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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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製品動向:
NTTドコモとSAPジャパン、中小建設業者向け経営情報の一元化システムの開発に着手
NTTドコモとSAPジャパンは、中小建設企業向けのクラウド統合基幹業務システム「ランドログERP」の共同検討を進めている。今後は、現場での検証に協力してもらえる試験導入企業と、金融や人事など他のシステムも統合するためパートナー企業を募り、2020年度下期の提供開始を目指す。(2020/4/6)

携帯販売ランキング(3月23日〜3月29日):
3キャリアが5Gスマートフォンを発売も、トップ10入りはドコモだけ
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で連勝を25に伸ばした。3月23日週には3キャリアから5Gスマートフォンが発売されたが、トップ10入りしたのはドコモのみだった。(2020/4/4)

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクがオンライン授業支援 25歳以下のデータ追加購入を無償化、年齢制限に批判も
学習の機会、どうやって保つ?(2020/4/3)

ドコモが4月1日から端末価格を変更 「HUAWEI P30 Pro」が4万円台に
NTTドコモが、4月1日から端末購入割引や、オンラインショップでの販売価格を変更した。機種変更で端末購入割引が適用される機種が減っている。オンラインショップでの価格は、HUAWEI P30 Proが9万288円から4万8312円に値下げした。(2020/4/3)

福岡県、熊本県、大分県の「ドコモショップ」が時短営業 新型コロナウイルスの影響
関東地方の4都県に加えて、九州地方の3県でもドコモショップの時短営業が行われることになった。時短営業を行う日時は、県や都市によって異なる。(2020/4/2)

d払いの「ミニアプリ」に「吉野家」が登場 50%分のdポイント還元キャンペーンも
NTTドコモが提供する「d払い ミニアプリ」に、4月6日から吉野家が追加。これに合わせて、4月13日〜5月10日にミニアプリを利用すると利用額の50%分のdポイントを還元するキャンペーンを実施する。(2020/4/2)

導入事例:
病院業務を効率化する新システム、患者の位置情報やバイタルデータをクラウドに集約
大成建設、名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター、新城市民病院、NTTドコモ、シスコシステムズは、スマートホスピタル構想の実現に向け、愛知県の新城市民病院でウェアラブル端末やICタグを活用した医療スタッフや患者の各種情報を取得する新システムの実験を開始した。(2020/4/2)

運営停止のドコモコールセンターが再開へ 新型コロナの感染スポットは職場外
新型コロナウイルスの感染者が出たことで、運営を停止していたNTTドコモのコールセンターが、近日中に再開する。当該コールセンターでは10人が感染していた。職場内が主な感染スポットではなかったことから、準備が整い次第、運営を再開する。(2020/4/1)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「3G終了」へのカウントダウン 携帯電話販売店では何が? ケータイユーザーはどう動く?
NTTドコモがFOMAのサービス終了を予告したことで、「3Gサービスの終了」に注目が集まりました。とりわけ、3Gケータイを使っているユーザーにとっては死活問題ですが、携帯電話の販売現場はどうなっているのでしょうか。(2020/4/1)

組み込み開発ニュース:
NTTドコモがLPWA「NB-IoT」方式の提供を終了、「Cat.1」と「LTE-M」は提供継続
NTTドコモは2020年3月31日、IoTサービス向け通信方式「NB-IoT」の提供を終了したと発表した。(2020/4/1)

ドコモの「dカード」、1万円以上の利用で総額1億円還元のキャンペーン
NTTドコモは、クレジットカード「dカード」を1万円(税込み)以上利用すると参加者全員にdポイントを進呈する「dカード1万円ご利用で必ず当たる!総額1億円還元キャンペーン」を実施。Amazonでは10万人に500ポイントを付与するキャンペーンも同時開催する。(2020/3/31)

政府、新型コロナ対策でドコモなどに統計データの提供を要請 「法的拘束力はない」
高市早苗総務相は3月31日に行った閣議後記者会見で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のクラスター早期発見などのため、携帯キャリアやプラットフォーム事業者などに統計データの提供を要請すると発表した。(2020/3/31)

Amazonで「d払い」を使うとポイント3倍に Amazonプライムの特典利用者が対象
NTTドコモは4月1日から、Amazonでd払いを使って買い物をすると、支払い金額に応じて還元するdポイントが3倍になるキャンペーンを開催する。期間は2021年2月28日まで。通常、利用金額100円(税込)ごとに1ポイントのところ、これに加えて2ポイントを還元する。(2020/3/30)

ドコモ、IoT向け通信方式「NB-IoT」を終了 発表から1年たたずに
NTTドコモは3月30日、IoTサービス向けの通信方式「NB-IoT」を終了すると発表した。経営資源の集中が理由としている。(2020/3/30)

ドコモの5Gスマホ「AQUOS R5G」に乗り換え 契約時の注意点は? 通信速度はどれくらい?
いよいよ3キャリアの5Gサービスが開始した。いち早く5Gを体験すべく、NTTドコモの「AQUOS R5G」を購入した。ここでは購入時の手続きと、短時間ながら試せた5G通信に関するレポートをお届けしたい。(2020/3/30)

「AQUOS zero2」レビュー 軽さからゲーミング性能、カメラまでを検証
シャープの「AQUOS zero2」は、高いスペックを持ちながら、141gという軽さを実現したモデルだ。ドコモ、au、ソフトバンクの3社に加えて、3月13日からはDSDVに対応したSIMロックフリー版も発売された。持ち心地やスペック、カメラ、パフォーマンスなどをチェックした。(2020/3/30)

石野純也のMobile Eye:
「5G」商用サービスがいよいよ開始 ドコモ、au、ソフトバンクの戦略はどう違う?
3月25日にドコモが、翌26日にはauが、さらに27日にはソフトバンクが商用サービスを開始し、大手3キャリアの5Gがついに出そろった。ネットワークの構築の仕方や端末ラインアップ、料金設計には方向性の違いもある。それぞれの戦略を見ていこう。(2020/3/28)

携帯販売ランキング(3月16日〜3月22日):
ドコモの「AQUOS sense3」が「iPhone 11」の総合トップ3独占を6週で止める
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で24連勝。NTTドコモ「AQUOS sense SH-02M」が3位に上がった。AQUOS sense3が3位以内に入るのは、2020年1月27日週の2位以来だ。(2020/3/28)

5G契約は不可:
ドコモオンラインショップが「SIMカード」を発売 SIMフリー端末でも利用可能
ドコモショップにおいて、SIMカード単品の販売が始まった。SIMロックフリー端末や、中古のドコモ端末を持っている人にとっては便利かもしれない。(2020/3/27)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが5Gを始めるも150箇所の「スポット」から――やる気のないエリア展開に尻を叩くのは9月登場のiPhone 5Gか
大手キャリアの1番手として、NTTドコモの5Gサービスが始まった。その初期エリアは「スポット」と言うべきもので、非常に狭い。エリア展開を加速するのは、AppleのiPhoneなのだろうか……。(2020/3/27)

3キャリアのショップが時短営業 東京都や神奈川県で
東京都や神奈川県で外出自粛要請が出たことを受け、携帯3キャリアはショップの営業時間を短縮する。ドコモとソフトバンクは16時まで、auは17時または18時まで。外出自粛要請を受けた措置。(2020/3/26)

携帯キャリア3社、東京都の店舗で時短営業 外出自粛要請受け【追記あり】
NTTドコモとソフトバンク、KDDIは、東京都などの店舗で1週間程度、営業時間を短縮すると発表した。(2020/3/26)

ドコモの「my daiz」、地図を使わず音声のみで道案内する「新感覚ナビ」提供
NTTドコモは、3月26日にAIエージェントサービス「my daiz」で音声ナビゲーション機能「新感覚ナビ」を提供開始。ゼンリングループとの連携による音声案内で、画面上の地図を見なくても目的地まで到着できるという。(2020/3/26)

ユニクロとジーユーで「d払い」開始 対象商品の購入で590〜990ポイント還元
NTTドコモは、4月1日から4月9日までユニクロとジーユーの「d払い」スタートキャンペーンを実施。いずれかのブランドでd払いを利用し、対象商品の2枚以上同時購入で1枚分のdポイントを還元する。(2020/3/25)

ドコモの「dカードU25応援キャンペーン」、18〜25歳に2500〜5000ポイントを進呈
NTTドコモは、4月1日から5月31日まで「dカードU25応援キャンペーン」を開催。期間中、新たに「dカード」「dカードGOLD」に入会した18〜25歳へ、通常の特典に加えdポイントやdトラベルのクーポンを進呈する。(2020/3/25)

ユニクロ・GUと「d払い」がコラボ企画 「エアリズム」など2枚買うと1枚分をポイント還元
NTTドコモが、「ユニクロ」「ジーユー」で「d払い」を利用し、特定の商品を複数枚購入した顧客に、1枚分の代金を「dポイント」で還元するキャンペーンを始める。期間は4月1〜9日。対象商品は「エアリズム」と「990T」。(2020/3/25)

3キャリアの5Gスマートフォン価格まとめ AQUOS R5GやGalaxy S20 5Gが安いのはどこ?
NTTドコモが3月25日に、KDDIが3月26日に、ソフトバンクが3月27日に「5G」の商用サービスを開始する。これに伴い、各社は5G対応スマートフォンを発売する。ここでは、各キャリアが扱う5G端末のラインアップ、発売時期、(判明している)価格をまとめる。(2020/3/25)

Mobile Weekly Top10:
Googleサービスの使えないファーウェイスマホ/商用5Gサービスの一番乗りはドコモ
まもなく、ファーウェイが「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を発売します。米商務省による制裁措置の「後」に開発された機種としては初めて日本に投入されるこの機種には、Googleが提供する「Google Mobile Services(GMS)」が搭載されていません。(2020/3/25)

ドコモの「AQUOS R2」と「AQUOS R3」がAndroid 10に カメラの機能追加も
NTTドコモは、3月23日に「AQUOS R2 SH-03K」「AQUOS R3 SH-04L」のOSアップデートを実施。ダークテーマやジェスチャーナビゲーションの追加、動画撮影後に約15秒のショートムービーを自動作成する「AIライブストーリー」機能などが追加となる。(2020/3/24)

日興証券、dポイントで日本株が買える「日興フロッギー+ docomo」開始【更新】
日興証券は3月24日から、NTTドコモの「dポイント」を使って日本株式が購入できる「日興フロッギー+ docomo」を開始した。dポイントを使って実際の株式を購入できるサービスは初めて。(2020/3/24)

iPhone XSやXRが2万円引き ドコモオンラインショップの「SPECIAL割引」第2弾
ドコモオンラインショップは、3月18日〜31日に「SPECIAL割引 第2弾」を実施。「iPhone XS(512GB)」や「HUAWEI P20 Pro HW-01K」「dtab Compact d-02K」などが最大2万2000円割引となる。(2020/3/23)

「Xperia 1 II」がauから登場 発売は5月以降、カラーはブラックとホワイトの2色【写真追加】
KDDIが、ソニーモバイルの5Gスマートフォン「Xperia 1 II」を5月以降に発売する。カラーはブラックとホワイトの2色で、ドコモが扱うパープルは含まれない。6.5型の4K有機ELディスプレイや、3眼カメラ+iToFセンサーを備える。(2020/3/23)

携帯販売ランキング(3月9日〜3月15日):
依然として総合トップ3は「iPhone 11」ながら、ドコモの「AQUOS sense3」が再浮上
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で23連勝。ドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が5位にランクアップ。前回10位初登場のY!mobile「HUAWEI P30 lite」は順位キープ。(2020/3/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの5G戦略を読み解く ネットワーク、料金、端末の特徴は?
NTTドコモが、5Gの商用サービスを3月25日に開始する。これに伴い5G対応端末を発売するが、いずれもハイエンドモデルだ。ネットワークや料金プランも含め、同社の5G戦略を解説する。(2020/3/20)

3キャリアが新「iPad Pro」を3月27日に発売 予約受付は3月20日から
NTTドコモ、auとソフトバンクが、3月27日に「iPad Pro」の新モデルを発売する。ディスプレイサイズは11型と12.9型の2種類で、ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBの4種類となる。プロセッサは「A12Z Bionic」を搭載し、超広角カメラやLiDARスキャナーなども備える。(2020/3/19)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

ドコモの5Gはどこで使える? 対応“スポット”を公開
NTTドコモは2020年3月25日に5Gの商用サービスを開始するが、当初は特定スポットに限定してエリアを展開する。2020年3月末時点では全国150箇所で利用でき、5G基地局は約500局が対応する。同社は5G通信を利用できる施設やスポットのリストを公開している。(2020/3/19)

NTTグループ各社が新型コロナウイルス感染症に伴う「支払い期限延長」を実施 申し出が必要
NTTドコモなどNTTグループ各社が、新型コロナウイルス感染症の流行に伴う料金の支払い期限延長措置を実施する。支払い期限が2020年2月末日以降となっている料金について、申し出をすることで支払い期限を2020年5月末日まで延長できる。(2020/3/19)

NTTグループ、最大3カ月支払い猶予 携帯、ネット、固定電話、クラウドなど
NTTドコモやNTT東西などNTTグループは、総務省の要請を受け、支払期限が2月末となっている携帯料金やクラウドサービスの利用料について、5月末まで期限を延長すると発表した。(2020/3/19)

ドコモの公衆無線LANサービスは「d Wi-Fi」に docomo Wi-Fiは終了へ
NTTドコモは、3月25日からdポイントクラブ会員向け公衆無線LANサービス「d Wi-Fi」を提供開始。会員なら訪日外国人やドコモユーザー以外も利用できる。(2020/3/19)

製造業IoT:
NTTドコモの5Gは製造業を強く意識、工場の故障予知サービスもワンストップ提供
NTTドコモが2020年年3月25日から次世代移動通信方式である5Gを用いた通信サービスを提供開始する。これまでの新たな移動通信方式のサービス開始の発表と大きく異なるのは、一般ユーザー向けにとどまらず、製造業をはじめとする企業利用を前提としたB2B向けソリューションも同時に発表している点だ。(2020/3/19)

インターネプコン ジャパン2020:
5Gで加速する、NTTドコモの共創ビジネスとIoTへの取り組み
エレクトロニクス製造および実装技術の展示会である「インターネプコン ジャパン2020」(2020年1月15〜17日、東京ビッグサイト)の特別講演に、NTTドコモ 5G・IoTソリューション推進室 ソリューション営業推進 担当部長で、エバンジェリストを務める有田浩之氏が登壇。「5G時代のビジネス協創に向けた取り組み」をテーマに、5Gがもたらす産業への影響とNTTドコモの取り組みについて紹介した。(2020/3/19)

ドコモがクラウドゲームサービスを提供 「真・三國無双8」や「FINAL FANTASY XV」も
NTTドコモは3月18日、スマートフォン向けのクラウドゲームサービス「dゲーム プレイチケット」の提供を開始した。契約しているキャリアに関係なく利用できる。サービス開始時点では「信長の野望・創造 with パワーアップキット」などを含む全12タイトルを用意し、今後は100タイトル以上の配信を予定している。(2020/3/18)

5Gスマホで最大7番組を同時視聴 「ひかりTV for docomo」がマルチストリーミング機能を提供
NTTドコモは、4月下旬から5Gスマホへ「ひかりTV for docomo」で複数のチャンネルを同時に視聴できる「マルチストリーミング機能」を提供開始。「ドコモテレビターミナルアプリ」をダウンロードすれば利用できる。(2020/3/18)

ドコモ、22の5G対応ソリューションを順次提供 受付開始は3月25日から
NTTドコモは、3月18日に5Gへ対応した22のソリューションを順次提供すると発表。受付開始は3月25日からで、6ソリューションについては申込から請求まで同社がワンストップで行う。(2020/3/18)

ドコモ、MRヘッドセット「Magic Leap 1」を5月以降に発売
NTTドコモは、5月以降にMRヘッドセット「Magic Leap 1」を日本で発売すると発表。MR技術の活用を考えている法人や個人も含め、ドコモオンラインショップと全国のドコモ法人営業部門で販売する。(2020/3/18)

ドコモ、MRヘッドセット「Magic Leap 1」を5月以降に国内発売
NTTドコモが、MRヘッドセット「Magic Leap 1」を5月以降に日本で発売する。商用5Gサービスを生かし、同デバイス上で視聴できる高精細なMRコンテンツも配信。法人・家庭の両方をターゲットに据える。(2020/3/18)

ドコモ5Gスマホは10万〜12万円台 最大2万2000円の割引、スマホおかえしプログラムを併用OK
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで5Gスマートフォンの価格を案内している。現在判明している機種の一括価格は10万円台〜12万円台。最大2万2000円の割引を受けられる他、「スマホおかえしプログラム」との併用もできる。(2020/3/18)

当初は11のソリューションを提供:
NTTドコモ、5Gサービスと同時に低遅延ソリューションのためのクラウド基盤を提供開始
NTTドコモは2020年3月18日、5G通信サービス開始に合わせ、5Gの特性を生かしたサービスやアプリケーションのためのクラウド基盤、「ドコモオープンイノベーションクラウド」を提供開始すると発表した。(2020/3/18)

ドコモがクラウドゲーム参入 5G活用、「三國無双8」「FF XV」などスマホ向けに配信
NTTドコモが、スマホ向けクラウドゲーミングサービスをリリース。5Gを活用し、「dゲーム」で据え置き型ゲーム機向けの大容量タイトルなどを配信する。当初は12タイトルをそろえ、4月から「真・三國無双8」「FINAL FANTASY XV」などを順次リリースする。(2020/3/18)

ドコモの「5G」商用サービスは3月25日から 月額7650円で当面は無制限
NTTドコモの「5G」が3月25日にスタート。料金プランは現行プランをベースとした専用プランとなっており、「5Gギガホ」ではキャンペーンで当面「国内容量無制限」とする。(2020/3/18)

ドコモが5Gプランを発表 当面は容量無制限、5Gスマホ購入には割引も
NTTドコモは3月18日、次世代通信規格「5G」を用いたサービスの料金プランと5G対応スマートフォンを発表した。大容量プランの「5Gギガホ」と段階制プランの「5Gギガライト」を用意し、3月25日に提供を始める。(2020/3/18)

ドコモから「Galaxy A41」登場 幅広い年齢層に対応する快適なミドルレンジ
NTTドコモから、ミドルレンジのGalaxyの新モデルが登場する。若者から中年層までの幅広い年齢層をターゲットとし、手頃な価格ながら求められる機能をバランス良く備えた。(2020/3/18)

ミッドレンジながらSnapdragon 845搭載 ドコモの「LG style 3 L-41A」
ドコモがLTEスマートフォン「LG style 3 L-41A」を発表。ミッドレンジモデルながら、これまでハイエンドモデルが搭載してきたプロセッサ「Snapdragon 845」を採用。6.1型のQHD+有機ELや広角+超広角のデュアルカメラを搭載する。(2020/3/18)

ミリ波にも対応、下り最大4.1Gbpsのモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」【写真追加】
ドコモが、シャープのWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」を発表。3.7GHz帯と4.5GHz帯に加え、高周波数帯のミリ波(28GHz帯)もサポート。28GHz帯では理論値で下り最大4.1Gbps、上り最大480Mbpsの通信性能を持つ。(2020/3/18)

ドコモが「AQUOS R5G」を3月25日に発売 4眼カメラ搭載で8K動画の撮影が可能【写真追加】
ドコモがシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を3月25日に発売する。5Gに対応したことに加え、約6.5型の大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載している。8Kで撮影した動画から、AIによって人物や動物を自動で認識してズーム再生する「フォーカス再生」機能も用意した。(2020/3/18)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

シャープ製:
約2年ぶりのモデルチェンジ 防水対応の「dtab d-41A」登場
NTTドコモの自社ブランドAndroidタブレット「dtab」に約2年ぶりの新モデルが登場。今回はシャープ製で、家族の利用を想定した「かんたんホーム」も搭載する。(2020/3/18)

ラジスマです:
子どもやシニアに優しい洗えるスマホ「arrows Be4 F-41A」登場
ドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be」シリーズに第4世代が登場。MILスペックに準拠した丈夫さや、泡ハンドソープで洗えるボディーは保ちつつ、子どもやシニアの利用に配慮した機能を充実させた。(2020/3/18)

ドコモ、来店者数2〜3割減 春商戦や5G販売に打撃
新型コロナウイルスの感染拡大で、ドコモショップへの来店者数が前年同期比2〜3割減となっている。春商戦や5Gサービス開始を前に当面は苦しい状況が続くとみられ、業績への影響も懸念される。(2020/3/18)

5G対応の「Galaxy S20/S20+」がドコモから S20+には「オリンピックエディション」も
2月にグローバル発表されたGalaxy Sシリーズの最新モデルがドコモから発売される。5G対応の「Galaxy S20」「Galaxy S20+」に加え、Galaxy S20+をベースとする「東京2020オリンピック」記念モデルも用意される。【更新】(2020/3/18)

ドコモにも2画面対応「LG V60 ThinQ 5G」が上陸 オンラインショップ限定色もあり
LGエレクトロニクスの2画面対応5Gスマートフォンが、NTTドコモからも発売される。おサイフケータイ対応で、オンライン限定色も用意される。(2020/3/18)

約5年ぶりの“とびきり”ハイエンド ミリ波対応の「arrows 5G」がドコモから 2020年夏発売予定【写真追加】
arrowsスマートフォンのハイエンドモデルが、約5年ぶりに登場。同時に発表された国内メーカー製5Gスマホの中では唯一の「ミリ波」対応モデルで、スペック的にも「ほぼ全部入り」となっている。(2020/3/18)

Xperia、Galaxy、AQUOSにarrowsも――ドコモが「5Gスマホ」を6(7)機種発表 「4Gスマホ」も4機種投入
5G通信サービスの開始に合わせて、NTTドコモが新端末を発表した。5G通信に対応するスマートフォンやルーターに加えて、LTE(4G)に対応するスマートフォンやタブレットも投入する。【更新】(2020/3/18)

40代以下の9割以上がスマホを所有 ドコモ「モバイル社会研究所」の調査
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月17日にケータイとスマートフォンの所有比率に関する調査結果を発表。40代以下の9割以上、60代の約8割、70代の約7割もスマホを所有している。(2020/3/17)

ファミマ×dポイントの共同キャンペーン第3弾、ポイント40倍に
ファミリーマートとNTTドコモは、3月17日から共同キャンペーン第3弾「1週間限定!ファミリーマートでdポイント40倍キャンペーン」を実施。全国のファミリーマート店舗約1万6600店(一部店舗除く)で行う。(2020/3/17)

5Gビジネスの神髄に迫る:
NTTドコモが300の実証から見いだした、5Gビジネスでも「高速大容量」が重要な理由
5Gに対する漠然とした期待は非常に高いものの、ビジネスへの具体的な活用はあまり見えていないという企業は多いだろう。そうした5Gが抱える大きな課題に、積極的に立ち向かっているのがドコモだ。同社は5Gをビジネスに生かす上で、重要なポイントはどこにあると見ているのだろうか。(2020/3/17)

今日のリサーチ:
中高生の9割がネットで買い物経験あり 親に相談せず購入も約6割――NTTドコモ調査
NTTドコモが実施した「中高生のスマートフォン事情」調査から「ネットショッピングトラブル」に関する結果を紹介します。(2020/3/16)

ドコモが「5G・新サービス・新商品発表会」を開催 3月18日11時から
ソフトバンクに続き、NTTドコモが5G通信サービスの発表会を開催する。当日は、YouTubeやSNSアカウントでのライブ配信も行われる。(2020/3/13)

NTTドコモが発表:
中高生の“バカッター”リスクはどれくらい? 「SNSでつながった人と会った」経験は男女で大きな差
NTTドコモが中高生のインターネット利用に関する調査結果を発表。SNSで知り合った人と会った人の割合は、男女で顕著な差が出た。また、自撮りを投稿した経験がある人も少なくない。企業は「バカッター」のリスクにも備えなければならないが……(2020/3/13)

既存回線からの乗り換えは? 「ひかり電話」はないの?――10Gbpsの光インターネット「フレッツ 光クロス」の気になる点をNTT東西に聞いてみた
NTT東日本とNTT西日本が、10Gbps対応の光ネットサービスを発表。NTTドコモなど一部の光コラボレーション事業者も同等のサービスを提供することになりました。しかし、従来の「フレッツ光」とは異なる点もあります。疑問点をNTT東日本・西日本に聞いてみましょう。(2020/3/12)

モスバーガーでdポイントが利用可能に ポイント30倍キャンペーンも
NTTドコモの「dポイント」が、3月24日から全国の「モスバーガー」「モスカフェ」で利用可能に。取り扱い開始を記念し、最大30倍のdポイントを進呈する「dポイント はじまりモス」キャンペーンを実施する。(2020/3/10)

ドコモ光、最大通信速度10Gbpsプランを4月1日から提供
NTTドコモは、光ブロードバンドサービス「ドコモ光」で最大通信速度10Gbpsプランを4月1日から順次提供開始。受付は3月23日から行う。(2020/3/9)

Mobile Weekly Top10:
「ギガホ2」とはナニモノ?/Xperiaが「10周年」
3月2日からの1週間は、非常に注目度の高いニュースが山積みでした。そんな中、アクセス数の1位を獲得したのは、NTTドコモの「ギガホ増量キャンペーン」に関する記事でした。(2020/3/9)

3月12日限定で「d払い」50%還元、3月17日〜3月26日は10%還元
NTTドコモは、3月12日限定で「ウォレットの日限定!d払い+50%還元キャンペーン」を開催。3月17日〜3月26日は「街のお店 d払い+10%還元キャンペーン」を行う。(2020/3/9)

全国の加盟店で「d払い」を使うと50%還元 3月12日の“財布の日”限定キャンペーン
NTTドコモが、d払いを全国の加盟店で利用したユーザーに、決済額の50%相当のdポイントを付与するキャンペーンを行う。開催日は3月12日のみ。この日付が“財布の日”と語呂合わせできることから、1日限定で還元率の高い企画を行う。(2020/3/9)

毎日放送とドコモ関西支社の間で:
5Gを用いた8Kライブ伝送の実証実験に成功
アストロデザインとNTTドコモ関西支社、毎日放送、ミハル通信らは共同で、NTTドコモの5Gプレサービスを用い、8K素材のHEVCライブストリーミング実証実験に成功した。(2020/3/9)

ドコモが「ギガホ増量キャンペーン2」発表、5月から“ギガホ2”にのみ適用
NTTドコモが、「ギガホ増量キャンペーン2」を2020年5月1日に開始する。自動適用されるプランを「ギガホ2」のみにする。ギガホ2とは、2年定期契約の解約金と、定期契約なしの月額料金を値下げしたギガホのこと。(2020/3/5)

生体認証のみでdアカウントログイン ドコモが「パスワードレス認証」を3月中旬以降に提供
NTTドコモは、3月中旬以降に「パスワードレス認証(パスワード無効化設定)」を提供開始。dアカウントログイン時の認証を生体認証のみに設定でき、第三者による不正ログインを防げる。(2020/3/4)

MMDが格安SIMの通信速度を調査、下り速度トップはUQ mobile イオンモバイルも高速
MMD研究所は、3月4日に「2020年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表した。ダウンロード速度はUQ mobileが46.2Mbpsで最も速く、次いでY!mobileが41.8Mbps 、イオンモバイル(NTTドコモ回線)が33.1Mbpsとなった。(2020/3/4)

SIMフリーiPhone 7が1位に ムスビーの2020年2月中古スマホランキング
ムスビーは、2020年2月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone 7が1位となり、ソフトバンクのiPhone 7も再びランクイン。AndroidランキングではNTTドコモの「Galaxy A20 SC-02M」が引き続き1位となった。(2020/3/3)

NTTドコモの「Xperia XZ3/XZ2/XZ2 Premium/XZ2 Compact」がAndroid 10にバージョンアップ
NTTドコモが「Xperia XZ3 SO-01L」「Xperia XZ2 SO-03K」「Xperia XZ2 Premium SO-04K」「Xperia XZ2 Compact SO-05K」のOSバージョンアップを実施。Android 10で追加・変更された機能を利用できるようになる他、メーカー独自の機能改善も行われる。【訂正】(2020/3/3)

NTTドコモの「Galaxy S9/S9+」がAndroid 10にバージョンアップ
NTTドコモがサムスン電子製スマートフォン「Galaxy S9 SC-02K」「Galaxy S9+ SC-03K」のOSバージョンアップを実施。ダークテーマやジェスチャーナビゲーションの追加、位置情報に関する強化などを行われる。(2020/3/3)

携帯販売ランキング(2月17日〜2月23日):
総合ランキングから「iPhone 11 Pro」が消える 発売してから初
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で20連勝に到達。このところ順位を下げていたNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」は4位。総合ランキングから「iPhone 11 Pro」が消えた。(2020/2/29)

NTTドコモ、対ハンバーグスマホカバー開発 内蔵のナプキンを引き出して油ハネをブロック
CMキャラクターのドニマルをデザイン。(2020/2/28)

ハンバーグ専用スマホカバー、ドコモが開発 鉄板の油ハネ防止
NTTドコモが、鉄板焼きハンバーグの油ハネを防ぐスマホカバーを開発。2月29日にゴールドラッシュ池袋店とステーキ宮八王子松木店で無料配布する。(2020/2/28)

ドコモ「モバイル社会研究所」が小中学生のスマホ利用ルールを調査
NTTドコモの「モバイル社会研究所」が、全国のスマートフォンを利用する小中学生の保護者に「スマホの親子間ルール」についての調査し、その結果を発表した。小学校低学年〜高学年にかけて、個人情報や料金に関するルール設定をするようになる傾向が見られた。(2020/2/26)

3人に2人が「ご祝儀をキャッシュレスで受け取ってもいい」 実際の結婚式で行った「キャッシュレスご祝儀チャレンジ」動画をドコモが公開
現金より色々楽そう。(2020/2/26)

ドコモの「Galaxy Note9」がAndroid 10にバージョンアップ
NTTドコモの「Galaxy Note9 SC-01L」が2度目のOSバージョンアップを実施する。Android 10の新機能が使えるようになる他、カメラ機能に関する不具合の修正などが行われる。(2020/2/26)

5G国際シンポジウム2020:
5Gの課題は「ビジネスモデル」と「端末価格」にあり 4キャリアがディスカッション
2020年春の商用サービス開始を控えた5G。ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が、5Gのサービスや課題について議論。5Gの課題はビジネスモデルの確立、周波数の性質、端末の価格にあるという。(2020/2/26)

橋本環奈&浜辺美波、高校の“卒業アルバム”動画がエモすぎる 「こんな青春時代を過ごしたかった」「リアルに涙溢れた」
ドコモの学割をアピールする動画。(2020/2/22)

石野純也のMobile Eye:
KDDIが「かえトクプログラム」を提供する狙い ドコモ、ソフトバンクと比べて端末は安くなる?
KDDIが、新しいスマートフォンの販売方式となる「かえトクプログラム」を開始した。あらかじめ端末ごとに残価が設定されているのが、従来の「アップグレードプログラム」との違い。その特徴や他社との違いを解説するともに、導入の狙いを解説していきたい。(2020/2/22)

携帯販売ランキング(2月10日〜2月16日):
各ランキングは大きな動きなし、総合トップ3は前回に続きiPhone 11が独占
総合トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」が19連勝。前回5位後退のNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」は順位を守る。「Galaxy A20 SC-02M」は8位に上昇。(2020/2/22)

無人で商品を発送できる「メルカリポスト」2020年夏に登場 全国のドコモショップなどに設置
メルカリで出品した小物商品をセルフサービスで発送できるキオスク端末が、2020年夏から設置される。全国のドコモショップや「メルペイ」加盟店を中心に、2023年までに5000箇所への設置を目指す。(2020/2/20)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」がAndroid 10にバージョンアップ 新機能も搭載
NTTドコモが発売した「Xperia 1 SO-03L」「Xperia 5 SO-01M」がAndroid 10にバージョンアップする。同OSの新機能を使えるようになる他、新機能や機能改善などが行われる。(2020/2/19)

NTTドコモが「SIMロック解除」ルールを一部変更 「クレジットカード払い」なら即時解除可能に
NTTドコモが、SIMロック解除手続きのルールを一部変更。携帯電話料金を「クレジットカード払い」しているユーザーについて即時解除を可能とした。(2020/2/19)

ローソン、Apple Pay支払いでdポイント7倍キャンペーンを開始
ドコモがローソンでのApple Payと連動したポイントキャンペーンを実施中だ。(2020/2/19)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
本命は「ギガホ」 でも「ウルトラギガモンスター+」「ゆずるね。」も気になる
データ通信容量の60GBへの増量キャンペーンなどに引かれて、NTTドコモの「ギガホ」を契約した筆者。しかし、ソフトバンクの「ウルトラギガモンスター+」や、mineoの「ゆずるね。」も通信容量的な意味で興味深く……。(2020/2/19)

dポイントが「Apple Wallet」に対応 iPhoneやApple Watchを使ってローソンでポイントがたまる
NTTドコモの「dポイント」が、iPhoneとApple Watchの「Wallet」に対応。ローソンで利用できるようになった。対応を記念したキャンペーンも実施される。(2020/2/18)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。