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適性検査サービス

適性検査サービスは、企業の採用活動や人員配置活動の中で、応募者や従業員の性格特性、能力、価値観などを客観的な指標で評価する機能を持つITツール/サービスのことです。Webテスト形式での実施や自動採点、結果のレポート出力などの機能を備え、採用選考や配置、育成の判断材料として活用されます。面接だけでは把握しにくい潜在的な特性を可視化し、採用のミスマッチを防ぐことにつながります。人材の適切な配置と組織力の強化を支えます。

※本ページに掲載している製品満足度はITreview
データを利用しています

【2026年最新】適性検査サービスのおすすめツール比較|客観データに基づく採用判断と人材理解を実現

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ITセレクト編集部
/発注ナビ株式会社

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「面接だけでは応募者の本質的な特性が見えず、入社後にミスマッチが発覚する」「配属先を決める際の判断材料が乏しい」──。採用や人事の現場では、こうした声がよく聞かれます。適性検査サービスを活用すれば、性格特性や能力、価値観といった側面を客観的なデータとして把握でき、採用選考の精度向上や配属後のミスマッチ防止につながります。本記事では、適性検査サービスの仕組みや導入メリット、注意点、選び方を解説します。

この記事のポイント

  1. 適性検査サービスとは: 応募者や社員の性格特性、能力、価値観などを、質問への回答をもとに数値やレポートの形で可視化するサービスです。
  2. 導入メリット: 客観的な指標による評価の補完により、採用選考の客観性向上と配属後のミスマッチ防止を実現できます。
  3. システム選定の基準: 測定項目と自社の採用要件との整合性や、結果の見やすさと運用のしやすさを確認することが重要です。おすすめ製品の比較表はこちら。分からなければ「専門家に聞く」手段もあります。
  4. 主な機能: 性格検査、能力検査、レポート・面接支援、組織分析・配属支援などの機能が搭載されています。

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コンシェルジュサービスについて

適性検査サービスとは

応募者や社員の性格特性、能力、価値観などを、質問への回答をもとに数値やレポートの形で可視化するサービスです。面接という限られた時間の中では見えにくい特性を、客観的な指標として補完する役割を担います。

定義と基本機能

主な機能は、性格検査と能力検査の実施、結果のレポート化です。性格検査ではストレス耐性や対人スタイル、行動傾向などを測定し、能力検査では言語・数理・論理的思考力などを測定します。受検者はWeb上で回答し、採用担当者はダッシュボード上で結果を確認できる形式が一般的です。

対象となる活用場面の範囲

新卒・中途採用の選考段階での活用が中心ですが、入社後の配属先の検討や、既存社員の育成計画、組織内のチームビルディングに活用するケースも見られます。個人の特性把握にとどまらず、チーム全体の傾向分析に活用できるサービスも登場しています。

なぜ今必要とされるのか

採用選考が短期化する傾向にあるなか、限られた面接時間だけで応募者を見極めることの難しさが指摘されています。また、入社後のミスマッチによる早期離職は、採用コストの回収を難しくする要因の一つです。面接官の主観だけに頼らず、客観的なデータを判断材料に加えることで、採用の精度を高めようとする動きが広がっています。

適性検査サービスのメリット・デメリット

適性検査サービスの活用には、採用判断の客観性を高められるメリットがある一方、結果の解釈や運用方法を誤ると効果が薄れるという注意点もあります。

導入メリット

採用選考の客観性向上、配属後のミスマッチ防止、面接での確認事項の明確化が主なメリットとして挙げられます。

採用選考における客観性の向上

面接官によって評価にばらつきが出やすい主観的な判断を、共通の指標で補うことができます。複数の応募者を横並びで比較する際も、一定の基準に基づいた検討がしやすくなります。

配属後のミスマッチ防止

性格特性や適性を事前に把握しておくことで、配属先の業務内容や職場環境との相性を検討する材料になります。入社後の早い段階でのミスマッチを減らし、定着率の向上につなげている企業もあります。

面接で確認すべき事項の明確化

適性検査の結果から気になる点や特徴的な傾向をあらかじめ把握しておけば、面接時にその点を重点的に確認できます。限られた面接時間を、より意味のある対話に使えるようになります。

デメリット・注意点

検査結果だけに依存した判断は避け、あくまで参考情報の一つとして扱う姿勢が求められます。結果の解釈にも一定の知識が必要です。

結果への過度な依存のリスク

適性検査の結果を絶対視してしまうと、本来であれば活躍できたはずの人材を、数値だけで不合格にしてしまう可能性があります。検査結果はあくまで判断材料の一つとして位置づけ、面接など他の選考プロセスと組み合わせて活用する姿勢が重要です。

結果の解釈に必要な知識と受検者への配慮

レポートを正しく読み解くには、心理測定に関する一定の知識が求められる場合があります。また、受検者にとっては性格や価値観を検査されること自体に心理的な負担が伴うため、検査の目的や結果の扱いについて事前に丁寧な説明をしておくことが望ましいでしょう。

適性検査サービスの主な機能

サービスによって測定項目や提供形式に違いがあるため、代表的な機能を確認しておきましょう。

性格検査機能

対人関係のスタイルやストレス耐性、行動傾向などを、複数の質問への回答から測定する機能です。結果は特性ごとのスコアやグラフとして可視化され、面接での質問項目を検討する材料として活用されます。

能力検査機能

言語能力や数的処理能力、論理的思考力などを測定する機能です。職種によって求められる能力の水準が異なるため、職種別に検査内容を調整できるサービスもあります。

レポート・面接支援機能

検査結果をもとに、面接で確認すべき質問例を自動で提示する機能を持つサービスもあります。採用担当者の経験に左右されず、一定水準の面接運用を行うための支援としても活用されています。

組織分析・配属支援機能

個人の検査結果を集計し、部署やチーム単位での特性傾向を分析する機能です。配属先の検討や、既存チームとの相性を考慮した人員配置の判断材料として利用されています。

主な適性検査サービス・ツールの機能比較表

製品名 性格・パーソナ
リティ診断
ストレス耐性
測定
詳細な分析
レポート・帳票
営業職特化
分析
面接質問
AI生成
複数検査ラインナップ/
組み合わせ可能
活躍・離職
予測分析
組織・社風との
マッチ度分析
CUBIC適性検査
(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)
SALES SCORE
(要確認)

(要確認)
TG-WEB
(要確認)

(要確認)

(要確認)
V-CAT(ブイ・キャット)
(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)

(要確認)
ミキワメAI
(要確認)
※2026年8月時点のITセレクト製品データベース情報および製品公式Webページ情報より、AIを用いて作成
※AIは誤った情報を生成することがあります。最新情報は各製品・サービスの公式情報を参照の上ご活用ください
掲載情報についてのお問い合わせ

適性検査サービスの選定で確認すべき3つの観点

自社に合ったサービスを選ぶために、次の3点を確認することをおすすめします。

測定項目と自社の採用要件との整合性

自社が重視する特性や能力が、検査の測定項目に含まれているかを確認します。職種や採用方針によって重視すべき特性は異なるため、汎用的な検査で十分か、業種特化型の検査が必要かを見極める必要があります。

結果の見やすさと運用のしやすさ

採用担当者や面接官が結果を短時間で理解し、面接に活かせる形式になっているかを確認します。専門知識がなくても直感的に読み取れるレポート形式かどうかは、現場での定着に大きく影響します。

受検者の負担と運用フローへの組み込みやすさ

受検にかかる時間や心理的な負担が、選考フローの中で無理なく組み込める範囲かを確認します。受検率が低下すると本来の目的を果たせなくなるため、応募者にとって負担の少ない運用方法をあわせて検討することも求められます。

適性検査サービスのよくある質問(FAQ)

「適性検査サービス」の導入検討において、ユーザーから多く寄せられる質問に回答します。

Q1. 適性検査サービスとはどのようなものですか。

応募者や社員の性格特性、能力、価値観などを、質問への回答をもとに数値やレポートの形で可視化するサービスです。面接という限られた時間の中では見えにくい特性を、客観的な指標として補完する役割を担います。

Q2. 適性検査サービスの結果だけで合否を決めてよいですか。

検査結果を絶対視してしまうと、本来であれば活躍できたはずの人材を数値だけで不合格にしてしまう可能性があります。検査結果はあくまで判断材料の一つとして位置づけ、面接など他の選考プロセスと組み合わせて活用する姿勢が重要です。

Q3. 適性検査サービスは採用選考以外にも活用できますか。

新卒・中途採用の選考段階での活用が中心ですが、入社後の配属先の検討や、既存社員の育成計画、組織内のチームビルディングに活用するケースも見られます。

Q4. 適性検査サービスの受検は応募者にとって負担になりませんか。

受検には一定の時間と心理的な負担が伴うため、選考フローの中で無理なく組み込める範囲かを確認する必要があります。検査の目的や結果の扱いについて、受検者に事前に丁寧な説明をしておくことが望ましいとされています。

まとめ|適性検査サービスで「採用」の精度を高め、配属後のミスマッチも防ぐ

適性検査サービスは、面接だけでは見えにくい応募者の特性を客観的なデータとして補い、採用選考の精度向上と配属後のミスマッチ防止を後押しする仕組みです。結果を過度に重視せず、面接など他の選考プロセスと組み合わせて活用することが効果を引き出すための前提になります。

自社の採用要件に合った測定項目を備え、現場で使いやすい運用ができるサービスとともに「採用判断の質」を高めていきましょう。

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製品紹介

NEW

SALES SCORE

オルグロー株式会社

4.6

3

「SALES SCORE(セールススコア)」は、営業職の採用や組織改善に特化した適性検査サービスです。単に個人の職業適性を診断するのではなく、自社の営業従業員の人物特性と実際の営業実績データをAI(人工知能)が掛け合わせて分析し、自社で活躍しやすい人材の傾向を可視化する仕組みを備えています。新卒・中途採用における見極めはもちろん、在籍社員のストレス耐性の把握や、相性の良い配属先の決定といったマネジメントまで幅広く活用でき、営業組織のミスマッチの軽減と強化を幅広くサポートします。豊富なセールスチームへの支援実績があり、企業の規模や選考人数に応じた柔軟なプランを用意しています。

■自社の「活躍基準」を可視化するAI分析と予測
一般的な適性検査とは異なり、まず自社の営業従業員が受検した人物特性データと、個人の営業実績数値をシステムへ登録する仕組みです。このデータをAIが分析することで、会社ごとに異なる「ハイパフォーマー(成績優秀者)の共通点」や「早期離職者の特徴」を自動で可視化できるよう設計されています。この自社専用の活躍基準をベースに応募者の検査結果を比較・分析することで、その候補者が自社でどの程度活躍できるかという「活躍期待値」を客観的な予測データとして算出するのに役立ちます。

■面接では見えにくい資質を浮き彫りにする3部構成の検査
検査は「キャリアアンケート」「知的能力検査」「性格適性検査」の3部構成で、人物特性を多角的に解析するよう設計されています。短い選考期間や面接だけでは見抜くことが難しいストレス耐性、悩み方の傾向、思考行動特性や価値観、さらに個人の営業スタイル(セールスタイプ)の可視化に対応しています。これにより、候補者の本質的な強みや弱みを客観的に把握し、社内の風土やチームとのマッチ度を測定するための面接の参考資料として活用しやすい設計です。

■オンライン上での対応と受検後のスムーズな結果確認によるスピーディーな運用
受検から結果の確認にいたる各プロセスがオンライン上で行えるため、スピーディーな選考管理を後押しします。応募者が受検を終了すると、管理画面上でスピーディーに診断結果を確認できるため、ペーパーレスかつタイムラグを抑えた選考運用に寄与します。受検結果のデータはPDFファイルとしてダウンロードや印刷ができるため、面接官同士や社内でスムーズに共有できるよう配慮されています。

■採用後や現職社員のマネジメントを円滑にする組織分析機能
選考時の活用だけでなく、組織管理やマネジメントをサポートする「組織分析機能」を搭載しています。従業員の人物特性データを分析することで、会社ごとに異なる営業組織の風土や、メンバー同士のマッチ度、セールスパーソンとしての特徴などをタイプ別に分布図などで把握しやすいよう配慮されています。新入社員の配属先の決定や、配属後の効果的なフォロー、さらに社内のミスコミュニケーションを抑制するための具体的な指導方法の可視化にも役立ちます。

■サポート費用込みの手厚い伴走支援体制
サービス導入後は、自社の課題解決に向けて専任の担当者が付き、Webミーティング、電話、メールなどを通じて丁寧な導入サポートを提供できるよう努めています。初期設定から優秀層のデータ分析方法、日々の運用に関する疑問にいたるまで丁寧に対応。これらのサポートにかかる費用はすべてサービス基本料金に含まれているため、追加費用を気にすることなくスムーズに継続利用しやすい環境を整えています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.6

powered byITreview

悩み方傾向が詳細でよい

4.5

投稿日:

良いポイント

採用は営業タイプとストレス耐性と安定力を見ている。特にストレス耐性の悩み方傾向は他の検査では見たことないくらいには詳しく参考にしている。社員の受検は面倒くさがられるかと懸念したが、営業タイプやストレス耐性の結果には思いのほか現場も盛り上がる。

改善してほしいポイント

性格検査と能力検査を別のタイミングで受けられるように保存できるようにしてほしいそれ以外はとくになく満足している


非公開ユーザー
IT管理者
職種営業・販売・サービス職
業種その他サービス
社員規模20人未満

知的能力検査に対応していて良い

5

投稿日:

良いポイント

他の方も書かれていますが知的能力検査に対応していて、集計評価も自動でやってくれて助かっています。他社のテストでは知能検査の平均得点を重要視していましたが、集計の結果、あまり気にしなくてよいジャンルがあることもわかりました。逆に性格検査はいままで取り組んだことがありませんでしたが(選考上気にしていなかった)不安を感じるポイントとマネージャーの相性によって離職の確率が変わっていて今後様子を見て配属変更に検討することにしました。営業向けということだからなのか、現場のマネージャーも、いままでよりはテスト結果を気にしてくれています。

改善してほしいポイント

スマホだと問題がみにくいので、可能なら対応してほしい。(PCが前提とのこと)面接のときに聞いている質問をテストに組み込んでアンケートできると尚、良い。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種総務・庶務
業種エステ・リラクゼーション
社員規模50-100人未満

自分のチームの特徴がわかり参考になる

4.5

投稿日:

良いポイント

以前採用していた適性検査と違って、組織の傾向をわかりやすく表示してくれる点がとても気に入ってます。参考にしている度合いが大きいのは・営業タイプ傾向・従業員とのマッチ度 一致率です。成績の良い営業がある営業タイプにまとまっていたので、選考のときに参考にしています。入社した後には、性格やキャリアの考え方が近いメンバーとチームを組ませて指導をおこなうことで営業手法の指導もスムーズにいっているように感じます。検査の得点が高いことと、組織に合うかどうかは別という考え方も、個人的には好きです。前職で採用していた適性検査では知的能力の得点が高い結果が出た人を優遇して選考していましたが現職では必ずしも活躍している人に頭が良い傾向があるとは言えない、どころか離職する傾向がやや強まったりしているなど会社によって違うポイントを捉えてアドバイスしていただいたのは参考になりました。

改善してほしいポイント

検査の案内をメールで送信するときに、入力したメールアドレスが間違っていた場合エラーがわかるようにしてもらえると助かります。以前、間違ったメールアドレスに送信したまま気が付かないことがあり、いまはメールソフトから送信する運用にしています。


非公開ユーザー
導入決定者
職種営業・販売・サービス職
業種人材
社員規模20人未満

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NEW

V-CAT

株式会社日本能率協会マネジメントセンター

4.5

1

「V-CAT(ブイ・キャット)」は、受検者の「持ち味」と「メンタルヘルス(心の健康)」を可視化し、ストレス耐性や潜在的な特性の把握を後押しする適性検査サービスです。簡単な作業を通じて回答のコントロールを抑える「作業検査方式」を採用しており、受検者が自身を良く見せようとする作為が反映されにくく、替え玉受検も抑止しやすい仕組みを整えています。長年にわたる歴史の中で蓄積された豊富な受検者データをベースに、経験豊かな専門家が測定用紙を1枚ずつ目で確認して解析を行うのが特徴です。採用選考における合否判定の参考資料だけでなく、入社後の指導育成、メンタルヘルスの変化のチェック、管理職としての適性や管理能力の把握など、企業の多様な人事シーンにおいて幅広く活用されています。

■作為や替え玉受検の抑制を後押しする作業検査方式
一般的な質問紙による適性検査とは異なり、簡単な足し算という作業を通じて受検者の素質や行動の傾向、ストレスを与えられたときの反応を測定する設計です。設問に正解・不正解はなく、回答者が意図的に自身を良く見せようとコントロールする手間の抑制に役立ちます。受検者の意志や願望に左右されにくいため、替え玉受検による影響を抑えやすく、面接や一般的なアセスメントでは捉えにくい本質的な特性を客観的に把握しやすくします。

■データに基づく専門家による丁寧な独自解析
長年にわたり蓄積された豊富な受検者データを基盤としています。結果の解析にあたっては、コンピュータによる自動処理だけに頼るのではなく、高度なトレーニングを積んだ専門家が測定用紙を1枚ずつ目で直接確認して丁寧に解析。これにより、コンピュータ解析だけでは捉えきれない受検者の心理状態や細かな特徴を捉え、一人ひとりの特性を分かりやすく描き出すよう努めています。

■「持ち味」と「メンタルヘルス」を分類する評価軸
受検者の特性を、心的活動のテンポ(速い・遅い)と心的エネルギー(強い・弱い)の組み合わせからなる「持ち味」のタイプとして分類する仕組みです。同時に、心のバランスの安定・不安定と意識性の高低を組み合わせた「メンタルヘルス」の軸からも評価を行います。これらを掛け合わせることで、多様なビジネス環境において自身の持ち味を長所として発揮しやすい「ストレス耐性を備えた人材」なのか、どのようなストレス対処の傾向があるのかの把握に寄与します。

■利用目的に応じて選べる4種類の個人別報告書
検査の実施方法は共通ですが、活用する目的に応じて結果の報告書を4種類から選択して受け取れるよう設計されています。
「採用」:面接や知能テストだけでは捉えにくい潜在的な特性を分かりやすく整理し、面接時の質問ポイントや採用後の指導育成方法を明記した報告書。
「社員特性」:自身の持ち味やメンタルヘルスの状態、自己開発へのアドバイスを記載し、自己理解を促してOJTや研修に活かしやすい報告書。
「メンタルヘルス」:心の健康状態を定期的にチェックし、変化の推移を捉えてスムーズなフォローをサポートする報告書。
「管理能力」:管理者として必要な要件に対する強み・弱み、管理能力の発揮度の可視化に役立つ報告書。

■新入社員から管理職までカバーする一貫した人事活用
新卒・中途の採用候補者だけでなく、新入社員から管理者、さらには管理職にいたるまで、幅広い階層に対応しているのも特徴です。採用、研修、OJT指導、メンタルヘルス教育、昇格試験、管理者教育など、一貫した人事戦略の多様な場面で継続して活用できるよう配慮されています。受検者全体の傾向を把握できる「会社用一覧表」の提供もあり、組織全体の傾向分析や人事計画の立案をサポートします。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.5

powered byITreview

すべてを見透かされた気分になる適正検査

4.5

投稿日:

良いポイント

アナログな適性検査にはなりますが、内容は的確であり、本当にびっくりします。自分で適性検査を受検しましたが、まさにその通りでした。また、退職した社員の性格傾向を見てみると、この適性検査の指摘した懸念事項による退職であることがほとんどです。

改善してほしいポイント

基本的には満足しておりますが、稀に全く同じ検査結果が出ることがあります。確率は低いとのことですが、私と直近で入社した新入社員が一言一句一緒だったので、少しだけ本当に正しく検査されているのか不安になりました。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種人事・教育職
業種電気・電子機器
社員規模50-100人未満

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NEW

ミキワメAI

株式会社リーディングマーク

4

4

「ミキワメAI(ミキワメエーアイ)」は、臨床心理学とAI(人工知能)技術を掛け合わせ、企業の採用ミスマッチ防止から入社後の定着・活躍までを幅広くサポートする組織課題AIソリューションです。自社の社員が受検した性格検査結果を分析して独自の採用基準をつくり、候補者のマッチ度(活躍可能性)を可視化する仕組みを備えています。小規模な企業から大企業まで、豊富な導入実績があり、大手グループ企業での組織開発にも採用されています。適性検査に加え、離職の抑制を後押しするウェルビーイングサーベイや、成果の向上を目指す1on1支援、AIコーチなど多彩なプロダクトを揃えています。

■自社に適した採用基準を策定しマッチ度を可視化
一般的な基準で一律に判定するのではなく、まず自社で定着・活躍している社員の性格データをベースに「自社独自の採用基準」を策定します。この基準と候補者の検査結果を比較することで、自社の風土へのマッチ度や退職リスクを客観的に測定する設計です。これにより、面接官の主観に頼りにくい一貫した選考基準を構築し、採用ミスマッチの低減を後押しします。

■心理学とAIの専門家が開発した高度な分析
社内に「組織心理研究所」という臨床心理学とAI技術の専門研究機関を擁しています。感覚的になりがちな「人の特性」や「組織の課題」を、学術的・科学的な根拠に基づいて客観的に可視化するための高度な分析システムを、専門家と技術者が共同で開発・提供しています。

■面接質問の自動生成やAI監視など多様な選考支援
適性検査においては、候補者の特徴に合わせた「面接質問のAI生成」や、過去の受検データに基づく「活躍・退職者分析」、オンライン受検時のカンニングを抑止する「AI監視機能」などを備えています。また、知的能力を測る能力検査も搭載しており、候補者の資質と基礎能力の双方をバランスよく捉えられます。さらに、採用管理システム「sonar ATS」をはじめとした外部サービスとのシステム連携にも対応しています。

■離職・休職の抑制を後押しする「ウェルビーイングサーベイ」
採用時の適性検査で得た個人の性格データを、入社後のフォローやマネジメントにもスムーズに活用できます。定期的に実施するウェルビーイングサーベイによって、社員一人ひとりのコンディションを可視化し、サポートが必要な社員や離職・休職の予兆の早期検知をサポートする設計です。AIが個性に合わせた適した関わり方やアドバイスを提案するため、健康な組織づくりの推進を後押しします。

■現場の負担を軽減する1on1マネジメントと手厚い伴走
現場メンバーの1on1面談を支援するマネジメント機能では、個人の性格を踏まえた会話内容のレコメンドや「AI議事録自動生成」などを提供し、現場のマネジメントの標準化・効率化に寄与します。導入にあたっては、初期設定や採用基準の策定、離職対策の施策立案にいたるまで、貴社専任のカスタマーサクセスが丁寧に伴走するため、新たにシステムを導入する企業でもスムーズに運用をスタートできます。初期設定までは1〜2カ月程度で完了し、無料トライアルも用意されています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4

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採用と配置の判断に使える適性検査

5

投稿日:

良いポイント

採用だけでなく、社内メンバーの配置やプロジェクトの人選にも活用しています。各社員の性格タイプや相性が可視化されるため、「誰と誰を組ませると良いか」といった判断がしやすくなりました。実際の運用では、新しいプロジェクトを立ち上げる際に相性を見ながらメンバーを組むなど、配置の精度を上げる用途でも使っています。また採用面でも、候補者が自社に合うかを数値で確認できるため、面接の感覚だけに頼らず判断できる点が便利です。採用と組織づくりの両方に使える点が魅力だと感じています。

改善してほしいポイント

全体として使いやすいですが、自社基準のカスタマイズがもう少し細かく設定できるとより活用しやすいと感じています。現状でも傾向は把握できますが、「このポジションにはこの特性を重視したい」といった細かい要件に合わせて基準を調整できると、採用や配置の判断精度がさらに上がると思います。また、結果の見方についても、初めて見るメンバーには少し分かりづらい部分があるため、解釈のガイドや活用事例がもう少し充実すると、社内での活用も広げやすくなると感じました。


非公開ユーザー
IT管理者
職種宣伝・マーケティング
業種情報通信・インターネット
社員規模20人未満

適性検査をもとに自社の活躍人材の特徴を知れる。

3

投稿日:

良いポイント

ミキワメでは細かい適性検査の結果をもとに社員個人の分析はもちろん、組織としての採用・活躍傾向を図ることができます。活用方法も多く、採用における候補者の分析や、分析結果をもとにAIを活用して面接でのヒアリング内容を考えてくれたりする。さらに採用後も社員分析をもとに1on1のやり方を工夫したりもできる。

改善してほしいポイント

適性検査の内容は、その人の環境の変化や時間経過と共に変わる可能性があるので、一定の期間がたった社員やポジションなどが変わった対象者をリストアップしたり、何かアラートをつけてくれたりすると管理が楽になりそう。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種人事・教育職
業種人材
社員規模100-300人未満

会社との相性診断

4

投稿日:

良いポイント

選考で使用しています。会社との相性が良い人を採用するためのツール。これまでは性格特性(例えばストレス耐性の強弱など)で判断していましたが、さまざまな性格の特性を総合して評価できる。基準は、自社社員や、退職済みの人の受験データをもとに作成する。ABCなどわかりやすい指標で評価がでます。正しい基準を作成できれば、納得感は高い。

改善してほしいポイント

基準設定が難しい。しっくりくる基準を作るのにかなり時間がかかった。サポートしてくれるが、だんだん申し訳なくなってくる笑新しい職種の採用をする時に作り直すのも大変


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種広報・IR
業種情報通信・インターネット
社員規模100-300人未満

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NEW

CUBIC適性検査

e-人事株式会社

4.2

3

「CUBIC(キュービック)適性検査」は、新卒・高卒・中途採用や現有社員の評価などに幅広く活用できる適性検査サービスです。e-人事株式会社が「低コスト」「スピーディー」「丁寧な対応」を念頭に提供しており、初期費用や月額基本料金などの固定費を抑え、実際に受検した人数分の診断料金のみで利用しやすい設計です。受検方法は「紙受検」と「WEB受検」の2種類に対応しており、紙受検の場合は回答用紙をメールまたはFAXで送付してから、約30分から診断結果が届くスピーディーな対応が特徴です。小規模企業から大企業まで、豊富な企業への導入実績を持っています(2026年8月現在)。

■20分で隠れた性格や適性の可視化を後押しする検査設計
新卒や中途採用などの選考において、面接だけでは見えにくい候補者の「性格」や「適性」を約20分の検査時間で客観的に測定します。全問回答を必須とすることで、回答のブレや歪みの抑制に役立ち、自社にマッチし、早期退職しにくい人物像を見極めやすい環境を整えています。

■状況に合わせて選べる「紙受検」と「WEB受検」
受検方法として、問題用紙を印刷して手書きで回答してもらう「紙受検」と、スマートフォンやPCを用いてオンライン上で回答する「WEB受検」の2種類を用意しています。紙受検の場合、回収した回答用紙をメールまたはFAXで送信票とともに送るスムーズな手続きにより、約30分から診断結果がメールにて納品される仕組みを構築しています。WEB受検は遠方の候補者への対応やペーパーレス化を進めたい企業に役立ちます。

■基本料金0円で1人からの小規模利用や数年に1度の利用にも対応
初期費用や登録料、月額基本料金などはかからないシンプルな料金体系です。料金は実際に利用した人数分の診断料のみの従量課金制であるため、「年間に5人程度しか採用しない」「1人だけ受検させたい」「数年に1度しか使わない」といった小規模な企業でもコストの無駄を抑えてスムーズに導入しやすいよう配慮されています。

■採用から現有社員の適性把握・教育まで幅広く対応
採用選考時だけでなく、すでに在籍している「現有社員」向けの適性検査も提供しています。社員の性格や現在の適性、意識、行動を客観的に把握することで、配置転換や組織活性化、個々の社員に合わせた状況に適した指導・教育プランの立案などに活用しやすいよう配慮されています。

■解説マニュアルや事前予約など手厚いサポート体制
診断結果の読み方を分かりやすくまとめた解説マニュアルをダウンロードして活用できるほか、CUBIC専門スタッフによる電話やメールでのサポート窓口を設けています。「面接の直前までに診断結果が欲しい」といった場合には、1営業日前までに事前予約(無料)をすることで、必要な時間までにスムーズに結果を受け取れるよう備えています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.2

powered byITreview

客観的な情報と理解すれば利用に過不足なし。

4

投稿日:

良いポイント

面接だけでは見いだせない性格、業務適性等が数値や文章で表示される。情報量は多く、様々な判定を行う事も可能だが、対象者が多数であれば、「採用判定」の定着性、安定性、CUBICの判定結果で大まかなスクリーニングも出来る。ただし、作為的な回答(自分を良く見せようとする回答)により変動する信頼計数も高低で表示される為、結果だけで良し悪しを決定せず、補足的な資料として利用する事を前提となります。

改善してほしいポイント

業務形態多様化に伴い、ペーパー式からWeb形式等、様々な選考シーンに適用したバージョンが用意されているが、料金体系が人数単価である事。対象が多いほどボリュームディスカウントはあるものの、可能であれば年間ライセンス等で定額契約があれば、なおあり難いです。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種人事・教育職
業種ソフトウェア・SI
社員規模300-1000人未満

統計ではないコメント

3.5

投稿日:

良いポイント

適性診断は数字を答えるため、結果は統計になってしまうが、読み物として受けいられる。人間はアナログなので、統計のようにデジタルではなく、人間性のある表現となっているため、人間像が浮かび上がってくる。

改善してほしいポイント

複数人の適性検査を実施したときどの方が適しているか、比較データがほしい。過去の結果と比較する方法もありえる。既存従業員との比較にもつながる。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種人事・教育職
業種総合卸売・商社・貿易
社員規模50-100人未満

他社製品と比べ精度が高く入社後のマネジメントにかなり有用

5

投稿日:

良いポイント

大前提として部下を完璧に理解することはできない。しかし部下の志向など傾向を自分の目線以外である程度把握できるサービスだ。この適性検査は入社前にやることと入社後にも定期的に実施すること双方が非常に重要。精度が高く、どんな人間か驚くほど当たっているという声が社内で飛び交っている。そのためマネジメントをする上で、どういった接し方をするとモチベーションや成果を上げやすいのかどういう仕事の進め方がその人にマッチしているのかを把握ができる。入社前にマッチしない人材を振り分けることもできるがそれ以上に入社後に、「なるほどな」と思うことの方が有用に感じた。

改善してほしいポイント

精度が高いことと比例するが試験時間は正直長すぎる。40分程度平気でかかるこの適性試験は入社後の実施のハードルを高くしている。正直、このくらい長いと真剣に取り組む社員もいなくなるのではないかと懸念される。それで試験のボリュームを減らしても本末転倒なので、例えばCUBICがどのくらい有用なのか活用例を更に既存のクライアントに伝えることが重要なのではないかと思う。


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業種ソフトウェア・SI
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TG-WEB

株式会社ヒューマネージ

4.8

35

「TG-WEB(ティージーウェブ)」は、株式会社ヒューマネージが提供する、自社にフィットして定着・活躍する人材の傾向を精緻に捉えるための適性アセスメント(適性検査)サービスです。新卒採用やキャリア採用(中途採用)における職種別採用から、従業員の組織診断・人材開発にいたるまで、一貫した人事戦略に幅広く活用しやすい設計となっています。豊富な導入実績を持ち、コンピテンシーや性格、ストレス対処力など多様な測定視点を備えています。AIによる不正監視機能を備えたWebテスト方式も用意されており、受検者の利便性に配慮して機会損失の抑制に努めつつ、選考の公平性の維持を後押しします。

■求める人材像に合わせて柔軟に組み合わせられる多彩なアセスメント
一般的な適性検査で測定できる知的能力や性格に加え、成果を生み出す力である「コンピテンシー」や「ストレス対処力」、「チーム・コミュニケーション」、組織とのマッチング度合いなど、多様な視点から組み合わせて実施しやすい環境を整えています。新卒・キャリアそれぞれの採用要件や職種に合わせた評価指標の柔軟な構築をサポートします。

■入社後の活躍の傾向を精緻に捉える「行動特性」の測定

一般的な適性検査が将来の能力を予測する傾向があるのに対し、TG-WEBは過去の経験を基に再現性のある成果を発揮するための「行動特性」を測定する設計です。自社で実際にその力を発揮できるかを精緻に捉えることで、入社後の定着や活躍の度合いを客観的に測りやすくなります。

■カンニングや替え玉受検の抑止をサポートするAI監視型Webテスト「TG-WEB eye」
オンラインAI監視により、Webテスト方式におけるカンニングや替え玉受検といった不正行為の抑止をサポートする「TG-WEB eye」を展開しています。受検者にとって利便性の高いオンライン受検環境を提供して応募の機会損失の軽減に努めつつ、検査の公平性の向上を目指する仕組みです。新卒採用・キャリア採用ともに多様な企業で導入が進んでいます。

■組織定着やストレス対処をカバーする多彩な検査ラインナップ
心理学の「ビッグファイブ理論」に基づく「ベーシックパーソナリティ適性検査 B5」のほか、協働力の土台となる感情的知性を測定する「エモーショナル・インテリジェンス適性検査 E9」、ストレスに対処する力を測る「コーピング適性検査 G9」などを揃えています。これにより、チームでのシナジー創出力や、コンプライアンス違反リスク、自ら仕事へのエンゲージメントを高める力まで多角的にアプローチできるよう設計されています。

■AI面接サービスや無料トライアル受検などの手厚い支援体制
豊富な適性検査データを活用し、より多くの応募者との面接機会を創出するAI面接サービス「TG-WEB mee」を用意しています。また、実際の設問の受検や、人事向けの結果帳票、本人向け・上司向けのフィードバックシートなどを事前に確認できる無料トライアルも提供しています。これにより、自社の人材評価や採用プロセスでの具体的な読み方や活用イメージを描きながら、スムーズに導入を検討できるよう配慮されています。

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ユーザーレビュー

総合評価

4.8

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カスタマイズ性が高い

5

投稿日:

良いポイント

必要な観点だけカスタマイズして実施できるので、検査時間が長くなりすぎることがなく、応募者の負担を軽減できる点が良いです。検査の負担は歩留まりにも影響するので、重要なポイントだと思います。

改善してほしいポイント

データ分析サポートには満足していますが、今後期待することとして、蓄積されたデータを基にAIを用いて入社後の活躍を予測するといった機能があれば嬉しいです。より中長期的な視点で人材の見極めが行えるようになると良いです。


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職種人事・教育職
業種その他
社員規模20-50人未満

結果を多岐にわたって活用できる

5

投稿日:

良いポイント

面接の参考資料としての利用はもちろん、上司向けや本人向けの結果帳票もあり、入社前から入社後までのオンボーディングにも活用できる点が良いポイントです。

改善してほしいポイント

測定項目が多い分、結果の読み解きにはある程度の知識が必要な部分があるので、要約機能などが追加されると、経験に関係なく中身を理解できるようになると思います。


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職種経営・経営企画職
業種その他
社員規模20-50人未満

採用管理システムとの連携で負担軽減

5

投稿日:

良いポイント

検査項目の詳細さや結果の見やすさが良いです。また、利用中の採用管理システムi-webと連携しているため、運用面でのメリットが大きいです。URLの発行から結果の取り込みまで自動化されています。

改善してほしいポイント

面接官向けに、特に重視している検査項目をさらに視覚的に強調表示できる機能(バリエーションのひとつとして簡単に選べる)があると便利だと思います。


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業種その他
社員規模20-50人未満

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