最新記事一覧
ASUS JAPANから、タッチやペン操作も可能な14型モバイルディスプレイ「ZenScreen Ink MB14AHD」が登場した。標準でペンも付属するなど見どころが多い本モデルを細かくチェックしてみた。
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BBソフトサービスは、ガラケー型SIMフリースマートフォン「Mode1 RETROII(MD-06P)」を取扱開始。メインディスプレイでのタッチ操作とテンキー操作に対応し、Android 13搭載でGoogle Playの各種アプリを利用できる。
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NTTドコモは、9月14日に「Xperia 1 V SO-51D」のソフトウェアアップデートを実施。履歴ボタンやタッチ操作の不具合を改善する。
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センチュリーは、USB有線接続に対応したサブディスプレイ向き10.1型液晶ディスプレイ「LCD-10000UT3」を発売する。
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ビューソニックジャパンは、40点タッチ操作に対応したインタラクティブディスプレイ「ViewBoard IFP50-5」シリーズを発表した。
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エレコムは、タブレット用防水ケース「AQUA PROOF」2種類を発売。壁に取り付けられる吸盤付タイプと、持ち運びに便利なネックストラップ付きタイプを提供する。顔認証にも対応し、ケースに入れたままタッチパネルの操作が可能だ。
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日本エイサーは、10点マルチタッチ操作をサポートした法人向け23.8型液晶ディスプレイ「UT241YAbmihuzx」を発表した。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、第13世代Core i9とRTX 4070 Laptopを搭載したクリエイター向け17型ノートPC「Creator-Z17HXStudio-A13VGT-4103JP」を発表した。
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Polyの完全ワイヤレスイヤフォン「Poly Voyager Free 60+ UC」は、POLY VOYAGER FREE 60シリーズの最上位に当たるモデルで、タッチ対応ディスプレイ付き充電ケースやPC向けのBluetooth用USBアダプターが付属するユニークな1台だ。
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アイ・オー・データ機器は、タッチ操作に対応した15型スクエア液晶ディスプレイ「LCD-SAX151DB-T」を発表した。
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ハーマンインターナショナルのJBLブランドに、完全ワイヤレスイヤフォンのフラッグシップモデル「JBL TOUR PRO 2」が登場した。3月10日からの発売を前に、ユニークな機能を備えた本機をチェックした。
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グリーンハウスの「GH-LCT24C-BK」は、タッチ操作に対応した23.8型の液晶ディスプレイだ。ユニークな製品を細かくチェックした。
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グリーンハウスは、10点タッチ操作をサポートした23.8型フルHD液晶ディスプレイ「GH-LCT24C-BK」を発売する。
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リコーは、同社初となるポータブルモニター「RICOH Portable Monitor 150BW」と「同 150」を発表。15.6インチのフルHD有機ELディスプレイを搭載するとともにタッチ操作に対応し、150BWはMiracastによるワイヤレス接続が可能になっている。ワイヤレス接続のためのバッテリーを搭載しない150の場合で重量約560gと軽量なことも特徴だ。
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Appleが9月23日に発売した「AirPods Pro(第2世代)」を1カ月ほど使ってみた。同製品は従来モデルと比べると充電ケースが刷新されたほか、アクティブノイズキャンセリング(ANC)の改良や、内部設計の見直し、タッチ操作での音量調整対応など、改良されたポイントは多い。
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日本エイサーは、マルチタッチ操作に対応した法人向け14型ノートPC「SF314-512TP-F56Y」「SF314-512TP-F76Y」を発売する。
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「GeeMoni」(ジーモニ)は、Glotureが販売する15.6型のモバイルディスプレイだ。約6mmという圧倒的にスリムなボディーで、タッチ操作に対応した本製品を細かくチェックした。
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日本航空電子工業は、1枚のフィルムセンサーで「非接触操作」や「タッチ操作」「感圧操作」を可能にする静電UI(ユーザーインタフェース)技術を開発した。次世代の車載内装品に向け提案していく。
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中国の浙江大学とドイツのダルムシュタット工科大学の研究チームは、電磁波を用いて他人のスマートフォンを遠隔操作できる攻撃を開発した。機器を仕掛けたテーブル上にスマートフォンが置かれると、直接触れずにタッチ/スライド操作が行えるという。
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マウスやタッチ操作で直観的に穴埋め問題を作成できるWebサイト「テストメーカー」が話題だ。Twitterでは「個人学習や試験勉強に役立つ」などの声が上がっている。
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マウスコンピューターは、IR方式によるタッチ操作をサポートした23.6型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite T2453MIS」を発表した。
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EIZOは、10点マルチタッチ操作に対応した23.8型液晶ディスプレイ「DuraVision FDF2382WT-A」の販売を開始する。
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上海科技大学の研究チームは、タッチ操作できないモニターにマウスを押し当て、モニターに表示されているデジタルコンテンツを操作するシステムを開発した。
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とうとうモニターが付いた! 新しく出るリコー「THETA X」は2.25型の液晶モニターを装備したのである。しかもスマートフォンのようにタッチ操作できる。その快適さを紹介したい。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、10点マルチタッチ操作に対応した23.8型液晶一体型デスクトップPC「Modern AM242TP 11M-1260JP」を発表した。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、第12世代Coreプロセッサを採用したハイスペック仕様のクリエイター向け16型ノートPC「Creator Z16P B12U」を発売する。
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ASUS JAPANは、タッチ操作対応の14型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したChromebook「ASUS Chromebook C425TA」を発表した。
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日本エイサーは、同社AOPENブランドから医療画像表示用の21.5型/23.8型液晶ディスプレイ計4製品を発売する。
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サンケイビルは、東京都新宿区四谷坂町で計画を進めていた賃貸マンション「ルフォンプログレ四谷」が竣工したことを公表した。ルフォンプログレ四谷は、賃貸マンションブランド「ルフォンプログレシリーズ」で、主要共用部にノンタッチ操作機能を導入した第1号物件となる。
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文部科学省はここ数年、学校の普通教室への電子黒板配備を推進してきた。2019年度にはタッチ操作に対応しない大型ディスプレイまたはプロジェクターの導入も容認した結果、3者をまとめた「大型提示装置」の普及率は一気に上がり、2022年度には100%を達成できそうである。この大型提示装置について、NECから最近の状況と課題を伺った。
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Microsoftの新OS「Windows 11」はタッチ操作やゲーム機能を向上させ、PC操作の快適さを磨き上げた。仕事や遊びを問わない機能強化をアピールする同社の戦略は、企業やエンドユーザーに響くのか。
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エプソンダイレクトは、同社製小型デスクトップPCとタッチ操作対応11.6型液晶ディスプレイを一体化した小型デスクトップPCを発売する。
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松田電機工業所は、製造現場を可視化する現場改善IoTツール「Genba Vision」の提供を開始した。製造現場のデータをタッチパネル操作で記録し、自動で分析するため、効率的な現場の改善が可能になる。
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XP-Penは、4K表示対応液晶ディスプレイを備えた液晶ペンタブレット「Artist Pro 16TP」を発表した。
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サンワサプライは、マルチタッチ操作に対応した15.6型フルHDモバイル液晶ディスプレイ「DP-02」を発売する。
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続々と新モデルが登場するモバイルディスプレイだが、高リフレッシュレートをサポートしたゲーミングモデルは数少ない。プリンストンの144Hz対応モデル「UP-M156THD」を試用した。
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エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)から、ペンやタッチ操作に対応した2in1のモバイルPC「Summit E13 Flip Evo」が発売された。先進のスペックに身を包んだ新モデルを徹底チェックした。
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ルタワジャパンは、4K表示/タッチ操作に対応した14型モバイル液晶ディスプレイ「ULTIVISION U14RT-4K」を発売する。
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タイトルは「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング」で、6月11日発売。
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ルタワジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「Better Digi Xcreen2go U15HT」は、4K表示とタッチ操作に対応した高性能モデルだ。
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エムエスアイコンピュータージャパンは、同社製の14型ビジネスノートPC「Summit B14 A11」シリーズにマルチタッチ対応液晶搭載のバリエーション構成モデルを追加した。
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在宅ワークやモバイルワークで重宝するモバイルディスプレイ。主流は15.6型でフルHD表示に対応したモデルだが、4K表示に対応したモデルも存在する。ここでは、タッチ操作に対応した「Sculptor MU140LA」を使ってみよう。
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前回に続き、バックライトが薄くなり、タッチパネルの操作位置にずれが出てしまったタッチパネル「MT-250」の修理の様子を報告する。
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Appleは、一部のiPhone 11がタッチ操作に反応しなくなる不具合を発表。対象のiPhoneはシリアル番号をから確認可能で、該当した端末には無償修理サービスを行う。
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大手メーカーのタッチパネルの修理依頼があった。故障状況は『バックライトが薄くなり、タッチパネルの操作位置にずれがある』ということだった。今回から2回にわたり、このバックライトの修理について報告する。
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住友重機械工業は、小規模ライン向けのスマート駆動制御システム「System MXs」を発表した。専用ツールやPCへの接続なしで、ユーザー自身がシステムをセットアップできる。機械定数や制御方式もタッチパネル操作で設定可能だ。
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シャープは、自動搬送装置「AGV」の新モデル「TYPE LC」と専用ソフトウェア「Easy Course Editor」の受注を開始した。シンプルなタッチ操作で簡単にコース設定ができ、多彩なオプションで顧客のニーズに対応する。
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レノボの14型モバイルディスプレイのタッチ操作対応モデルが日本でも販売を開始していたことが判明した。直販価格は税込みで5万600円だが、記事掲載時点では在庫切れで注文できない状態となっている。
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エプソンダイレクトが7月22日、10点マルチタッチ操作に対応した15.6型液晶ディスプレイ「LT16W81L」を発表、受注を開始した。
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デルは、タッチ操作に対応した4K表示対応の85.6型液晶ディスプレイ「C8621QT」を発表した。
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