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ローソン、Apple Pay支払いでdポイント7倍キャンペーンを開始
ドコモがローソンでのApple Payと連動したポイントキャンペーンを実施中だ。(2020/2/19)

dポイントが「Apple Wallet」に対応 iPhoneやApple Watchを使ってローソンでポイントがたまる
NTTドコモの「dポイント」が、iPhoneとApple Watchの「Wallet」に対応。ローソンで利用できるようになった。対応を記念したキャンペーンも実施される。(2020/2/18)

ネットストアでdポイントを10%還元する「いつでもどこでも d払い」、2月25日から
NTTドコモは、2月25日から「ネットのお店 d払い+10%還元キャンペーン」を開催。キャンペーンにエントリーし、対象のネットストアで「d払い」を利用すると支払い金額(税込)の10%に相当するdポイントを付与する。(2020/2/17)

ストレス軽減する福利厚生:
IT業界で「ホワイト度」が高い企業 2位はNTTドコモ、1位は?
企業の口コミサイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイが発表した「情報・通信業界の“ホワイト度が高い企業”ランキング」によると、1位はグーグル。福利厚生に対する評価が高い。(2020/2/17)

Amazonやメルカリで「d払い」を使うと、dポイント10%還元 ECサイト限定の新キャンペーン
NTTドコモが、特定のECサイトで「d払い」を利用したユーザーに、決済額の10%相当の「dポイント」を付与するキャンペーンを行う。実施期間は2月25日〜3月5日。対象となるECサイトはAmazon.co.jpやメルカリなど。(2020/2/17)

携帯販売ランキング(2月3日〜2月9日):
総合ランキングでドコモの「AQUOS sense3」が急落、トップ3は3カ月ぶりにiPhoneのみに
トップはソフトバンク「iPhone 11(64GB)」で変わらず18連勝。前回2位の「AQUOS sense3 SH-02M」は一気に5位に後退。「Galaxy A20 SC-02M」は前回から1つ下げたものの9位にとどまった。(2020/2/15)

MWCバルセロナは中止 新型コロナウイルスで「開催は不可能」とGSMA
24日から開催予定だったモバイル業界の世界イベント「MWC Barcelona 2020」が中止になった。新型コロナウイルスの発生とそれに対する懸念の高まりで、主催者のGSMAが開催は不可能と判断した。Erissconやソニー、ドコモなど多数の企業が参加中止を決定していた。(2020/2/13)

丸紅、ドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始
丸紅ネットワークソリューションズは、2月にNTTドコモの通信網を利用したフルMVNOサービスを開始。従前からMVNOとしてサービスを提供していたが、これより自らSIMカードの発行も可能となる。(2020/2/12)

MWC、ソニーやドコモなど出展取りやめ 新型コロナウイルスの影響受け
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ソニーやNTTドコモ、楽天モバイルなどが「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表。(2020/2/12)

mineoで通信障害が発生 データ通信が利用できず【復旧】
MVNOサービス「mineo」で通信障害が発生。データ通信が利用できない状況となっている。au、ドコモ、ソフトバンクの全てのプランが該当する。(2020/2/11)

ドコモも「MWC Barcelona 2020」への出展を中止
ドコモが、MWC Barcelona 2020への出展を中止する。新型コロナウイルスの影響を鑑みたもの。来場者やパートナー企業、説明員の安全に配慮するためだとしている。(2020/2/10)

「iモード検索」、3月に終了へ 14年の歴史に幕
NTTドコモが、「iモード検索」を3月24日午前10時に終了すると発表。3G携帯電話向け検索サービスで、2006年から提供していた。「iモード」と「FOMA」は、2026年3月31日に終了する予定。(2020/2/10)

AI:
橋梁と通行車両の動画をAIで解析し劣化を推定する新システムを開発
これまで、橋梁点検では、技術者が目視や打音により異状を確認していたが、技術者の技量により判断が異なることや足場設置に多額の費用がかかることが問題だった。ハードルを解消するため、NTTドコモは、京都大学と協働して、橋梁とその上を走る車両を撮影した動画から橋の劣化をAIで推定する新システムを開発した。(2020/2/10)

携帯販売ランキング(1月27日〜2月2日):
ドコモの「AQUOS sense3」が総合2位を守る 「Galaxy A20」との2強体勢続く
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」は17連勝。NTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」が前回に続き2位。Android勢は2位のAQUOS sense3 SH-02Mと、8位の「Galaxy A20 SC-02M」(前回7位)の2つだけの状態に戻った。(2020/2/8)

販売はiPhone 7が1位、iPhone 8が上昇 ゲオの中古スマホ1月ランキング
ゲオは、1月1日〜1月31日までのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン1月月間ランキング」を発表した。販売総合ランキングではauのiPhone 7が1位に。買取総合もiPhone 7が1〜3位を独占したが、NTTドコモの「GALAXY A20 SC-02M」がランクアップした。(2020/2/8)

ひかりTV for docomo対応STB「ドコモテレビターミナル02」が2月13日発売 直販価格は1万7424円(税込み)
NTTドコモの「ひかりTV for docomo」に対応するセットトップボックスの第2世代モデルがついに登場。国内メーカー製で、ひかりTV for docomoを介したBS4K放送の受信にも対応している。(2020/2/6)

日本HPの2020事業戦略:
Windows MR「HP Reverb」とワークステーション×5Gで、建築/土木のデジタルツイン構想
日本HPは2019年のトピックスと2020年の事業戦略を発表する説明会で、PC/産業用プリンタ/3Dプリンタのそれぞれの方針を示した。このうちPC部門では、セキュリティ強化と攻めのVR/AIを目標としている。とくにVRとワークステーションに5Gを組み合わせ、建設業界の業務改善を目標にしたNTTドコモと共同で検証を行うデジタルツイン構想は、今までに無い新規事業の創出にもつながるとも期待されている。(2020/2/6)

ドコモとメルカリが提携する狙いとは? 背後に「ヤフーとLINE」「KDDIとローソン」の脅威
NTTドコモ、メルカリ、メルペイが業務提携を正式発表。5月に会員サービス「dアカウント」「メルカリID」を連携させ、以降はキャッシュレス決済とポイントサービスの分野で協業する。その狙いと背景とは?(2020/2/4)

「統合ではなく利便性の向上」 ドコモ×メルカリ/メルペイの提携で目指すもの
メルカリ、メルペイ、NTTドコモが業務提携を発表。2020年5月までにdアカウントとメルカリIDを連携させ、残高やポイントを相互に使えるようになる。両社の加盟店も共通化し、営業活動も共同で行っていく。ただしサービス自体を統合する予定はないという。(2020/2/4)

メルカリとドコモが提携 IDを連携、メルカリの利用でdポイントをためて使える
今後、メルペイとd払いの残高連携も。(2020/2/4)

ムスビーの2020年1月中古スマホランキング SIMフリーiPhone 7が1位
ムスビーは、2020年1月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone 7に代わり、 iPhone 8が1位に。AndroidランキングではNTTドコモの「Galaxy A20 SC-02M」が1位となった。(2020/2/4)

ドコモとメルカリ、提携を正式発表 メルカリ・メルペイ利用でdポイント付与 20%還元も実施
メルカリとNTTドコモが業務提携を正式発表。メルカリ・メルペイを利用したユーザーにdポイントを付与するなど、ポイント事業と決済事業で協力する。(2020/2/4)

メルカリ、メルペイ、ドコモが業務提携 ポイントの相互利用や加盟店の共通化など
メルカリ、メルペイ、NTTドコモの3社が業務提携を正式に発表。2020年5月をめどに「メルカリID」と「dアカウント」を連携させ、dポイントをメルカリでの取引で利用可能とする。加盟店開拓も連携し、共同で営業推進を図る。(2020/2/4)

iPhone 7が2万7060円(税込み)から ドコモオンラインショップでセール開始
NTTドコモは2月3日から、ドコモオンラインショップで「iPhone 7」の本体代金を1万1000円割り引くキャンペーンを展開。割引後の本体価格は新規契約、MNP、契約変更の場合が2万7060円(税込)、機種変更の場合が3万2560円(税込)となる。(2020/2/4)

医療機器ニュース:
VR遠隔医療教育ソリューションの活用へ、5Gでの低遅延配信に成功
クリーク・アンド・リバー社の子会社VR japanは、コニカミノルタジャパン、NTTドコモと共同で、360度映像を1秒以下の低遅延で配信することに成功した。VR遠隔医療教育ソリューションなどでの活用が期待される。(2020/2/4)

ドコモ、シスコと連携した法人向けクラウド型電話ソリューションを提供
NTTドコモとシスコシステムズは、クラウド型の電話システムで協業を開始。シスコシステムズのクラウドサービス「Cisco Webex Calling」と連携するクラウド型電話ソリューションを3月2日から法人向けに提供する。(2020/2/3)

NTTドコモの「Galaxy Note10+」「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」がOSバージョンアップ Android 10に
NTTドコモの「Galaxy Note10+」「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」が、Android 10にバージョンアップ。うす暗いところでも見やすくなるダークテーマを追加し、位置情報に関する強化などを行う。(2020/2/3)

DOCOMO Open House 2020:
「5Gの発展」と「6Gの世界」はどうなる? DOCOMO Open House 2020で語られたこと
「DOCOMO Open House 2020」では、5Gの進化と、次世代の6Gに関するパネルディスカッションを実施。ドコモ、Ericsson Research、Nokia、エヌビディアのキーマンが参加。6Gの定義やキーテクノロジー、スケジュールなどについて語った。(2020/2/3)

ドコモとメルカリ、ポイント事業で業務提携か メルカリは「協議している」と説明
NTTドコモとメルカリがポイントサービスなどで業務提携する方針を固めたと、日本経済新聞電子版が2月3日に報じた。両社はそれぞれ「当社が発表したものではない」とのコメントを発表。メルカリは「協議していることは事実」としている。(2020/2/3)

「ドコモとメルカリが業務提携」の報道 メルカリ「協議していることは事実」
日経新聞が、NTTドコモとメルカリがポイントサービスや加盟店開拓で業務提携すると報道。2社がこれに対してコメントを発表。メルカリによると、ドコモも含めた事業者と協議していることは事実だという。(2020/2/3)

石野純也のMobile Eye:
dポイントかPontaか 決済事業でドコモとauの戦いが激化――2社の決算を読み解く
NTTドコモとKDDIの第3四半期決算が出そろった。2社とも、料金値下げや純増数の低下に伴い、通信料収入は減少傾向にある。好調なのは非通信事業で、ポイントも含む金融・決済事業で、2社の戦いが激化しつつあることがうかがえる。(2020/2/1)

携帯販売ランキング(1月20日〜1月26日):
ここ2カ月、Android勢で総合トップ10入りはドコモだけ 「AQUOS sense3」は2位浮上
ソフトバンクの「iPhone 11(64GB)」は連勝を16に伸ばす。NTTドコモの「AQUOS sense3 SH-02M」が1週で2位に戻ってきた。「Galaxy A20 SC-02M」は7位をキープしている。(2020/2/1)

ドコモ、5G活用「遠隔アバター案内」を成田空港で実施
NTTドコモは、2月3日から成田国際空港と「遠隔アバター案内」の実証実験を開始。成田空港第3ターミナルで、ディスプレイに表示されたキャラクターを通じて遠隔での有人案内を受けることができる。(2020/1/31)

SNSを長く使っている人ほどOSバージョンアップを実施――ドコモ「モバイル社会研究所」セキュリティ対策調査 
NTTドコモの企業内研究所が、スマートフォン利用者を対象としたセキュリティ対策に関する調査の結果を発表。スマホ利用が長期間になるほどセキュリティ対策をしっかり実施する傾向があり、SNS利用者は未利用者よりOS最新化などに取り組んでいることが分かったという。(2020/1/31)

ドコモ吉澤社長が5Gの料金体系に言及 「無制限プランも選択肢の1つ」「LTEより大幅には高くならない」
NTTドコモの決算説明会で、吉澤和弘社長が5G時代の料金体系について言及。無制限プランを選択肢の1つに考えていることを明かした。料金はLTEよりもやや高くなるようだが、大幅には高くならないとした。(2020/1/31)

ドコモとリクルート、会員サービスを連携へ ホットペッパー利用でdポイント付与 Pontaと“三角関係”に
NTTドコモが、会員・ポイント事業でリクルートと業務提携。10〜12月をめどに「dアカウント」と「リクルートID」の連携を開始する。だがリクルートはすでに、「Ponta会員ID」とリクルートIDの連携に対応済み。Ponta運営元はKDDIとの資本・業務提携を発表しているが、各社は会員サービスを今後どのように提供していくのか。(2020/1/30)

ドコモの「ワンナンバーフォン」がiPhoneに対応
NTTドコモが、「ワンナンバーサービス」に対応する「ワンナンバーフォン ON 01」のソフトウェアアップデートを実施した。アップデートにより、iPhoneと連携可能になる。対応機種はiOS 11以上の端末。(2020/1/30)

DOCOMO Open House 2020:
5Gに向けて“協創”――ドコモがパートナー企業との取り組みを紹介
1月23日と24日に開催された「DOCOMO Open House 2020」では、5G商用サービス開始を視野に入れた展示や講演が複数行われた。この記事では、同社の5G・IoTソリューション推進室長を務める船越健志氏の講演の概要をまとめる。(2020/1/30)

Pontaポイントは「選択制」に:
ドコモとリクルートが業務提携 リクルートグループのサービスで「dポイント」がたまる(2020年度第3四半期から)
NTTドコモとリクルートが、Webサービスに関する業務提携契約と、中小個店向けの業務・経営支援サービスの展開に関する基本合意書を締結。リクルートグループのWebサービスにおいて、2020年度第3四半期をめどに「dポイント」がたまるようになる他、一部の「Airペイ」加盟店でも2020年4月をめどにdポイントに対応する。(2020/1/30)

Innovative Tech:
カメラ映像から複数人の動きを骨格・筋レベルで同時検出 東大とドコモがモーションキャプチャ技術発表
動きの激しい、多人数がプレイするスポーツでモーションキャプチャが可能な技術が開発された。(2020/1/30)

FAフォーラム・イベントレポート:
DOCOMO Open Houseで見つけた、「曲げた」部分が5Gアンテナに変わるケーブル
NTTドコモは5GやAI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)など先端技術を活用したサービス、ソリューションの展示会「DOCOMO Open House 2020」を開催した。(2020/1/29)

5G前哨戦、KDDIは大容量プラン値下げで囲い込み ドコモ、ソフトバンクはどう出るか
KDDIはデータ通信容量に制限がない携帯料金プランを値下げする。5G移動通信システムの時代を見据え、データ利用量の多い顧客を取り込もうとする動きが広がっている。今後は値下げに他社も追随するかが注目される。(2020/1/28)

5G:
商業施設で“5G”を活用したWi-Fiエリア構築、建設現場にも提案
無線多段ホップ通信機器を販売しているPicoCELAは、協和エクシオとともに、NTTドコモが提供する5Gプレサービスを用いて高性能メッシュWi-Fiの接続・伝送検証に成功した。東京スカイツリータウン・ソラマチ内の「PLAY 5G 〜明日をあそべ〜」で5G電波を受信し、イーストヤード5階全域でWi-Fiエリアの構築を検証した。(2020/1/27)

KDDI、ソフトバンクなど21社、総務省に「意見書」を提出 NTTグループの「共同調達」緩和を巡り
総務省の審議会が、NTTドコモを除くNTTグループにおける資材の「共同調達」の規制を緩和する最終答申を示した。これに対し、KDDIやソフトバンクなど21社が「意見申出書」を共同で提出した。(2020/1/27)

ドコモ、10万人に総額2億円分のdポイント還元キャンペーン 最大3万ポイントが当たる
NTTドコモは、2月1日から「GO!GO!スーパーチャンス」キャンペーンを開催。通常購入時のポイントに加えて、抽選で最大3万ポイントのdポイント(期間・用途限定)を進呈する。(2020/1/27)

ファミマでdポイント40倍、ローソンで20倍、ドコモが28日から新キャンペーン
NTTドコモは1月27日、dポイント還元の新たなキャンペーンを実施すると発表した。期間中にファミリーマートやローソンなどの店舗で、対象商品を購入すると最大40倍のdポイントを進呈する。(2020/1/27)

ファミマで40倍、ローソンで20倍――「dポイント」をコンビニ大手で大量付与する新キャンペーン
NTTドコモが、ファミリーマートとローソンと組んで「dポイント」関連の大型キャンペーンを始める。特定の条件を満たした顧客に対し、ファミマでは通常時の40倍、ローソンでは通常時の20倍のポイントを付与。さらなる会員増を目指す。(2020/1/27)

携帯販売ランキング(1月13日〜1月19日):
ソフトバンクの「iPhone 11(64GB)」15週連続トップ、ドコモの「AQUOS sense3」は3位に
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」は15連勝。5週ぶりにiPhone 11のワンツートップとなった。前回急上昇2位のNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」は3位に後退。(2020/1/25)

ハザードマップの認知率は30%、スマホなどへダウンロードは2.2% ドコモ調査
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、1月23日にハザードマップの認知度・所有についての調査結果を発表した。認知率は約3割で、紙で所持している人がスマホなどへダウンロードしている人を上回っている。(2020/1/24)

DOCOMO Open House 2020:
労働力不足対策やテレワークなど ドコモが提案する、5G時代の新しい働き方
「DOCOMO Open House 2020」では、5Gを活用した多彩な働き方を提案している。これから深刻になる労働力不足を補う技術や、場所を選ばず働ける新しいシステムが数多く見られる。点検作業を効率化するロボットや、スマートグラスに遠隔地から指示をするソリューション、3Dホログラムを共有して作業できるソリューションなどを紹介する。(2020/1/23)

ドコモのGalaxy S10シリーズがAndroid 10にアップデート
NTTドコモは、1月22日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy S10 SC-03L」「Galaxy S10+ SC-04L」「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」のOSアップデートを実施。ダークテーマやジェスチャーナビゲーションを追加する。(2020/1/23)

商用化を今春に控え展示にも熱:
ネットにつながる改札機で新しいMaaSを、ドコモの5Gイベント
NTTドコモ(以下、ドコモ)は2020年1月22日、2020年春に商用サービスを開始する5G(第5世代移動通信)をはじめ、AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)などを活用した同社およびパートナー各社が手掛けるソリューションを展示するイベント「DOCOMO Open House 2020」の開催に先立ち、報道機関向けに公開した。(2020/1/23)

DOCOMO Open House 2020:
5Gでどんなビジネスが生まれる? 「DOCOMO Open House 2020」で見られるソリューション
「DOCOMO Open House 2020」では、幅広いパートナー企業と「協創」したさまざまな取り組みが数多く紹介されている。ドコモが考えている5G時代の新しいビジネスやサービスの中から一部を紹介しよう。警備、ゴルフ、教育、広告、漁業、医療のソリューションを見てきた。(2020/1/23)

DOCOMO Open House 2020:
口の動きを共有、長距離ワイヤレス充電、クラウド型乗車券、タッチレス決済――ドコモが見せる未来
NTTドコモが1月23日〜24日に5G関連のイベント「DOCOMO Open House 2020」を開催する。5Gによって、未来の生活がより便利になることが期待される展示が豊富だ。力触覚を伝えたり、口に動きを共有したりできるデモも。未来の充電方法も紹介している。(2020/1/22)

携帯キャリアが“VR最前列”に熱視線? ドコモも8KVRライブを配信 5Gが追い風に
NTTドコモが、8KのVR映像を配信するサービスを始める。アイドルのライブのVR映像配信も行い、新規ユーザーの獲得を狙う。5Gの商用化を見越し、携帯キャリア3社は現在、同様の取り組みに注力している。(2020/1/22)

当初はLTE向け:
ドコモ、5Gを見据えた「新体感ライブ CONNECT」提供 8Kのライブ映像をVRグラスで
NTTドコモは、「新体感ライブ」のサービス名称を、2020年1月22日から「新体感ライブ CONNECT」に変更する。アーティストとファン、ファン同士がつながるという意味を込め、5G時代を見据えた新たなライブ体験の提供を目指す。従来よりも高精細な8Kのライブ配信が可能になる。(2020/1/22)

ドコモ、英会話のリアルタイム自動書き起こしサービス「Otter」日本展開に向けて協業
NTTドコモとAISenseは、英語音声を自動で文字起こしする音声認識AIサービス「Otter」の日本での事業展開に向けた協業を開始。みらい翻訳とも連携し、新たなサービスの開発を進めていく。(2020/1/22)

ドコモ、5Gの次世代「6G」のコンセプト公開 「5Gの10倍」「複数要素の同時実現」「宇宙までのカバレッジ拡大」など
NTTドコモは、第6世代移動通信システム(6G)の技術コンセプトを公開した。5G技術の各要素を発展させつつ、「高速かつ低遅延」のように複数の条件を同時に実現する技術を開発していくという。6Gのサービス提供は、2030年ごろを目指す。(2020/1/22)

ドコモが「6G」に向けたホワイトペーパー公開 2030年頃のサービス提供開始を目指す
NTTドコモが2030年頃のサービス提供開始を目指す「第6世代移動通信システム(6G)」に関するホワイトペーパーを公開。5Gを高度化した「5G evolution」や、6Gで期待できるユースケース、目標性能、技術要素などの技術コンセプトをまとめた。(2020/1/22)

ドコモの「AQUOS zero2 SH-01M」、1月30日発売 価格は8万7912円(税込み)
NTTドコモが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」を、2020年1月30日に発売する。新開発の6.4型有機ELでは、毎秒240回(240Hz)の高速表示が可能。価格(税込み)は8万7912円。(2020/1/21)

ジョルダンの「乗換案内」アプリ、ドコモ・バイクシェアに対応 電車・バス・自転車を組み合わせた経路を表示
ジョルダンの経路検索アプリ「乗換案内」が、「ドコモ・バイクシェア」に対応。出発地と目的地を入力すると、電車、バス、ドコモ・バイクシェアを組み合わせ、最適な移動経路を表示する。ポートまでの経路を案内するナビ機能なども実装した。(2020/1/21)

Mobile Weekly Top10:
“不適切なメモ”でドコモが謝罪/「auデータMAXプランPro」が値下げ
とあるドコモショップで店員がやりとりしたメモが波紋を呼んでいます。しかし、そのメモに書かれたことは、ドコモに限らず全キャリアの販売店で長年問題になっていることでした……。(2020/1/21)

ドコモ、視聴シーンをピックアップできるグループ向け動画共有アプリ「MARKERS」提供開始
NTTドコモが、新しい動画共有アプリの提供を開始した。家庭や部活動・サークルなどのグループ内で、マーカーを付けた任意のシーンをピックアップして視聴することができることが特徴だ。(2020/1/20)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
なぜ今も繰り返される? 販売店での「オプションのベタ付け」問題
先日、あるドコモショップで「オプションサービスのベタ付け」にまつわる問題が発生し、当該ショップの委託元であるNTTドコモと、運営元(委託先)の兼松コミュニケーションズが謝罪する事態に追い込まれました。他キャリアで問題になった「SDメモリーカードの分割払い販売」と合わせて、実は以前から度々発生しているものなのですが、一体なぜなくならないのでしょうか……?(2020/1/21)

撮影した動画をプチ編集、複数人に送れるスマホアプリ ドコモがリリース 5Gが始まるともっと便利に
NTTドコモが、動画に簡単な編集を加え、家族・友人に共有できる無料アプリをリリース。動画のライブ配信機能も備えており、離れた人とのコミュニケーションにも使用できる。今春に予定している5Gの商用化に備えたサービスという。(2020/1/20)

「いつでもどこでも d払い」キャンペーン、1月はドコモ・バイクシェア、2月はコンビニで開催
NTTドコモは、1月21日から「ドコモ・バイクシェア」の利用料金をd払いで支払うと期間中何度でもdポイントを150ポイント還元。2月3日からは対象のコンビニでd払いを利用すると、通常のポイントに加えて支払い金額(税込)の10%のdポイントを還元する。(2020/1/20)

28GHz帯5G電波の透過や反射を制御 ドコモが実証実験に成功
NTTドコはAGC協力のもと、高い透明性を維持しながら電波の反射・透過を制御する「透明動的メタサーフェス」のプロトタイプを開発。基地局の設置が困難な場所でもきめ細やかな5Gエリアの構築が可能となる。(2020/1/20)

労働環境を悪化させる“ブラック乞客”とは:
ドコモ代理店「クソ野郎」騒動に潜む、日本からブラック企業がなくならないそもそもの理由
NTTドコモ代理店で起こった「クソ野郎」問題が新年早々大きな問題になった。代理店運営の兼松コミュニケーションズだけでなく、NTTドコモも謝罪文を出す事態に。問題の真相はどこにあるのか。労働問題に詳しい新田龍氏はに“ブラック乞客”の存在を指摘する。(2020/1/20)

石野純也のMobile Eye:
春商戦と楽天対抗 KDDIが「auデータMAXプランPro」の値下げに踏み切った理由
KDDIが、「auデータMAXプランPro」を、2月1日から1500円値下げする。ドコモとソフトバンクの大容量プラン、また春に本格参入を控えた楽天モバイルに対抗するという狙いがみてとれる。一方で、バンドルプランである「auデータMAXプラン Netflixパック」より安くなるという逆転現象が起きた点は気になる。(2020/1/18)

携帯販売ランキング(1月6日〜1月12日):
ドコモの「AQUOS sense3」が「Galaxy A20」と入れ替わりで総合2位浮上
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」は14週連続1位。前回6位のNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」が2位に急上昇。前回2位の「Galaxy A20 SC-02M」は6位に下がった。(2020/1/18)

映像から複数人の激しい動きを解析、東大とドコモが技術開発 ディープラーニング活用
東京大学とNTTドコモが、ディープラーニングを活用し、カメラ映像から複数人のモーションキャプチャーを行う技術を開発。スポーツやエンターテインメント領域、介護・リハビリ現場などでの活用を目指す。(2020/1/17)

ドコモが「AQUOS zero2 SH-01M」の販売予約を受け付け開始 発売日は未定
NTTドコモが発売を予定している「AQUOS zero2 SH-01M」の販売予約の受け付けが始まった。具体的な発売日と価格は未定となってる。(2020/1/17)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
ドコモショップの「一部サポート有料化」 販売現場への影響は?
NTTドコモが2019年12月から初期設定サポートの一部を有償化しました。販売現場にはどのような影響が出ているのか、量販店とドコモショップの店員から話しを聞きました。(2020/1/17)

YouTubeの認知率は90%以上、利用率も60%超に――ドコモ「モバイル社会研究所」の動画サービス調査
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、動画サービスの認知率と利用率について調査した結果を発表。YouTubeの認知率は92.4%、利用率も65.4%と非常に高い。有料サービスのトップはAmazonプライム・ビデオとなった。(2020/1/16)

ドコモとH2L、自分の顔に他者の口の動きと表情をリアルタイムに再現する技術を開発
頬に装着したデバイスから口周りの筋肉に電気刺激を与えて収縮させ、他者の口の動きを再現。(2020/1/16)

「あれがドコモショップのリアル」──“クソ野郎”事件はなぜ起きたのか 現役店員が漏らした本音
ドコモショップに行った客が受け取った書類に、「クソ野郎」などと書かれていたことが話題に。問題の店員はなぜ客をそう形容したのか。現役のドコモショップ店員が語った。(2020/1/14)

なぜ遅れたのか:
ドコモ代理店の「クソ野郎」問題 事件発生から謝罪まで4日間かかった理由を運営会社に聞く
ドコモ代理店で店員がお客を侮辱した問題。事件が発生してから謝罪まで4日間かかっている。なぜ対応が遅れてしまったのか、運営会社に見解を聞いた。(2020/1/14)

ショップでの“不適切なメモ”でドコモが謝罪 不要なオプション提案も問題視
NTTドコモが、SNSや一部報道で伝えられていた、ドコモショップでのユーザーに対する「不適切な対応」について謝罪した。来店者を侮辱する言葉を記したメモを誤って渡してしまった。来店者のニーズを度外視してオプション提案を指示することも書かれてあった。(2020/1/14)

携帯販売ランキング(2019年12月30日〜2020年1月5日):
2020年初のランキング、「iPhone 11」がトップも、ドコモの「Galaxy A20」が2位と迫る
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」は年をまたいで13週連続1位。NTTドコモ「Galaxy A20 SC-02M」は2週連続の2位。(2020/1/11)

他人の口の動きをまねできる技術、東大発ベンチャーとドコモが開発
頬に装着したデバイスから口周りの筋肉に電気刺激を与え、他人の口の動きを再現する技術を、東大発ベンチャーのH2LとNTTドコモが開発した。(2020/1/10)

d払い、セブン-イレブンで20%還元キャンペーン 最大1000ポイント進呈
NTTドコモが、コード決済「d払い」にて、セブン-イレブンで支払うと20%のdポイントを還元するキャンペーンを実施する。期間は2020年1月10日から1月31日まで。700円(税込み)以上の支払いが対象となる。(2020/1/10)

第1回 工務支援 EXPO:
ドコモの建築向けクラウド型施工管理サービス、工程表のExcel出力が可能に
NTTドコモが展開するクラウド型施工管理サービス「ARCHITREND Do!Photo for docomo」は、機能拡充やユーザーインタフェースの改善が進められている。(2020/1/10)

石川温のスマホ業界新聞:
2020年、最大の注目ポイントは「3月の5G料金プラン発表」――楽天モバイルはいつ本格的に動き出すのか
2020年、ついに日本でも5Gの商用サービスが始まる。NTTドコモ、au、ソフトバンクの3社は春のサービス開始を予定しており、料金プランがどうなるかに注目が集まる。一方、楽天モバイルは夏に5Gサービスを開始すると表明しているが、LTE(4G)サービスを本格的に立ち上げていない中、本当に5Gに参入できるのだろうか。(2020/1/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが年末駆け込みで「ギガホ60GB」キャンペーンを発表――5Gで「ゼロレーティング規制」は無用の長物になるか
世間が「仕事納め」に入ろうとしていたであろう12月27日、NTTドコモが「ギガホ」の通信容量を倍増するキャンペーンを告知した。他キャリアの追従をしづらくする「奇襲攻撃」ともいえるやり方だ。(2020/1/10)

「親が支払いしてるクソ野郎」 ドコモ代理店の書類に信じられないメモ書き 受け取った本人に話を聞いた
NTTドコモは「ツイートにあるような不適切な内容のメモを、お客さまにお渡ししてしまったことは事実です」と認めています。(2020/1/9)

ドコモの「キッズケータイ SH-03M」1月17日発売、月額500円の専用プランも提供
NTTドコモは、1月17日に「キッズケータイ SH-03M」を発売。併せて、12歳以下のユーザーがVoLTE対応のキッズケータイを月額500円(税別)で利用できる料金プランも提供する。(2020/1/8)

問い合わせ、料金案内、安否確認などをAIが代行――NTTドコモとNTTデータ、AIによる電話応対業務の自動化ソリューション提供へ
NTTドコモとNTTデータは、AIを活用した電話業務の自動化ソリューションを2020年4月以降に提供開始予定で、実業務における実証実験を開始した。AIによる電話応対技術とRPAを組み合わせ、PC操作を含めた電話応対業務を一貫してAIが代行するソリューションの提供を目指す。(2020/1/8)

AI・RPA・クラウドでコールセンター業務を完全自動化 ドコモとNTTデータが4月以降に提供
ドコモとNTTデータが、電話応対業務を自動化するサービスを共同で提供すると発表。AI・RPA・クラウドの技術を組み合わせたもので、実証実験を行った後、4月以降に企業や自治体向けに正式サービスを始める。(2020/1/7)

石野純也のMobile Eye:
公約を果たしたドコモ、果たせなかった楽天/スマホは二極化が進む――2019年のモバイル業界を振り返る
改めて振り返ってみると、2019年は携帯電話の「料金」や、スマートフォンの「端末代」に大きな注目が集まった。ドコモは公約通りに分離プランを提供したが、楽天モバイルの公約は果たされなかった。分離プランの拡大に伴い、端末の価格は見かけ上、高額化するようになった。(2019/12/28)

携帯販売ランキング(12月16日〜12月22日):
ドコモの「AQUOS sense3」が総合2位、Android勢として2年6カ月ぶり
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」が11週連続1位。NTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」は1つ順位を上げて2位に。(2019/12/28)

ドコモの「ギガホ」、キャンペーンでデータ容量が60GBに 終了時期未定
ドコモが、スマートフォン向け料金プラン「ギガホ」のデータ容量を1月から60GBに倍増させる。キャンペーン扱いだが終了時期は未定。申し込みは不要で、自動で適用される。(2019/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(9月編):改正電気通信事業法施行まで1カ月/「iPhone 11」発売
10月に控えた電気通信事業法の改正や、それに伴う総務省令・ガイドラインの改定に伴い、NTTドコモの長期契約者特典の一部が見直されました。ITmedia Mobileの読者の皆さんにとっては、iPhone 11シリーズの発売よりもインパクトがあったようです。(2019/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(8月編):格安大容量データ通信SIMの実態/ドコモが一部機種で「LINE」アプリを終了
「大手キャリアは月額料金が高い」「かといってMVNO(格安SIM)は通信速度が……」という悩みの間隙(かんげき)を縫うようなデータ通信専用SIMが注目を集めています。その実力を試してみると……。(2019/12/26)

楽天のMNOネットワーク、通信速度はどう? ICT総研が山手線で大手3キャリアと比較
ICT総研は、12月24日に山手線4G通信速度実測調査の結果を発表した。全58地点の下り通信速度は楽天が平均35.1Mbpsでトップ、一方「駅ホーム」 29地点の上り通信速度はNTTドコモが37.7Mbpsでトップとなった。(2019/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(5月編):やはり気になるドコモの新料金/auも新料金を発表
4月に発表された、NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」。5月も引き続き注目を集めました。(2019/12/22)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(4月編):ドコモの「ギガホ」「ギガライト」が与えたインパクト/5G免許が割り当てられる
NTTドコモが「完全分離」に対応した新しい料金プランを発表した4月。ITmedia Mobileのアクセス数トップ10のうち、7記事がそれに関連する記事となりました。(2019/12/21)

携帯販売ランキング(12月9日〜12月15日):
「iPhone 11(64GB)」が10週連続1位、Androidは「Galaxy A20」が上昇
ソフトバンク「iPhone 11(64GB)」が10週連続1位。NTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」も5週連続で3位。同じくドコモの「Galaxy A20 SC-02M」が7位に上昇した。(2019/12/21)

シニアのスマホ所有による生活変化、所有期間が長いほど実感――ドコモ「モバイル社会研究所」調査
NTTドコモの企業内研究所「モバイル社会研究所」が、スマートフォンを所有するシニアを対象とした生活変化についての調査結果を発表。スマホの所有期間が長くなるにつれ生活変化を実感しているシニアの割合が増加するものの、その利活用にはある程度の期間を要する可能性が伺えることが分かった。(2019/12/19)

コード決済加盟店の相互開放を進める「MoPA」が活動終了、「LINEの経営統合は無関係」とLINE Pay
LINE Pay、メルペイ、NTTドコモ、KDDIの4社は、「Mobile Payment Alliance」の業務提携を解消し、活動を終了した。LINE Payの方針転換が発端になった。(2019/12/19)

「Mobile Payment Alliance(MoPA)」が活動を終了 LINE Payの方針転換が原因
LINE Payとメルペイが発起人となり、NTTドコモやKDDIも参画したスマホ決済普及に向けた加盟店アライアンスが、12月19日をもって活動を終了。LINE Payのサービス方針の転換が理由だという。(2019/12/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。