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「Kobo eBook Store」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kobo eBook Store」に関する情報が集まったページです。

電子書店完全ガイド:
「楽天Kobo電子書籍ストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第5回目は「楽天Kobo電子書籍ストア」を紹介する。(2015/7/27)

あっという間の3周年、楽天Kobo記念キャンペーンはポイント30%還元
7月9日午後6時から始まる「楽天Kobo3周年記念キャンペーン」は7月19日まで。(2015/7/9)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura H2O――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、Koboの防水機能搭載端末「Kobo Aura H2O」を紹介。(2015/3/27)

「ウルトラジャンプ」のデジタル版が2015年から配信開始 記念に12月号を無料配信中
「ジョジョリオン」や「バイオーグ・トリニティ」など連載中のウルトラジャンプが、デジタルでも読めるように。(2014/12/19)

2017年度には2000億円市場に――ICT総研の2014年度電子書籍市場予測
2013年度の電子書籍コンテンツの市場規模は963億円。ICT総研の2013年度予測の1010億円を下回る結果となった。(2014/10/15)

ブックビヨンド、ネット出版部の電子マガジン『LAPIS』2014年秋号を期間限定で無料配信
Facebookの電子書籍ユーザーグループ「ネット出版部」が企画・寄稿・制作した『LAPIS』2014年秋号が、BookBeyondで無料配信中。期間は10月31日まで。(2014/10/9)

朝日新聞と慰安婦問題に言及した『週刊文春臨時増刊』の電子版が発売
9月25日に発売された紙版は、発売1週間で増刷となっている。(2014/10/1)

どっちがどっち?:
名前を間違われやすい2大“主婦”出版社、楽天Koboでコラボ企画を開催
多くの人から社名を間違われてきた主婦と生活社、主婦の友社がコラボ企画を開始。楽天Koboイーブックストアで書評バトルや、社名を間違われたエピソードのほか、配信中の電子書籍900点以上の50%オフフェアも実施中。(2014/9/22)

『文藝春秋』10月号で『昭和天皇実録』を徹底検証――電子版も同時発売
『文藝春秋』10月号で、宮内庁が24年5カ月かけて編さんした昭和天皇に関する歴史資料『昭和天皇実録』を特集。(2014/9/10)

電子書籍時代に売れる漫画家とは――鈴木みそ×うめ・小沢高広の共著が発売
Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)を利用した漫画の配信で注目を浴びる、鈴木みそと小沢高広(うめ)による書籍が紙版と電子版で同時発売した。(2014/9/9)

プロレス漫画『ウルティモ・スーパースター』が電子化、幻の最終回を収録
須田信太郎さんのプロレス漫画『ウルティモ・スーパースター』(全2巻)が電子化した。(2014/9/8)

組織の悩みを解決――富士ゼロックスが『組織のなやみ研究所』シリーズを配信開始
第1弾は「戦略実行」。刊行に合わせてFacebookページも開設、今後は研究会も定期開催する予定。(2014/8/20)

メンズファッションの教科書『Fashion Text Series 無料ダイジェスト版』が配信
正統派メンズファッションの基礎知識をまとめた『Fashion Text Series』に無料ダイジェスト版が登場。(2014/8/20)

LUNA SEAの電子版公式ツアーパンフレット全23タイトル、世界各国で配信開始
各国への配信開始を記念して、プライスダウンを実施した。(2014/8/11)

山と渓谷社、「山の日」制定記念の電子書籍半額セール
山と渓谷社が発売した全ての電子書籍と雑誌が対象。(2014/8/7)

日本雑誌協会、電子書店10社と「デジタル雑誌愛読キャンペーン」
バックナンバーの割引販売やプレゼント、特集記事の紹介などによりデジタル雑誌の認知拡大を目指す。(2014/8/4)

朝日新聞出版、司馬遼太郎『街道をゆく』全43巻を順次電子化――特設サイトも公開
朝日新聞出版は、司馬遼太郎の『街道をゆく』全43巻を電子書籍化。Googleマップと連動した特設サイトも公開している。(2014/8/1)

直筆サインも:
乃木坂46仕様の「Kobo Arc 7HD」がやってくる
楽天子会社のKoboが、オンライン書店「楽天ブックス」で直筆サイン入り「Kobo Arc 7HD“乃木坂46スペシャルバージョン”」計320台を、さらに「楽天Kobo電子書籍ストア」では『乃木坂46公演「16人のプリンシパル」trois 公式パンフレット(完全版)』を発売。(2014/7/25)

祝・楽天Kobo2周年、記念キャンペーンが開催中
2周年を迎えた電子書店「楽天Kobo」で記念のキャンペーンが開催。人気ファッション誌の無料配信や、割引クーポンの配布などを実施中。(2014/7/22)

『まんがサイエンス』シリーズが電子書籍化、期間限定で50%オフセール
『まんがサイエンス1』と『まんがサイエンス14』から1話ずつ掲載した、ダイジェスト版の無料配信も行っている。(2014/6/30)

ブックビヨンド、新刊本の紙と電子同時配信体制を本格運用
学研グループのブックビヨンドは、学研パブリッシングと中央精版印刷の協力により紙書籍と電子書籍の同時配信体制を構築。6月19日より本格運用を開始する。(2014/6/17)

楽天とBookLive!が参加――リアル書店で電子書籍が買える「BooCa」 4書店で提供開始
日本出版インフラセンターが行っているリアル書店の活性化に向けた取り組み「フューチャー・ブックストア・フォーラム」の一事業として、「BooCa」を使った電子書籍販売実証事業がスタートした。(2014/6/16)

『札幌乙女ごはん。』1巻&2巻も楽しめるJTB×札幌商工会議所のオリジナル電子ガイドブックが登場
JTBパブリッシングの電子版旅行ガイドブック『るるぶ札幌 小樽 富良野 旭山動物園’15』に、札幌商工会議所の『札幌乙女ごはん。』1巻と2巻がセットになったオリオジナルガイドブックが発売。(2014/6/10)

すきま時間に手軽に読書――カドカワ・ミニッツブック創刊1周年でカタログを無料配信
BOOK☆WALKERなど8つの電子書店で100タイトル以上を100円で販売するフェアも開催する。(2014/6/6)

英国など4カ国でReader Storeがクローズ――Koboが受け皿に
英国、ドイツ、オーストリア、オーストラリアで6月にソニーの「Reader Store」が閉鎖するのに伴い、Koboがそのサービスを継承する。(2014/5/8)

創刊35周年記念:
『週刊ヤングジャンプ』24号のデジタル版が紙と同時配信
創刊35周年の記念号となる『週刊ヤングジャンプ』24号が、紙と電子書籍で5月15日に同時発売。あわせて連載作品の第1話を収録した「ヤンジャン連載1話激盛!」、長編漫画の入門本「STARTER BOOK」も配信する。(2014/5/8)

楽天Kobo2014年4月度月間ランキングを発表――総合1位は『進撃の巨人』
「楽天Koboイーブックストア」の日本国内販売電子ブックコンテンツに関するランキングが発表。総合1位は『進撃の巨人』。そのほか文芸作家別、自伝・伝記、旅行関連本の各ランキングも公開している。(2014/5/2)

結成25周年記念:
LUNA SEAのアニバーサリー・ブック2冊&電子書籍版オフィシャルツアーパンフが発売
リットーミュージックは、LUNA SEA結成25周年を記念したアニバーサリー・ブック2冊に加え、これまでのLUNA SEAオフィシャルツアーパンフレットを全23タイトルの電子書籍として発売。(2014/4/23)

インプレス、電子・印刷書籍のハイブリッド出版事業の第1弾『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行
インプレスR&Dとsolaruによる次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使ったハイブリッド出版事業がスタート。第一弾となる『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行した。(2014/4/14)

東京ディズニーリゾートの公式ガイドブックが初の電子書籍化
人気のガイドブックシリーズから、東京ディズニーリゾートの公式ガイドブック『東京ディズニーリゾート ベストガイド 2014-2015』が電子版で発売された(2014/4/11)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Arc 7――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のKoboがリリースしたタブレットのエントリーモデル「Kobo Arc 7」を紹介する。(2014/3/31)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Arc――Kobo
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のKoboがリリースした「Kobo Vox」の後継タブレット「Kobo Arc」を紹介する。(2014/3/31)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Wireless eReader――Kobo
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のKoboが北米を中心に販売していた第2世代の電子書籍リーダー端末「Kobo Wireless eReader」を紹介する。(2014/3/6)

ソニーとKoboの電子書籍取引がユーザーにとって意味するところとは何か
北米市場での電子書籍ビジネスから撤退するReader Store。Koboと契約を結び移管を図る考えだが、これが読者、あるいはReader Storeでも作品を販売していた自主出版著者にはどういった影響があるだろか。(2014/2/26)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Vox――Kobo
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のKoboが最初にリリースしたカラータブレット「Kobo Vox」を紹介する。(2014/2/19)

目標の日本語コンテンツ20万冊は達成 Kobo、1万円台のAndroidタブレット「Kobo Arc 7」発売
目標に掲げていた日本語コンテンツ20万冊を超えたKoboが、1万4800円の7インチAndroidタブレット「Kobo Arc 7」を発表した。(2014/2/12)

ソニーの電子書籍ストア「Reader Store」北米から撤退 日本は継続
ソニーが米国・カナダで展開している電子書籍ストア「Reader Store」から撤退。日本版は継続する。(2014/2/7)

Reader Storeが北米市場から撤退 Koboへの移行を促す
北米市場ではストアサービスをクローズし、Koboへの移行を図る。日本でのサービスは継続する。(2014/2/7)

インディーズ作家による同人雑誌『月刊群雛』創刊
電子出版を活用し、在庫を持たない発行形態。(2014/1/28)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のカナダKoboが販売するフラットスクリーンが特徴の「Kobo Aura」を取り上げる。(2014/1/27)

Kobo、デスクトップアプリにビューワ機能を追加
Koboの提供している「楽天Kobo デスクトップアプリ」にビューワ機能が追加され、PC上でも楽天Koboの電子書籍を閲覧できるようになった。(2014/1/24)

70%以上OFF――角川書店祭り、Kindle/Koboで展開
買わずにはいられない。(2014/1/22)

インプレスの『スマホ白書2013-2014』電子書籍版も発売
インプレスR&Dが、新刊『スマホ白書2013-2014』の紙書籍と併せて電子書籍版も発売する。(2014/1/17)

電子書籍で「完全版」を――椎名誠作品、初の電子書籍化
作家・椎名誠さんの著作が初の電子化。同じ作品でも新しい原稿を追加するなど、電子書籍で「完全版」を刊行していく考え。(2014/1/10)

創刊タイトルを一挙プレゼント:
PR:君はもう読んだか? 文藝春秋の新レーベル「文春e-Books」を
『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』の大ヒット、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』電子化など創立90周年の年を駆け抜けた文藝春秋。そんな同社が「新しい電子書籍の楽しみ方」として創刊した「文春e-Books」とは。(2013/12/27)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「Kobo Aura」を使ってみた
Koboが12月6日に発売した電子書籍リーダー「Kobo Aura」。スマートフォンやタブレットと同様のフラットパネルを採用し、従来の電子ペーパー端末とは異なる読書体験を提供する同端末の実力は?(2013/12/24)

『グイン・サーガ』シリーズ全作半額キャンペーン
早川書房が、『グイン・サーガ』の続編となる『パロの暗黒』の電子書籍配信を記念して、『グイン・サーガ』シリーズ全作を半額で配信するキャンペーンをスタートさせた。(2013/12/20)

文藝春秋、電子書籍レーベル「文春e-Books」創刊
文藝春秋が電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」を創刊。(2013/12/13)

「楽天Koboイーブックストア」11月度月間ランキング――『人類資金I』や『清須会議』など映画原作が上位
楽天の子会社であるKoboは、「楽天Koboイーブックストア」での日本国内販売電子ブックコンテンツに関するランキングを発表。11月度の月間総合ランキングでは『人類資金I』(福井晴敏/講談社)が1位に輝いた。(2013/12/4)

少しずつ書き溜めた文章と写真満載:
文藝春秋、堺雅人のエッセイ本を電子書籍化
文藝春秋は、堺雅人さんが俳優目線で綴るエッセイ『文・堺雅人』『文・堺雅人 2 すこやかな日々』を電子書籍化。(2013/11/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。