ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「AutoCAD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AutoCAD」に関する情報が集まったページです。

CADニュース:
コラボ&自動化機能を強化した「AutoCAD 2022」、複数図面の同時表示・編集も
オートデスクは、「Autodesk AutoCAD 2022」をはじめとするCADソフトウェアの最新バージョンをリリースした。最新バージョンでは、図面レビューサイクルを効率化できる「トレース機能」や、コラボレーションプロセスを強化する「共有機能」、複数図面を同時に表示/編集できる「フローティングウィンドウ機能」などが新たに追加された。(2021/3/31)

“PC”あるいは“Personal Computer”と呼ばれるもの、その変遷を辿る:
VL-Bus登場前夜 GUIの要求と高精細ビデオカードの台頭
PC互換機の歴史、今回は、なぜ高速バスが必要になったのかという話。(2021/3/29)

CAD:
設計作業を「もっとスマートに」する自動化とコラボレーションの新機能、AutoCAD最新版
AutoCADがバージョンアップし、設計作業を効率化する自動化とコラボレーションの機能が追加された。(2021/3/25)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(14):
BIM導入のメリットを検証する「大和ハウスグループチームの連携事業」Vol.2
2020年に国交省が公募した「BIMを活用した建築生産・維持管理プロセス円滑化モデル事業」とは、策定された「建築分野におけるBIMの標準ワークフローとその活用方策に関するガイドライン(第1版)」(2020年3月)に沿って、設計・施工などのプロセスを横断してBIMを活用する建築プロジェクトで、BIM導入の効果検証や課題分析などを試行的に行う施策である。当社は、モデル事業に選ばれなかったが、連携事業として子会社のフジタとともに、設計〜施工〜維持管理で、プロセスを横断してデータを一気通貫での活用に取り組んだ。仮想の建物ではあったが、BIMの活用において、当社のBIMの取り組みを最大限に発揮する絶好の機会となった。今回は前回に続き、大和ハウス工業の連携事業について、設計段階での具体的な手法を解説していく。(2021/3/4)

設備業ITフェア ONLINE 2021:
テレワークにも使える電気設備CADソフト、1つのライセンスで3台のPCで同時に使用可能
システムズナカシマは、1つのライセンスで最大3台のPCで同時に使え、建築平面図や電気設備図、盤図、系統図、姿図、電力会社施工証明書、プラン図などを作れる電気設備CADソフト「ANDES電匠」を開発した。(2021/3/2)

Autodesk University 2020:
プラント設計を効率化する点群と3DCADの融合、VR機能で合意形成やプレゼンも
高精度の3Dレーザースキャナーが建築の現場を大きく変えつつある。レーザースキャンによって得られる点群データは、現場の状況を忠実に表す。点群データがあれば、現場全体を3Dモデル化することもでき、仕様や設計の変更などに際してもスピーディな対応が可能となる。しかし、そのためには少なからぬコストと労力が必要になる。ジェイコフでは、現場でスキャンした点群データと3DCADによる3Dモデルを融合させ、事前の打ち合わせやプレゼンテーションなどの効率化を実現している。(2021/2/10)

CIM:
土壌汚染の調査図面・帳票・CIMを自動で作成可能なシステム、大成建設
大成建設は、土壌汚染の調査図面や帳票を自動で作れる他、リサーチなどで取得した各情報にひも付いたCIMも作成できるシステム「T-CIM/SoilReme」を開発した。(2021/1/20)

BIM/CIM:
コンストテック、BIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」提供
コンストテックは、建設業界の設計・施工管理に最適な、BIM/CIMの課題共有・追跡を関係者でリアルタイムに行うコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の提供を2020年11月17日から開始した。(2021/1/6)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(11):
【第11回】「設計BIM全社移行を実現する社内教育の秘訣」(BIM導入期編)
前回は、「BIM啓蒙期」での社内教育について説明した。BIM啓蒙期は、種々の工夫を凝らし、BIMにいかに興味を持ってもらい、少しでも社内でのBIM活用を促し、業務移行のための実施検証を行うべく奔走した過渡期だった。しかし、2017年からの“全社BIM移行”の決定を受けて、本格的な「BIM導入期」に移ることになる。「BIM導入期」では、まず設計のBIM移行を進めた。2次元CADの文化を捨て、BIMに完全移行するためには、担当者だけでなく、管理職や派遣社員・協力会社まで、縦横に徹底して教育することで、やっと設計の完全移行が見えてきた。今回は、この「BIM導入期」における社内教育がどのようなものであったかを紹介し、BIM移行というものは何か、その本質を追究していく。(2020/12/3)

オートデスク織田社長「ITは道具ではなく、もはや共同設計者」:
大和ハウスとヤマト科学がニューノーマル時代のDXを議論、未来の働き方を照らすAECセミナー
2019年4月から段階的に施行された働き方改革関連法を受け、場所にとらわれない新しいワークスタイルが身近になったことに加え、新型コロナウイルス感染症が世界の至る所で影響を及ぼし、with/afterアフターコロナ時代の新しい生活様式が生まれ、建設業や製造業などあらゆる産業の働く環境は一変した。この急激な変化に対応するためには、デジタル変革にどう取り組むかは、業種や業界を問わずもはや不可避の課題となっている。(2020/11/9)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(9):
【第9回】「設計BIM全社移行を実現する社内教育の秘訣」(BIM啓蒙期・前編)
当社は、設計BIMの全社移行を進めている。意匠・構造は、既に2020年の上期で80%近くまで移行している。しかし、これまで何の問題もなく順風満帆だったわけではない。当社がBIMに取り組むと決めたのは2017年の4月であり、それまでは、2011年から6年ほどが地道な「BIM啓蒙期」だった。今回は、当社のBIM啓蒙期にどのような社内教育を行ってきたのかを、実際の研修の事例を行いて、前後編で詳(つまび)らかにしていく。次回以降は、2017年以降のBIM導入期において全社BIMを実現する社内教育とどう違うのかを解説する。(2020/10/14)

ニューノーマルを生きる建築のRe-build(1):
「デジファブで建築の民主化を」VUILD秋吉代表が拓く建築ファブの夜明け【前編】──建築産業構造の突破口へ
DIYの下地が無い日本でも欧米に遅れること、都市の中で市民誰もがモノづくりを行える工房「FabLab(ファブラボ)」が各地に開設されてから数年が経つ。建築の領域では、マテリアルを切削や積層して形づくる3Dプリンタが、ゼネコンを中心に研究されているが、業界の裾野まで浸透するには、海外とは異なり法令規制など幾多の課題が立ち塞がっているため、まだ時間を要するだろう。しかし、デジファブによって、建築の産業構造そのものを脱構築し、建築モノづくりの手を市井の人に取り戻そうとする意欲的な建築家 秋吉浩気氏が現れた。(2020/9/15)

これ以上の効率化はもう限界なのか:
PR:知らなきゃ損する!? 設計現場あるある課題をスッキリ解決する方法
日々、忙しく業務に追われている設計現場。これ以上の効率化や生産性向上はもう限界だと諦めていないだろうか。もしかすると設計ツールを見直すことで、見過ごしがちな非効率な作業を一気に解消できるかもしれない。設計現場のあるある課題を交えて解説する。(2020/8/31)

無償3D CAD「FreeCAD」を使ってみよう(4):
FreeCADの2D製図機能はどこまで頑張れるのか!?
オープンソースの3D CAD「FreeCAD」をご存じだろうか。無償でありながら、3Dモデリング、メッシュデザイン、製図(ドラフト)、有限要素法解析(FEM)、レイトレーシング、ロボティクス機能など、標準機能がとにかく充実している。本連載では「FreeCAD 0.18」を用いて各機能の実際の操作や使用感を紹介していく。連載第4回では「2D製図」をテーマに、「Draft」と「TechDraw」による作図手順を解説する。(2020/8/18)

Citrix、VMware、MicrosoftのVDIでCADを動かす
「VDI」で「CAD」を快適に使うための5大ポイント
CADソフトウェアは扱うファイルのサイズが大きくグラフィックスを多用するため、VDIで動かしたいときは構築時や運用時に気を付けるべきことがある。主要な5つのポイントを説明する。(2020/7/24)

With/Afterコロナ時代に向けて:
PR:困難に打ち勝つ現場力を! 中小製造業の業務プロセス変革に向けた手引き
With/Afterコロナ時代に向け、企業経営や業務プロセスの在り方、働き方そのものの見直しが強く求められている。本稿では、日本のモノづくりを根底から支える中小製造業にフォーカスし、BCP(事業継続計画)の観点を交えながら、“いかなる困難にも打ち勝てる強い現場づくり”のヒントを提示する。(2020/7/6)

セミナーレポート:
PR:製造業の働き方改革と現場の課題解決は両立できる、カギは「3Dデータ活用」
働き方改革や新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する緊急事態宣言の発出により、働き方を巡る状況にかつてない変化が訪れている。オートデスクとデルはオンラインセミナーを開催し、この時代において効率化を推進しながら、よりクリエイティブに働くための処方箋を示した。(2020/6/25)

BIMで建設業界に革命を!10兆円企業を目指す大和ハウス工業のメソッドに学ぶ(4):
【第4回】日本のBIM先駆者が指摘する「日本の施工BIMは、ここに問題アリ!」(前編)
設計でBIM導入を先導的に進めている大和ハウス工業でも、施工領域での全社的な取り組みは2020年の4月から始まったばかり。早くから施工BIMに取り組んできた同社が、なぜ、なかなか全社展開に至らなかったのか?その原因を思案するうち、多くの方が頭の中に思い描く、「施工BIMの本質」そのものが間違っていたのではないかという考えに行き着いたという。連載第4回では、同社技術本部 建設デジタル推進部 次長・伊藤久晴氏が、なぜ日本の施工BIMはダメなのか、そしてどう取り組むべきなのかを示す。(2020/6/17)

設備、プラント関係者の方必見 点群取得と活用術セミナー:
3Dレーザースキャナーの基礎知識と点群データの有効活用法
ライカジオシステムズは、3Dレーザースキャナーの基礎知識や取得した点群情報の有効活用法を紹介し、3Dレーザースキャナーや点群データ処理ソフトの普及を推進している。(2020/6/5)

CAD:
デザインCAD「DraftingCAD Pro for Mac」がバージョンアップ、“Catalina”に対応
建築・設備系の設計CADソフトで、ドローソフトの使い勝手を採り入れた「DraftingCAD Pro」は、Mac版の最新バージョンをリリースした。(2020/5/18)

CIM:
鋼橋CIMシステム「CIM-GIRDER」発売、鋼橋上部工のCIMモデルや3D寸法線を自動出力
オフィスケイワンは、線形座標や設計情報を入力するだけで、鋼橋上部工のCIMモデルや3D寸法線、BIM/CIM設計照査シート、属性情報を自動出力可能な鋼橋CIMシステム「CIM-GIRDER」を開発した。(2020/4/29)

Graebert Japan Annual Meeting 2020:
「ARES Standard」と「ARES Commander」の新バージョンはBIM連携を強化
Graebertは、低価格ながら業界標準の2DCADと同様に使えるDWG互換CADクラウドサービス「ARESシリーズ(旧:JDraf)」のうち、「ARES Standard」と「ARES Commander」をバージョンアップした。新バージョンは、BIMモデルから属性情報を抜き出せるなど、BIM連携を強化している。(2020/4/24)

ママさん設計者が徹底レビュー:
PR:従来CADよりも手間が軽減、AutoCAD Mechanicalツールセットの実力とは
3D CADを用いた3次元設計が主流になりつつある今も、2次元図面の必要性は変わらない。本企画では「AutoCAD」で利用できる業種別ツールセットの1つ「Mechanicalツールセット」に着目し、MONOistでおなじみのママさん設計者(藤崎淳子氏)に、その使い勝手を評価してもらった。(2020/4/21)

施工を“見える化“する3次元体感会:
3次元起工測量の効率を高める“ICT現場踏査・照査”活用事例
ドローンによる起工測量などを展開するFCコネクトは、3次元起工測量の前に行う現場踏査や照査などでICTを活用し、測量業務の効率化を進めている。(2020/4/21)

CAD:
「AutoCAD 2021」発売、設計業務のテレワークをサポートする機能拡充
オートデスクは、建設・製造向けCADソフトウェア製品の新バージョン「AutoCAD 2021」「AutoCAD LT 2021」「AutoCAD 2021 for Mac」「AutoCAD LT 2021 for Mac」を国内で発売した。(2020/4/20)

メカ設計ニュース:
オートデスク、PTCが新型コロナ対策で3D/AR技術を期間限定で無償提供
製造業向けにITソリューションなどを提供するオートデスクとPTCが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の一環として、期間限定で主要ツールの無償提供を開始している。(2020/3/31)

日本ものづくりワールド2020:
DXF形式の住宅地図データを取り込めるクラウドを発売、敷地図の作成を効率化
ゼンリンは、住宅地図や用途地域、地番(ブルーマップ)情報の取得を容易にする新たなクラウドサービスを開発した。(2020/3/25)

CAEニュース:
船舶/海洋工学用設計・解析ソフトと連携、設計と検証プロセスを短縮
MSC SoftwareとDNV GLは、DNV GLの船舶/海洋工学用設計・解析ソフトウェア「Sesam」のユーザーの生産性向上を目的とする提携に合意した。同社の「MSC Apex」とSesamの連携により、設計からエンジニアリングの作業効率を高める。(2020/3/25)

Autodesk University Japan 2019:
BIMの先に広がる可能性――。隈研吾氏の事例やGIS連携、入札アプリなどAutodeskが解説
建設業界では、入職者数の減少や技術者の高齢化による退職数の増加に伴い、働き手が減り、従来より少ない人数で現場を運営しなければならない厳しい状況に直面している。Autodeskは、こういった現場の生産性を向上するために、BIMやジェネレーティブデザインなどの新製品の開発を進めている。2019年10月8〜9日、東京都内のグランドニッコー東京 台場で、開催されたプライベートイベント「Autodesk University Japan 2019」では最新のソリューションや活用事例が紹介された。(2020/1/16)

BricsCADカンファレンス レポート:
PR:2D−3D−BIMをワンプラットフォームで .dwg互換CAD「BricsCAD」がもたらす価値
デジタルトランスフォーメーションへの取り組みが加速し、業務改革が急務となっている製造業、建築・土木業界において、今選ばれているのが.dwg互換CADの「BricsCAD」だ。2019年11月27日開催の「“挑進化CAD”BricsCADカンファレンス 〜BricsCAD V20 新機能発表〜」から、BricsCADの強みを象徴する“ワンプラットフォーム”がもたらす価値、そして最新のユーザー活用事例を取り上げ、BricsCADの魅力をお伝えする。(2020/1/14)

Autodesk University Japan 2019:
【限定全公開】「作る」から「使う」“CIM”人材の育成はどうすべきか?
国内外の鉄道・道路・橋梁などの計画や設計、3次元モデル化、インフラマネジメント、まちづくりコーディネートなどを行う中央復建コンサルタンツは、CIMにいち早く取り組み、設計提案に活用してきた。社内では3次元モデルを単に「作る」だけではなく、実践的に「使う」を標ぼうし、CADオペレータや管理者、さらには一般職を対象にした独自の研修を定期開催し、各ポジションでCIMを扱える人材を自社で賄うため育成に努めている。(2020/1/6)

Autodesk University 2020:
オートデスクが設計から維持管理までBIMを使えるデジタルツインプラットフォームを開発
オートデスクは、新たな可能性の追求をテーマに、コロナ禍でも、プロジェクトメンバーとステークホルダーが建設計画に対して、コミュニケーションとデータの共有が図れるプラットフォームの他、BIMなどの設計データを作れるだけでなく、作成したBIMを維持管理にも利活用できるデジタルツインプラットフォーム「Autodesk Tandem」の開発を進めている。(2021/1/5)

墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー:
300カ所以上におよぶ杭芯墨の確認を5〜6時間で完了するBIM測量、奥村組
奥村組は2015年にBIM推進グループを立ち上げ、今年で5年目を迎える。グループでは、3Dプリンタを用いて作成した模型の活用やステークホルダーと独自に連携方法を構築して、BIMモデルの精度を高めている。直近では、トプコン製トータルステーション「LN-100(杭ナビ)」とオートデスク製クラウドBIMアプリ「BIM 360 Layout」を併用して、BIMを運用する「BIM測量」にも注力し、実施工での成果をあげている。(2019/9/27)

CAD:
CAD専門Webスクールと就職/転職サービスを一体化「ReCADemy」スタート
プロシーズとBRINGROWCADが共同で運営するCAD専門Webスクール「ReCADemy」が2019年7月よりスタートした。キャリアアップを目指すCAD人材とCAD技術者を獲得したい企業のニーズを効率よくマッチングするサービスとして注目が集まる。(2019/9/5)

産業動向:
「ICT活用にはどんな心構えをすべきか」日建連の講演など、ヒューマンタッチ総研セミナー
ヒューマンタッチ総研は、「建設業界のためのICTを活用した生産性向上セミナー」を開催した。セミナーでは、独自の市場調査レポートや現場で必要とされる通信ネットワーク、外国人材活用のノウハウなどをテーマにした各種講演が行われた。(2019/8/1)

エプソンダイレクト、Quadro RTXも搭載可能なCAD設計向けハイスペックデスクトップ
エプソンダイレクトは、CAD設計向けをうたうハイスペック仕様のデスクトップPC「Endeavor MR8200 CAD設計Select」の販売を開始する。(2019/6/25)

墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー:
隈研吾が設計したスコットランドの美術館で、Revitが活用された理由とは?
オートデスクは、現場と設計データの不整合による手戻りの解消を目的に、Autodesk BIM 360をはじめとするBIMソリューションの活用を推進している。(2019/6/25)

CADニュース:
CADの操作ができるRPA登場、ロボット作成にプログラミング言語を使用
キャパは、CADの操作ができるRPA「Cadropper」の提供を開始した。ロボット作成にプログラミング言語を使用するのが特徴で、従来のRPAとしての機能だけでなく、これまで困難だったCADツールの自動化ができる。(2019/6/10)

Looking Glassが企業向けに登場:
見せてもらおうか、“真のホログラム”の性能とやらを
Looking Glassの開発と製造、販売を手掛ける米Looking Glass Factoryは2019年5月28日(米国時間)、これまで開発者および3Dクリエイター向けに展開してきたLooking Glassのエンタープライズ向けとなる「Looking Glass Pro」を期間限定で先行販売すると発表した。(2019/5/29)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(7):
「ZW3D」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はZWSOFTの3D CAD「ZW3D」を取り上げます。(2019/5/9)

海外の設計案件を受注するカギを聞く:
PR:“二子玉川 蔦屋家電”を手掛けたアイケイジーの設計業務でAutoCAD LT for Macが必要とされる理由とは?
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外案件の受注や設計業務を行う上で、非常に重要な役割を担っているという。その理由や導入のメリットを、アイケイジーの設計担当者に聞いた。(2019/4/22)

CADニュース:
インテルCore Xシリーズ搭載のクリエイター向けミドルタワーPC、3機種を発表
エプソンダイレクトは、ハイスペックデスクトップPC「Endeavor Pro9000」をベースとしたクリエイター向けモデル3機種を発表した。(2019/4/18)

CADニュース:
CorelCADの最新バージョン、作図設計機能を強化
コーレルは、CADソフトウェア「CorelCAD」の最新バージョン「CorelCAD 2019」を発売した。WindowsおよびmacOSに対応し、2D作図ツールと3D設計ツールを備え、テクニカルデザインに求められる細かい要素の作図ができる。(2019/3/20)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(6):
「Solid Edge」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はシーメンスPLMソフトウェアが開発および提供するミッドレンジ3D CAD「Solid Edge」を取り上げます。(2019/3/19)

「米国発プロジェクトなのに、支援者の3割が日本人」 3Dモデルを立体視できる“透明な箱”Looking Glassが日本上陸
3Dデータを立体視できる透明な箱形ディスプレイ「Looking Glass」が日本のクラウドファンディング「Makuake」で受注を開始する。日本語マニュアルとカスタマーサポートが付属する。(2019/2/26)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(4):
「Inventor」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はオートデスクが提供するミッドレンジ3次元設計ソリューション「Inventor」を取り上げます。(2019/1/11)

AutoCAD 2019 for Mac/AutoCAD LT 2019 for Mac:
オートデスク、Macユーザー待望の「AutoCAD for Mac」日本語版をリリース
オートデスクは、「Autodesk AutoCAD 2019 for Mac」ならびに「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」の日本語/ドイツ語対応バージョンの販売開始を発表した。(2018/12/14)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(3):
「Fusion 360」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はオートデスクが提供するクラウドベースの3次元設計開発プラットフォーム「Fusion 360」を取り上げます。(2018/12/12)

BIMの可能性「BIM×確認申請」:
構造部門で初の“BIMによる確認申請”、大和ハウス工業が実現できた2つのポイント
BIM(Building Information Modeling)元年から2018年で11年が経過し、国内でもBIMによる確認申請が一部で始まっている。大和ハウス工業は、社内で構造BIMの作業フローの統一的な基準を定め、構造部門で初の試みとなるBIMによる確認申請を行った。構造BIMで確認申請するためのカギや構造BIMで何が変わるのか、大和ハウス工業の講演から読み解く。(2018/10/25)

クラウドコスト節約Tips(前編)
デメリットが多過ぎる、部門単位のクラウド導入
クラウドの導入は容易であり、IT部門を通さずに事業部門が直接導入するケースも見られる。だが、こうしたやり方にはデメリットも多い。(2018/10/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。