キヤノンは3月27日、コンパクトタイプおよびレンズ交換式をあわせたデジタルカメラの累計生産台数が1月31日に2億5000万台を突破したと発表した。2008年には累計1億台、2013年12月には2億台を達成している。
なお、レンズ交換式については「EOS DCS 3」(1995年)より生産が開始され、累計生産台数は2005年に2500万台、2014年2月に5000万台を達成している。
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