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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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NTTドコモ - ITmedia Mobile
質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

「+メッセージ」が企業とのコミュニケーション機能を強化 金融サービスのワンストップ手続きにも対応へ
NTTドコモ、au、ソフトバンク共通のメッセージングアプリがバージョンアップ。企業とのコミュニケーション機能が強化されるた。これに合わせて、金融関連の手続きを+メッセージアプリ上で一括で行える仕組みの検討も始まる。(2019/4/23)

ARでヤンバルクイナを観察 観光コンテンツに位置情報も活用―NTTドコモとJTB沖縄がバスツアーで実証
NTTドコモとJTB沖縄は、ARや位置情報を活用したツアーバス向けの「新体感観光サービス」の実証実験を行った。バスの移動位置に応じて観光情報を表示する他、360度パノラマ動画でやんばる奥地の森を見たり、ARで野生のヤンバルクイナを観察したりできるコンテンツを配信。2019年度の実用化を目指す。(2019/4/23)

LINEモバイルがau回線に対応 3キャリアをカバー
「LINEモバイル」が4月22日、au回線を利用したサービスの提供を始めた。既に対応済みのNTTドコモ、ソフトバンクモバイル回線とあわせ、3キャリアをカバーした。ドコモ・ソフトバンク回線と同じ月額料金で提供する。(2019/4/22)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

プロペラを使わないので静か&安全 「羽根なしドローン」をNTTドコモが開発
ニコニコ超会議にも出展。(2019/4/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの新料金プランは本当にお得なのか? 業界に与える影響は?
ドコモの新料金プランは、単に金額が上下しただけでなく、料金体系そのものが抜本的に変わっている。キーワードは「シンプル化」と「最大4割の値下げ」。改めて新料金プランの中身を振り返るとともに、ドコモの戦略や今後予想される業界の動きを予測する。(2019/4/20)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

ドトールとエクセシオールで「dポイント」が利用可能に
NTTドコモの提供するポイントサービス「dポイント」が、6月3日からドトールコーヒーブランドで利用可能となる。会計200円(税込)ごとにdポイントが1ポイントたまり、カフェでの飲食にも使える。開始に先駆け、4月22日からコーヒーを無料でサイズアップするキャンペーンを行う。(2019/4/19)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

5Gの課題や、"さらにその先”にも言及:
「5Gはビジネスモデル構築の段階に」 ドコモ講演
NTTドコモの執行役員で5G(第5世代移動通信)イノベーション推進室室長の中村武宏氏は2019年4月12日、東京都内で開催された「Keysight 5G Sumimit 2019」のなかで、「5Gのリアルと未来」と題した基調講演を行った。中村氏は、「世界的にも5Gの商用化が前倒しされており、2019年から多数の国・都市で5G商用化が始まる。ドコモとしても、次のフェーズへ進まなければならない」と語り、商用化に向けた取り組みや今後の展望を説明した。(2019/4/19)

ドコモが20%還元キャンペーン 「d払い」「iD(dカード)」「dマーケット」での支払いで
ドコモが、d払い、iD(dカード)、dマーケットでの決済対象にした20%還元キャンペーンを実施する。期間は4月24日から5月7日まで。進呈するdポイントは期間と用途限定となる。(2019/4/18)

ドコモ、超広視野角のスマホ向けVRゴーグルを開発
NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。(2019/4/18)

“羽根がないドローン”ドコモが開発 超音波振動で移動
ドコモがプロペラのないドローンを開発した。本体表面に取り付けた「超音波振動モジュール」が生み出す推進力で空中を移動する。(2019/4/17)

ドコモが「超広視野角VRゴーグル」開発 「ニコニコ超会議2019」に展示
ドコモが「超広視野角VRゴーグル」を開発。4月27日〜28日に開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。(2019/4/17)

NTTドコモの「Galaxy S8/S8+」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」のOSがAndroid 9 Pieにバージョンアップ。同OSの新機能を使えるようになる他、片手での操作性向上などをメーカー独自の改善も実施する。(2019/4/17)

LINE絵文字に「ドコモ絵文字」が登場 全242種類
LINEは、4月16日に「LINE絵文字」へ「ドコモ絵文字」を追加した。「わーい(嬉しい顔)」「グッド」「猫」など、フィーチャーフォン世代には懐かしい全242種類をそろえる。価格は240円(税込)または100コイン。(2019/4/16)

平成の終わりにまさかの復活! ガラケー世代懐かしの「ドコモ絵文字」がLINE絵文字に登場
懐かし!(2019/4/16)

懐かしの「ドコモ絵文字」がLINEスタンプに 矢印、音符などガラケーを思い出す242種
LINEが「LINE」のトークで使える「ドコモ絵文字」を発売。NTTドコモが開発したフィーチャーフォン向け絵文字をスマートフォン向けに再現したもの。価格は税別240円または「LINEコイン」100コイン。(2019/4/16)

iモード新規受け付け、9月に終了へ
ドコモは、ガラケー向けインターネットサービス「iモード」の新規受け付けを9月30日に終了する。10月以降も既存ユーザーは引き続き利用できる。(2019/4/16)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

スマホの使い方からAIが集中力を推定 勤務中の集中力予測などにも応用――ドコモ、慶大、東大が共同研究
NTTドコモ、慶應義塾大学、東京大学は、スマートフォンを普段通りに利用するだけで集中力を推定できるAI技術を開発。トラックやバスの運転手の勤務時における集中力を予測したり、働き方改革の一環として就業者が自らの集中力を把握し、意識改革を図ったりするといった活用を見込む。(2019/4/16)

ドコモの「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付け、9月30日をもって終了
NTTドコモがケータイ向け接続サービス「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付けを順次終了する。受付終了日前に申し込んだ場合は、引き続きサービスを利用できる。(2019/4/15)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)

ドコモ新料金プラン、月サポ廃止で“端末購入補助”はどうなる?
ドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」では、月々サポートが提供されない。ただし端末購入補助が全くなくなるわけではないという。詳細は2019年夏モデルの発表と同時に発表される見込み。(2019/4/15)

期間終了後の代替策あり:
「ギガホ」「ギガライト」向け「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」開始 2020年6月30日まで
NTTドコモが6月1日にスタートする新料金プラン向けに「docomo Wi-Fi」の無料キャンペーンを開始する。従来のキャンペーンと異なり期間を区切っているが、2020年度第1四半期中に提供予定の「dポイントクラブ会員向けの無料Wi-Fiサービス」で代替できる見通し。(2019/4/15)

ドコモ、キャッシュレス支払いで最大7%還元 「dポイント スーパー還元プログラム」
条件を全部満たせば7%還元です。(2019/4/15)

キャッシュレス決済で最大7%ポイントアップ ドコモが「dポイント スーパー還元プログラム」開始 6月10日から
NTTドコモが「d払い(街のお店)」または「dカード」のiD決済においてポイントアップするプログラムを開始する。両決済の通常ポイントに加えて、サービスの利用状況に応じて最大7%の追加ポイントを付与する。(2019/4/15)

ドコモ、新料金プラン発表 “月サポ”廃止
ドコモは新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表。回線料金を従来から最大4割値下げしたという。6月1日から提供を開始する。(2019/4/15)

ドコモ、「月々サポート」や「docomo with」の提供を終了へ
ドコモが、新料金プランの提供に合わせて「月々サポート」と「docomo with」の新規申し込み受付を、2019年5月31日に終了する。(2019/4/15)

スマホ使うだけでAIが集中力推定、ドコモと東大らが技術開発
スマートフォンの日常的な使い方から、持ち主の集中力を推定できる技術を、NTTドコモと慶応義塾大学、東京大学が開発した。(2019/4/15)

ドコモ、4月15日15時に新料金プランを発表 Twitterで中継も
ドコモの新料金プランが、4月15日15時に発表される。Twitterで告知しており、中継も行う。同社はかねて、新プランで2〜4割値下げすることを予告していた。(2019/4/15)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

ドコモオンラインショップ、Pixel 3/3 XLやGalaxy Feel2などの購入でプレゼント
ドコモが、オンラインショップ限定のプレゼントキャンペーンを実施する。「Pixel 3」「Pixel 3 XL」「Galaxy Feel2 SC-02L」「らくらくスマートフォン me F-01L」「LG style L-03K」が対象。プレゼントがなくなり次第、キャンペーンは終了となる。(2019/4/12)

ドコモ、訪日旅行客向けプリペイドSIM「Japan Welcome SIM & Wi-Fi」を9月30日に終了
NTTドコモが訪日旅行客向けデータ通信専用プリペイドSIMサービスの終了を決定。それに先立ち、4月15日からデータ通信の利用開始可能期間を150日から90日間に短縮。6月13日には新規申し込みの受け付けと、利用可能期間を15日間から20日間に延長する「利用期間拡大キャンペーン」を終了する。(2019/4/12)

ドローン活用やエッジAIも展示:
ドコモ、AI運行バスや製造業向けIoTサービスなどを展示
 NTTドコモは「第8回IoT/M2M展」(2019年4月10〜12日、東京ビッグサイト)で、人工知能(AI)を活用したオンデマンド乗り合い交通システム「AI運行バス」などを紹介した。同年4月から提供を開始しており、九州大学伊都キャンパスにて、すでに商用運行が始まっている。(2019/4/12)

「他社ユーザーも来店歓迎」のドコモショップ、五反田に登場 カフェや自転車シェアなど提供
NTTドコモが、ドコモユーザー以外も利用できる実験店「d garden 五反田店」をオープンする。従来のドコモショップと同様の機能に加え、カフェスペースなどを設置。シェアサイクル「ドコモ・バイクシェア」の拠点としても活用し、顧客接点の多様化を図る。(2019/4/11)

5G電波、割り当て決定 ソフトバンクは希望より1枠少なく
総務省は、5G商用通信サービス実現に向け、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへの周波数の割り当てを発表した。合計10枠のうち、ドコモ、KDDIにはそれぞれ3枠を、ソフトバンクと楽天モバイルにはそれぞれ2枠を割り当てた。(2019/4/11)

NTTドコモ、基地局の不具合検知にAI導入 
AIが通信機器のデータを分析し正常時との違いを見つけることで、従来の監視システムでは捉えきれなかった不具合を発見する。(2019/4/10)

ドコモ、IoT向けに新プラン 通信量200KBまでは月額150円
NTTドコモは「LPWA」を活用したIoT機器向けに、新しい料金プランを提供する。月額150円(税別)で、通信量が200KBまでは追加費用なしで使える。(2019/4/9)

ドコモ向け「Galaxy S9/S9+」「Galaxy Note8/Note9」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモ向けのGalaxyシリーズの最新ハイエンドモデルがAndroid 9 Pieにバージョンアップする。新OSの新機能や機能改善が反映される他、サムスン電子独自の新機能や機能改善も行われる。(2019/4/9)

製造業IoT:
月3万円、配線なしで機械稼働の見える化、ドコモが中小向けIoTサービス
NTTドコモは2019年4月8日、製造ラインの稼働状況をリアルタイムに可視化、分析できるサービス「docomo IoT製造ライン分析」の提供を開始すると発表した。同サービスでは低コストかつ設置、設定の容易さを打ち出し、製造業の中小企業をメインターゲットとして提案を進める。(2019/4/9)

携帯販売ランキング(3月25日〜3月31日):
iPhone勢の総合ランキング独占、ドコモの「Galaxy S9」が止める
au「iPhone 8(64GB)」が3連勝。4週続いたiPhone勢の総合ランキング独占がストップした。止めたのはドコモの「Galaxy S9」。(2019/4/6)

青汁のキューサイ、ドローンで原料のケール畑を管理――収穫量の予測や病害虫の早期発見へ、NTTドコモと連携
青汁で知られるキューサイは、NTTドコモと共同で、ドローンを活用した“スマート農業”に乗り出す。ドローンで上空からケール畑を撮影し、画像データを解析して、生育状態の把握や収穫量の予測、病害虫の検知を行う。人手不足の解消やケール畑の管理効率化を図る。(2019/4/5)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

第3回 AI・人工知能EXPO:
”食の禁忌”をディープラーニングで解決 原材料も分かる「食品判定AI」の今後
ムスリムやベジタリアンなど食の禁忌を持つ人たち向けに、食べられる商品かどうかをAIで判定するシステムをNTTドコモが提供している。(2019/4/3)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

ドコモオンラインショップの「SPECIAL CAMPAIGN」、dポイント還元を5月31日まで延長
NTTドコモが、オンラインショップで実施している「SPECIAL CAMPAIGN」の一部施策を2019年5月31日まで延長する。同キャンペーンでは、対象機種の購入で5184円の割引を受けたり、大幅割引で対象スマホを購入したりできる。延長するのは「SPECIAL DAYS!」という施策。(2019/4/2)

ドコモの「AQUOSケータイ SH-02L」、新規やMNPで実質0円に
NTTドコモが、「AQUOSケータイ SH-02L」の月々サポートを4月1日から増額した。対象となるのは、FOMA(3G)からXi(LTE)への機種変更、新規契約、MNP。(2019/4/2)

「令和」スタートの日:
ドコモショップが5月1日に原則休業 「働き方改革」の一環
全国に約2300店舗あるドコモショップが、5月1日に一部を除き休業する。働き方改革の一環で、電話窓口については通常通り営業する。(2019/4/2)

新元号便乗、詐欺メール出回る ソフトバンク・ドコモが注意喚起
「新元号の発表に伴い、ソフトバンクがキャッシュバックキャンペーンを行う」などとかたる偽のメールが出回っているとしてソフトバンクが注意喚起。ドコモ同日、「新元号に伴う料金改正のお知らせ」との連絡を装ったメールが出回っているとして注意喚起した。(2019/4/2)

ドコモショップ予約拡大の「課題と解決」──ドコモが代理店に伝えたいこと
「初めは不安かもしれないが、安心して任せてほしい」(2019/3/30)

スマートモビリティーで激変する乗り物と移動のかたち:
ドライブデートの行く末はメタバースだ
日産+ドコモが提案するメタバースドライブデート。いったいどういうものなのか?(2019/3/29)

コンセプトカートを遠隔操作:
ソニーとドコモ、グアムで5G活用の実証実験
ソニーとNTTドコモは、グアム島の5G(第5世代移動通信)試験環境を利用して、コンセプトカートを遠隔操作する実証実験を共同で行うことで合意した。(2019/3/29)

乗りたい時間・場所で乗れる「AI運行バス」商用化 NTTドコモ
NTTドコモは、AIを活用した交通システム「AI運行バス」の商用提供を始める。乗客がスマートフォンアプリなどから乗車人数や乗降場所、乗降希望時刻などを予約すると、AIが効率的な車両・ルートを算出して配車する。(2019/3/27)

NTTドコモのタブレット「dtab d-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが「dtab d-01K」をAndroid 8.0にバージョンアップ。「ピクチャー イン ピクチャー」への対応やログイン情報の自動入力、キッズモードとdキッズのプリインなどが行われる(2019/3/25)

ソニーネットワーク、MVNEとしてau回線を提供 3キャリアに対応
ソニーネットワークコミュニケーションズは、4月1日からau回線を提供開始。ドコモとソフトバンク回線に加えての対応。回線開通に必要な登録作業を迅速に行える他、店頭での即日開通や自宅でのMNP開通作業にも対応する。(2019/3/25)

ドコモの「Galaxy S9」、機種変更でも一括約1万円に 「端末購入サポート」適用で
NTTドコモが、3月20日から「端末購入サポート」の対象機種を拡大し、「Galaxy S9 SC-02K」の機種変更でも適用可能とした。一括1万368円となる。(2019/3/23)

iPhone 8(64GB)が一括約2万円に、iPhone XS/XS MaxやiPadも大幅割引 ドコモが「端末購入サポート」拡大
NTTドコモが、3月20日から端末購入サポートに「iPhone 8」「iPhone XS」「iPhone XS Max」と「iPad」「iPad mini4」を追加した。最大で9割ほどの割引を受けられる。端末購入サポートは、対象機種を12カ月間使い続けることを前提に、端末代金を割り引くサービス。(2019/3/23)

「docomo with」「月々サポート」終了の報道 ドコモ「具体的なことは決まっていない」
ドコモが「docomo with」と「月々サポート」を終了するとの報道。通信料金と端末代金の分ける「分離プラン」が義務化された場合の話だが、広報部は「具体的なことは決まっていない」とコメントした。(2019/3/22)

ドコモ「月サポ」終了を検討
NTTドコモが、携帯電話端末の購入と回線契約をセットにした割引の新規契約の終了を検討していることが20日、分かった。端末の購入代金と毎月の通信料金を一体化したプランが禁止される方向になったことに対応する。その上で、来月にも通信料金を2〜4割引き下げる新たな通信プランを発表する方針だ。(2019/3/22)

「d払い」アプリにログインできない? 他キャリア+ドコモ回線のユーザーは要注意
ある日、d払いアプリを起動したら、突如ログアウトしてしまい、再度ログインしようとしても、エラー画面が出てしまい、いっこうにログインできない。アプリを終了したり、Wi-Fi接続をオフにしてspモードで接続してもダメ。なぜこのような事態になったのか?(2019/3/20)

太陽光パネルのドローン検査を一括運用、NTTドコモが新サービス
NTTドコモがドローンを活用したサービスを支援するプラットフォーム「docomo sky」を発表。第1弾のソリューションとして、太陽光パネルの点検向けサービスの提供を開始した。(2019/3/20)

70代のスマホ所有率がフィーチャーフォンを上回る ドコモの「モバイル社会研究所」がシニアのデバイス所有状況を調査
NTTドコモの企業内研究所が、シニアのデバイス所有状況に関するレポートを発表。2019年1月に実施した調査の結果、70代のスマホ(タブレットを含む)所有率がフィーチャーフォンのそれを上回った。60代のスマホ所有率は70%に達し、2019年はフィーチャーフォンの所有率が大幅に減少している。(2019/3/19)

ドコモ、走った跡が広告になる自転車「STAMP BIKE」を開発 何これ? どんな仕組み?
ヌリヌリヌリヌリと水で描く特殊スタンプタイヤを装着。(2019/3/19)

価格も判明:
auが新「iPad Air」「iPad mini」を3月下旬に発売 3月20日から予約を受け付け
NTTドコモ、ソフトバンクに続き、auもApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日からiPad取扱店とauオンラインショップで予約を受け付ける。(2019/3/19)

発売日は後日公表:
ソフトバンクが新「iPad Air」「iPad mini」の予約を3月20日午前10時から受け付け 価格も公表
NTTドコモに続き、ソフトバンクがApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日午前10時からiPad取扱店とオンラインショップで予約を受け付ける。発売日は後日発表となる。(2019/3/19)

ドコモが新「iPad Air」「iPad mini」を3月30日発売 オンラインショップ価格も公表
NTTドコモが、3月18日にAppleが発表したApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日10時からiPadを取り扱うドコモ取扱店で予約を受け付ける。【追記・修正】(2019/3/19)

JapanTaxiタブレット搭載のタクシーが「d払い」のコード決済に対応
JapanTaxiの「広告タブレット」または「決済機付きタブレット」 を搭載するタクシーが、NTTドコモの「d払い」のコード決済に対応。JapanTaxiアプリを介さずにd払いできるようになった。(2019/3/19)

ドコモの「dリビング」が5月31日に終了
NTTドコモは、生活のサポートやトラブル対応などを行う月額450円(税別)のサービス「dリビング」を5月31日に提供を終了する。サービス終了に先立ち、4月23日で新規会員申込受付を停止する。また、部屋のみまもり機能のみを月額100円(税別)で利用できる「おるすばんカメラ」も併せて終了となる。(2019/3/18)

ドコモショップでモバイルバッテリーのシェアリングサービス あすスタート
NTTドコモとINFORICHが、3月19日から都内のドコモショップ21店舗でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを試験的に始める。(2019/3/18)

JA向けの受注業務RPAソリューション、農業生産資材の受注入力を自動化 NTTドコモから
NTTドコモは、全国の農業協同組合(JA)を対象に、農家からの農業生産資材の受注業務を効率化するRPAソリューションの提供を開始する。手書きの注文書を読み取るOCRとNTTグループのRPA「WinActor」を組み合わせた。実証実験では、作業時間を約80%削減できたという。(2019/3/18)

NTTドコモでのクラウドの使い方、教えます:
PR:ユーザー企業から学ぶ、厳格なセキュリティ基準をクリアしつつ、クラウド活用で組織を加速させる方法
クラウドの活用が進む中、ベストプラクティスをどう実践するか、ノウハウをどう共有し統制やコスト管理を図っていくかが新たな課題にありつつある。そこで参考にできるのがクラウドを先進的に利用してきたユーザー企業の経験やノウハウだ。研究段階を含めると2009年からAWSを活用してきたNTTドコモ。同社の経験とノウハウを自社に取り入れるには、どうしたらいいのだろうか。(2019/3/18)

Mobile Weekly Top10:
モバイル業界を変える「分離プラン」が始まる
NTTドコモは2019年度第1四半期に新しい料金プランを発表する予定です。auやソフトバンクはひとまず「静観」をしていますが、内容によっては対抗措置を考えないといけないかもしれません。(2019/3/16)

モバイルフォーラム2019:
分離プランで“端末割引”はどうなる?/接続料によらない仕組みとは?
テレコムサービス協会のMVNO委員会が主催した「モバイルフォーラム2019」では、「激動のモバイル業界 MVNOの発展に必要な競争環境とは?」と題して関係者によるパネルディスカッションが行われた。前編では、ドコモの値下げや分離プラン、接続料の話題を紹介する。(2019/3/15)

医療機器ニュース:
スマートフォンを活用した歯周病発見AIの共同研究を開始
東北大学とNTTドコモは、歯周病発見AIに関する共同研究を2019年4月1日より開始する。スマートフォンで歯茎を撮影するだけで歯周病を発見できるAIを開発し、歯周病検診の受診率向上とその早期発見を目指す。(2019/3/15)

ドコモの「パケットパック海外オプション」で50%ポイント還元キャンペーン 3月21日から
NTTドコモは、3月21日から海外パケット定額サービス「パケットパック海外オプション」で50%ポイント還元キャンペーンを行う。エントリー受付期間中にキャンペーンサイトから2回線以上の携帯電話番号をグループ登録し、対象期間中に「パケットパック海外オプション」を利用すれば対象となる。利用対象期間は、第1弾が3月21日〜4月7日、第2弾が4月26日〜5月12日となる。(2019/3/14)

妊産婦がエコー画像をスマホで確認 母子健康手帳アプリ連携の「妊婦健診 結果参照サービス」――ドコモと富士通から
NTTドコモと富士通は、妊産婦が胎児のエコー画像や検診結果などを「母子健康手帳アプリ」で気軽に参照できる「妊婦健診 結果参照サービス」を開始。アプリを介して、医師のアドバイスを受けることもできる。(2019/3/14)

走行中の車内に分身「出現」 日産が5G活用の新技術、ドコモと実験
将来は自動運転車に組み合わせ、車を楽しむ可能性を広げたい考えだ。(2019/3/13)

ドコモの未来体験空間「PLAY 5G 〜明日をあそべ〜」を9月30日まで延長、一部展示内容をリニューアル
NTTドコモは、5Gを活用した未来のサービスやコンテンツを体感できる「PLAY 5G 〜明日をあそべ〜」の常設展示期間を9月30日まで延長。3月13日からは展示内容を順次入れ替えるほか、3月16日には4K360度ライブカメラを用いたVRのライブ中継で遠隔地にいるような体験ができるイベントも行う。(2019/3/12)

車内に3Dアバター出現、遠隔地の人と一緒にドライブ 日産とドコモ、5Gで走行実験
日産自動車とドコモは、遠隔地の人の3DアバターをARで車内に出現させ、車内の人と一緒にドライブする走行実験を始める。(2019/3/12)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

6500社以上に導入:
PR:“感情の変化”を捉えるWeb接客 「ecコンシェル」が購入率アップをサポート
ECサイトの購入率や回遊率を向上させるために導入が進む「Web接客」。NTTドコモのサービス「ecコンシェル」は、ECサイトのみならず、6500社以上の幅広い業種で利用されている。なぜ多くの企業で利用されているのか。その最大の理由は「AI」にあった。(2019/3/18)

携帯電話網でドローン運用支援「docomo sky」 遠隔操作からデータ分析までワンストップで
NTTドコモは3月8日、ドローンを活用したビジネスを行う企業向けに、携帯電話網を活用してドローン運用をサポートするサービス「docomo sky」の提供を始めた。携帯電話網を使ってドローンとプラットフォームを常時接続することで、複数台の自動飛行や遠隔操作などが可能に。(2019/3/8)

ドコモ「dアカウント」、ログイン通知メール配信開始 セキュリティ強化で
ドコモは、普段利用しない環境から「dアカウント」へのログインがあった場合、その旨をアカウントの持ち主にメールで知らせる機能の提供を、28日から始める。セキュリティ強化の一環。(2019/3/8)

石川温のスマホ業界新聞:
シェアパック、docomo withの廃止を匂わす吉澤ドコモ社長――高橋KDDI社長「ドコモの分離プランで世の中が変わる」
5G一色だった「MWC19 Barcelona」。5Gといえばやはり気になるのは“通信料金”。すでに安価に使える選択肢があるのに5G普及期に「完全分離プランを導入せよ」という総務省は果たして「正しい」のだろうか?(2019/3/8)

「Disney DELUXE」体験してみた 4つのアプリ、何ができる?
ウォルト・ディズニー・ジャパンとNTTドコモが3月26日から新サービス「Disney DELUXE」を始める。同サービス向けのアプリは4種類。それぞれ何ができるか試してみた(2019/3/7)

ディズニー見放題「Disney DELUXE」、月700円で ドコモと組み3月26日から
ディズニーの定額制動画配信はドコモと手を組んでスタートする。(2019/3/7)

ディズニー傘下の動画やコンテンツが見放題、使い放題――「Disney DELUXE」始動 月額700円で3月26日スタート
ディズニー傘下の「ディズニー(Disney)」「ピクサー(Pixar)」「マーベル(Marvel)」「スターウォーズ(STAR WARS)」ブランドの動画やコンテンツが見放題、使い放題となる定額サービスが3月26日にスタート。認証や決済、販売促進面でNTTドコモがサポートする。【更新】(2019/3/7)

ディズニーとドコモ、共同で見放題サービス提供開始へ ディズニー、ピクサー、スター・ウォーズ、マーベル作品が見放題に
これまで他の定額動画配信サービスに登場していなかった「アナと雪の女王」なども見放題に。(2019/3/7)

幼稚園バスの現在位置をマップで表示――NTTドコモ、シンガポールで「バスロケーションサービス」の実証実験を開始
NTTドコモは、シンガポールの幼稚園で、園児を送迎するスクールバスの位置情報を提供する「バスロケーションサービス」の実証実験を開始した。バス停留所で園児を待つ保護者や幼稚園の管理者は、スマホアプリなどでバスの現在地を確認できる。(2019/3/8)

スマホを持たない7割のシニア層へ ドコモと富士通が語る「らくらくスマホ」戦略
シニアのスマートフォン率はわずか3割。そんなシニアのスマホ移行を狙う機種が「らくらくスマートフォン」だ。最新機種の「F-01L」では、どんな機能をシニアに訴求していくのか。(2019/3/6)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
今度こそうまく行く? 5GBデータパックでもう1カ月過ごしてみた
1月、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を「ベーシックシェアパック」にして過ごした筆者。最低料金の「ステップ1(5GB)」をギリギリ超過してしまった反省を踏まえ、2月はデータ通信を節約する工夫をして再チャレンジ。その結果は……?(2019/3/6)

小中学生のスマホ・ケータイ所有率 中学生は65%、ほぼスマホを所持
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所が、小中学生のスマホ・ケータイ所有率に関するレポートを発表した。全体の所有率は小1〜小2は21%、小3〜小4は40%、中1〜中3は65%まで上昇。そのうち、中学生はほとんどがスマホを所持していることが分かった。(2019/3/5)

最低利用期間・解約金なしでMNPも可(要手数料) 日本通信が「b-mobile スタートSIM 音声付」提供開始
日本通信が新しいサービス「b-mobile スタートSIM 音声付」を発売した。MNPに対応しながら最低利用期間や解約金が設定されていないことが大きな特徴。NTTドコモ回線に対応し、マルチカットSIMのため幅広いデバイスで利用できる。(2019/3/5)

ドコモ、下り最大1288MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」3月8日に発売
NTTドコモは、3月8日に下り最大1288Mbpsの高速データ通信に対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」を発売。上り最大131.3Mbpsも可能とし、国際ローミングにも対応する。端末ででQRコードを読み込みすれば接続でき、使用しているルーターの接続設定をそのまま引き継げる引っ越し機能も備えている。(2019/3/4)

携帯販売ランキング(2月18日〜2月24日):
ドコモのランキングに「らくらくスマートフォンme F-01L」が登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が18週連続1位。ドコモのランキングには、新発売の「らくらくスマートフォンme F-01L」がランクイン。(2019/3/2)

ビックカメラ、コジマ、ソフマップが「d払い」対応 40倍還元キャンペーンの対象に
NTTドコモの決済サービスがビックカメラグループの店舗で使えるようになった。決済金額200円ごとにdポイントが1ポイントが付与される他、3月31日まで実施中のポイント付与率がアップするキャンペーンの対象にもなる。(2019/3/1)

Pixel 3が機種変更でも一括3万円弱 ドコモ「端末購入サポート」対象機種が拡大
12カ月間機種変更しないことを条件に、端末代金を直接割り引くNTTドコモの「端末購入サポート」。3月1日から対象機種が拡大されたが、注目は2018年冬モデルである「Google Pixel 3」。機種変更でも一括価格が税込みで3万円を切っている。【追記】(2019/3/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。