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「nintendogs」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「nintendogs」に関する情報が集まったページです。

公式二次創作の時代へ ニコニコ動画で利用できる任天堂タイトルが発表 
もはやグレーではない!(2014/12/1)

週間ゲームソフト販売ランキング:
3DSソフトが爆上げ
1万5000円への値下げが発表されたニンテンドー3DSの価格変更週。ハードも売れて、ソフトも軒並みランクアップしたようです。(2011/8/18)

週間ソフト販売ランキング:
Kinect、全世界で販売台数1000万台突破
ギネスに史上最速の販売を記録した家電製品として認定されている「Xbox 360 Kinect センサー」が販売台数1000万台を突破したそうです。(2011/3/10)

一部店舗では早朝から行列も! 「ニンテンドー3DS」発売日はどんな感じ?
メガネ不要の「裸眼立体視」に対応した、ニンテンドーDSの後継機「ニンテンドー3DS」が2月26日に発売された。予約開始日には行列もできた同ハードですが、発売日の様子はどうだったのでしょうか?(2011/2/28)

週間ソフト販売ランキング:
3DS予約開始――3DS対応ソフトはどうですか?
1月13日発売のPSP「Another Century's Episode Portable」とPS3「アルカナハート3(限定版含む)」が新たにランクイン。(2011/1/21)

日々是遊戯:
ニンテンドー3DSの予約がついに解禁。大手量販店には300人の行列も
ついに開始となったニンテンドー3DSの予約受付。都内の量販店には早朝から「予約のための行列」ができるなど、早くも盛り上がりを見せていたようです。(2011/1/20)

日々是遊戯:
ニンテンドー3DSのローンチタイトルは8本――これって多い? 少ない?
ニンテンドー3DSの公式サイトが更新され、本体と同時に発売される「ローンチタイトル」のラインアップが判明しました。でもこれ、ちょっと少なくない……?(2011/1/13)

果たして、3DSの評判はいかに?――「NINTENDO WORLD 2011 ニンテンドー3DS体験会」リポート
2月26日に発売される任天堂の次世代ポータブル機「ニンテンドー3DS」がいち早く体験できる「NINTENDO WORLD 2011 ニンテンドー3DS体験会」。開場前に1000人が並び、2日目までに約19000人の来場者が集まった注目イベントの模様をリポートする。(2011/1/10)

明日からいち早くニンテンドー3DSを体験!――「NINTENDO WORLD 2011」出展タイトル、ステージイベント情報
ニンテンドー3DSがいち早く体験できる「NINTENDO WORLD 2011 ニンテンドー3DS体験会」がいよいよ明日から3日間、幕張メッセで開催される。そこで、出展タイトルやステージイベントのスケジュールなどをまとめてみた。(2011/1/7)

ニンテンドー3DS向けタイトルを各社が続々発表
9月29日のニンテンドー3DS発売日決定を受け、サードパーティ各社からも3DS向けタイトルが続々と発表されている。そこで、29日の「任天堂カンファレンス2010」で発表されたものとあわせ、現在までに届いた発売情報をスクリーンショットでまとめてみた。(2010/9/30)

Nintendo Conference 2010 プレイリポート:
ホントに飛び出るの!? 「ニンテンドー3DS」をこれでもかと遊び倒してきた
「Nintendo Conference 2010」の後半では、いよいよニンテンドー3DSの実機を使った「ソフト体験会」に突入。ここでは体験会で遊ぶことができたタイトルのリポートをお届けする。(2010/9/30)

Nintendo Conference 2010:
体験することでその価値を知る――任天堂カンファレンスで語られたこと
「持ち歩く、響き合う、毎日が新しい。」をコンセプトにしたニンテンドー3DSの発売日と価格が任天堂のカンファレンスで発表された。そのカンファレンスで何が語られたのか。(2010/9/29)

「ニンテンドー3DS」は2011年2月26日発売決定――価格は2万5000円
任天堂は9月29日、幕張メッセでNintendo Conference 2010を開催し、発売日と価格を発表した。(2010/9/29)

これだけ読めば大丈夫!?:
「E3 2010」まとめてみました(後編)
ロサンゼルスで開催された世界最大のゲームExpoを振り返る前後編。前編に引き続き、カンファレンスから今後の情勢を推測します。(2010/6/28)

これだけ読めば大丈夫!?:
「E3 2010」まとめてみました(前編)
ロサンゼルスで開催された世界最大のゲームExpoを振り返る前後編。先駆けて行われた各カンファレンスから当日の会場の様子も俯瞰する。(2010/6/25)

ニンテンドー3DS初披露――「Nintendo Media Briefing」で分かったこと
任天堂は、E3に先駆けて行われた発表会で、ニンテンドー3DSを初公開した。(2010/6/16)

任天堂、「ニンテンドー3DS」を披露
任天堂が「ニンテンドー3DS」を披露。眼鏡なしで立体視できる3D液晶ディスプレイを搭載し、ステレオカメラによる3D撮影も可能。新型コントローラも備える。(2010/6/16)

“よくできたゲーム”と“面白いゲーム”の違いとは?――マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(前編)
マリオシリーズや『Wii Fit』などで世界的な支持を獲得している任天堂の宮本茂氏。ゲームデザイナーとしての30年間の業績が評価され、第13回文化庁メディア芸術祭では功労賞が贈られた。受賞者シンポジウムでは、エンターテインメント部門主査の河津秋敏氏が聞き役となり、宮本氏が自身のゲーム設計哲学を語った。(2010/2/10)

DSで生活が便利になる――任天堂・岩田聡社長と宮本茂専務、ゲーム機の現在と未来を語る
任天堂の岩田聡社長と宮本茂専務は4月9日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を行った。ビデオゲーム市場動向や海外でのニンテンドーDSiの販売状況、『Wii Sports Resort』の発売日や京都文化博物館で実施されるニンテンドーDSを利用したガイドサービスについても言及。会見の内容を詳細にお伝えする。(2009/4/10)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その30):
GDCに行って来た! キーワードはトライアル&エラー?
記念すべき第30回目を迎える「最近どうよ?」。ずいぶんサボってたくねくねハニィが、3月23日〜27日に北米サンフランシスコで開催されたGame Developer Conferenceのリポートをするよん。このテイスト、ちょっと久々だから新鮮だったりしない?(2009/4/7)

問われるコーチング力:
勝てる会社は社員が強みを共有している――任天堂に学ぶ
組織の遂行力を高めるためには「ビジョン」「価値観」「ミッション(強み)」の共有が重要である。企業が常に勝ち続けるためには、とりわけ価値観とミッションの連携が不可欠だという。(2008/10/15)

E3を総括――存在意義を問う:
「E3 2008」これだけ読めば大丈夫?(前編)
現地時間の7月15日〜17日の期間、北米ロサンゼルスで「E3 Media and Business Summit」が催され、それに先だちプラットホームホルダー各社がカンファレンスを行った。形を変えたE3の存在意義を問いながら、今後のゲーム市場動向を推測する。(2008/7/24)

任天堂、過去最高決算 DSやWii、旧作ソフトも好調
任天堂の通期算は売上高・利益とも過去最高。ニンテンドーDSとWiiが世界で好調で、ソフトは1年以上前に発売した旧作もヒットを持続した。(2008/4/25)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その20):
これからどうなっちゃうの? 2008年ゲーム市場
気がつけば20回目。2008年最初のハニィは、今年のゲーム市場をグローバルな視点で考えてみました。あくまでもハニィ的な視点ってことをお断りしておくってことでよろしこ。(2008/1/30)

「Wii」2000万台突破 任天堂また上方修正
Wiiの累計販売台数が12月末までに2000万台を突破した。任天堂は通期の売上高・営業利益予想を上方修正。為替差損を考慮し、経常利益・純利益予想はそれぞれ据え置く。(2008/1/24)

「任天堂カンファレンス 2007.秋」:
“ゲーム人口の拡大”戦略は第3のステップへ――任天堂岩田社長
「Wii Ware」や「WiiFit」の発売、新「Wiiチャンネル」の追加や、初心者と熟練者の壁を取り払う施策など……。任天堂が取る“ゲーム人口の拡大”戦略は次のステップへ進む。(2007/10/10)

これからのゲームに求めるものは?
ITmedia +D Gamesが「Quick Poll」においてアンケートを実施。約1万人から得た回答を集計してみると、ユーザーが何を求めていたのかが見えてきた。(2007/8/2)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その13):
くねくねハニィは見た! 本当のE3
なかなか明けない梅雨だったけど、皆様体調壊してませんか? 胃潰瘍寸前のくせにまったく体重が減らないくねくねハニィがお送りする「最近どうよ?」第13回目。実は密かにくねくねハニィはE3に潜入していたのであった! ちょっと遅れてしまったけどハニィの目から見た本当のE3をリポートしてみたので、よろしこ。(2007/8/1)

Nintendo Media Briefing:
宮本茂氏が「Wii Fit」を高らかに掲げる――「任天堂メディアブリーフィング」
任天堂は、北米サンタモニカで開催されたメディアブリーフィングにおいて、今後の注目株「Wii Fit」を発表した。また、「Wii Zapper」などのアタッチメントコントローラや「マリオカートWii」などの新規タイトルについても明かされた。(2007/7/12)

40品種のネコにまっしぐら――「Love Cat Life」
インターチャネル・ホロンは、子ネコと触れ合うコミュニケーションソフト「Love Cat Life」を8月30日に発売する。価格は税込み5080円。(2007/6/21)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その10):
10回も続いてよかったね記念――くねくねハニィのつれづれなるくねくね話
記念すべき第10回記念! 暖かくなったので少々浮かれポンチのくねくねハニィが語る「最近どうよ?」。今回はテーマを決めずに、日ごろ語れない海外ゲーム市場の小ネタを集めてつれづれにを語ってみたんでよろしこ。(2007/5/15)

ニンテンドーDSによる業界の“パラダイムシフト”が起きている――任天堂決算説明会
任天堂は4月27日、都内の会場で決算説明会を開催した。ニンテンドーDSとWiiのハード・ソフトの販売推移を示しながら、岩田聡社長は「3年にわたるチャレンジがようやく当期に実った」と語る。(2007/4/27)

GDC 2007:
奥様メーターを上げることは誰でもできるはず――宮本茂氏基調講演
北米サンフランシスコで開催されているGDCにおいて現地時間の3月8日、任天堂の宮本茂氏が基調講演を行い、ゲームクリエイターにとってのビジョンとはいかなるものなのかを解いた。ところで、奥様メーターってなに?(2007/3/9)

「牧場物語 キミと育つ島」レビュー:
「ひなた島」を発展させよう――シリーズ初となる“島”が舞台の「牧場物語」
ニンテンドーDSやWiiのヒットによって、ゲームファンの層も拡大し、ほのぼのした癒し系ゲームへのニーズも高まっている。元祖癒し系とも言える「牧場物語」の最新作は、牧場だけでなく住んでいる島も充実していく、やりごたえのある内容。ニンテンドーDSにピッタリの1本だ。(2007/2/26)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その5):
2006年はどうだったんよ――そして、2007年はどうなんよ?
海外のゲーム動向で日本の市場が見えてくる。クリスマスも正月も返上でゲーム業界を憂うハニィの「最近どうよ?」5回目は、なんとなく今年を総括してみました。いろいろあった今年を振り返り、未来をしっかり見据えてみたのでよろしこ。(2006/12/27)

東京ゲームショウ2006:
CESA日本ゲーム大賞に「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「FFXII」
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が選ぶ「日本ゲーム大賞2006」の「年間作品部門 大賞」は、任天堂の「脳を鍛える大人のDSトレーニング」と「ファイナルファンタジーXII」のダブル受賞となった。(2006/9/22)

任天堂「Wii」今期600万台販売へ
任天堂の2006年3月期連結決算は、経常利益が前期比10.6%増の1608億円に。今期発売予定の「Wii」は600万台の販売を予想している。(2006/5/25)

いずれ日本でも話題になる――海外発の期待PS2タイトルを先物買い
次世代機タイトルに注目が集まったE3 2006だったが、会場では発売から7年目を迎えたPS2タイトルも注目作が出展されていた。特に人気があった作品、「GOD OF WAR II」など、日本未発表のものを中心に紹介してしたい。(2006/5/18)

E3 2006「任天堂ブース」:
国境を越えるTouch! Generations
「nintendogs」、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」などの記録的なヒットで日本では浸透してきた感がある「Touch! Generations」。さて北米での「TOUCH GENERATIONS」はどうだろうか。E3会場の一角にも「Touch! Generations」コーナーが設けられていたので、ご紹介しよう。(2006/5/14)

E3 2006「任天堂メディアブリーフィング」:
早起きな「Wii」眠らない「Wii」――任天堂は「Playing=Believing」を提唱する
任天堂は現地時間の5月9日、北米ロサンゼルスで行われるE3 2006を前日に控え、メディアブリーフィングを開催。「Wii」と「ニンテンドーDS」の戦略を発表し、今後の展開を報告した。メディアブリーフィング詳細をリポート!(2006/5/10)

天気がよかったので渋谷まで「Bit Generations」を見に行ってきた
4月15日から渋谷パルコで開催されているGBAソフト「Bit Generations」シリーズのアート展示を見に行ってきました。(2006/4/17)

Game Developers Conference 2006:
「ワンダと巨像」が5冠制覇――「Game Developers Choice Awards」
現地時間の22日夜、GDC恒例の「Game Developers Choice Awards」の発表と授賞式が、San Jose Civic Auditoriumにて開催。「ワンダと巨像」が5部門制覇し、今年のBEST GAMEに選ばれた。TECHNOLOGY部門では「nintendogs」も受賞。(2006/3/23)

アートとエンターテインメントが交差する最先端を知る――「第9回 文化庁メディア芸術祭賞贈呈式」
CG-ARTS協会と文化庁は、「第9回 文化庁メディア芸術祭」が2月24日〜3月5日の日程で東京都写真美術館で開催するのに先駆けて、受賞作品に対し「第9回 文化庁メディア芸術祭賞贈呈式」を行った。(2006/2/23)

ゲーム界のアカデミー賞「9th Annual Interactive Achievement Awards」が決定
「Academy of Interactive Arts & Sciences」選定による「9th Annual Interactive Achievement Awards」が2月10日、ラスベガスで発表された。アメリカ開発のヒット作「ゴッド・オブ・ウォー」が日本勢である「nintendogs」「ワンダと巨像」を迎え撃つ、という構図に見えたが……。(2006/2/17)

2006年内にニンテンドーDSを1000万台に――任天堂岩田社長
ついに600万台を突破したニンテンドーDS。2月15日に開催された「ニンテンドーDS カンファレンス!2006.春」では、「Touch! Generations」系ソフトの展開や、ブラウザソフト、ワンセグ放送への対応など、年内の1000万台普及へ向けた施策が発表された。(2006/2/15)

やりたいゲームをやるのが基本
先週のトップ10には、Xbox 360の空冷・水冷記事やピーター・ムーア氏インタビュー、プレイステーションシリーズの展示を行ったソニーなど、北米ラスベガスで行われたCES 2006関連の記事がランクインしました。(2006/1/18)

ニンテンドーDS Touch! Generations新作ソフト記者発表会:
ニンテンドーDS本体は500万台を突破――ソフトは4本がミリオンセラー
任天堂は12月26日に発表会を開催し、ニンテンドーDS本体が500万台を達成するとともに、「nintendogs」、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」、「やわらかあたま塾」、「おいでよ どうぶつの森」の4本がともに100万本を越えたと発表した。(2005/12/26)

文化庁メディア芸術祭優秀賞に「nintendogs」が選ばれる
(2005/12/16)

「おいでよ どうぶつの森」レビュー:
任天堂が僕たちにくれた、せまくて広い最高の遊び場
どうぶつたちが住む村の中で、自由気ままな生活を楽しめる人気シリーズ「どうぶつの森」の最新作がニンテンドーDSに登場。その名も「おいでよ どうぶつの森」。満を持して提供されたニンテンドーWi-Fiコネクションで、遊びの幅はぐんと広がった。さあ、楽しいどうぶつたちと一緒にスローライフを始めよう。(2005/12/14)

国際シンポジウム「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」:
レボリューションのコントローラにはまだ秘密がある――「ゲームデザイン・テクノロジーの今と未来」
12月2日、京都の立命館大学衣笠キャンパスにおいて開催された「インタラクティブ・エンタテインメントの歴史と展望」の第2部では、「ゲームデザイン・テクノロジーの今と未来」と題して任天堂の宮本茂氏やコナミの小島秀夫氏が登場した。(2005/12/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。