月々1万円から使える住宅会社・工務店向けの施工管理アプリ
最終更新日:
製品概要
製品を掲載して、IT製品の導入検討者との「商談」を効率的に獲得しませんか?
ユーザーレビュー
現場情報共有に役立ててます。
5
投稿日:
良いポイント
優れている点・好きな機能・変更事項のスピーディーな共有・リアルタイムな現場進捗状況の共有その理由・設計変更やお客様からの変更事項など掲示板を利用して各協力業者とスピーディーに情報共有ができる・協力業者に現場で写真を撮ってもらいUPすれば事務所にいながらも現場進捗の把握ができる。
改善してほしいポイント
工程表作成がまだ不慣れで使いこなせておりません。今後マニュアルを見て積極的に活用するようにしていきたいと思っております。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | 生産管理・工程管理 |
|---|---|
| 業種 | 総合(建設・建築) |
| 社員規模 | 50-100人未満 |
現場での変更に臨機応変に対応できるようになった
5
投稿日:
良いポイント
優れている点・好きな機能・急な図面変更も業者へのFAXやメールではなく、アップロードするだけ共有でき変更内容の確認、未確認のチェックもできることで変更の漏れがなくなりました。・工程表の機能で工程変更が業者に通知で届く為、手戻りが減りました。
改善してほしいポイント
入退場の機能で現場に入場した業者が熱中症等で倒れている可能性もあるので、設定した時間に退場されていない場合通知がくるような機能があると早期発見につながるのではないかと思います。
- 非公開ユーザー
- ユーザー(利用者)
| 職種 | その他専門職 |
|---|---|
| 業種 | 総合(建設・建築) |
| 社員規模 | 50-100人未満 |
現場の情報共有について一緒に考え実現していただきました。
5
投稿日:
良いポイント
・現場を横断した工程表以前は現場監督が個別に工程表を作成していたため、職人や社内での情報共有が不十分でした。現場Plusを導入したことで、各物件の工程表を横断的に確認できるようになり、「いつ」「どの現場で」「何が行われる予定なのか」が可視化され、スムーズな共有が可能になりました。・図面ペーパーレス化と注釈機能これまで1棟あたり数十枚の図面を持ち歩いて現場管理を行っていたため、身体的な負担や、建物完成後に監督がチェックした図面をスキャンする作業が発生していました。現場Plusで図面を確認できるようになったことで、ペーパーレス化が実現できただけでなく、「注釈機能」を使って手書きで記録を残せるようになり、「いつ」「誰が」「何を確認したか」が記録され、共有できるようになりました。・チェックリスト以前は職人が工事完了報告書を紙で作成し、施工中の写真も添付する必要があったため、帰宅後に作業し、メールなどで報告してもらっていました。現場Plusでは、工程表に紐づいたチェックリストが利用でき、工事の「開始」「完了」ボタンを押すと同時にチェックリストが作成できるようになりました。
改善してほしいポイント
・工事チームの管理者向け機能現場Plusでは、現場監督毎に自身が担当する現場が管理しやすいようなユーザーインターフェースとなっています。現場監督としては十分ですが、現場監督を管理する立場のチームリーダーはメンバーの現場を横断的に管理できる必要があります。管理者向けのユーザーインターフェースがあると、チームリーダーが管理し易くなると思います。・入退場管理と建設キャリアアップシステム(以下、CCUS)の連携現場Plusには入退場を管理する機能もありますが、CCUSとの連携はできません。将来的には、現場Plusの入退場機能からCCUSに連携することで、職人の入場履歴を蓄積できるといいと思います。・日報機能現場の工事毎にチェックリストを作成することはできますが、日々の日報を記録することができません(トークという機能で簡易的なものは作成できます)。工事によっては、日報を作成する必要があるため、この機能ができると職人も現場監督も業務が楽になります。
- 宍倉 健人
- 導入決定者
| 職種 | 生産管理・工程管理 |
|---|---|
| 業種 | 総合(建設・建築) |
| 社員規模 | 1000人以上 |
提供会社
| 社名 | 株式会社ダイテック |
|---|---|
| 企業URL | https://www.daitec.co.jp/company/company.html |
