Biz.ID Weekly Top10:
“裏”スマート文具座談会で見たホリウチさんの本性
月1でお届けしているネット生放送「ビジネステレビ誠」。第8回放送は初の同時中継を行ったこともあり、放送前の現場もいつもとは少し違った様子でした。(2012/5/18)
アニメビジネスの今:
『コクリコ坂』が転機に!? 揺れるジブリのビジネスモデル
『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』など、映画史に残る作品を数々送り出してきたスタジオジブリ。しかし今、その劇場オリジナルアニメ中心のビジネスモデルが揺らぎつつある。(2012/4/18)
消費者理解コトハジメ:
Twitter女子はジブリ好き?――データからみるペルソナ図鑑
気軽にコミュニケーションできるツールとして人気のTwitter。一般人でも数千人以上のフォロワーを集めていることもありますが、利用している女性にはどのような傾向があるのでしょうか。(2012/3/14)
オープンアップス、iOS向け電子書籍アプリ「スタジオジブリのひみつ《第3版》」をリリース
「となりのトトロ」や「風の谷のナウシカ」をはじめ、数々の人気作品を生み出してきたスタジオジブリの裏側や驚きの秘密を紹介する電子書籍アプリ「スタジオジブリのひみつ《第3版》」がリリースされた。(2012/2/24)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
日本のアニメ・マンガは普及しているのか――答えはWikipediaで(続)
日本で制作されたアニメやマンガは、海外でどのくらい普及しているのだろうか。海外での普及度を確かめるために、Wikipedia日本語版の全項目について、他言語でのページ作成状況を集計してみた。その結果……。(2011/11/24)
「ディズニー最大のタブー」ってナニ? 岡田斗司夫さんが“超過激”な都市伝説を語る
「タブー完全無視」の90分を展開するニコニコ生放送番組「岡田斗司夫ゼミ」。今回は「都市伝説」をテーマに岡田さんが語る。“おしながき”は「ディズニー最大のタブー『グーフィーの中身』」「となりのトトロ都市伝説を検証」「中川しょこたんの番組でカットされた都市伝説」「ユダヤの陰謀は本当にあるの?」など。「クリスマス前で浮かれるリア充どもよ、俺たちの聖夜は恐怖と笑いの都市伝説で準備だぜ!」。配信は11月7日20時0分〜。(2011/11/7)
クリスマスに備えよ:
うれしはずかし「にんげんがっき」に第2弾“みんなが知ってるヒットソング”
タカラトミーアーツは、生体通電式新感覚コミュニケーション楽器玩具「にんげんがっき」の第2弾となる「にんげんがっき みんなが知ってるヒットソング」を11月に発売する。(2011/10/18)
日々是遊戯:
トトロもいるよ! 「Minecraft」で旅するジブリ映画の世界
「ラピュタ」や「トトロ」「千と千尋」といったジブリ作品の世界を、Minecraftで再現してしまった動画が話題を呼んでいます。(2011/6/24)
英国生まれの“魔法の杖”が日本で発売 誕生のきっかけは父の愛情
ファンタジー大国イギリスで生まれた魔法の杖型リモコン「カイミラ」が日本上陸。子どもと遊ぶために考えたアイデアが誕生のきっかけだと開発者は語る。(2011/5/25)
まとめ読み!誠 PDF:
中村誠、スーツ、宮崎駿を“まとめて”読める
「まとめ読み!誠 PDF」が2月7日にスタートしました。これはBusiness Media 誠、誠 Biz.ID、誠 Styleで掲載された連載などを、まとめて読めるPDFファイルに再編集したもの。ダウンロードすれば読むことができますので、ぜひ“まとめ読み”してください。(2011/2/10)
まとめ読み!誠 PDF:
悪人を倒せば世界が平和になるという映画は作らない――宮崎駿監督、映画哲学を語る
『風の谷のナウシカ』や『となりのトトロ』など数々の映画で、国内外から高い評価を受けている宮崎駿監督。『崖の上のポニョ』を作りながら、アニメーション界の巨匠はどんなことを憂いていたのだろうか。(2011/2/9)
ONE PIECEの水水肉は薫製だった? 空想お料理読本2が紙と電子で発売
料理家のケンタロウ氏と「空想科学読本」シリーズの柳田理科雄氏が人気アニメやマンガの料理を大真面目に考察する「空想お料理読本」の第2弾が書籍版と電子書籍アプリで同時リリースされた。(2011/1/21)
時間と空間をゆがめるのが特徴――ジブリ・鈴木敏夫氏が見る日本アニメの現在と未来(後編)
スタジオジブリ作品のプロデューサーとして、さまざまなヒット映画を手がけてきた鈴木敏夫氏。ASIAGRAPH2010で創賞を受賞した後に行われたシンポジウムでは、声の出演に俳優を起用する理由や、日本アニメの特徴やその未来について語った。(2010/11/26)
鈴木敏夫プロデューサーが語る、スタジオジブリ作品の創り方(前編)
スタジオジブリ作品のプロデューサーとして、さまざまなヒット映画を手がけてきた鈴木敏夫氏。鈴木氏はその日本アニメへの貢献が認められ、ASIAGRAPH2010で創賞を受賞。贈賞式の後に行われたシンポジウムで、スタジオジブリ作品制作の裏側を語った。(2010/11/25)
原宿からフランス、そして世界へアニソンを発信!! 「Anime Songs Night in Harajuku〜 Jump to the world 〜」リポート
Kalafina、米倉千尋、ELISA、喜多修平、Daisy×Daisy、TOKYO BRASS STYLEらが出演したアニソンシンガーを集めたライブイベントの様子をお伝えする。(2010/9/15)
ジブリ映画、何が一番好きですか?
映画館で映画を見るとしたら、誰と一緒に見たいという人が多いのだろうか。男性は「自分ひとり」、女性は「同性の友達」や「家族」(50.4%)と答えた人が多く、男女間で違いがあることが分かった。モッピーラボ調べ。(2010/9/8)
誠 Weekly Access Top10(2010年8月7日〜8月13日):
世界のAmazonのロングセラーランキングを調べてみた
先週、Amazon.co.jpのロングセラー商品を調べた筆者。日本以外ではどうなっているのか気になったので、今度は米国、英国、ドイツ、フランスのAmazonのロングセラー商品を調べてみた。(2010/8/20)
誠 Weekly Access Top10(2010年7月31日〜8月6日):
『人を動かす』から『トトロ』まで……Amazonのロングセラーランキングを調べてみた
多種多様な新商品が、登場してはすぐに消えていく現代。こんな時代に長く支持されているのは、どんな商品なのだろうか。Amazon.co.jpのベストセラーランキングから、現代のロングセラー商品を探してみた。(2010/8/12)
あなたが思う“クール・ジャパン”コンテンツは? 「ドラゴンボール」や「ジブリ作品」が上位に
アニメやマンガ、映像、ファッションなど、日本が強みとするコンテンツ産業が「クール・ジャパン」として最近、注目されるようになっている。具体的にどんな作品が「クール・ジャパン」と思うかを尋ねると、「ドラゴンボール」や「スタジオジブリ作品」などが上位に入った。東京工芸大学調べ。(2010/5/18)
「歌う♪にゃウンド肉球」、発売日を“にゃんにゃん日”に
エポック社は、「やみつきシリーズ」の新製品「歌う♪にゃウンド肉球」の発売日を1週間早める。(2010/2/16)
今度は歌う“肉球”、エポック社
エポック社は、「やみつき触感!歌う♪♪にゃウンド肉球」を2月27日に発売する。「となりのトトロ」「さくらんぼ」といった人気曲が、キュートなリアル猫ボイスで楽しめる。(2010/1/29)
“ガンダムランド”を妄想する
お台場ガンダムの解体が始まった。公開期間中のガンダムの集客力を見て、日本のアニメの世界観を反映したディズニーランドのようなテーマパークがあればいいのに、と妄想した。(2009/9/7)
『らき☆すた』『true tears』に学ぶ、アニメツーリズムの可能性
アニメコンテンツを中心にして町おこしをする事例が近年増加している。その代表的な例が、『らき☆すた』によって町おこしをはかった埼玉県鷲宮町や、『true tears』で町おこしをはかった富山県南砺市などだ。東京国際アニメフェアのシンポジウムで、キーパーソンたちが町おこしの裏側を語った。(2009/3/23)
“ポニョ”を作りながら考えていたこと:
「世界は美しいものなんだな」と感じてくれる映画を作りたい――宮崎駿監督、映画哲学を語る(後編)
『風の谷のナウシカ』『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』など数々の映画で、国内外から高い評価を受けている宮崎駿監督の会見。後編では、自分の作品や好きな映画についての質疑応答を紹介する。(2008/11/28)
“ポニョ”を作りながら考えていたこと:
悪人を倒せば世界が平和になるという映画は作らない――宮崎駿監督、映画哲学を語る(前編)
『風の谷のナウシカ』『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』など数々の映画で、国内外から高い評価を受けている宮崎駿監督。アニメーション界の巨匠が何を思って映画を作っているのか、どんなことを憂いているのかを語った。(2008/11/27)
それゆけ!カナモリさん:
もう一度観たい『崖の上のポニョ』――成功のヒミツをちょっぴり解いてみた
公開から31日で興行収入が100億円を突破した『崖の上のポニョ』。大ヒット作品の仲間入りとなったわけだが、なぜポニョはこれほどの成功を収めたのだろうか? マーケティングの視点で分析してみた。(2008/8/27)
「初音ミク」コスプレで踊る10歳の米国少女 「4歳で初コス」「次はハルヒやりたい」
10歳の米国人少女が「初音ミク」コスプレで踊る動画が、YouTubeやニコニコ動画で「かわいい」と人気だ。本人と、衣装を作っているお母さんに、なぜミクコスをしたのか、反響をどう思っているのか、聞いてみた。(2008/8/25)
誠 Weekly Access Top10(2008年6月21日〜6月27日):
すべてのアニメは2つに分類できる――好きだと言えるアニメと言えないアニメとに
日本人の好きなアニメは「となりのトトロ」「サザエさん」「ドラゴンボール」。あまりに“平凡”すぎるアンケート結果に筆者は疑問を持った。それ、正直に答えてる?(2008/7/1)
最も好きなアニメ、女性は「となりのトトロ」。では男性は?
(2008/6/23)
「任天堂が好き」はどんな人?
本当に自分が長く使えるものを選ぶ傾向がある──ブランドデータバンクが発表した「任天堂を好きな人」のプロファイリングリポートがこんな結果に。「2番手好み」の傾向も。(2006/12/4)
三ツ矢雄二&日?のり子のWebラジオ配信開始
(2006/6/21)
まさにディレクターズカット版――「ぼくなつポータブル」インタビュー
「ぼくなつ」がPSPで帰ってくる――6月29日に発売される予定の「ぼくのなつやすみポータブル ムシムシ博士とてっぺん山の秘密!!」。この監督・脚本・ゲームデザインを手がける綾部和氏に、今回の作品について話を聞いた。(2006/6/2)
しょこたんも応援に来ました――東京アニメセンター グランドオープン
3月10日、秋葉原UDXに開設された「東京アニメセンター」の記者発表会が開かれた。発表会にはタレントの中川翔子さんと声優の山寺宏一さん、出崎統監督が来場し、開設を祝っていた。(2006/3/10)
組み合わせ次第で魔法は100以上に――「ロストマジック」TGS2005で上映されたムービーをここに公開
タイトーが、先日開催された「東京ゲームショウ2005」にて、プロモーションムービーを初公開したRTSの要素を取り入れたニンテンドーDS用RPG「ロストマジック」のプロモーションムービーが届いてきたので公開する。(2005/9/26)
人気ラジオ番組「ノン子とのび太のアニメスクランブル」に潜入―― PS2「ふしぎの海のナディア」取材リポート
人気ラジオ番組「ノン子とのび太のアニメスクランブル」(通称・アニスク)にて、PS2ソフト「ふしぎの海のナディア」が紹介されるという情報をキャッチ!! さっそく潜入取材を敢行した。(2005/9/21)
直感的な操作が鍵を握る――RTSタイプの新RPG「ロストマジック」
タイトーは、ニンテンドーDS用ソフト「ロストマジック」を発売すると発表した。発売日、価格は未定。本作は“魔物”たちが力を持つ不思議な世界を舞台に、プレーヤーが魔道士となり、タッチペンを使い魔法を放ち、数々の魔物を指揮しながら、戦っていくアクションRPGだ。(2005/9/12)
お盆休みひきこもり企画:Vol.2
何回観てもいい――童心に帰る“名作DVD”
子どもの頃に観ていた懐かしい作品が、お手頃価格で続々とDVD化されています。今回は、大人になった今見ても感動できる、親子で見ても面白い、選りすぐりの名作DVDをご紹介します。(2005/8/16)
「競合は気にしない」――AmazonのベゾスCEOが来日
米Amazon.comのベゾスCEOが来日し、同社の成功の秘けつを語った。(2004/10/12)
ケンタッキーで「イノセンス」プロモDVDをゲット
(2004/2/6)