従業員やパートナーのアクセスの安全性をサポートするSSO
最終更新日:
製品概要
製品を掲載して、IT製品の導入検討者との「商談」を効率的に獲得しませんか?
ユーザーレビュー
ワークフロー作成が簡単
4
投稿日:
良いポイント
Okta Workflowsは特別な知識がなくても簡単に作成できます。私はワークフローでユーザー作成や削除、作成したユーザーの所属部署の登録・変更などを行いましたが、視覚的に作成でき、さほど困ることはありませんでした。また、ワークフローの連携先も充実しており、外部SaaSへのメッセージ送信などを容易に行えることが利便性を向上させていると思います。
改善してほしいポイント
1.機能制限が多いノーコードアプリケーションでは仕方ないかもしれませんが、ある機能では配列が使えなかったり、JSON形式が読み込めなかったりするなどの制限があるため、事前に切り取るなどの工夫が必要で、この制限によってワークフローが長くなってしまうことが多いです。2.Helper Flowに依存するインプットの情報が複数件ある場合、これを1件ずつ切り取って処理することは1つのワークフローでは実現できません。ですので、必然的にHelper Flowを作成することになるのですが、ワークフロー数も上限があり、1つの業務で2つのワークフローを作成することになるため、どれがどのワークフローなのか分かりづらくなり、管理が大変です。
- 非公開ユーザー
- ビジネスパートナー
| 職種 | 社内情報システム(開発・運用管理) |
|---|---|
| 業種 | ソフトウェア・SI |
| 社員規模 | 300-1000人未満 |
フィッシング耐性の高いMFAを適用できる
5
投稿日:
良いポイント
CrowdStrikeとの連携、SIEMとの連携、フィッシング耐性の高いMFAの利用ができること。アプリケーションの追加も容易で、ほとんどのアプリケーションが最初からOktaをサポートしていること。
改善してほしいポイント
機能別ライセンスがどこにどのように影響するのか分かりにくい。スクラッチ開発でのアプリケーション連携時に、Okta側では「Success」とだけ表示されるがサインインできない状況のログが取得できないため切り分けが難しい(基本的に追加するアプリケーション側でログを取得する必要がある)
- 非公開ユーザー
- 導入決定者
| 職種 | 社内情報システム(CIO・マネージャ) |
|---|---|
| 業種 | 電気・電子機器 |
| 社員規模 | 1000人以上 |
統合認証管理に適したツールです!
3
投稿日:
良いポイント
優れている点・好きな機能・日常業務(汎用的な事務作業など)では、社内に多数存在する各種システムにアクセスしてログインする場面が1日に数回あるが、一般的な社内ユーザーでもシームレスにアクセス・ログインできる点。その理由・難しい操作が不要で、煩わしさをほぼ意識することなく、目的の業務システムやアプリ等に進めるため。
改善してほしいポイント
1日に数回ある日常的なシステムアクセス時に、ログイン画面が表示される場合と表示されない場合があり、どのような状況や場面で表示されるのかが不明瞭なため、わかるようにしてほしい。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 研究 |
|---|---|
| 業種 | ガス |
| 社員規模 | 1000人以上 |
提供会社
| 社名 | Okta Japan株式会社 |
|---|---|
| 企業URL | https://www.okta.com/jp/company/ |
