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「P706ie」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「P706ie」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、「P706ie」「P706iμ」などパナモバ製端末5機種のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニックモバイル製端末「P706ie」「P706iμ」「P705i」「P705iμ」「PROSOLID μ」のソフト更新を開始した。フォントサイズを変更すると、絵文字の色指定が有効にならないという不具合を解消する。(2011/6/20)

「P-01A」「P706ie」「P706iμ」に不具合――ドコモ、ソフトウェア更新を開始
パナソニック モバイル製の「P-01A」「P706ie」「P706iμ」に不具合があることが判明。ドコモはソフトウェアアップデートで対応する。(2009/1/27)

パナソニック モバイル、「P706ie」モニターユーザーの意見交換会実施──シニアユーザーならではの鋭い意見も
パナソニック モバイルは、都内のホテルで「P706ie体験プロジェクト」のアフターミーティングを実施。P706ieの開発陣とモニターユーザーとの意見交換や「携帯電話新機能アイデアコンテスト」優秀賞の発表などが行われた。(2008/10/28)

「706ie」シリーズレビュー:
通話品質で比較する「N706ie」「P706ie」「SH706ie」「L706ie」
“見やすさ”“聞きやすさ”“使いやすさ”を追求しながら、最新端末としてのスペックやデザイン性も兼ね備えたドコモの706ieシリーズ。今回は、通話時の音声品質を改善する機能や、端末独自の機能をチェックした。(2008/10/23)

「706ie」シリーズレビュー:
“見やすさ”“押しやすさ”で比較する「N706ie」「P706ie」「SH706ie」「L706ie」
“見やすさ”“聞きやすさ”“使いやすさ”を追求しつつ、最新端末としてのスペックやデザイン性を兼ね備えたドコモの706ieシリーズ。発売中の4機種について、表示の見やすさやキーの押しやすさ、通話関連機能を中心にチェックした。(2008/9/18)

「P706ie」「N706ie」発売──価格は頭金3150円、1540円/月から
ドコモの“新スタンダード”端末2機種、「N706ie」と「P706ie」が発売された。価格は新規バリューコースで購入時3150円、月々1540円(24回)、総額4万110円から。(2008/8/15)

開発陣に聞く「P706ie」:
“口うるさくもすばらしき先輩たち”に捧ぐ新スタンダード──「P706ie」
らくらくホンシリーズとは少し異なる“使いやすさ”を目指すドコモの706ieシリーズ。らくらくホンと何が違うのか。急速に普及した携帯だからこそ生じてしまった“ニーズのすき間”とは何か。その開発の意図を「P706ie」開発チームに聞いた。(2008/8/11)

“誰にでも使いやすい”をめざした「P706ie」「N706ie」、8月15日に発売
NTTドコモは8月15日、使いやすさに配慮した新ラインアップ「ie」シリーズの最新モデル「N706ie」と「P706ie」を発売する。どちらも「拡大もじ」や大きなキー、片手で容易に開けるワンプッシュ/ワンタッチオープンボタンなどを備える。(2008/8/11)

“カシオペアスイートで行く北海道旅行”などが当たる「P706ie」発売キャンペーン
パナソニック モバイルは「P706ie」発売記念キャンペーンを実施。「カシオペアスイートで行く冬の北海道4日間」「JTB旅行券10万円分」などが当たる。(2008/8/6)

写真で解説する「P706ie」
P705iの“かなり高機能なスリムワンセグ”という特徴を継承しながら、“あんしん・見やすい・使いやすい”機能も追加した「P706ie」。携帯に高いスペックと上質なデザイン、そして見やすさ・使いやすさを両立して望む“オトナ”のユーザーに薦められる端末に仕上げた。(2008/6/2)

見やすい・聞きやすい・使いやすい、ワンセグ搭載の“新スタンダード”──「P706ie」
“新スタンダード”として展開する「P706ie」。ワンセグ、FeliCa、フルブラウザ、AFカメラ、国際ローミング、HSDPA、大型ディスプレイなどの先進機能を備えながら、「見る・聞く・使う」といった基本機能の使いやすさをシンプルデザインのボディに盛り込んだ。(2008/5/27)

N906i、821N、P706ie、W62CA、ディズニー──2008年夏モデル、大量にJATE通過
906i、706i、W6x、82xなど、携帯各社の2008年夏モデルと思われる機種が大量にJATEを通過した。(2008/5/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。