ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  3

32ビット に関する記事 32ビット に関する質問

「32ビット」最新記事一覧

プロセッサ/マイコン:
ARM、「モノのインターネット」に向けた新プロセッサコアを発表
32ビットのプロセッサコアながら、性能当たりの消費電流は「現在市場にある8ビット/16ビットプロセッサの約1/3」(ARM)と低い。各種センサー機器や情報家電、白物家電などに通信機能を組み込んでネットワーク化する、いわゆる「モノのインターネット」用のマイコンに向ける。(2012/3/14)

プロセッサ/マイコン:
ルネサスが32ビット車載マイコンを統合へ、40nmプロセス採用の「RH850」を発表
32ビット車載マイコンとして広く利用されている「V850」と「SuperH」を展開するルネサス エレクトロニクス。40nmプロセスを採用した「RH850」は、さらなる高性能化/低消費電力化を実現するとともに、V850とSuperHの統合を目指している。(2012/2/29)

ルネサス V850E2/Fx4-L:
消費電流を従来比1/3に低減した車載マイコン、処理能力は1.3倍に
自動車のボディ電子システム向け32ビットマイコンである。90nmプロセスで製造したMONOS構造の内蔵フラッシュメモリを採用することで大幅な消費電流の低減を実現した。AUTOSARやISO 26262に対応するための機能も備えている。(2012/2/21)

ビジネスニュース 市場予測:
2012年の半導体市場、NANDフラッシュや32ビットマイコンは好調か
IC Insightsが発表した半導体の分野別の成長率予測によると、NANDフラッシュ市場は、スマートフォン/タブレット端末市場の成長を受け、大きく伸びるとみられる。一方でDRAM市場は縮小傾向が続き、ついにNANDフラッシュ市場と規模の逆転が起きそうだ。(2012/2/16)

Windowsメモリ管理の勘所(前編)
32/64ビットWindowsのメモリ割り当てと仮想アドレス空間
OSの機能の中でも特に複雑なのがメモリ管理だ。前編では、32ビットと64ビットのWindowsにおけるメモリ割り当ての仕組みについて解説する。(2012/1/20)

64ビット版Office 2010への移行は要注意
64ビット版Windowsでもアプリは32ビット版を使うべきか?
OSの64ビット化に伴い、アプリケーションも64ビット化すべきだろうか。その際は、アドオンやプラグインが64ビット環境に対応できるかを検討しなければならない。(2011/12/13)

ET2011 開催直前情報:
STマイクロ、Cortex-M4コア採用の32ビットマイコンのデモを初披露
2011年10月に発表したばかりの「STM32 F4シリーズ」を使った暗号化通信処理のデモの他、ヘルスケアやモーター制御の用途を想定したデモを披露する予定。(2011/11/10)

ET2011 開催直前情報:
ARMマイコンを多数展示、最新のスマートライティングソリューションも
ARMベースの32ビットマイコンシリーズを数多く展開するNXPセミコンダクターズジャパン。その他、電球にIPアドレスを割り振り、ネットに接続した機器で電球を制御する方法など、スマートライティング関連のデモやセミナーも行う。(2011/10/25)

製造プロセスの速度と効率を向上:
独Erhardt+Leimerの生産ライン制御パネルにSTの32ビットマイコンが採用
STマイクロエレクトロニクスは、産業オートメーション機器メーカーである独Erhardt+Leimerのタッチスクリーン生産ライン制御パネル「RT4008」に、ARM Cortex-M3ベースの同社32ビットマイコン「STM32 F-2」が採用されたことを発表した。(2011/7/28)

XenServer Tips
XenServerでWindowsのメモリやCPUを拡張する場合の注意点
XenServerで32ビットのWindowsを利用する場合、メモリ割り当ての上限が4Gバイトに制限される。だが、一度作成した仮想マシンに対してコマンドを実行することで、4Gバイトを超えるメモリを割り当てることができる。(2011/7/19)

16/32ビットマイコン、113製品を市場投入:
自動車のグローバル化要求に対応! マイコン製品のラインアップを強化、富士通セミコン
富士通セミコンダクターは、自動車業界におけるグローバル化による多種多様な要求に対応するため、16ビットマイコン「MB96600シリーズ」、32ビットマイコン「MB91520シリーズ」の計113製品を開発し、同日より順次サンプル出荷を開始した。(2011/5/30)

IARの新技術Powerデバッグの活用も可能:
超低消費電力マイコン「STM32L」ファミリ向け評価キットを発売、IARシステムズ
IARシステムズは、STマイクロ製 ARM Cortex-M3コアベース 32ビットマイクロコントローラ「STM32L」ファミリ向けの評価キット「IAR KickStart Kit for STM32L152VB」を発売した。(2011/5/30)

プロセッサ/マイコン 電気自動車:
富士通セミコンダクター、EV/HEV向けモーター制御マイコン市場に参入
富士通セミコンダクターは、電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)の動力モータの制御機能を搭載した32ビットマイコン「MB91580シリーズ」を製品化した。(2011/4/27)

プロセッサ/マイコン Cortex-M3:
富士通セミコンがARMマイコンを拡充、52品種を追加
富士通セミコンダクターは、ARMのプロセッサコア「Cortex-M3」を採用した32ビット汎用マイコン「FM3ファミリ」の第2弾を発売。(2011/4/22)

プロセッサ/マイコン:
中国首位の乗用車メーカー、フリースケールの32ビットマイコンを採用
中国首位の乗用車メーカーであるChery Automobile(奇瑞汽車)は2011年3月15日、同社の自動車に搭載するマイコンを32ビット品に移行すると発表した。これにより、燃料効率と安全性の向上と排気ガスの削減を目指す。(2011/3/18)

オプティム、PC省電力化ソフト「Optimal Green」を無償配布
オプティムは節電支援として、PC省電力化ソフト「Optimal Green」を期間限定で無償配布している。対応OSは32ビット版Windows XP/Vista/7および64ビット版Windows 7。(2011/3/16)

プロセッサ/マイコン 電気自動車:
【カーエレ 2011】ルネサス、マイコンにレゾルバ-デジタル変換器を集積
ルネサス エレクトロニクスは、R-D(レゾルバ-デジタル)コンバータ回路を集積した32ビットマイコンを開発し、「第3回 国際 カーエレクトロニクス技術展(カーエレ JAPAN)」(2011年1月19日〜21日に東京ビッグサイトで開催)に出品した。(2011/1/21)

Google Calendarの同期機能が「Outlook 2010」に対応
Google CalendarのデータをiPhoneやWindowsのOutlookと同期させるツール「Google Calendar Sync」が、Outlook 2010の32ビット版に対応した。(2010/8/18)

8ビット/16ビット品は駆逐されるのか?:
低価格市場に侵攻する32ビットプロセッサ
低価格であることを求められる組み込み機器向けに、数多くの32ビットプロセッサが市場投入されている。その種のローエンド品は、8ビットや16ビットのプロセッサを代替することを目指して開発されたものだ。しかし、ローエンドの32ビット品と8ビット/16ビット品の比較検討を行う際には、価格に加えて、処理性能や消費電力、用途に対する適性などについても十分に調査する必要がある。(2010/6/1)

Ask the Expert
【Q&A】32ビット版Windowsから64ビット版に移行する際の注意点
64ビット版への移行はソフトウェアよりもハードウェアが問題になることが多い。その原因と対策を紹介する。(2010/5/12)

NXP Semiconductors社 シニアバイスプレジデント Pierre-Yves Lesaicherre氏:
8ビット、16ビットの時代は終わる
オランダNXP Semiconductors(NXP)社は、英ARM社と共同でマイクロコントローラIP「Cortex-M0」の開発に取り組み、いち早く製品化するなど、32ビットマイクロコントローラの普及に力を入れている。NXP社のシニアバイスプレジデントでマイクロコントローラ部門のゼネラルマネージャを務めるPierre-Yves Lesaicherre氏に、同社のマイクロコントローラ市場における戦略を聞いた。(2010/4/23)

日本オラクル、Windows版Oracle 11g R2を5月18日に出荷
日本オラクルは、「Oracle Database 11g Release 2」のWindows版を5月18日に出荷することを明らかにした。64/32ビット版を用意している。(2010/4/21)

Windowsの脆弱性は32ビット版のみに影響、MSがアドバイザリー公開
マイクロソフトはWindowsに存在する未修正の脆弱性に対するアドバイザリーを公開。回避策などを紹介している。(2010/1/21)

Magic Mouseは“使える”の?:
「Boot Camp 3.1」で64ビット版Windows 7を試してみた
ようやくアップルが公開したWindows 7正式対応の「Boot Camp 3.1」は、32ビット/64ビット版の両方が用意されている。注目はMagic Mouseのサポートだ。早速試してみた。(2010/1/21)

フォステクス、USBバスパワー駆動対応の32ビットDAC/ヘッドフォンアンプ
フォステクスがUSBバスパワー駆動に対応した32ビットDAC/ヘッドフォンアンプ「HP-A3」を1月7日より販売開始する。価格は3万8850円。(2009/12/10)

Adobe、「Premier Pro」次期バージョンは64ビットのみに
Adobeの「Premier Pro」「After Effects」の次期バージョンは64ビットネイティブになり、32ビット版はCS4が最後になる。(2009/11/27)

マウスコンピューター、5万円を切る15.6型ワイド液晶搭載ノート「LB-U600E」
マウスコンピューターは15.6型ワイド液晶搭載のノートPC「LuvBook U600」シリーズを発売した。32ビット版Windows 7 Home Premiumを採用し、価格は4万9800円から。(2009/11/13)

東芝、企業向けのWindows 7搭載ノートPC計6製品を投入
東芝は、企業向けノートPCの新モデル計6製品発表した。いずれもOSにWindows 7 Professional 32ビット版を導入している。(2009/11/10)

2009年PC秋冬モデル:
13.3型ワイドの高性能コンパクトノート――「dynabook CX」
13.3型ワイド液晶を搭載する「dynabook CX」は、32ビット版のWindows 7 Home Premiumを採用した2モデルが用意される。(2009/10/13)

“地デジ”系や「デバイスとプリンター」にも対応?:
アイ・オーのWindows 7対応周辺機器──対応300製品以上に
アイ・オー・データ機器のWindows 7対応製品リストが大幅更新。32ビット版/64ビット版それぞれの対応状況に加えて、新機能「デバイスとプリンター」対応情報も追加された。(2009/9/18)

Core i7には64ビットOSを:
PR:HPの「Pavilion Desktop PC e9190jp/CT」で大容量メモリと64ビットOSの極上PC体験を味わう
CPUにCore i7を採用した、日本HPの個人向けデスクトップPCで最高峰に位置する「HP Pavilion Desktop PC e9190jp/CT」は、BTOで最大12Gバイトのメモリをはじめ、OSも64ビットと32ビットから選べる。64ビットOSと大容量メモリを搭載することで、どれだけパフォーマンスが向上するのかをテストした。(2009/9/3)

東芝、32ビット/64ビットOSを切り替えられる「dynabook TX」
「dynabook TX」新製品として、Windows Vista Home Premiumの32ビット版と64ビット版両方のリカバリイメージを搭載し、どちらかを選んで使える「セレクタブルOS」モデルが登場。(2009/7/3)

2009年PC夏モデル:
64ビット/32ビット、切り替えられる“セレクタブルOS”搭載──「dynabook TX」
東芝は2009年PC夏モデルの第2弾を発表。64ビット版/32ビット版どちらにも切り替えられる“セレクタブルOS”仕様の「dynabook TX」を投入する。Windows 7の優待アップグレードも64ビット/32ビットの双方が適用可能だ。(2009/7/2)

ARM、低消費電力の小型プロセッサ「Cortex-M0」を発表
ARMが徹底的な消費電力の削減を実現した低価格の32ビットプロセッサ「Cortex-M0」を開発した。(2009/2/24)

多数のバージョンに脆弱性か:
OpenSSHに脆弱性、テキストリカバリ攻撃の恐れ
この脆弱性を悪用された場合、攻撃者がSSH接続経由で暗号文の任意のブロックから最大32ビットのプレーンテキストを取り出せるという。(2008/11/19)

手軽にRAMディスク:
SSDを超える超高速ストレージを無料で手に入れる――「RamPhantom3 LE」を試す
最近メモリが安いので最大容量まで搭載してみたけど、32ビットOSの制限で結局もてあましている、そんなユーザーに。(2008/10/9)

Windows 7は最後の32ビットWindowsか
メインストリームが32ビットから64ビットへとシフトする移行期間は、Microsoftとユーザーにとって危険に満ちている。(2008/9/22)

組み込み向け半導体最新動向
32ビットMPUの「性能・消費電力・コスト」を調整する18の技法
組み込み向けマイクロプロセッサの最近のトレンドをまとめ、昨今MPUに求められる条件を満たすための主な技法を簡単に紹介する。(2008/9/11)

人為的なミスか:
MSのBluetoothパッチに不具合、改定版をリリース
「MS08-030」の再適用が必要なのは32ビット版のWindows XP SP2/SP3のみ。原因は人為的なミスとみられる。(2008/6/20)

温故知新コラム:
若き日のゲイツ氏も出演――「偉大なる凡機」PC98、32ビット化への挑戦
世の中に登場して半世紀しか経たないコンピュータにも、歴史が動いた「瞬間」はいくつも挙げることができる。ここに紹介する「ビジュアル」もまさしくそのひとコマ――。(2007/8/28)

64ビットへの移行では過ちを繰り返さない、Microsoftの決意
米Microsoftのベン・ファティ氏が来日し、同社のセキュリティに対する取り組みを説明。32ビット移行時に逃したセキュリティ強化のチャンスを、今度は生かす決意という。(2007/5/21)

Windows Server 2008は「最後の32ビットサーバOS」
Windows Server 2008は32ビット版と64ビット版が提供されるが、その後のサーバ向けOSは64ビットのみになる。(2007/5/18)

16ビットプロセッサは生き残れるか
8ビットプロセッサと32ビットプロセッサの性能や価格、消費電力に対抗して、16ビットプロセッサが市場で生き残れる余地はあるのだろうか。(2007/5/1)

Oracle、定例パッチの追加リリース
四半期ごとの定例セキュリティアップデートに間に合わなかった、32ビット版Windows向けOracle Databaseのパッチが追加公開された。(2007/4/24)

Windows Vista RC1が一般公開
RC1は32ビット版および64ビット版が3種類の言語(英語、ドイツ語、日本語)で提供される。(2006/9/15)

VistaでHD DVDを見るには――提供されない再生ソフトウェア
HD DVDパッケージタイトルのコンテンツをVistaで再生するには、Windows XPでの標準のDVDを再生する場合と同様に、サードパーティのソフトウェアが必要になる見込みだ。また、一部報道に反し、32ビット版と64ビット版ではサポート内容に違いはない。(2006/9/12)

ソニー、自動音場補正機能などを備えたホームシアターシステム
ソニーは5.1chホームシアターシステム「DAV-DZ110」「DAV-LF1H」を発売する。両製品とも自動音場補正機能「D.C.A.C.」を備え、DAV-LF1Hはより高精度な「32ビットS-Master」も搭載する。(2006/8/28)

Leverage OSS:
64ビットシステムで32ビット版ブラウザを使う
64ビットのシステムでどうしても32ビット版のWebブラウザを使わなければならない状況にあるとすれば、あなたはどのように対策するだろうか。「chroot jail」を利用した方法を手始めに、幾つか考えられる方法を挙げてみよう。(2006/5/22)

Vistaの5エディション形態は誰に恩恵をもたらすか?
Windows Vistaの製品ラインナップは、32ビットおよび64ビットシステムにインストールできる消費者および企業向けの主要5エディションなどで構成されることになった。その提供形態におけるメリットとデメリットを分析する。(2006/3/30)

次世代Itanium 2で初めて外されるハードウェア32ビット処理の行方
64ビット化が進むプロセッサ事情。当初は、開発者が32ビットアプリケーションをItaniumへと移植することに搭載されていたハードウェアベースの32ビット機能が、次期Itanium 2で外される予定だ。(2006/1/23)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン

総額300億円の補助金制度のもと、2012年度と13年度の2年間で6万棟以上のビルにBEMSを導入するプロジェクト。意外に知られていないようだが、大きな動きになるかもしれない。

携帯電話向けの通信規格の世代交代が本格化している。auとソフトバンクも2012年中にLTEサービスを開始する予定であり、更なるスマートフォンの普及にもつながりそうだ。

Javaの脆弱性を突いてMacへの感染を広げるトロイの木馬タイプのマルウェア。Macを狙うマルウェアが発見されただけでニュースになっていたこともあったが、その頃と比べればやはり危険性は増しているようだ。