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「製造マネジメントニュース」最新記事一覧

MONOist「製造マネジメントフォーラム」の「製造マネジメントニュース」最新記事一覧です。

製造マネジメントニュース:
トヨタの社内EVベンチャー、トップは4代目「プリウス」開発責任者が就任
トヨタ自動車は2016年11月30日、役員の担当変更と人事異動を発表した。同社が電気自動車(EV)の開発を加速するために新設する社内ベンチャー「EV事業企画室」に関わる内容となっている。(2016/11/30)

製造マネジメントニュース:
日産がカルソニックの全株式を5000億円で売却、ヴァレオは市光を完全子会社化
大手サプライヤの買収が相次いでいる。2016年11月22日、日産自動車はコールバーグ クラビス ロバーツ(KKR)に対し、カルソニックカンセイの株式41%を売却すると発表。また、同じ日にヴァレオは市光工業の株式の公開買い付けを開始、完全子会社化することを公表した。(2016/11/24)

製造マネジメントニュース:
新たなアーキテクチャを軸としてIoT事業の展開を加速
東芝は、新たなIoTアーキテクチャ「SPINEX」の提供を開始した。SPINEXを軸として、今後4年間で社会インフラ、エネルギー、ストレージデバイスの各領域でIoT事業の展開を加速する。(2016/11/17)

製造マネジメントニュース:
2017年の戦略的テクノロジー・トレンドのトップ10を発表
ガートナーは、2017年に企業や組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられるテクノロジー・トレンドのトップ10を発表した。高度な機械学習とAI、インテリジェントなアプリやモノなどが挙げられている。(2016/11/16)

製造マネジメントニュース:
シーメンスがメンターを45億ドルで買収、「デジタルエンタープライズ」加速へ
ドイツのシーメンスは、電子系設計ツールを展開する米国のメンター・グラフィックスを買収すると発表した。(2016/11/15)

製造マネジメントニュース:
AI・IoTを用いて知的生産性を高める空気・空間を創出
ダイキン工業とNECは、知的生産性の高い空気・空間を創出するための共同研究に取り組むことで合意した。ダイキン工業の持つ空調技術、空気・空間に関する知見とNECのセンシング技術、AI・IoT技術を活用する。(2016/11/10)

製造マネジメントニュース:
シャープ戴社長「IoTによるスマート化の世界では一番強い」
シャープは2017年3月期第2四半期の決算を発表するとともに、IoTを活用したスマート化による「成長軌道への転換」に向けた戦略を説明した。(2016/11/4)

製造マネジメントニュース:
パナソニックは業績予想下方修正も「新規領域へのシフトと先行投資進める」
パナソニック社長の津賀一宏氏は、2016年度第2四半期の決算説明会で、「ハードウェアからサービスという社会変化にいかに対応するかが重要であり、そのためには新規領域へのシフトと先行投資が必要。これらを進めれば進めるほど、業績面の短期的な数字に痛みが出るがしっかり進めていきたい」と語り、成長に向けた戦略投資の重要性を強調した。(2016/11/1)

製造マネジメントニュース:
つわものどもが夢のあと、パナソニックがプラズマディスプレイ子会社を清算
パナソニックはプラズマディスプレイの生産、開発、販売などを行っていた連結子会社 パナソニック プラズマディスプレイを解散し、特別清算の申し立てを行うことを発表した。負債総額は5000億円にのぼる。(2016/10/31)

製造マネジメントニュース:
富士通とレノボがPC事業で提携、「あくまでも独立事業としての強化策」富士通社長
富士通とPC事業子会社の富士通クライアントコンピューティングは中国のレノボグループとPC事業において戦略的提携を行う。富士通の代表取締役社長 田中達也氏は「あくまでも独立事業として強化する観点での提携である」と強調している。(2016/10/28)

製造マネジメントニュース:
スタートアップ事業育成支援プログラムを自動車・ヘルスケア業界にも拡大
日本IBMは、スタートアップの事業育成を支援するインキュベーションプログラム「IBM BlueHub」の活動を、2016年10月から新たに自動車業界とヘルスケア業界でも実施することを発表した。(2016/10/26)

製造マネジメントニュース:
日本初のR&D拠点を開設し次世代エンジニアリング情報基盤を構築
ダッソー・システムズは、日本国内で初となる研究開発拠点を東京と名古屋に開設したと発表した。製造業の顧客向けに次世代エンジニアリング情報基盤の構築や導入支援をする。(2016/10/25)

製造マネジメントニュース:
IoTとロボットで世界にアピール、「CeBIT」で日本がパートナー国に
ドイツメッセと日本能率協会は、ドイツのハノーバーで開催される世界最大規模の情報通信技術の見本市である「CeBIT 2017」の開催概要について発表。2017年は日本がパートナー国となり、約100社の日本企業の出展が見込まれている。(2016/10/24)

製造マネジメントニュース:
「日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2016年」を発表
ガートナージャパンが「日本におけるテクノロジのハイプ・サイクル:2016年」を発表。IoTや人工知能は「過度な期待」のピーク期に位置するが、その関連テクノロジーの多くは黎明期に属するため、中長期的な視点での調査が必要と分析している。(2016/10/20)

製造マネジメントニュース:
戦略的パートナーシップを締結し、デジタルプラットフォームを構築
シェフラーは、社内組織全体のデジタル化推進における戦略的パートナーとしてIBMを迎えた。この提携により、シェフラーはメカトロニック部品や機械類をIoTへ組み込んで、IBMから新たなビジネスモデルを導入するためのサポートを受ける。(2016/10/19)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタが業務提携の検討をスタート、鈴木修氏から豊田章一郎氏に打診
ダイハツ工業を完全子会社化したトヨタ自動車に、スズキが業務提携を持ちかけた。今後、両社で協業について検討を開始する。トップ同士が話し合ったのは2016年9月末で、「具体的なことはこれからゆっくり考える」と口をそろえて話す。(2016/10/13)

製造マネジメントニュース:
火力発電所のIoTソリューション共同開発に合意
米GEパワーは、GEが開発した産業向けIoTプラットフォーム「Predix」を用いた火力発電所におけるIoTソリューションの共同開発および導入に関して、東京電力フュエル&パワーと基本合意したことを発表した。(2016/10/11)

製造マネジメントニュース:
“HY戦争”は過去の話、ホンダとヤマ発が国内向け原付1種で2018年から協業
ホンダとヤマハ発動機は、国内向けの原付1種で協業の検討を始めた。市場縮小が進む一方で保安基準や排出ガス規制への対応が課題となっており、1社単独で原付1種で収益を確保するビジネスモデルを維持し続けるのが難しくなっていた。提携範囲は原付1種のみ。(2016/10/6)

製造マネジメントニュース:
トヨタが新設する「新興国小型車カンパニー」、ダイハツに開発生産を一本化
トヨタ自動車とダイハツ工業は、今後の新興国向け小型車事業の強化に向けた両社の役割分担を決定した。2017年1月をめどに新設される「新興国小型車カンパニー」は、開発/調達/生産準備をダイハツ工業に一本化する。(2016/10/5)

製造マネジメントニュース:
デンソーが新たなIoT組織を新設、ビッグデータをクルマづくりに生かす
デンソーは、IoT(モノのインターネット)などから得られるビッグデータを生かしたクルマづくりが進んでいく中で、同社が担う役割、新技術について、全社を横ぐしで検討/開発する「DP-Mobility IoT推進室」を新設する。(2016/9/30)

製造マネジメントニュース:
パナソニックがコネクティッドソリューションズ社を新設、AVC社を組織再編
パナソニックは、社内カンパニーのAVCネットワークス社を母体とした組織再編を行い、2017年4月1日付で「コネクティッドソリューションズ社」を設立する。グループ全体のB2Bソリューション事業成長の中核を担う顧客密着型事業体制の構築が狙い。(2016/9/29)

製造マネジメントニュース:
“原点回帰”と“生まれ変わり”を訴えるCEATEC JAPAN
CEATEC JAPAN 実施協議会は、2016年10月3〜7日まで千葉市の幕張メッセで開催予定の「CEATEC JAPAN 2016」の開催概要について発表した。CEATEC JAPANは「最先端IT・エレクトロニクス総合展」として位置付けられてきたが、今回から「CPS/IoTの展示会」として生まれ変わり、来場者数前年比12%増の15万人を目指す。(2016/9/13)

製造マネジメントニュース:
富士通テンがデンソーの傘下に、ADASと自動運転技術の開発力を強化へ
デンソー、富士通、トヨタ自動車は、先進運転支援システム(ADAS)や自動運転技術、電子基盤技術の開発力を強化するため、3社が出資する富士通テンの資本構成の変更を検討することで基本合意した。富士通テンの出資比率は、デンソー51%、トヨタ自動車35%、富士通14%となり、富士通テンの親会社は富士通からデンソーに変わる見込みだ。(2016/9/9)

製造マネジメントニュース:
燃費不正にあえぐ三菱自、ソニー出身者をCIOに選任
三菱自動車は、2016年10月1日付でCIO(最高情報責任者)の役職位を新設すると発表した。CIOに就任するのは、ソニーの情報システム部門を歴任し、現在はソニーコーポレートサービス 情報システム部 執行役員を務める車真佐夫氏である。(2016/9/2)

製造マネジメントニュース:
機械学習は“過度の期待”のピーク、自律走行車は“幻滅期”の一歩手前
米国の調査会社Gartnerは、「先進技術におけるハイプサイクル2016年版」を発表した。調査結果によると機械学習などが「過度の期待のピーク期」を迎えていることを明らかにした他、自律走行車が「幻滅期」の一歩手前を迎えていることを明らかにした。また、ここ数年注目されてきた「3Dプリンタ」が消え、変わって「4Dプリンティング」が黎明期として紹介されている。(2016/8/26)

製造マネジメントニュース:
日本企業のデジタル変革への支援を強化するため協業を深化
日本アイ・ビー・エムとSAPジャパンは、グローバル・レベルでのパートナーシップを生かし、日本企業のデジタル変革への支援を強化するため、両社の協業をより一層深化させると発表した。(2016/8/24)

製造マネジメントニュース:
インドの州政府と、IoT分野における基本協定書を締結
Kiiは、インドのアンドラプラデシュ州政府とIoT分野での包括的な取り組みについて基本協定書を締結した。IoT関連の人材育成や州全域におけるスマートビルディングなどの開発に取り組む。(2016/8/8)

製造マネジメントニュース:
トヨタは円高で減収減益も「将来への種まきはブレずにやっていく」
トヨタ自動車の2016年度第1四半期決算では、連結販売台数が前年同期比2.8%増の217万2000台と好調だったものの、急激に進んだ円高など為替変動の影響により、売上高が同5.7%減の6兆5891億円、営業利益が同15%減の6422億円に落ち込んだ。(2016/8/5)

製造マネジメントニュース:
パナソニックがギガファクトリーの立ち上げを前倒し、「モデル3」需要に対応
パナソニックは、Tesla Motors(テスラ)の新型電気自動車「モデル3」の好調な受注を背景に、モデル3向けの車載リチウムイオン電池の生産工場「ギガファクトリー」の立ち上げを前倒す方針を明らかにした。(2016/7/30)

製造マネジメントニュース:
不透明感広がるソニーの1Q決算、電池事業は製品力で巻き返せず譲渡へ
ソニーは2017年3月期(2016年度)第1四半期の決算を発表し、減収減益となった。また、村田製作所に譲渡を発表した電池事業の状況についても説明した。(2016/7/29)

製造マネジメントニュース:
ソニーが村田製作所に電池事業を売却――一般消費者向け製品は維持
ソニーと村田製作所は、ソニーグループの電池事業を村田製作所グループが譲り受けることで意向確認書を締結した。ソニーの電池事業は、リチウムイオン二次電池を世界で初めて商用化したことで知られるが、ここ数年は構造改革が求められる状況にあった。(2016/7/28)

製造マネジメントニュース:
独立2周年のVAIOが黒字化、製造業としての「第三の矢」急ぐ
ソニーから独立して3年目を迎えるVAIOが転機を迎える。黒字化を達成し、PCとEMSに次ぐ「第三の矢」を放つ計画だ。(2016/7/26)

製造マネジメントニュース:
高性能なクラウドサービス提供に向け、戦略的提携
富士通は、米オラクル・コーポレーション、日本オラクルと戦略的提携を行い、高性能なクラウドを提供すると発表した。日本企業およびその海外拠点において、顧客のエンタープライズ・システムのクラウド移行を支援する。(2016/7/21)

製造マネジメントニュース:
MRJ欧州企業と初の購入合意、欧州での基盤拡大に弾み
三菱航空機はスウェーデンの航空機リース会社であるロックトンと、ジェット機「MRJ90」の最大20機購入で基本合意に至った。これでMRJの合計受注機数は447機となった。(2016/7/12)

製造マネジメントニュース:
AIを活用した業務改善に向け、ディープラーニングのベンチャーと協業
ダイキン工業は、ディープラーニングのビジネスへの応用を専門とするABEJAと協業する。社内にある製造業特有の情報をAI(人工知能)で解析し、業務の改善・効率化につながる情報を探索し、解析結果の活用を目指す。(2016/7/12)

製造マネジメントニュース:
センサー計測データを集中管理するソリューションで提携
日本ナショナルインスツルメンツは、「Big Analog Data」向けソリューションの提供に向け、米Hewlett Packard Enterpriseと提携したと発表した。両社のサーバ機器とデータ管理用ソフトウェアを組み合わせたソリューションを提供する。(2016/7/11)

製造マネジメントニュース:
次世代のモノづくり環境を支援する専任組織を設置
電通国際情報サービスは、スマートファクトリー化を支援する専任組織「DER推進室」を設置すると発表した。設計、製造領域における同社グループの知見とノウハウを生かし、次世代モノづくり環境の構築を支援する。(2016/7/8)

製造マネジメントニュース:
将来の提携を見据えて日本の優れた技術を公募
GEジャパンは、日本の企業や研究機関から優れた技術を募集し、同社との間で相互補完的な協業を目指すことを目的とした「GEジャパン技術公募2016」を開始した。(2016/7/7)

製造マネジメントニュース:
キヤノンの東芝メディカル買収、公取委が“渋々”承認
公正取引委員会(以下、公取委)は、キヤノンによる東芝メディカルシステムズの株式取得を承認したと発表した。キヤノンから計画届出書の提出を受けて審査を行ってきたが、「一定の取引分野における競争を実質的に制限することとはならないと認め、キヤノンに対する排除措置命令を行わない旨を通知した」(公取委)という。(2016/7/1)

製造マネジメントニュース:
富士重工業からSUBARUへの社名変更が正式に決定、2017年4月から
富士重工業は、2016年6月28日に開催した定時株主総会において、「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」への社名変更が承認されたと発表した。これにより、2017年4月1日から同社の社名はSUBARUになる。(2016/6/28)

製造マネジメントニュース:
ダッソー・システムズ、仏Ortemsの買収で3Dエクスペリエンスの適用範囲を拡大
ダッソー・システムズは、オンプレミスおよびクラウド環境向けに生産スケジュール管理のソフトウェアを提供する、仏Ortemsを買収した。(2016/6/27)

製造マネジメントニュース:
IoT機器のセキュリティについて共同研究を開始
サイバー・セキュリティの研究開発に取り組むFFRIは、パナソニックとIoT機器のセキュリティについて、共同研究を開始する。研究成果をIoT機器、製造プロセス、運用の仕組みなどに適用し、予測される新たな脅威に対抗していくという。(2016/6/24)

製造マネジメントニュース:
農業・水・環境インフラ分野のICTイノベーション創出に向け連携協定を締結
クボタとNTT、NTTコミュニケーションズは、農業・水・環境インフラ分野におけるICTイノベーション創出に向け、連携協定を締結した。今後、これらの分野で共同開発や共同実験などを進めていく。(2016/6/23)

製造マネジメントニュース:
PLM関連ソリューションの技術・開発機能強化に向け、開発体制を統合
東芝は、グループ内のPLM関連ソリューションの技術・開発機能を強化するため、開発体制を統合する。グループ内の関連部門を東芝インフォメーションシステムズのPLM部門に統合し、開発拠点を集約する。(2016/6/16)

製造マネジメントニュース:
SOLIZE、インドと米国のエンジニアリングサービス・アウトソーシング会社を買収
SOLIZEは、インドと米国のESO会社であるCSMグループを買収した。両社の技術力や技術者が統合されることで、開発支援体制の多極化と技術者の多国籍化が進み、より高い技術力と高品質なサービス提供が可能になる。(2016/6/2)

製造マネジメントニュース:
「シャープの太陽光事業の競争力強化にまい進」、鴻海の郭会長が明言
シャープは、同社を傘下に収める鴻海科技集団総裁の郭台銘氏と副総裁の戴正呉氏による「大切なお客様と取引先の皆様へ」と題したメッセージを公開した。同メッセージでは、エネルギーソリューション事業のリストラや人員削減に関する報道を否定。「シャープの太陽光事業の競争力強化にまい進する」と言明した。(2016/5/26)

製造マネジメントニュース:
提携により、企業向けiOSアプリを作成できる開発キットを提供
SAPはAppleとパートナーシップを締結し、iPhone/iPad用のアプリとSAP HANAプラットフォームの機能を組み合わせて、企業のモバイルワーカー向けにiOSアプリを作成できる開発キットを提供すると発表した。(2016/5/23)

製造マネジメントニュース:
産業用機器のデジタル・ネットワーク化に向けパートナーシップを締結
GEとオラクルは、デジタル技術を通じて世界の産業用機器をネットワーク化するプラットフォームを構築するため、戦略的パートナーシップを締結した。(2016/5/18)

製造マネジメントニュース:
シャープの“膿”は出し切れたか、鴻海傘下でもエネルギーとディスプレイに不安
シャープの2015年度(2016年3月期)決算では、売上高が2兆4615億円、営業損失が1619億円、経常損失が1924億円、当期純損失が2559億円という厳しい結果になった。ただし「鴻海グループとの戦略的提携により、強固な取引関係の確立と財務基盤の強化を図る」(シャープ社長の高橋興三氏)ことで、事業の安定的な継続が可能になるとした。(2016/5/13)

製造マネジメントニュース:
豊田章男社長が謎かけ「十角形の角から引ける対角線の本数は」
トヨタ自動車は、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。会見の中で同社 社長の豊田章男氏は「2017年3月期(2016年度)は、われわれの意思の真贋が試される年になる」と説明。為替の“追い風”が止み潮目が変わったことを好機と捉え、「大きくなりすぎたトヨタ」(豊田氏)の仕事の進め方を変えていくことをあらためて宣言した。(2016/5/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。