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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

携帯販売ランキング(5月13日〜5月19日):
ソフトバンクの「Pixel 3a」がいきなり総合ランキングに登場
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は変わらないが、トップはドコモに。また発売されたばかりのソフトバンク「Pixel 3a」がいきなり6位に初登場。(2019/5/25)

「Disney Mobile on docomo」端末の販売が8月31日に終了 サービスは2021年8月22日まで継続
NTTドコモが2021年8月22日に「Disney Mobile on docomo」を終了する。端末はサービス終了後も使用できるが、ディズニーマーケットなどの各種アプリやコンテンツなどのサービス、サポートは利用できなくなる。それに先駆けて、同ブランドの端末販売は2019年8月31日で終了する。(2019/5/23)

ドコモの「HUAWEI P30 Pro」、事前予約の受け付けを停止 再開は“未定”
NTTドコモから2019年夏に発売される予定の「HUAWEI P30 Pro HW-02L」。その事前予約の受け付けが中断された。米商務省がHuaweiとその関連企業を「エンティティリスト」に加えた影響を精査するための措置だ。(2019/5/22)

KDDIとソフトバンク、ファーウェイの新スマホを発売延期 ドコモも予約受付を停止【追記あり】
大手通信3キャリアが、Huawei製の新型スマートフォンの発売延期、予約停止を発表した。(2019/5/22)

「SFみたい」「カッコいい」――ネットで反響“球体ドローン”、生みの親が貫く信念
丸いボディーに映像を表示しながら飛行できる「浮遊球体ドローンディスプレイ」、プロペラがなくても空を飛べる「羽根がないドローン」など、球体のドローンを手掛けてきたのが、NTTドコモの山田渉さんだ。山田さんは「SFをサイエンスにする」をモットーに掲げ、モノづくりに取り組んできた。そんな山田さんに、ドローン開発にかける思いやこだわりを聞いた。(2019/5/22)

「HUAWEI P30 Pro」のSIMフリー版は「現時点で予定なし」
ファーウェイ・ジャパンが5月21日に新製品の発表会を開催。P30シリーズを披露したが、P30 Proは現時点でSIMロックフリーモデルを発売する予定がないとのこと。国内ではドコモが取り扱うが、P30との価格差は意外と小さい。(2019/5/21)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金が親に「言いづらい」理由とは?/auとドコモが夏モデル発表
ドコモの新料金プランへの移行をシミュレーションすると、多くのユーザーには何らかの「値下げ」効果があります。しかし、料金の安い・高い“ではない”面における課題もあります。(2019/5/20)

旧プランでも入れる? 「docomo with」と併用できる?――ドコモの「スマホおかえしプログラム」 疑問点を解決しよう
端末を買いやすくする仕組みとして、ドコモが「月々サポート」に代わって投入する「スマホおかえしプログラム」。一体どのようなプログラムなのか、Q&A形式で解説していく。【画像差し替え】(2019/5/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの新料金プランは「親に言いにくい」 その理由は?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表。この新プランに移行したらどうなるか試してみた所、家族世帯では「親に言いにくい」ことが発生する可能性が……。(2019/5/19)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

携帯販売ランキング(5月6日〜5月12日):
docomo with対象の「iPhone 7」が総合10位に
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は4週目。docomo with対象のドコモ版「iPhone 7(32 GB)」は約1年3カ月ぶりのトップ10入り。(2019/5/18)

ドコモ夏モデルの価格まとめ ハイエンド機は8万円台後半から、ミッドレンジ機は3万〜4万円台
ドコモの2019年夏モデルが発表された。端末購入補助が付かなくなることを鑑みてか、ハイエンド機は安い印象だ。スマホおかえしプログラムを適用すればさらに安くなる。(2019/5/16)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

ドコモ、最短5分で調理できる安心・安全な手作り手作り料理キット「dミールキット」7月から提供開始
NTTドコモが、下ごしらえされた食材とレシピ、調味料を必要な分量だけセットにしたミールキットを届けるサービスを7月から開始する。利用者がお得にdポイントをためられる仕組みを採用し、NTTドコモの回線を契約していなくても申込できる。(2019/5/16)

シャープのWi-Fiルーターがドコモから 4000mAhバッテリー内蔵で給電も可能
NTTドコモが、シャープ製のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を2019年秋に発売する。4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、給電も可能。通信速度は下り最大最大988Mbpsをサポートする。(2019/5/16)

ドコモ、スマホを「返却」すると分割代金を最大12回免除へ 分離プラン導入後も新モデルが割安に
NTTドコモが、新たなスマホの購入プラン「スマホおかえしプログラム」を発表。対象機種を36回の分割払いで購入後、端末を返却したユーザーは最大12回分の支払いが不要になる。「分離プラン」導入後も、割安でスマートフォンを購入できるようにする。(2019/5/16)

「d払い」が機能拡充 加盟店サービス追加の「ミニアプリ」やdポイント送付など【更新】
ドコモが、スマホ決済サービス「d払い」の機能を拡充する。加盟店が自社のサービスをd払いアプリ上に提供できる「d払い ミニアプリ」や「ウォレット」機能を提供。加盟店が掲示するQRコードを読み取っての決済も可能になる。(2019/5/16)

ドコモが「あんしんパック」をリニューアル 「ケータイ補償サービス」拡充も
NTTドコモが「あんしんパック」を2019年7月からリニューアルする。モバイル機器だけでなく、家庭で使っているデジタル機器のサポートパックも提供する。ケータイ補償サービスも拡充し、「エクスプレス配送」と「店頭交換」を新たに提供する。(2019/5/16)

ドコモが端末の「36回払い」を導入 スマホ返却で12回分の支払いを免除する「スマホおかえしプログラム」も開始【更新】
NTTドコモが、端末の36回分割払いを導入する。同時に、端末をドコモに返却することで36回中12回の支払いを免除するプログラムも導入する。(2019/5/16)

ドコモケータイ新機種は耐久性重視の「arrowsケータイ F-03L」とカメラレスの「SH-03L」
NTTドコモはXiに対応するフィーチャーフォンとして「arrowsケータイ F-03L」と「SH-03L」の2機種を発売する。F-03Lは通話機能や文字の見やすさや耐久性にこだわって設計。SH-03Lはビジネスシーンでも使えるようにカメラを搭載していない。(2019/5/16)

3万円台のミッドレンジ「arrows Be3」がドコモから 5.6型有機をEL搭載
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be3 F-02L」を発売する。ディスプレイは有機ELとなり、背面に移動したExliderをつかって上下左右に画面をスクロールできるようになった。(2019/5/16)

6型液晶に3900mAhバッテリー搭載 コスパ重視の「LG style2」がドコモから
NTTドコモはLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を7月上旬に発売する。「LG style L-03K」の後継機種で、6型の大画面と3900mAhの大容量バッテリーが特徴の機種。【訂正】(2019/5/16)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)

「AQUOS R3」がドコモからも登場 下り最大1576Mbpsに 価格は8万円台後半
ドコモがシャープの「AQUOS R3」を6月1日に発売する。ドコモオリジナルの「ラグジュアリーレッド」を用意。新開発の「Pro IGZO」ディスプレイや15秒のダイジェスト動画を作成するカメラが特徴。(2019/5/16)

「Xperia 1」「Galaxy S10」「P30 Pro」「Pixel 3a」など一挙13機種 NTTドコモが2019年夏モデルを発表【更新】
NTTドコモが2019年夏モデルを13機種発表。一番早い機種は6月1日から販売を開始する。(2019/5/16)

SIMロックあり(解除可能):
NTTドコモから「Pixel 3a」登場 6月上旬発売予定
NTTドコモが、Googleの「Pixel 3a」の取り扱いを決定。「Just Black(ジャストブラック)」「Clearly White(クリアリーホワイト)」の2色を販売する。(2019/5/16)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

ドコモから「Galaxy S10」「Galaxy S10+」登場 S10+には「オリンピックエディション」も
サムスン電子のフラグシップスマートフォンがドコモからも登場。「東京オリンピック」とコラボレーションしたS10+のスペシャルエディションも1万台限定で登場する。【更新】(2019/5/16)

ドコモの「Xperia 1」は2色展開、下り最大1576Mbpsに 価格は10万円台前半
NTTドコモが「Xperia 1 SO-03L」を6月中旬に発売する。カラーはパープルとブラックの2色、価格は10万円台前半の予定。21:9のアスペクト比が特徴の6.5型有機ELディスプレイを搭載する。(2019/5/16)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金 疑問点を「中の人」に聞いてみた/「AQUOS R3」登場
NTTドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」。今でも注目を集め続けています。新プランへのユーザーの反応を見ると、「誰にでも得になる」料金プランは難しいなぁ、と思う今日この頃です。(2019/5/15)

IIJ勝社長、ドコモの接続料5%減に「根拠が分からない」「透明化すべき」
2019年3月に発表されたドコモの接続料改定は、当初IIJが見込んでいた14%を大きく下回る5%の低減率だった。勝社長は現行の接続料の算定方式を問題視しつつ、ドコモには情報を透明化してほしいと要望を述べた(2019/5/14)

KDDI、“4割値下げ”新プランでドコモに対抗 「容量上限なし」のプランも
KDDIは、新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン 7プラス」を6月1日から提供する。いずれも各種割引を併用すると、従来プランよりも4割安くなる。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

「意地悪な条件は付けていない」 NTTドコモに聞く、新料金プランの疑問点
ドコモは6月1日に導入する新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表した。シンプル化と同時に、料金水準を最大で4割値下げし、競争力を強化するのがプラン改定の狙いだ。一方で値下げが実感できないという声もある。ドコモ担当者に疑問をぶつけた。(2019/5/10)

Pixel 3やドコモ以外のスマホでも「iD」アプリからdカードの登録が可能に
NTTドコモは非接触決済サービス「iD」アプリを14日午前10時以降にアップデートする。これによりPlayストアでSIMロックフリー端末向けに提供されているiDアプリでも「dカード」の登録ができるようになる。ドコモが扱う「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」でもdカードの登録ができるようになる。(2019/5/9)

ソフトバンク宮内CEO、ドコモ新プラン登場も“安さ”に自信 「十分な価格競争力がある」
ソフトバンクの宮内CEOは、2019年3月期の決算説明会で「(売上高・営業利益ともに)過去最高を達成した。最大の要因は、スマートフォン累計契約数の増加だ」とコメント。(2019/5/8)

ドコモが5月16日に夏モデルを発表
NTTドコモが、2019年5月16日12時から、夏商戦向けの新サービスと新商品の発表会を開催する。同社のWebサイトで告知している。発表会の様子はYouTube、Twitter、Facebookでライブ中継する。(2019/5/8)

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

Mobile Weekly Top10:
端末購入補助の見直し 「得」をするのは誰?/スマホ選びのポイントは?
連休を挟んで2週間分のアクセスを集計した今回のランキング。前回に引き続き、NTTドコモの新プラン「ギガホ」「ギガライト」に関する記事がよく読まれました。一方、スマホのオススメ機種を紹介する記事も人気でした。(2019/5/7)

石川温のスマホ業界新聞:
決算から見えてきた分離プラン導入による「メーカー撤退危機」――NTTドコモは月々サポート廃止で900億円の収益改善
4月末、一部の大手キャリアや端末メーカー(の親会社)が決算を発表した。NTTドコモが導入する「ギガホ」や「ギガライト」といった分離プランの影響で、端末メーカーの事業存続が危うくなる可能性が垣間見える決算も見受けられた。(2019/5/3)

ニコニコ超会議2019:
電鍵打てる「モールス通信体験」 ”平成のドコモケータイ”振り返りも
ニコニコ超会議のNTTブースに、モールス通信を体験できるコーナーが登場。平成を代表するドコモケータイを振り返る展示も。(2019/4/27)

NTTドコモ、MR(複合現実)技術のMagic Leapと提携
Magic Leapに2.8億ドルを出資します。(2019/4/27)

ニコニコ超会議2019:
“羽根なしドローン”なぜ生まれた? ドコモ担当者が語る
「ニコニコ超会議2019」で、NTTドコモがプロペラのないドローンのデモ機を展示している。(2019/4/27)

ドコモ吉澤社長を悩ます、新料金プランの“誤解”
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」について、吉澤和弘社長は誤解しているユーザーがいることを明かした。「ファミリー割引」に加入していれば毎月500〜1000円割引となるが、そもそもファミリー割引に加入していないと勘違いする人が多いという。(2019/4/26)

ドコモ、19年度は減収減益予想 新プランが影響 「本当にトク?」疑問解消で挽回へ
NTTドコモの2018年度の連結業績は堅調だったが、19年度は分離プラン「ギガホ」「ギガライト」を出した影響で減収減益を見込む。料金プランは消費者から「本当にトクなの?」との声もあるが、メリットの訴求に努めて普及を図る。通信以外の収益基盤も強化し、早期の業績回復を目指す(2019/4/26)

ドコモ、2019年9月20日に5Gプレサービス開始 米Magic Leapとの提携も
NTTドコモが、4月26日に実施した2018年度の決算説明会で「5G」サービスの詳細を発表した。5Gのプレサービスは、ラグビーワールドカップに合わせ、2019年9月20日に開始する。MR領域を強化すべく、米Magic Leapと資本提携を行い、同社製品をドコモが販売する。(2019/4/26)

ドコモ、複合現実デバイスの米Magic Leapと資本業務提携 約310億円を出資、国内販売も
NTTドコモが米Magic Leapと資本業務提携。日本国内におけるMRデバイスの販売権も取得した。(2019/4/26)

AI搭載の「3D警備員」が活躍 セコムら4社がバーチャル警備システムを開発
セコムとAGC、DeNA、NTTドコモの4社は、警備や受付業務に向けた「バーチャル警備システム」の試作機を開発した。ミラーディスプレイ上に3Dモデルとして表示した「バーチャル警備員」が周囲を監視し、犯罪の抑止などを目指す。(2019/4/26)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが新料金プラン発表 安くなる? ならない?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。賛否が渦巻く両プラン、果たして本当に「安く」なるのでしょうか……?(2019/4/25)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

「+メッセージ」が企業とのコミュニケーション機能を強化 金融サービスのワンストップ手続きにも対応へ
NTTドコモ、au、ソフトバンク共通のメッセージングアプリがバージョンアップ。企業とのコミュニケーション機能が強化されるた。これに合わせて、金融関連の手続きを+メッセージアプリ上で一括で行える仕組みの検討も始まる。(2019/4/23)

ARでヤンバルクイナを観察 観光コンテンツに位置情報も活用―NTTドコモとJTB沖縄がバスツアーで実証
NTTドコモとJTB沖縄は、ARや位置情報を活用したツアーバス向けの「新体感観光サービス」の実証実験を行った。バスの移動位置に応じて観光情報を表示する他、360度パノラマ動画でやんばる奥地の森を見たり、ARで野生のヤンバルクイナを観察したりできるコンテンツを配信。2019年度の実用化を目指す。(2019/4/23)

LINEモバイルがau回線に対応 3キャリアをカバー
「LINEモバイル」が4月22日、au回線を利用したサービスの提供を始めた。既に対応済みのNTTドコモ、ソフトバンクモバイル回線とあわせ、3キャリアをカバーした。ドコモ・ソフトバンク回線と同じ月額料金で提供する。(2019/4/22)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

プロペラを使わないので静か&安全 「羽根なしドローン」をNTTドコモが開発
ニコニコ超会議にも出展。(2019/4/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの新料金プランは本当にお得なのか? 業界に与える影響は?
ドコモの新料金プランは、単に金額が上下しただけでなく、料金体系そのものが抜本的に変わっている。キーワードは「シンプル化」と「最大4割の値下げ」。改めて新料金プランの中身を振り返るとともに、ドコモの戦略や今後予想される業界の動きを予測する。(2019/4/20)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

ドトールとエクセシオールで「dポイント」が利用可能に
NTTドコモの提供するポイントサービス「dポイント」が、6月3日からドトールコーヒーブランドで利用可能となる。会計200円(税込)ごとにdポイントが1ポイントたまり、カフェでの飲食にも使える。開始に先駆け、4月22日からコーヒーを無料でサイズアップするキャンペーンを行う。(2019/4/19)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

5Gの課題や、"さらにその先”にも言及:
「5Gはビジネスモデル構築の段階に」 ドコモ講演
NTTドコモの執行役員で5G(第5世代移動通信)イノベーション推進室室長の中村武宏氏は2019年4月12日、東京都内で開催された「Keysight 5G Sumimit 2019」のなかで、「5Gのリアルと未来」と題した基調講演を行った。中村氏は、「世界的にも5Gの商用化が前倒しされており、2019年から多数の国・都市で5G商用化が始まる。ドコモとしても、次のフェーズへ進まなければならない」と語り、商用化に向けた取り組みや今後の展望を説明した。(2019/4/19)

ドコモが20%還元キャンペーン 「d払い」「iD(dカード)」「dマーケット」での支払いで
ドコモが、d払い、iD(dカード)、dマーケットでの決済対象にした20%還元キャンペーンを実施する。期間は4月24日から5月7日まで。進呈するdポイントは期間と用途限定となる。(2019/4/18)

ドコモ、超広視野角のスマホ向けVRゴーグルを開発
NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。(2019/4/18)

“羽根がないドローン”ドコモが開発 超音波振動で移動
ドコモがプロペラのないドローンを開発した。本体表面に取り付けた「超音波振動モジュール」が生み出す推進力で空中を移動する。(2019/4/17)

ドコモが「超広視野角VRゴーグル」開発 「ニコニコ超会議2019」に展示
ドコモが「超広視野角VRゴーグル」を開発。4月27日〜28日に開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。(2019/4/17)

NTTドコモの「Galaxy S8/S8+」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」のOSがAndroid 9 Pieにバージョンアップ。同OSの新機能を使えるようになる他、片手での操作性向上などをメーカー独自の改善も実施する。(2019/4/17)

LINE絵文字に「ドコモ絵文字」が登場 全242種類
LINEは、4月16日に「LINE絵文字」へ「ドコモ絵文字」を追加した。「わーい(嬉しい顔)」「グッド」「猫」など、フィーチャーフォン世代には懐かしい全242種類をそろえる。価格は240円(税込)または100コイン。(2019/4/16)

平成の終わりにまさかの復活! ガラケー世代懐かしの「ドコモ絵文字」がLINE絵文字に登場
懐かし!(2019/4/16)

懐かしの「ドコモ絵文字」がLINEスタンプに 矢印、音符などガラケーを思い出す242種
LINEが「LINE」のトークで使える「ドコモ絵文字」を発売。NTTドコモが開発したフィーチャーフォン向け絵文字をスマートフォン向けに再現したもの。価格は税別240円または「LINEコイン」100コイン。(2019/4/16)

iモード新規受け付け、9月に終了へ
ドコモは、ガラケー向けインターネットサービス「iモード」の新規受け付けを9月30日に終了する。10月以降も既存ユーザーは引き続き利用できる。(2019/4/16)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

スマホの使い方からAIが集中力を推定 勤務中の集中力予測などにも応用――ドコモ、慶大、東大が共同研究
NTTドコモ、慶應義塾大学、東京大学は、スマートフォンを普段通りに利用するだけで集中力を推定できるAI技術を開発。トラックやバスの運転手の勤務時における集中力を予測したり、働き方改革の一環として就業者が自らの集中力を把握し、意識改革を図ったりするといった活用を見込む。(2019/4/16)

ドコモの「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付け、9月30日をもって終了
NTTドコモがケータイ向け接続サービス「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付けを順次終了する。受付終了日前に申し込んだ場合は、引き続きサービスを利用できる。(2019/4/15)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)

ドコモ新料金プラン、月サポ廃止で“端末購入補助”はどうなる?
ドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」では、月々サポートが提供されない。ただし端末購入補助が全くなくなるわけではないという。詳細は2019年夏モデルの発表と同時に発表される見込み。(2019/4/15)

期間終了後の代替策あり:
「ギガホ」「ギガライト」向け「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」開始 2020年6月30日まで
NTTドコモが6月1日にスタートする新料金プラン向けに「docomo Wi-Fi」の無料キャンペーンを開始する。従来のキャンペーンと異なり期間を区切っているが、2020年度第1四半期中に提供予定の「dポイントクラブ会員向けの無料Wi-Fiサービス」で代替できる見通し。(2019/4/15)

ドコモ、キャッシュレス支払いで最大7%還元 「dポイント スーパー還元プログラム」
条件を全部満たせば7%還元です。(2019/4/15)

キャッシュレス決済で最大7%ポイントアップ ドコモが「dポイント スーパー還元プログラム」開始 6月10日から
NTTドコモが「d払い(街のお店)」または「dカード」のiD決済においてポイントアップするプログラムを開始する。両決済の通常ポイントに加えて、サービスの利用状況に応じて最大7%の追加ポイントを付与する。(2019/4/15)

ドコモ、新料金プラン発表 “月サポ”廃止
ドコモは新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表。回線料金を従来から最大4割値下げしたという。6月1日から提供を開始する。(2019/4/15)

ドコモ、「月々サポート」や「docomo with」の提供を終了へ
ドコモが、新料金プランの提供に合わせて「月々サポート」と「docomo with」の新規申し込み受付を、2019年5月31日に終了する。(2019/4/15)

スマホ使うだけでAIが集中力推定、ドコモと東大らが技術開発
スマートフォンの日常的な使い方から、持ち主の集中力を推定できる技術を、NTTドコモと慶応義塾大学、東京大学が開発した。(2019/4/15)

ドコモ、4月15日15時に新料金プランを発表 Twitterで中継も
ドコモの新料金プランが、4月15日15時に発表される。Twitterで告知しており、中継も行う。同社はかねて、新プランで2〜4割値下げすることを予告していた。(2019/4/15)

ドコモが2〜4割引きの新料金「ギガホ」「ギガライト」発表 6月1日スタート
NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。(2019/4/15)

ドコモオンラインショップ、Pixel 3/3 XLやGalaxy Feel2などの購入でプレゼント
ドコモが、オンラインショップ限定のプレゼントキャンペーンを実施する。「Pixel 3」「Pixel 3 XL」「Galaxy Feel2 SC-02L」「らくらくスマートフォン me F-01L」「LG style L-03K」が対象。プレゼントがなくなり次第、キャンペーンは終了となる。(2019/4/12)

ドコモ、訪日旅行客向けプリペイドSIM「Japan Welcome SIM & Wi-Fi」を9月30日に終了
NTTドコモが訪日旅行客向けデータ通信専用プリペイドSIMサービスの終了を決定。それに先立ち、4月15日からデータ通信の利用開始可能期間を150日から90日間に短縮。6月13日には新規申し込みの受け付けと、利用可能期間を15日間から20日間に延長する「利用期間拡大キャンペーン」を終了する。(2019/4/12)

ドローン活用やエッジAIも展示:
ドコモ、AI運行バスや製造業向けIoTサービスなどを展示
 NTTドコモは「第8回IoT/M2M展」(2019年4月10〜12日、東京ビッグサイト)で、人工知能(AI)を活用したオンデマンド乗り合い交通システム「AI運行バス」などを紹介した。同年4月から提供を開始しており、九州大学伊都キャンパスにて、すでに商用運行が始まっている。(2019/4/12)

「他社ユーザーも来店歓迎」のドコモショップ、五反田に登場 カフェや自転車シェアなど提供
NTTドコモが、ドコモユーザー以外も利用できる実験店「d garden 五反田店」をオープンする。従来のドコモショップと同様の機能に加え、カフェスペースなどを設置。シェアサイクル「ドコモ・バイクシェア」の拠点としても活用し、顧客接点の多様化を図る。(2019/4/11)

5G電波、割り当て決定 ソフトバンクは希望より1枠少なく
総務省は、5G商用通信サービス実現に向け、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへの周波数の割り当てを発表した。合計10枠のうち、ドコモ、KDDIにはそれぞれ3枠を、ソフトバンクと楽天モバイルにはそれぞれ2枠を割り当てた。(2019/4/11)

NTTドコモ、基地局の不具合検知にAI導入 
AIが通信機器のデータを分析し正常時との違いを見つけることで、従来の監視システムでは捉えきれなかった不具合を発見する。(2019/4/10)

ドコモ、IoT向けに新プラン 通信量200KBまでは月額150円
NTTドコモは「LPWA」を活用したIoT機器向けに、新しい料金プランを提供する。月額150円(税別)で、通信量が200KBまでは追加費用なしで使える。(2019/4/9)

ドコモ向け「Galaxy S9/S9+」「Galaxy Note8/Note9」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモ向けのGalaxyシリーズの最新ハイエンドモデルがAndroid 9 Pieにバージョンアップする。新OSの新機能や機能改善が反映される他、サムスン電子独自の新機能や機能改善も行われる。(2019/4/9)

製造業IoT:
月3万円、配線なしで機械稼働の見える化、ドコモが中小向けIoTサービス
NTTドコモは2019年4月8日、製造ラインの稼働状況をリアルタイムに可視化、分析できるサービス「docomo IoT製造ライン分析」の提供を開始すると発表した。同サービスでは低コストかつ設置、設定の容易さを打ち出し、製造業の中小企業をメインターゲットとして提案を進める。(2019/4/9)

携帯販売ランキング(3月25日〜3月31日):
iPhone勢の総合ランキング独占、ドコモの「Galaxy S9」が止める
au「iPhone 8(64GB)」が3連勝。4週続いたiPhone勢の総合ランキング独占がストップした。止めたのはドコモの「Galaxy S9」。(2019/4/6)

青汁のキューサイ、ドローンで原料のケール畑を管理――収穫量の予測や病害虫の早期発見へ、NTTドコモと連携
青汁で知られるキューサイは、NTTドコモと共同で、ドローンを活用した“スマート農業”に乗り出す。ドローンで上空からケール畑を撮影し、画像データを解析して、生育状態の把握や収穫量の予測、病害虫の検知を行う。人手不足の解消やケール畑の管理効率化を図る。(2019/4/5)

国内版SIMフリーiPhone 7が3カ月ぶり首位、平均価格は4万円以下に 2019年3月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年3月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 7が3カ月ぶりに首位を獲得し、平均価格が4万円以下となったことで順位を押し上げている。また、国内版SIMフリーiPhone 8も値下がりと共に販売数を伸ばし、Android部門ではドコモのXperia XZ1 Compact SO-02Kが1位を獲得した。(2019/4/3)

第3回 AI・人工知能EXPO:
”食の禁忌”をディープラーニングで解決 原材料も分かる「食品判定AI」の今後
ムスリムやベジタリアンなど食の禁忌を持つ人たち向けに、食べられる商品かどうかをAIで判定するシステムをNTTドコモが提供している。(2019/4/3)

シャープの「AQUOS zero」がSIMフリーで登場 4月9日発売、10万円弱
シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。ドコモ、au、ソフトバンクの回線に対応しており、MVNO各社が取り扱う。価格は10万円弱。(2019/4/3)

ドコモオンラインショップの「SPECIAL CAMPAIGN」、dポイント還元を5月31日まで延長
NTTドコモが、オンラインショップで実施している「SPECIAL CAMPAIGN」の一部施策を2019年5月31日まで延長する。同キャンペーンでは、対象機種の購入で5184円の割引を受けたり、大幅割引で対象スマホを購入したりできる。延長するのは「SPECIAL DAYS!」という施策。(2019/4/2)

ドコモの「AQUOSケータイ SH-02L」、新規やMNPで実質0円に
NTTドコモが、「AQUOSケータイ SH-02L」の月々サポートを4月1日から増額した。対象となるのは、FOMA(3G)からXi(LTE)への機種変更、新規契約、MNP。(2019/4/2)

「令和」スタートの日:
ドコモショップが5月1日に原則休業 「働き方改革」の一環
全国に約2300店舗あるドコモショップが、5月1日に一部を除き休業する。働き方改革の一環で、電話窓口については通常通り営業する。(2019/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。