
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エレベーターの世界最大シェアを誇るオーチス・エレベータの日本法人「日本オーチス・エレベータ」は、成田空港からほど近い中核拠点で、インフルエンサーやメディアを招き、「大人の社会科見学」を開催。最新機種「Gen3」のIoT技術や熟練エンジニアによるセル生産方式など、エレベーターの安全を支える裏側を公開した。
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サンケイビル初の木造中高層オフィスビル「KiGi AKIHABARA」が開業した。木造とS造を組み合わせた9階建てのハイブリッド構造オフィスで、木を構造材、耐火被覆材、耐震部材として活用する複数の技術を採用している。
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三井不動産は、「ラゾーナ川崎プラザ」を10月から2029年春にかけて段階的に大規模リニューアルを実施する。
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パナソニックは、「ラムダッシュ パームイン」シリーズ初の6枚刃モデルを発表した。6枚刃システムや駆動機構に加え、全自動洗浄充電器との通信やワイヤレス充電に対応するユニットなどを小型筐体に収めるため、内部構造を見直した。アルミニウム削り出しの筐体を採用するなど、意匠面にも工夫を施している。
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多くの製造業がDXで十分な成果が得られていない中、あらためてDXの「X」の重要性に注目が集まっている。本連載では、「製造業X」として注目を集めている先進企業の実像に迫るとともに、必要な考え方や取り組みについて構造的に解き明かしていく。第6回は「環境に良いことしかやらない会社」を掲げるMIRAI-LABOを取り上げる。
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Arentは建設業向けAIエージェント「LightningBIM AI Agent」の大型アップデートベータ版を公開した。AIがBIMモデル全体を把握し、自然言語の指示で、ワークセットの自動作成やメンションによる要素やパラメーターの指定といった複雑なタスクを自律的に実行する。
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関西ペイントと豊田合成は、プラスチック部品の成形と塗装を金型内で行うインモールドコート技術を共同で開発しており、今般、同技術によるラゲージパネルがトヨタ自動車の新型「LEXUS ES」シリーズに量産適用される。
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objcts.ioは、イタリアのリモンタ社製のナイロンを使用した「エッセンシャル ナイロンホーボー」「エッセンシャル ナイロンデイパック」を発売。ハンドル部分やポケットの縁など随所にレザーを取り入れている。
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2024年に一部がオープンした大阪府大阪市北区の「グラングリーン大阪」は、大阪駅近くの市街地に広大な公園空間を設けた先進的な街づくりとして注目を集めている。設計を担った日建設計は、グラングリーン大阪の事業と御堂筋の歴史をひも解くトークセッションを開催し、プロジェクトの裏話や歴代の名建築から受け継がれる「大阪らしさ」について議論を交わした。
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ダイキン工業らは、通常時より体感温度を5℃低減する「空調機能付きベンチ」の事業性を検証する。共同開発した同ベンチを丸の内仲通りで実施される社会実験の会場に設置し、利用実態などを調査する。
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日立製作所と日立ビルシステムは、ビル設備や人の活動から得られるデータとAIを活用した保守業務の効率化や設備運用の高度化を進めている。2026年4月には次世代コネクテッドエレベーター「アーバンエース HF Mirai」を発売。ビル向けデジタルサービス「HMAX for Buildings」を通じ、エレベーターを起点とした設備データ活用を推進する。
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今なお工業材料の中心的な存在であり、幅広い用途で利用されている「鉄鋼材料」について一から解説する本連載。第12回は、工具鋼について説明する。
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エレコムは6月30日、創業40周年モデルとなるワイヤレスマウス「EGG MOUSE」を発表した。10のカラーバリエーションを用意し、価格は4980円だ。なぜマウスを40周年モデルに選んだのか、その開発秘話などが語られた発表会の模様をお届けする。
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Claude MythosがもたらすIT業界のパラダイムシフトを、建築業界の「姉歯事件」になぞらえて解説。脆弱性が放置されてきた今までから、安全性確保が義務となる成熟した業界への転換期を説く。
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BIMの普及やAIの利用、点群データから測量図面を起こす処理など、昨今の建設業界では膨大なデータを処理する必要性が高まっている。しかし、扱うデータ量の肥大化に伴い、ハードウェアにはかつてないほどの負荷がかかる状況が懸念されている。こうした建設現場のプロフェッショナルの過酷な要求に応えるべく、レノボ・ジャパンは初の水冷モデルや全モデル5G対応など、最新ワークステーションのラインアップを披露した。
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TSP太陽は、大阪・関西万博のアイルランド館とORA外食パビリオンの建築資材を「GREEN×EXPO 2027」のメインゲートやレストランへリユースする。
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大成建設は、製造時のCO2収支をマイナスにできる環境配慮コンクリート「T-eConcrete/Carbon-Recycle」を用いた天然石材調建材「T-razzo」を開発した。参加型の制作プロセスを導入し、脱炭素技術を身近に感じてもらいながら、完成品への愛着や企業へのエンゲージメントを高めることを目指す。
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大成建設、平和不動産、MINOR INTERNATIONALは、旧京都新聞本社ビルを活用したホテル開発に着手する。既存建物の外装や意匠を継承しながら改修棟と新築棟を整備し、2029年度内の開業を目指す。
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2026年4月から始まった「BIM図面審査」の標準化と効率化を強力に押し進める国産BIMソフトウェア「GLOOBE 2026」が7月8日に発売する。BIM確認審査で欠かせない「誓約書」作成の自動化で約4時間の時短や施工向けの「配筋3Dモデル化」を搭載した。
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シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。
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「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展した600を超える企業/団体の展示の中から、カーエレクトロニクス関連を中心に、新しいソリューションや新しいテクノロジーをピックアップしてお届けする。
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BIMの部材データを多数公開しているプラットフォーム「BIMobject」が、YKK APのビル用商品(窓、サッシ、ドアなど)のBIMオブジェクト357点を公開した。
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2026年4月から、建築確認申請にBIMを活用した「BIM図面審査」が始まった。指定確認検査機関の日本ERIと大和ハウス工業は制度開始の8年も前に、共通データ環境を活用した独自のBIM審査を試行している。その経験を踏まえ両社は、BIM図面審査の意義や2029年のBIMデータ審査に向けた課題を解説した。
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福井県の鯖江発のスマートグラスが人気だ。海外メーカーなど、競合がひしめく中で、なぜここまでの支持を得られたのか?
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創立40周年を迎えたMSIのCOMPUTEXブースをレポ。新SoC「RTX Spark」搭載ノートや新型ポータブル機、RTX 5090向け次世代冷却技術など、未来のAI・ゲーミング体験を見据えた展示がめじろ押しだ。
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大林組は、2026年4月から始まった「BIM図面審査」に対応すべく、BIMモデルを活用した建築確認申請を複数案件で提出した。申請/審査用のプラットフォーム「確認申請用CDE(共通データ環境)」を使って、省エネ適合性判定や構造適合性判定も提出し、2026年内に10件の申請を目指す。
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プランテックは、バングラデシュを代表する建築家ラフィーク・アザム氏の作品集出版記念レセプションを六本木の国際文化会館で開催した。隈研吾氏ら第一線の建築家が集結し、「グリーンアーキテクチャ」をテーマにした刺激的なトークセッションを繰り広げた。
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2026年4月1日、建築確認申請の新たな方式「BIM図面審査」がスタートした。既に本制度による確認済証が交付され、複数の確認検査機関で申請が動き始めている。本稿では、筆者(オートデスク テクニカルスペシャリスト)の立場からBIM図面審査の実務上のポイントを整理するとともに、制度の意義を確認申請の効率化にとどまらない観点から解説する。
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多くの製造業がDXで十分な成果が得られていない中、あらためてDXの「X」の重要性に注目が集まっている。本連載では、「製造業X」として注目を集めている先進企業の実像に迫るとともに、必要な考え方や取り組みについて構造的に解き明かしていく。第5回は、保育教材の企画や開発、製造を行う福井県のジャクエツを取り上げる。
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エレコムは創立40周年を機にコーポレートロゴを刷新し、新たなロゴマークの使用を開始した。新ロゴのデザインは美術家の野老朝雄氏が手掛け、成長を象徴する萌黄色をメインカラーに採用した。電化製品の電源マークをモチーフにした新意匠には、未来に向けた上昇や成長の願いが込められている。
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既存のシステム天井を活用し、オフィスを木質化する新たな試みが始まった。パナソニック エレクトリックワークスと三菱地所設計が共同開発した国産木材格子ルーバーは、画一的になりがちなオフィス空間の意匠性を高めつつ森林資源の循環にも貢献。ホテルや学校などオフィス以外への展開も見据え、2027年以降に工事完了予定の物件に特注対応として提案を進める。
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グラフィソフトのイベント「Graphisoft IGNITE Japan 2025」で、石本建築事務所が「オープンデザインの実践と探求」をテーマに講演した。大阪・関西万博でのシグネチャーパビリオンのテーマ具現化や新庁舎での光環境シミュレーションなど、Archicadで複雑な意匠を実現できた「実践」と「探求」の独自の設計BIMアプローチを紹介した。
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カインズは、コクヨがデザインした新しい家具シリーズを「CAINZ DIY MARKET」で順次発売する。学校家具のフレームやオフィス家具の構造に、DIYの発想と木製パーツを掛け合わせたのが特徴だ。
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三井ホームは、「つなぐ―これからの邸宅」を掲げるモデルハウスを、駒沢公園内の住宅展示場にオープンした。戸建て住宅向けに最適化した「MOCX WALL工法」を初採用し、耐震性能を確保しながら大開口を実現。木の質感や外部とのつながりを生かしたウェルビーイングのデザイン、木造建築物の普及による脱炭素社会への貢献も打ち出し、都市部における次世代の木造邸宅の可能性を示した。
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DigitalArchiは、旭ビルウォールのGRC(ガラス繊維補強コンクリート)による3次元形状オブジェ製造に、3Dプリント樹脂製型枠を提供した。複雑形状への対応や型枠転用などを通じ、建築向け3Dプリント型枠の実用性を検証した。
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