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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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石野純也のMobile Eye:
「解約金値下げ」と「端末割引の制限」、キャリアはどう考える? ドコモ料金制度室長に聞く
総務省の有識者会議で、2年契約に関する話題が議論されている。この会議で、端末購入補助について踏み込んだ提案をしたのが、NTTドコモだ。同社は上限を3万円までと明記し、その根拠も明かした。なぜ3万円なのか? 解約料の値下げも含め、ドコモの料金制度室長の田畑智也氏に話を聞いた。(2019/6/15)

携帯販売ランキング(6月3日〜6月9日):
ドコモの夏モデルが好調 「Galaxy S10」や「Xperia Ace」が総合トップ10入り
前回トップのNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」がトップ10外へ急落。NTTドコモの「Galaxy S10 SC-03L」と「Xperia Ace SO-02L」が初ランクイン。ドコモの夏モデルが好調に売れていることが分かる。(2019/6/16)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「分離」なのに「セット」が前提? ドコモの新プラン「データプラス」のマイナス面
NTTドコモの新料金プランが始まりました。スマートフォンを使っている人は良いのですが、タブレットやルーターといったデータ通信専用端末を使っている人は、どんなプランを選べばいいのでしょうか。今回は、データ通信専用端末向けのプラン「データプラス」について考察してみます。(2019/6/14)

ソフトバンクの「Xperia 1」6月14日発売 価格は税込で13万円台半ば
au、ドコモに続き、ソフトバンクの「Xperia 1」も発売日が決まった。ソフトバンク直営店とオンラインショップでの販売価格は13万6320円(税込)。購入者を対象とした「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」も実施する。(2019/6/11)

ドコモの「Xperia 1」が6月14日に発売 オンラインショップ価格は10万3032円(税込)
NTTドコモの「Xperia 1」が6月14日に発売。アスペクト比21:9の4K有機ELディスプレイを搭載し、背面にトリプルカメラを搭載している。想定販売価格は10万円前後で、ドコモオンラインショップでは10万3032円(税込)で販売される。(2019/6/10)

携帯2年契約の解約料が1000円に値下げ? 総務省「決まった事実はない」
ドコモ、au、ソフトバンクの2年契約プランの解約料を、9500円から1000円に値下げすると新聞各社が報じた。これは電気通信事業法の改正に基づくもの。実現したら、ユーザーは他キャリアやMVNOへ移行しやすくなるが、現時点では「決まったことはない」とのこと。(2019/6/10)

住民主体の町づくりをICTで支援、横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話が実証実験
横浜市と東京急行電鉄、NTTドコモ、日本電信電話は、「データ循環型のリビングラボ」に関する共同実証実験を、横浜市青葉区の「たまプラーザ駅北側地区」で開始。2つのICTサービスを通して、地域の課題解決やサービスの有効性検証などを実施する。(2019/6/10)

携帯販売ランキング(5月27日〜6月2日):
ドコモの「Galaxy S10」も、キャリア別ランキングに即登場
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で3週連続。6月1日に発売されたばかりの「Galaxy S10 SC-03L」が、ドコモランキング8位に初登場。(2019/6/8)

5G Tokyo Bay Summit 2019:
93GHz帯伝送実験、パラスポーツ追体験 ドコモが展示
NTTドコモは、2019年5月29〜31日に東京ビッグサイトで開催された「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2019」内の特設パビリオン「5G Tokyo Bay Summit 2019」で、同社の多数のパートナー企業とともに、5G(第5世代移動通信)のユースケースや最新研究開発を展示した。(2019/6/6)

Mobile Weekly Top10:
携帯電話の契約、どこでする?/久々にモデルチェンジした「iPod touch」
今回のランキングでは、引き続きドコモの新料金プランに関する記事がトップに。その他、携帯電話の契約場所やiPod touchに関する記事が読まれました。(2019/6/4)

新規契約が条件:
楽天モバイル、「楽天スーパーSALE」で10機種を最大約89%値下げ 一部機種は「タイムセール」で登場
楽天モバイルが「楽天スーパーSALE」に合わせて、スマホやケータイ計10機種を値下げ。ドコモ回線の通話SIMの新規契約者を対象に「AQUOS R compact SH-M06」「ZenFone 5(ZE620KL)」などを最大約89%引きで提供する。「LG Q Stylus」「Find X」「R17 Pro」については、最大約70%オフにするタイムセールを行う。(2019/6/4)

全キャリアの「iPhone 7」がランクイン ムスビーの2019年5月中古スマホランキング
ムスビーは、2019年5月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーのiPhone 7が1位となり、3キャリアのiPhone 7もラインクイン。Android部門でも引き続きドコモのAQUOS sense2 SH-01Lが人気を集め、1位を獲得した。(2019/6/4)

Google直販より安い:
ドコモが「Pixel 3a」を6月7日発売 オンラインショップ価格は約4.7万円(税込)
ドコモがGoogle製スマホ「Pixel 3a」を発売。取り扱いカラーは限られるものの、オンラインショップでの販売価格はGoogleの直販よりもわずかに廉価な設定となっている。(2019/6/3)

誤差数センチの衛星測位サービス、ドコモやソフトバンクが基地局活用し今秋から
NTTドコモ、ソフトバンクは、誤差数センチの高精度で測位可能なサービスを今秋から法人向けに提供する。(2019/6/3)

ドコモが「arrows Be3」を6月7日発売 直販価格は約3.3万円(税込)
NTTドコモの2019年夏モデルとして発表された「arrows Be3 F-02L」の発売日が決まった。ドコモオンラインショップでの販売価格は3万3048円(税込)だ。(2019/6/3)

ドコモの“端末割引”上限は「3万円」に? 真相を確認した
総務省が5月30日に開催した有識者会議で、各キャリアが分離プランにおける端末割引の考えを示した。中でも具体的な考えを示したのがドコモだ。割引額の上限は「3万円」が適切としたが、その意図はどこにあるのか?(2019/5/31)

ドコモのiOS版「シンプルフリック」、視線や顔の動きで電話やメールが操作可能に
NTTドコモは、5月30日にiOS版「シンプルフリック」へ視線と顔の動きで操作できる機能「視線操作モード」を提供。電話、メール、アプリ、ブックマークを画面に触れることなく、ハンズフリーで起動できるようになる。(2019/5/30)

Mobile Weekly Top10:
ドコモにau やっぱり気になる「新料金」/中国Huaweiの「エンティティリスト」入り
今回のランキングも、ドコモの「ギガホ」「ギガライト」絡みの記事が複数ランクイン。auの新料金や中国Huaweiに対する米商務省の「制裁」に関する記事もよく読まれました。(2019/5/30)

ドコモの5Gプレサービスは「全国で」「地域に根ざしたもの」も想定
ドコモは、ラグビーワールドカップの始まる2019年9月20日から5Gのプレサービスを開始する。提供するのはスポーツ関連のサービスだけではない。「地域に根ざしたサービスも準備している」という。(2019/5/30)

ドコモ、ガラスアンテナで5G通信に成功 28GHz帯でも屋内で安定した通信を
NTTドコモが、28GHz帯での電波を送受信できる「ガラス一体型5Gアンテナ」の5G通信に成功した。ガラスに備え付けたアンテナが電波を送受信することで、安定した5G通信が可能になる。実験用車両で5G通信をしたところ、400MHz幅で下り最大3.8Gbpsの通信に成功した。(2019/5/29)

Google Pay×iD さっそくセットアップしてみた
5月29日、Google Pay(日本向け)がNTTドコモの非接触決済「iD(アイディ)」に対応しました。早速、手持ちの「おサイフケータイ」対応スマホと「SMBCデビット」の組み合わせでセットアップしてみました。(2019/5/29)

クルマの窓に“透明アンテナ”、5G通信に成功 ドコモが世界初
NTTドコモなどが、透明なアンテナをクルマの窓に貼り付け、5G基地局と通信する実験に成功。アンテナは小型・軽量で、視野を遮らないのが特徴だ。(2019/5/29)

Google Payが「iD」に対応 まずは「SMBCデビット」「ライフカード」から
NTTドコモの非接触決済「iD(アイディ)」が、Google Payを介して利用できるようになった。まずは「SMBCデビット」と「ライフカード」から対応する。(2019/5/29)

誤差数センチの測位ができる「GNSS位置補正情報配信基盤」、ドコモが10月から提供
NTTドコモは、10月1日から誤差数センチの高精度測位を可能とする「GNSS位置補正情報配信基盤」を提供する。フラグシップパートナーのコマツから利用を開始し、マシンガイダンス技術への活用を共同で推進していく(2019/5/28)

モバイル通信どこで契約している? 店舗は「ドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」が最多
MMD研究所は、5月28日に「2019年5月 モバイル通信契約に関する調査」の結果を発表した。契約数トップは店舗が「NTTドコモ」、オンラインは「楽天モバイル」だった。店舗の28.3%、オンラインの40.1%が「自分に合った料金プランを選べた」と回答した。(2019/5/28)

ドコモ、「Huaweiの5G基地局先行導入」報道を否定 「記事のような事実は全くない」
「ドコモがHuaweiの5G基地局を先行導入する可能性が浮上している」と伝えた27日付のWebメディアの記事について、ドコモが「記事の内容にあるような事実は全くありません」と否定するコメントを出した。(2019/5/28)

携帯販売ランキング(5月13日〜5月19日):
ソフトバンクの「Pixel 3a」がいきなり総合ランキングに登場
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は変わらないが、トップはドコモに。また発売されたばかりのソフトバンク「Pixel 3a」がいきなり6位に初登場。(2019/5/25)

「Disney Mobile on docomo」端末の販売が8月31日に終了 サービスは2021年8月22日まで継続
NTTドコモが2021年8月22日に「Disney Mobile on docomo」を終了する。端末はサービス終了後も使用できるが、ディズニーマーケットなどの各種アプリやコンテンツなどのサービス、サポートは利用できなくなる。それに先駆けて、同ブランドの端末販売は2019年8月31日で終了する。(2019/5/23)

ドコモの「HUAWEI P30 Pro」、事前予約の受け付けを停止 再開は“未定”
NTTドコモから2019年夏に発売される予定の「HUAWEI P30 Pro HW-02L」。その事前予約の受け付けが中断された。米商務省がHuaweiとその関連企業を「エンティティリスト」に加えた影響を精査するための措置だ。(2019/5/22)

KDDIとソフトバンク、ファーウェイの新スマホを発売延期 ドコモも予約受付を停止【追記あり】
大手通信3キャリアが、Huawei製の新型スマートフォンの発売延期、予約停止を発表した。(2019/5/22)

「SFみたい」「カッコいい」――ネットで反響“球体ドローン”、生みの親が貫く信念
丸いボディーに映像を表示しながら飛行できる「浮遊球体ドローンディスプレイ」、プロペラがなくても空を飛べる「羽根がないドローン」など、球体のドローンを手掛けてきたのが、NTTドコモの山田渉さんだ。山田さんは「SFをサイエンスにする」をモットーに掲げ、モノづくりに取り組んできた。そんな山田さんに、ドローン開発にかける思いやこだわりを聞いた。(2019/5/22)

「HUAWEI P30 Pro」のSIMフリー版は「現時点で予定なし」
ファーウェイ・ジャパンが5月21日に新製品の発表会を開催。P30シリーズを披露したが、P30 Proは現時点でSIMロックフリーモデルを発売する予定がないとのこと。国内ではドコモが取り扱うが、P30との価格差は意外と小さい。(2019/5/21)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金が親に「言いづらい」理由とは?/auとドコモが夏モデル発表
ドコモの新料金プランへの移行をシミュレーションすると、多くのユーザーには何らかの「値下げ」効果があります。しかし、料金の安い・高い“ではない”面における課題もあります。(2019/5/20)

旧プランでも入れる? 「docomo with」と併用できる?――ドコモの「スマホおかえしプログラム」 疑問点を解決しよう
端末を買いやすくする仕組みとして、ドコモが「月々サポート」に代わって投入する「スマホおかえしプログラム」。一体どのようなプログラムなのか、Q&A形式で解説していく。【画像差し替え】(2019/5/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの新料金プランは「親に言いにくい」 その理由は?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表。この新プランに移行したらどうなるか試してみた所、家族世帯では「親に言いにくい」ことが発生する可能性が……。(2019/5/19)

石野純也のMobile Eye:
ドコモ夏モデルの狙いを読み解く ミッドレンジ拡大、ハイエンド機も買いやすく
ドコモが5月16日に夏モデルと新サービスを発表。料金の負担感を軽減するミドルレンジモデルの拡大と、ハイエンドモデルに対する需要の落ち込みを緩和する措置が特徴。スマートフォンの買い方や選び方が大きく変わる可能性もありそうだ。(2019/5/18)

携帯販売ランキング(5月6日〜5月12日):
docomo with対象の「iPhone 7」が総合10位に
トップ3の「iPhone 8(64GB)」による独占は4週目。docomo with対象のドコモ版「iPhone 7(32 GB)」は約1年3カ月ぶりのトップ10入り。(2019/5/18)

ドコモ夏モデルの価格まとめ ハイエンド機は8万円台後半から、ミッドレンジ機は3万〜4万円台
ドコモの2019年夏モデルが発表された。端末購入補助が付かなくなることを鑑みてか、ハイエンド機は安い印象だ。スマホおかえしプログラムを適用すればさらに安くなる。(2019/5/16)

ドコモが「FACE LOG」を提供開始 スマホカメラで肌の状態を解析
NTTドコモがソニーネットワークコミュニケーションズと共同で、スマートフォンのカメラで顔を撮影するだけで肌の状態を解析できる健康支援サービスを開発。「肌年齢」「しみ」「しわ」「くま」「毛穴」「肌の色み」の6項目の状態を確認でき、レポートや肌への効果が期待できる生活習慣も提案する。まずはiPhone版からスタートし、秋にはAndroid版の提供を予定している。(2019/5/16)

ドコモ、最短5分で調理できる安心・安全な手作り手作り料理キット「dミールキット」7月から提供開始
NTTドコモが、下ごしらえされた食材とレシピ、調味料を必要な分量だけセットにしたミールキットを届けるサービスを7月から開始する。利用者がお得にdポイントをためられる仕組みを採用し、NTTドコモの回線を契約していなくても申込できる。(2019/5/16)

シャープのWi-Fiルーターがドコモから 4000mAhバッテリー内蔵で給電も可能
NTTドコモが、シャープ製のモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を2019年秋に発売する。4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、給電も可能。通信速度は下り最大最大988Mbpsをサポートする。(2019/5/16)

ドコモ、スマホを「返却」すると分割代金を最大12回免除へ 分離プラン導入後も新モデルが割安に
NTTドコモが、新たなスマホの購入プラン「スマホおかえしプログラム」を発表。対象機種を36回の分割払いで購入後、端末を返却したユーザーは最大12回分の支払いが不要になる。「分離プラン」導入後も、割安でスマートフォンを購入できるようにする。(2019/5/16)

「d払い」が機能拡充 加盟店サービス追加の「ミニアプリ」やdポイント送付など【更新】
ドコモが、スマホ決済サービス「d払い」の機能を拡充する。加盟店が自社のサービスをd払いアプリ上に提供できる「d払い ミニアプリ」や「ウォレット」機能を提供。加盟店が掲示するQRコードを読み取っての決済も可能になる。(2019/5/16)

ドコモが「あんしんパック」をリニューアル 「ケータイ補償サービス」拡充も
NTTドコモが「あんしんパック」を2019年7月からリニューアルする。モバイル機器だけでなく、家庭で使っているデジタル機器のサポートパックも提供する。ケータイ補償サービスも拡充し、「エクスプレス配送」と「店頭交換」を新たに提供する。(2019/5/16)

ドコモが端末の「36回払い」を導入 スマホ返却で12回分の支払いを免除する「スマホおかえしプログラム」も開始【更新】
NTTドコモが、端末の36回分割払いを導入する。同時に、端末をドコモに返却することで36回中12回の支払いを免除するプログラムも導入する。(2019/5/16)

ドコモケータイ新機種は耐久性重視の「arrowsケータイ F-03L」とカメラレスの「SH-03L」
NTTドコモはXiに対応するフィーチャーフォンとして「arrowsケータイ F-03L」と「SH-03L」の2機種を発売する。F-03Lは通話機能や文字の見やすさや耐久性にこだわって設計。SH-03Lはビジネスシーンでも使えるようにカメラを搭載していない。(2019/5/16)

3万円台のミッドレンジ「arrows Be3」がドコモから 5.6型有機をEL搭載
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be3 F-02L」を発売する。ディスプレイは有機ELとなり、背面に移動したExliderをつかって上下左右に画面をスクロールできるようになった。(2019/5/16)

6型液晶に3900mAhバッテリー搭載 コスパ重視の「LG style2」がドコモから
NTTドコモはLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を7月上旬に発売する。「LG style L-03K」の後継機種で、6型の大画面と3900mAhの大容量バッテリーが特徴の機種。【訂正】(2019/5/16)

“値下げ”しても業績伸ばす――KDDI、19年度は増収増益予想 ドコモと真逆の展開に
KDDIの19年3月期の連結業績は増収増益だった。20年3月期は値下げした新プランをリリースするが、すでに利益への影響があったとしてさらなる増収増益を予想。値下げの影響で減収減益を予想するNTTドコモとは対照的な展開が見込まれる。(2019/5/16)

「AQUOS R3」がドコモからも登場 下り最大1576Mbpsに 価格は8万円台後半
ドコモがシャープの「AQUOS R3」を6月1日に発売する。ドコモオリジナルの「ラグジュアリーレッド」を用意。新開発の「Pro IGZO」ディスプレイや15秒のダイジェスト動画を作成するカメラが特徴。(2019/5/16)

「Xperia 1」「Galaxy S10」「P30 Pro」「Pixel 3a」など一挙13機種 NTTドコモが2019年夏モデルを発表【更新】
NTTドコモが2019年夏モデルを13機種発表。一番早い機種は6月1日から販売を開始する。(2019/5/16)

SIMロックあり(解除可能):
NTTドコモから「Pixel 3a」登場 6月上旬発売予定
NTTドコモが、Googleの「Pixel 3a」の取り扱いを決定。「Just Black(ジャストブラック)」「Clearly White(クリアリーホワイト)」の2色を販売する。(2019/5/16)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

ドコモから「Galaxy S10」「Galaxy S10+」登場 S10+には「オリンピックエディション」も
サムスン電子のフラグシップスマートフォンがドコモからも登場。「東京オリンピック」とコラボレーションしたS10+のスペシャルエディションも1万台限定で登場する。【更新】(2019/5/16)

ドコモの「Xperia 1」は2色展開、下り最大1576Mbpsに 価格は10万円台前半
NTTドコモが「Xperia 1 SO-03L」を6月中旬に発売する。カラーはパープルとブラックの2色、価格は10万円台前半の予定。21:9のアスペクト比が特徴の6.5型有機ELディスプレイを搭載する。(2019/5/16)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの新料金 疑問点を「中の人」に聞いてみた/「AQUOS R3」登場
NTTドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」。今でも注目を集め続けています。新プランへのユーザーの反応を見ると、「誰にでも得になる」料金プランは難しいなぁ、と思う今日この頃です。(2019/5/15)

IIJ勝社長、ドコモの接続料5%減に「根拠が分からない」「透明化すべき」
2019年3月に発表されたドコモの接続料改定は、当初IIJが見込んでいた14%を大きく下回る5%の低減率だった。勝社長は現行の接続料の算定方式を問題視しつつ、ドコモには情報を透明化してほしいと要望を述べた(2019/5/14)

KDDI、“4割値下げ”新プランでドコモに対抗 「容量上限なし」のプランも
KDDIは、新料金プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン 7プラス」を6月1日から提供する。いずれも各種割引を併用すると、従来プランよりも4割安くなる。(2019/5/13)

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

「意地悪な条件は付けていない」 NTTドコモに聞く、新料金プランの疑問点
ドコモは6月1日に導入する新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表した。シンプル化と同時に、料金水準を最大で4割値下げし、競争力を強化するのがプラン改定の狙いだ。一方で値下げが実感できないという声もある。ドコモ担当者に疑問をぶつけた。(2019/5/10)

Pixel 3やドコモ以外のスマホでも「iD」アプリからdカードの登録が可能に
NTTドコモは非接触決済サービス「iD」アプリを14日午前10時以降にアップデートする。これによりPlayストアでSIMロックフリー端末向けに提供されているiDアプリでも「dカード」の登録ができるようになる。ドコモが扱う「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」でもdカードの登録ができるようになる。(2019/5/9)

ソフトバンク宮内CEO、ドコモ新プラン登場も“安さ”に自信 「十分な価格競争力がある」
ソフトバンクの宮内CEOは、2019年3月期の決算説明会で「(売上高・営業利益ともに)過去最高を達成した。最大の要因は、スマートフォン累計契約数の増加だ」とコメント。(2019/5/8)

ドコモが5月16日に夏モデルを発表
NTTドコモが、2019年5月16日12時から、夏商戦向けの新サービスと新商品の発表会を開催する。同社のWebサイトで告知している。発表会の様子はYouTube、Twitter、Facebookでライブ中継する。(2019/5/8)

ムスビーの2019年4月中古スマホランキング SIMフリー「iPhone 7」が引き続き1位に
ムスビーは、2019年4月中古携帯/スマホランキングを発表。前月に引き続き国内版SIMフリーの「iPhone 7」が1位となり、Android部門ではドコモの「AQUOS sense2 SH-01L」が1位を獲得した。(2019/5/7)

Mobile Weekly Top10:
端末購入補助の見直し 「得」をするのは誰?/スマホ選びのポイントは?
連休を挟んで2週間分のアクセスを集計した今回のランキング。前回に引き続き、NTTドコモの新プラン「ギガホ」「ギガライト」に関する記事がよく読まれました。一方、スマホのオススメ機種を紹介する記事も人気でした。(2019/5/7)

石川温のスマホ業界新聞:
決算から見えてきた分離プラン導入による「メーカー撤退危機」――NTTドコモは月々サポート廃止で900億円の収益改善
4月末、一部の大手キャリアや端末メーカー(の親会社)が決算を発表した。NTTドコモが導入する「ギガホ」や「ギガライト」といった分離プランの影響で、端末メーカーの事業存続が危うくなる可能性が垣間見える決算も見受けられた。(2019/5/3)

ニコニコ超会議2019:
電鍵打てる「モールス通信体験」 ”平成のドコモケータイ”振り返りも
ニコニコ超会議のNTTブースに、モールス通信を体験できるコーナーが登場。平成を代表するドコモケータイを振り返る展示も。(2019/4/27)

NTTドコモ、MR(複合現実)技術のMagic Leapと提携
Magic Leapに2.8億ドルを出資します。(2019/4/27)

ニコニコ超会議2019:
“羽根なしドローン”なぜ生まれた? ドコモ担当者が語る
「ニコニコ超会議2019」で、NTTドコモがプロペラのないドローンのデモ機を展示している。(2019/4/27)

ドコモ吉澤社長を悩ます、新料金プランの“誤解”
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」について、吉澤和弘社長は誤解しているユーザーがいることを明かした。「ファミリー割引」に加入していれば毎月500〜1000円割引となるが、そもそもファミリー割引に加入していないと勘違いする人が多いという。(2019/4/26)

ドコモ、19年度は減収減益予想 新プランが影響 「本当にトク?」疑問解消で挽回へ
NTTドコモの2018年度の連結業績は堅調だったが、19年度は分離プラン「ギガホ」「ギガライト」を出した影響で減収減益を見込む。料金プランは消費者から「本当にトクなの?」との声もあるが、メリットの訴求に努めて普及を図る。通信以外の収益基盤も強化し、早期の業績回復を目指す(2019/4/26)

ドコモ、2019年9月20日に5Gプレサービス開始 米Magic Leapとの提携も
NTTドコモが、4月26日に実施した2018年度の決算説明会で「5G」サービスの詳細を発表した。5Gのプレサービスは、ラグビーワールドカップに合わせ、2019年9月20日に開始する。MR領域を強化すべく、米Magic Leapと資本提携を行い、同社製品をドコモが販売する。(2019/4/26)

ドコモ、複合現実デバイスの米Magic Leapと資本業務提携 約310億円を出資、国内販売も
NTTドコモが米Magic Leapと資本業務提携。日本国内におけるMRデバイスの販売権も取得した。(2019/4/26)

AI搭載の「3D警備員」が活躍 セコムら4社がバーチャル警備システムを開発
セコムとAGC、DeNA、NTTドコモの4社は、警備や受付業務に向けた「バーチャル警備システム」の試作機を開発した。ミラーディスプレイ上に3Dモデルとして表示した「バーチャル警備員」が周囲を監視し、犯罪の抑止などを目指す。(2019/4/26)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが新料金プラン発表 安くなる? ならない?
NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。賛否が渦巻く両プラン、果たして本当に「安く」なるのでしょうか……?(2019/4/25)

3Dアバター共通フォーマット推進「VRMコンソーシアム」設立 ドコモなど3キャリア、中国ビリビリも参加
VR向け3Dアバターのファイルフォーマット「VRM」を提唱・推進する企業連合「VRMコンソーシアム」が設立された。ドワンゴなど13社が発起人として昨年、設立計画を発表していた組織で、新たに、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、中国bilibiliなどが参加した。(2019/4/24)

「+メッセージ」が企業とのコミュニケーション機能を強化 金融サービスのワンストップ手続きにも対応へ
NTTドコモ、au、ソフトバンク共通のメッセージングアプリがバージョンアップ。企業とのコミュニケーション機能が強化されるた。これに合わせて、金融関連の手続きを+メッセージアプリ上で一括で行える仕組みの検討も始まる。(2019/4/23)

ARでヤンバルクイナを観察 観光コンテンツに位置情報も活用―NTTドコモとJTB沖縄がバスツアーで実証
NTTドコモとJTB沖縄は、ARや位置情報を活用したツアーバス向けの「新体感観光サービス」の実証実験を行った。バスの移動位置に応じて観光情報を表示する他、360度パノラマ動画でやんばる奥地の森を見たり、ARで野生のヤンバルクイナを観察したりできるコンテンツを配信。2019年度の実用化を目指す。(2019/4/23)

LINEモバイルがau回線に対応 3キャリアをカバー
「LINEモバイル」が4月22日、au回線を利用したサービスの提供を始めた。既に対応済みのNTTドコモ、ソフトバンクモバイル回線とあわせ、3キャリアをカバーした。ドコモ・ソフトバンク回線と同じ月額料金で提供する。(2019/4/22)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

プロペラを使わないので静か&安全 「羽根なしドローン」をNTTドコモが開発
ニコニコ超会議にも出展。(2019/4/21)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの新料金プランは本当にお得なのか? 業界に与える影響は?
ドコモの新料金プランは、単に金額が上下しただけでなく、料金体系そのものが抜本的に変わっている。キーワードは「シンプル化」と「最大4割の値下げ」。改めて新料金プランの中身を振り返るとともに、ドコモの戦略や今後予想される業界の動きを予測する。(2019/4/20)

携帯販売ランキング(4月8日〜4月14日):
Y!mobileの「iPhone 6s」が3位 Androidは「AQUOS sense2」と「Galaxy S9」が好調
前回1位だったソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が8位に急落した。一方NTTドコモとauの「iPhone 8(64GB)」は1位と2位。Androidは「AQUOS sense2 SH-01L」と「Galaxy S9 SC-02K」がランクインした。(2019/4/20)

ドトールとエクセシオールで「dポイント」が利用可能に
NTTドコモの提供するポイントサービス「dポイント」が、6月3日からドトールコーヒーブランドで利用可能となる。会計200円(税込)ごとにdポイントが1ポイントたまり、カフェでの飲食にも使える。開始に先駆け、4月22日からコーヒーを無料でサイズアップするキャンペーンを行う。(2019/4/19)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

5Gの課題や、"さらにその先”にも言及:
「5Gはビジネスモデル構築の段階に」 ドコモ講演
NTTドコモの執行役員で5G(第5世代移動通信)イノベーション推進室室長の中村武宏氏は2019年4月12日、東京都内で開催された「Keysight 5G Sumimit 2019」のなかで、「5Gのリアルと未来」と題した基調講演を行った。中村氏は、「世界的にも5Gの商用化が前倒しされており、2019年から多数の国・都市で5G商用化が始まる。ドコモとしても、次のフェーズへ進まなければならない」と語り、商用化に向けた取り組みや今後の展望を説明した。(2019/4/19)

ドコモが20%還元キャンペーン 「d払い」「iD(dカード)」「dマーケット」での支払いで
ドコモが、d払い、iD(dカード)、dマーケットでの決済対象にした20%還元キャンペーンを実施する。期間は4月24日から5月7日まで。進呈するdポイントは期間と用途限定となる。(2019/4/18)

ドコモ、超広視野角のスマホ向けVRゴーグルを開発
NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。(2019/4/18)

“羽根がないドローン”ドコモが開発 超音波振動で移動
ドコモがプロペラのないドローンを開発した。本体表面に取り付けた「超音波振動モジュール」が生み出す推進力で空中を移動する。(2019/4/17)

ドコモが「超広視野角VRゴーグル」開発 「ニコニコ超会議2019」に展示
ドコモが「超広視野角VRゴーグル」を開発。4月27日〜28日に開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。(2019/4/17)

NTTドコモの「Galaxy S8/S8+」がOSバージョンアップ Android 9 Pieに
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」のOSがAndroid 9 Pieにバージョンアップ。同OSの新機能を使えるようになる他、片手での操作性向上などをメーカー独自の改善も実施する。(2019/4/17)

LINE絵文字に「ドコモ絵文字」が登場 全242種類
LINEは、4月16日に「LINE絵文字」へ「ドコモ絵文字」を追加した。「わーい(嬉しい顔)」「グッド」「猫」など、フィーチャーフォン世代には懐かしい全242種類をそろえる。価格は240円(税込)または100コイン。(2019/4/16)

平成の終わりにまさかの復活! ガラケー世代懐かしの「ドコモ絵文字」がLINE絵文字に登場
懐かし!(2019/4/16)

懐かしの「ドコモ絵文字」がLINEスタンプに 矢印、音符などガラケーを思い出す242種
LINEが「LINE」のトークで使える「ドコモ絵文字」を発売。NTTドコモが開発したフィーチャーフォン向け絵文字をスマートフォン向けに再現したもの。価格は税別240円または「LINEコイン」100コイン。(2019/4/16)

iモード新規受け付け、9月に終了へ
ドコモは、ガラケー向けインターネットサービス「iモード」の新規受け付けを9月30日に終了する。10月以降も既存ユーザーは引き続き利用できる。(2019/4/16)

ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」、その強みと弱みを解説
NTTドコモが、新しい料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を6月1日から提供開始すると発表。前者は月間30GBまでデータ通信を利用でき、超過後も比較的早い速度で通信できる。後者はデータ利用量に応じて月額料金が変わる。会見での吉澤和弘社長の発言をもとに、その強みと弱みを解説する。(2019/4/16)

スマホの使い方からAIが集中力を推定 勤務中の集中力予測などにも応用――ドコモ、慶大、東大が共同研究
NTTドコモ、慶應義塾大学、東京大学は、スマートフォンを普段通りに利用するだけで集中力を推定できるAI技術を開発。トラックやバスの運転手の勤務時における集中力を予測したり、働き方改革の一環として就業者が自らの集中力を把握し、意識改革を図ったりするといった活用を見込む。(2019/4/16)

ドコモの「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付け、9月30日をもって終了
NTTドコモがケータイ向け接続サービス「iモード」とFOMA音声プランの新規受け付けを順次終了する。受付終了日前に申し込んだ場合は、引き続きサービスを利用できる。(2019/4/15)

ドコモの新料金プランは何が変わるのか? ポイントを整理する
ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。ポイントを整理する。(2019/4/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。