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「開発プロセス再入門」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「開発プロセス再入門」に関する情報が集まったページです。

開発プロセス再入門(10):
課題駆動型開発を提案します!
 実際にソフトウェア開発をマネージするときには、非常に多くの側面に注目しながら、プロジェクトの現在の状態を監視していかなくてはなりません。本連載では、特にビルドと不具合の追跡という側面に焦点を当て、なるべく具体的なプロセスを解説するように努めましたが、いかがだったでしょうか。今回は、ここまでに解説してきたプロセスを簡単にまとめ、皆さんが開発プロセスを改善するための具体的なアプローチを紹介します。(2005/2/9)

開発プロセス再入門(9):
不具合追跡でよくある間違い
 第8回「ソフトウェアの不具合を追跡するには」では、不具合報告書のライフサイクルと状態、処理方法について説明しました。今回は、不具合報告書に記述すべき項目を紹介します。また、トリアージという考え方についても紹介します。(2004/12/23)

開発プロセス再入門(8):
ソフトウェアの不具合を追跡するには
 不具合の追跡プロセスはソフトウェア開発の下流工程では非常に重要なもので、それはそのままソフトウェア開発の下流工程を規定するものといっても過言ではありません。不具合は、一般に開発者とQAの間で、不具合報告書(PR:Problem Report)をやり取りしながら管理することになります。今回は、不具合の状態と処理方法に注目し、不具合を追跡するプロセスについて説明します。(2004/12/1)

開発プロセス再入門(7):
テスト計画の立案
(2004/10/27)

開発プロセス再入門(6):
ビルドの位置付けとリリースの順序
(2004/9/8)

開発プロセス再入門(5):
チーム開発に向けたビルド環境の構築
  前回「反復計画のたて方」は、反復の計画について説明しました。今回は、ビルドとリリースの手順を具体的に説明し、ビルド担当者の責務を明らかにしてみましょう。 (2004/8/17)

開発プロセス再入門(4):
反復計画のたて方
 前回(「ビルドはどのような要件を満たすべきか」)は、ビルドが満たすべき要件について説明しました。今回は、どのように反復を計画すべきかを説明します。(2004/7/2)

開発プロセス再入門(3):
ビルドはどのような要件を満たすべきか
 前回(「反復開発の“反復”とは何をどのように反復するのか」)は、ビルドのリリースが反復の単位であることを説明しました。今回は、ビルドがどのような要件を満たしているべきかを説明します。(2004/6/4)

開発プロセス再入門(2):
反復開発の“反復”とは何をどのように反復するのか
(2004/5/13)

開発プロセス再入門(1):
だれも書かなかった反復型開発のホントの姿
(2004/4/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。