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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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ドコモの通信障害、15日22時に3Gも復旧
10月14日17時から発生していたNTTドコモの通信障害が、15日22時に全て復旧した。ドコモの通信障害は15日5時5分に、4Gと5Gについては復旧したが、3Gについては復旧が遅れていた。4G契約で3G表示のままの場合、機内モードのオン/オフや端末の再起動をするよう案内している。(2021/10/16)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの通信障害はなぜ長期化したのか? 障害の告知方法やMVNOの扱いには課題も
10月14日に、ドコモのネットワークで大規模な通信障害が発生した。緊急通報を含む音声通話やデータ通信に影響が出た他、位置登録自体ができず、圏外になってしまったユーザーもいたようだ。ここでは、その原因を解説するとともに、通信障害が長期化した理由を解説していきたい。(2021/10/16)

12時間に及ぶ通信障害はなぜ起きたのか、ドコモの“輻輳”が長引いたワケ
10月14日に発生したNTTドコモ通信障害。同社は10月15日に記者会見を開き、加入者や位置情報データを管理する「加入者/位置情報サーバ」の新設備への移行作業が原因であったと謝罪した。(2021/10/15)

ドコモが14日の通信障害について謝罪 「われわれの見積もりが甘かった」
NTTドコモが、10月14日に発生した通信障害に関する記者会見を開催。障害の原因は、IoT端末向けの加入者/位置情報サーバを旧設備に切り戻す際のネットワークの輻輳。切り戻しの際に「想定した以上のトラフィックが発生した」という。(2021/10/15)

「深く反省している」――ドコモ、14日の通信障害を謝罪
NTTドコモは、10月14日に全国で発生した通信障害について記者会見を開いた。同社の田村穂積副社長は「大変ご迷惑をおかけし、深く反省している」と謝罪した。(2021/10/15)

ドコモ通信障害で金子総務大臣「大変遺憾」 原因究明と報告求める
金子総務大臣は10月15日午前の会見にて、NTTドコモの回線で発生した14日の通信障害について「大変遺憾」と発言。同社に原因の究明と速やかな報告を求めた。(2021/10/15)

NEC、ドコモの5G+ローカル5Gの“ハイブリッド5Gネットワーク”を構築
NECは共創施設「ローカル5Gラボ」へパブリック5Gとローカル5Gのネットワークを設置し、ハイブリッド5Gネットワークを構築したと発表。両ネットワークの切り替えに成功し、個別のニーズ対応やシームレスなデータ連携を可能とする。(2021/10/15)

ドコモの通信障害、5G・4Gは完全復旧 3Gは利用しづらい状態続く
10月14日から全国で発生していた通信障害を巡り、NTTドコモが5Gと4Gの回線で発生していた障害は全て回復したと発表した。同社は原因について「ネットワーク工事の切り戻しに伴う信号量増大によるネットワーク輻輳(ふくそう)」と説明している。(2021/10/15)

ドコモ、14日の通信障害についてきょう午後2時から会見 副社長らが説明
10月14日午後5時ごろから発生していたNTTドコモの通信障害について、同社は15日午後2時からオンライン記者会見を開くと発表。会見には田村穂積副社長と小林宏ネットワーク本部長、引馬章裕サービス運営部長が出席予定。(2021/10/15)

ドコモの通信障害、4G/5Gは完全復旧 3Gは繋がりにくい状況続く
10月14日から続いていたNTTドコモの通信障害について、4G/5G回線について完全復旧したと発表した。3G回線についてはまだ繋がりにくい状態が続いており、全面復旧についてはもうしばらくかかる見込み。(2021/10/15)

ドコモの通信障害、4Gと5Gは15日5時5分に全て復旧
10月14日17時ごろから、全国でドコモの音声通話やデータ通信が利用しにくい障害が発生していたが、4Gと5Gについては、15日5時5分に全て回復した。障害の原因は、ネットワーク工事の切り戻しに伴う信号量増大による、ネットワークの輻輳(ふくそう)。(2021/10/15)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがようやく「エコノミーMVNO」を発表――競争力に乏しい内容。昨年12月のチラ見せは失敗だった?
NTTドコモが2020年12月の新料金プラン発表の際に予告していた「エコノミー」プランことMVNOとの連携サービスがついに発表された。他のキャリアとの競争を考えると、ahamoに低容量プランを作った方がいいと思うのだが、一度発表した手前やらざるを得ないという雰囲気を感じざるを得ない。(2021/10/15)

ドコモの通信障害、順次復旧 原因は「工事に伴うネットワーク輻輳」
10月14日午後5時ごろから発生していたNTTドコモの通信障害について、同社は取材に対し、午後7時57分ごろに復旧したと明らかにした。ただし、輻輳(ふくそう)の影響で今も一部で繋がりにくい状況が続いているという。(2021/10/14)

ドコモで全国規模の通信障害 復旧めど立たず 原因は「確認中」
NTTドコモは音声通話とデータ通信サービスが利用しづらい通信障害が全国で発生していると発表した。復旧のめどは立っておらず、同社は「お客さまには、大変ご迷惑をおかけしておりますことをおわび申し上げます」としている。(2021/10/14)

【一部復旧】ドコモで全国規模の通信障害 通話・データ通信が利用しづらい状態
17時ごろから障害が続いています。※追記あり(2021/10/14)

全国のドコモ回線で通信障害が発生 復旧見込みなどは「確認中」【復旧済み】
NTTドコモの通信回線で障害が発生。音声通話とデータ通信に影響が出ている。同社によると、障害エリアや対象サービス、原因、復旧見込みについては「現在調査中」としている。(2021/10/14)

NTTドコモの携帯電話で通話やデータ通信がしづらい状況が発生 順次回復へ
NTTドコモの携帯電話において、10月14日17時頃から通話やデータ通信がしづらい状況が発生している。19時57分頃から順次回復しているが、環境によってはしばらくつながりづらい状況が続く可能性がある。【更新】(2021/10/14)

ドコモが「#外食はチカラになる」へ参加 抽選で最大300%のdポイントを還元
NTTドコモは、外食産業を応援するプロジェクト「#外食はチカラになる」へ参加。支払いに「d払い」を利用したユーザーの中から、抽選で利用金額の最大300%のdポイントを還元する。期間は11月12日〜12月12日。(2021/10/14)

お店のオリジナルPayが発行できる「アララ キャッシュレス」11月より提供開始 来春にはNTTドコモ「iD」対応店舗でも利用可能に
 キャッシュレスサービス事業などを行うアララは10月13日、キャッシュレス化をワンストップで実現するキャッシュレス総合支援サービス「アララ キャッシュレス」を2021年11月より順次提供を開始すると発表した。(2021/10/14)

MVNOに聞く:
「新料金プランの220円値下げ」や「キャリアの端末販売」の狙いは? イオンモバイルに聞く
イオンモバイルが10月1日から、新料金プランをさらに220円値下げした。ドコモ回線に関してはオートプレフィックスも導入して、標準の電話アプリ経由での通話が原則として「イオン電話」と同じ扱いになった。10月1日にSIMロックが原則として禁止になることを見越して、キャリア端末とイオンモバイルの回線のセット販売を店頭で訴求していくという。(2021/10/14)

携帯3社、スマホの卸価格など販売代理店への制限を緩和 公取委の指摘受け
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクのMNO3社が、公正取引委員会の実態調査を受け、販売代理店との取引と端末購入補助サービスの提供について見直した。代理店による端末の自由な価格設定を容認する他、非回線契約者でも端末購入補助が受けられることを周知する。(2021/10/13)

キャリア3社が公取委からの要請に対応 端末購入プログラムや販売代理店の取引などで
公正取引委員会が6月に行った改善要請を受け、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社が対応内容を発表した。主に端末購入プログラムが回線を契約していなくても利用できることの明示や、販売代理店への端末販売価格やプラン販売契約数についての対応が盛り込まれている。(2021/10/13)

ゲオの中古スマホ9月ランキング iPhone 8/7が好調をキープ
ゲオは、10月13日に「ゲオ中古スマートフォン9月月間ランキング」を発表。販売ランキングではNTTドコモでは「Xperia Ace II SO-41B」がキャリア内19位から10位へとランクアップしている。(2021/10/13)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルがauエリアへのローミングエリアを削減へ/約10カ月かけて登場した「ドコモのエコノミーMVNO」
楽天モバイルが、auエリアへのローミングサービスの終了を加速することになりました。KDDIに支払うローミング料金が「重し」としてのしかかっていることが原因と思われます。(2021/10/12)

ドコモ/au向け「+メッセージ」で初期設定しづらい障害が発生 設定済みの場合は問題なし
NTTドコモとau(KDDI/沖縄セルラー電話)の「+メッセージ」サービスにおいて、初期設定がしづらい障害が発生している。ドコモにおける障害は10月12日15時16分頃までに回復している。(2021/10/12)

総務省、ドコモへの優遇措置の禁止など規制強化 NTTによる完全子会社化で
NTTによるNTTドコモ完全子会社化の結果、光回線を提供するNTT東西がドコモを優遇する懸念があるとする報告書を総務省が取りまとめた。総務省はNTT東西がドコモを優遇することを禁止する関連告示を年内に出すなど、規制を強化する。(2021/10/12)

ドコモ地図ナビ、2022年6月30日にiモード版をサービス終了
NTTドコモは、地図/ナビゲーションサービス「ドコモ地図ナビ」のiモード版をサービスを2022年6月30日に終了する。(2021/10/11)

スマホ料金プランの選び方:
20GB超〜無制限プランを比較 楽天モバイルのコスパが光るが、低速で使い放題にも注目
大手からサブブランド、MVNOまで、主なキャリアの20GB超から無制限までのプランを比較してみた。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ5G向けに、無制限のプランを提供している。コスパの高さが光るのは、テザリングも含めて使い放題で月額3278円の「Rakuten UN-LIMIT VI」だろう。(2021/10/11)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの「エコノミーMVNO」で“弱点”解消なるか 対サブブランドでは収益性が課題
ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。(2021/10/9)

前モデルやXperia 1 IIIとはどこが違う? 写真で解説する「Xperia 5 III」
「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。(2021/10/8)

“低廉な料金と多様なニーズ”に対応 ドコモ「エコノミーMVNO」の狙い
NTTドコモが10月7日、dアカウントやdポイントを活用した「エコノミーMVNO」について発表した。エコノミーMVNOは、低容量かつ低廉な料金サービスを利用したいユーザーのニーズに応えたもの。ドコモから移行したとしても、dアカウントを軸とした非通信分野での収益向上を図るという狙いもある。(2021/10/8)

「らくらくスマートフォン」と「あんしんスマホ」 シニア向けスマホを2機種並べたドコモの狙いとは?
NTTドコモが2022年春商戦向けモデルとして、FCNT製の「らくらくスマートフォン」と京セラ製の「かんたんスマホ」の2機種を投入する。どちらもシニア向けスマートフォンで、ほぼ同時期に発売される予定となっている。なぜ、わざわざシニア向けスマホを2モデルも用意するのだろうか。狙いを考察してみよう。(2021/10/8)

ドコモ、店頭でMVNO取り扱い開始 3G未満の少容量格安サービス
NTTドコモは10月7日、全国のドコモショップで低価格MNVOの新規契約を可能にする。対象となるのは、「エコノミーMVNO」と呼ぶ、dアカウントやdポイントを活用するMVNO。データ通信容量は月間3Gバイト未満とし、低料金のスマホ契約を求めるニーズに応える。(2021/10/7)

ドコモショップでMVNOと契約可能に、まずはOCNとトーンモバイル dポイント付与やショップでのサポートも
NTTドコモが安価な料金プランを提供する「エコノミーMVNO」を発表。NTTコミュニケーションズとフリービットのプランを扱う。ドコモショップで契約でき、利用料に応じたdポイント付与やショップでのサポートも受けられるように。(2021/10/7)

トーンモバイルがドコモの「エコノミーMVNO」へ参画 iPhone専用SIMをドコモショップで販売
フリービットは、NTTドコモが発表した「dポイントを活用したエコノミーMVNO」へ合意。これに伴い、ドコモショップで「トーンモバイル for docomo(仮称)」の取り扱いを開始する。(2021/10/7)

「OCN モバイル ONE」がドコモと連携 月額500円で500MBのプランを新設
NTTコミュニケーションズが、ドコモの「エコノミーMVNO」として「OCN モバイル ONE」を連携することを発表。連携に伴い、月額550円で500MBのプランを新設する。「AQUOS sense4」や「Xperia 10 III Lite」など端末の特価セールも行う。(2021/10/7)

dポイントで連携する「ドコモのエコノミーMVNO」が10月21日スタート ドコモショップでも契約可能
NTTドコモが「エコノミー(低価格/低容量)」を担う戦略として検討してきたMVNOとの連携。それが、ようやく結実する日が来た。10月21日からはNTTコミュニケーションズ、12月上旬からフリービット(トーンモバイル)のMVNOサービスをドコモショップで取り扱うことになる。(2021/10/7)

ドコモの2021年冬モデルはいくら? オンラインショップ価格をチェック!
NTTドコモが10月6日、2021年冬商戦と2022年春商戦に向けた新モデルを発表した。発表済みのものを含めて、2021年10月6日時点で価格が決まっている機種の価格を簡単にまとめた。(2021/10/6)

ドコモの新機種は「コスパ」と「使いやすさ」重視 SIMフリーでも端末企画は継続
NTTドコモが10月6日、2021-2022冬春の新型スマートフォンを発表した。新モデルは全機種が5Gに対応し、ハイスペック、スタンダード、あんしんスマホとらくらくスマホ、そしてレノボのノートPCなど、バラエティー豊かなラインアップとなった。今回は、コストパフォーマンスと使いやすさを重視した。(2021/10/6)

デバイスとの“出会い”から“活用”までサポート ドコモが「kikitoデバイスガイド」アプリを開発 2022年1月以降に提供
NTTドコモが、さまざまなデバイスの利用体験を幅広くサポートする「kikitoデバイスガイド」アプリを2022年1月以降に提供する。デバイスを登録すれば取扱説明書の確認も行える。(2021/10/6)

ドコモが「Android 12」バージョンアップ対象モデルを公表 46機種で対応予定
NTTドコモが、自社で販売してきたAndroidスマートフォン/タブレットに対する「Android 12」へのバージョンアップ予定を公表した。全46モデルがバージョンアップの対象となる見通しだ。(2021/10/6)

ドコモが2021年冬・2022年春商戦向け新モデルを発表 全機種が5G対応 京セラ製スマホやThinkPadの姿も
NTTドコモが2021年冬商戦と2022年春少年向けの新モデルを発表した。全て5G対応モデルとなったことが大きな特徴だ。(2021/10/6)

構成は固定:
ドコモが「ThinkPad X1 Nano」の5Gモデルを販売 「いつでもカエドキプログラム」対応
NTTドコモが、Lenovo(レノボ)製のプレミアムノートPCを販売する。5G通信に対応し、「いつでもカエドキプログラム」で購入することも可能だ。サポートはレノボ・ジャパンから提供される。(2021/10/6)

ドコモ、5G対応の「らくらくスマートフォン」を発表 ワンセグやマスク通話モード搭載
NTTドコモは6日、FCNT製の「らくらくスマートフォン F-52B」を発表した。らくスマとして初めて5Gに対応。新しい生活様式にあわせた「マスク通話モード」を搭載する。(2021/10/6)

ドコモから京セラ製の「あんしんスマホ」 ケータイ風のボタン配置、ワンタッチで画面メモ撮影
NTTドコモは6日、京セラ製の「あんしんスマホ KY-51B」を発表した。これからスマホデビューするシニア層を対象とした製品で、通話キーやメールキーを装備。スマホならではの使い方を紹介するコンテンツも提供する。【更新】(2021/10/6)

エントリー5Gスマホ「Galaxy A22」がドコモから登場 初心者向けの機能が充実
NTTドコモが10月6日、サムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A22 5G SC-56B」を発表。Galaxy A22は、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えるユーザーに向けたエントリーモデル。文字やアイコンを大きく表示する「かんたんモード」や、フィーチャーフォンのデータを移行できるアプリを用意している。(2021/10/6)

ドコモ、認識精度99.87%の顔認証サービスを提供
NTTドコモは認識精度99.87%、認識スピード177msの顔認証サービスを提供開始。映像から個人を特定せずに性別、年齢、表情を推定でき、店舗の来店者分析や属性に応じたコンテンツの出し分けなどなどが可能となる。(2021/10/5)

ドコモ、au、ソフトバンクが5Gスマホ「arrows We」を12月上旬以降に発売
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、12月上旬以降に5Gスマートフォン「arrows We」を発売する。手頃な価格ながら、5G対応であることが大きな特徴だ。【訂正】(2021/10/5)

20〜50%還元が継続、「超PayPay祭」も注目 スマホ決済10月のキャンペーンまとめ
2021年10月のスマホ決済キャンペーンも、20〜50%還元のものが目立つ。10月18日〜11月28日に開催される大規模キャンペーン「超PayPay祭」では、多数の加盟店がクーポンを配信し、オンラインショップでもキャンペーンを行う。ドコモはd払いを初めて利用すると50%を還元するキャンペーンを実施している。(2021/10/5)

ドコモの「LG style3 L-41A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモは、10月4日に「LG style3 L-41A」のOSアップデートを実施。Android 11ではチャットやSNSなどの通知の強化を行う。アクセスポイント切り替えを繰り返し実施すると着信できない場合がある不具合も解消する。(2021/10/4)

ドコモ、ネットワーク装置のチューニングで5Gの「パケ止まり」解消へ
NTTドコモは、10月中旬までに5Gエリア品質向上対策を順次実施。5Gエリアの積極的な拡大と、電波品質の悪い環境下でも通信を保つためのネットワーク装置のチューニングを行っていく。(2021/10/4)

ドコモの完全子会社化は携帯値下げの代償とは認められず 総務省が会食問題で最終報告
2016年から2020年にわたってNTTグループ幹部と総務省職員の間で開かれたとされる会食問題について、総務省が最終報告書を公開した。多くの資料が文書、データともに提出され、慣行となっていた両者の会食や総務省職員の認識についても報告されている。(2021/10/4)

ドコモオンラインショップでギフトカードの不正購入 約1億円の被害
NTTドコモは、フィッシングSMSに記載したURLのリンク先から「NTTセキュリティ」などを装った不正なアプリのインストールを促し、悪意のある第三者による決済の発生について注意喚起を行った。(2021/10/4)

ドコモを名乗るSMSで1億円被害、全額補償へ ドコモオンラインショップでiTunesカードなどの販売を一時停止
NTTドコモは、同社の名乗るフィッシングSMSにより詐欺被害が起きたと発表。被害金額は約1億円、被害人数は約1200人。ドコモオンラインショップでの「App Store & iTunesギフトカード」などの不正購入が確認されたという。対象者には全額補償する。(2021/10/4)

ムスビー9月の中古スマホランキング iPhone 8/SE(第2世代)が上位
中古スマホ専門のフリマサイト「ムスビー」で2021年9月に取引されたスマホのランキングを、運営会社のウェイブダッシュが公開した。総合ランキングではiPhoneシリーズが独占しているが、Androidでは最新モデルのドコモ版「Xperia 1 III」がランクイン。「iPhone 13」の発売決定を受けてか、「iPhone 11」など比較的新しいiPhoneのランク上昇も見受けられる。(2021/10/2)

ドコモも「Nreal Air」を12月に発売 約76gのスマートグラス
NTTドコモは、12月にARグラス「Nreal Air」を発売。約76gの軽量モデルで長時間利用しやすく、スマホと接続して「ミラーリングモード」「MR Space」などの機能を利用できる。(2021/10/1)

ドコモの「dTVチャンネル」終了へ 専門チャンネルの見放題サービス
NTTドコモが、スマホやタブレットで利用できる専門チャンネルの見放題サービス「dTVチャンネル」の提供を2022年3月31日に終了する。「昨今の状況に鑑み、経営資源を集中する」(ドコモ)という。(2021/9/30)

ドコモ、「dTVチャンネル」を2022年3月31日に提供終了
NTTドコモは、多彩な専門チャンネルが見放題となる月額858円(税込み)の映像サービス「dTVチャンネル」を2022年3月31日に提供終了する。新規受付停止は2021年11月30日で、各種セット割料金の終了と価格の改訂も行う。(2021/9/30)

ドコモ、au、ソフトバンクが「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ソニーの5Gスマートフォン「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売する。フラグシップモデル「Xperia 1 III」とほぼ同等のカメラや4500mAhバッテリーを、幅68mmのボディーに凝縮した。漏れなく3つの特典がもらえるキャンペーンも実施している。(2021/9/30)

シャープ、AQUOS sense5G/AQUOS zero6購入キャンペーン dポイントやPayPayボーナスを付与
シャープは、ドコモオンラインショップで「AQUOS sense5G SH-53A」を購入した中から抽選でdポイント1万ポイントをプレゼントするキャンペーンを開催。ソフトバンクの「AQUOS zero6」購入者にはPayPayボーナス5000円相当を付与する。(2021/9/29)

ドコモとauの「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」は10月6日発売
サムスン電子製スマートフォン「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」が10月6日に発売される。購入者にGalaxy Buds Proをプレゼントするキャンペーンも実施される。(2021/9/29)

ドコモの「ケータイ補償サービス」が提供条件を変更 端末単体購入での加入や回線解約後の継続も可能に
NTTドコモが、9月28日から「ケータイ補償サービス」の提供条件を変更。端末を単体で購入した場合でも購入当日を含む14日以内であれば加入できるようになった他、回線を解約した後も補償サービスのみ契約を継続できるようになった。(2021/9/29)

J.D.パワーが4部門で満足度調査 ドコモ、UQ mobile、IIJmio、LINEMOが1位に
J.D.パワーが携帯電話サービスの顧客満足度を調査し、その結果を公開した。サービス提供事業者を大きく4つの部門に分けて集計し、それぞれの改善を求めている点もランキングしている。(2021/9/29)

資産運用サービス「THEO+ docomo」にESG関連を投資対象に採用する「THEOグリーン」が登場
NTTドコモ、お金のデザインとSMBC日興証券が共同で提供する資産運用サービスにおいて、ESG関連ETF(上場投資信託)中心に切り替えできる「THEOグリーン」が追加された。ポイント投資の運用コースにも「SDGs/ESG」のテーマを追加する。(2021/9/28)

NTTドコモが小売電力サービスに参入 2022年3月から「ドコモでんき」を提供へ
NTTドコモが、カーボンニュートラルに重きを置く形で小売電気サービスに参入する。ただし、サービスの詳細は後日発表するという。(2021/9/28)

d払い、夕夜間帯のローソン利用で最大500ポイントをプレゼント
NTTドコモは、16時〜23時59分の時間帯に「ローソン」などの支払いへd払いを利用すると最大500ポイントのdポイントをプレゼントするキャンペーンを開催する。期間は10月5日から10月18日まで。(2021/9/27)

nuroモバイル、ドコモ回線のオートプレフィックスを提供 国内通話料金が11円/30秒に
nuroモバイルは、10月4日からNTTドコモ回線のオートプレフィックスを提供する。これに伴い、ドコモ回線の音声通話付きSIMを利用しているユーザーは、国内通話料金が従来の半額となる11円/30秒になる。(2021/9/27)

ドコモの「U30ロング割」が提供条件を一部変更 条件を満たせばプラン変更でも自動適用
NTTドコモが9月21日にスタートした「U30ロング割」だが、提供条件を一部変更し、単純なプラン変更でも適用できるようになった。9月21日と22日に対象プランに変更した満30歳以下の契約者には、さかのぼって割引が自動適用される。(2021/9/24)

「iPhone 13」シリーズはahamo、povo、LINEMOで使える?
9月24日に「iPhone 13」シリーズが発売された。日本ではNTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社が扱い、それぞれのネットワークで使用できる。では、オンライン専用プラン「ahamo」「povo」「LINEMO」ではiPhone 13シリーズは利用できるのか。(2021/9/24)

NTTドコモが定期契約の解約金を廃止
現在提供している2年定期契約プランの新規受付を終了。(2021/9/21)

ドコモ、「2年縛り」などの解約金を10月に廃止 独自の「解約金留保」も撤廃
NTTドコモが、スマートフォン向け通信プランの定期契約を途中で解約したときに発生する解約金を廃止する。定期契約プランを別のプランに切り替えたあとでも、当初の契約期間を満了するまで解約金が発生する「解約金留保」も撤廃する。(2021/9/21)

d払い、マクドナルドのモバイルオーダーでdポイント最大20倍プレゼント
NTTドコモは、マクドナルドのモバイルオーダーへの「d払い」導入を記念したキャンペーンを開催。利用者にはもれなく通常の10倍のdポイントを、期間中に初めてd払いを利用した場合は通常の20倍のdポイントを進呈する。(2021/9/21)

ドコモが10月から解約金を廃止 旧プランの「解約金留保」も廃止に
NTTドコモが2021年10月1日から、定期契約プランの解約金を撤廃する。2019年9月30日までの料金プランでは、2年契約で1万450円、1年契約で3300円、2019年10月1日以降の料金プランでは2年契約で1100円の解約金を設定している。さらに、解約金なしプランに移っても解約金ありプランの解約金が留保されるルールも撤廃する。(2021/9/21)

ドコモとソフトバンク、iOS 15のセキュリティ機能「プライベートリレー」で注意喚起
NTTドコモとソフトバンクは、iOS 15/iPadOS 15以で降で提供されるiCloud+向け「プライベートリレー」について注意喚起している。dアカウントメニューが利用できなくなる、動画SNS放題の対象外になるなどの影響があるという。(2021/9/21)

石野純也のMobile Eye:
リセールバリューの高いiPhoneがお得に “残価設定プログラム”で変わるスマホの買い方
9月24日に販売が始まるiPhone 13シリーズの予約開始に先立ち、大手キャリア各社が新たな販売方法を導入している。ドコモは約2年半前に導入した「スマホおかえしプログラム」を刷新して「いつでもカエドキプログラム」を導入。今まで以上に端末の“リセールバリュー”を意識した買い方が求められるようになってくる。(2021/9/18)

ドコモが「iPhone 13」シリーズの価格を発表 「いつでもカエドキプログラム」適用で実質2万円台の場合も
NTTドコモが、ドコモオンラインショップでの「iPhone 13」シリーズの価格を発表した。iPhone 13シリーズは、ドコモが9月24日から提供する「いつでもカエドキプログラム」の対象。12カ月目に端末を返却する方が、23カ月目に返却するよりも1万円〜1万5000円ほどお得になる。(2021/9/17)

ドコモが「U30ロング割」を9月21日から提供 30歳以下なら「5Gギガホ プレミア」「ギガホ プレミア」がずっと割引に
NTTドコモが、満30歳以下のユーザーを対象とする新たな割引サービスを開始する。適用当初の6カ月間は割引額が大きくなることが特徴だが、それ以降も毎月550円の割引が自動適用される。【更新】(2021/9/17)

ドコモが「いつでもカエドキプログラム」提供 残価設定型で端末代がお得に
NTTドコモが、新たな端末購入プログラムとして「いつでもカエドキプログラム」を9月24日から提供する。残価設定型24回の分割払いで対象端末を購入した機種して返却すると、返却したタイミングに応じた特典を受けられる。23カ月目に対象機種を返却すると、24回目に設定された残価額の支払いが不要となる。(2021/9/17)

ドコモの「Xperia 10 III」「Xperia 1 III」購入で最大5000ポイントプレゼント
ソニーマーケティングは「Xperia 10 III」購入でもれなくdポイントを3000ポイントプレゼントするキャンペーンを開催。ドコモオンラインショップで「Xperia 1 III」購入時はdポイントを5000ポイントプレゼントする。(2021/9/17)

auが「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」の直営店価格を公表 スマホトクするプログラムにも対応
KDDIが、「Galaxy Z Flip3 5G SCG12」と「Galaxy Z Fold3 5G SCG11」の直営店(au Style Shinjukuなど)における販売価格を公表した。NTTドコモ向けモデルのドコモオンラインショップにおける販売価格とほぼ同額の設定となっている。(2021/9/17)

「iPhone 13」シリーズは4キャリアとも“SIMロックなし”
9月24日に発売を控えている「iPhone 13」シリーズは、Appleに加え、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアが取り扱う。ここで気になるのが「SIMロック」の有無。結論から言うと、ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルいずれも、iPhone 13シリーズにSIMロックをかけていない。(2021/9/16)

NTTドコモの「海外1dayパケ」、2022年3月にサービス終了
NTTドコモが、海外で利用できるパケット定額サービス「海外1dayパケ」を2022年3月14日に終了すると発表した。「市場環境の変化に伴う対応」(同社)という。(2021/9/15)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが「iPhone 13シリーズ」を取り扱い 予約開始日と発売日はいつ?
大手4キャリアが、iPhone 13の取り扱いを表明した。この記事では予約情報を簡単にまとめる。(2021/9/15)

nuroモバイルが5Gオプションを提供開始 料金は据え置き
nuroモバイルは、9月15日から5G通信が可能になるオプションを提供。NTTドコモ、au、ソフトバンクのトリプルキャリアに対応し、追加料金不要で利用できる。(2021/9/15)

「dカード」「dカード GOLD」会員数が1500万を突破 最大1万ポイント付与のキャンペーンも
NTTドコモのクレジットサービス「dカード」「dカード GOLD」会員数が9月9日に1500万を突破。これを記念し、9月16日〜11月30日に最大1万ポイントが貰える紹介キャンペーンを開催する。(2021/9/15)

ドコモ、マツモトキヨシで「iD」利用者1万人に最大1万ポイントをプレゼント
NTTドコモは、マツモトキヨシグループ対象店舗での会計時にdポイントカードを提示し、合計1000円(税込み)以上を電子マネー「iD」で支払ったユーザー最大1万人へ最大1万ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施する。(2021/9/14)

ドコモの「海外1dayパケ」が2022年3月14日に提供終了
NTTドコモの海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」が、2022年3月14日に提供を終了。これに伴い「パケットパック海外オプション」の新規申込者へ最大500ポイントのdポイントを進呈する乗り換えキャンペーンを実施する。(2021/9/14)

ドコモ、「Galaxy A20 SC-02M」をAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが「Galaxy A20 SC-02M」の2度目のOSバージョンアップを開始した。Android 11になると、チャットやSNSアプリの通知やプライバシーの強化を行い、ロックスクリーン画面でのウィジェットにも対応する。(2021/9/14)

dカード/dカードGOLD、会員数1500万突破
NTTドコモは、9月9日時点でdカードおよびdカードGOLDの会員数が1500万を突破したと発表した。直近2年間で300万人増加した。(2021/9/14)

Google マップにドコモ・バイクシェア拠点の表示機能 東京と大阪で
Google マップが、シェアサイクルサービス「ドコモ・バイクシェア」のサイクルポートの表示に対応した。対象地域は東京都と大阪府。対象地域は今後、順次拡大する予定。(2021/9/13)

eSIM対応のiPhone、SIMカードとの併用で「緊急通報」が正常に動作しない恐れ 4キャリアとIIJが注意喚起
「eSIM」に対応したiPhoneを、通常のSIMカードと併用する「デュアルSIM」の状態で使用すると、110や119などの「緊急通報」が利用できない恐れがあるとして、NTTドコモなど携帯キャリア4社とIIJが注意喚起した。(2021/9/13)

ZUUとNTTドコモの共同運営金融メディア「fuelle」「MONEY TIMES」 月間3700万PV、1100万UU突破
 金融機関のフィンテック化支援などを行うZUU(東京都目黒区)は9月9日、NTTドコモと共同運営する金融メディア「fuelle」「MONEY TIMES」の2メディア合計で、月間3700万PV、1100万UUを突破したと発表した。(2021/9/10)

ついにおサイフケータイ対応! 「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」の見どころをチェック
10月上旬、「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」がNTTドコモとauから発売される。おサイフケータイや防水に対応したことで、日本でも注目が集まっている両モデルだが、いち早く実機に触れるチャンスを得たので、気になる部分をチェックしてみようと思う。(2021/9/9)

IIJmioの音声通話料金、みおふぉんダイアルなしで11円/30秒に
9月11日から、IIJmioの音声通話料金を30秒あたり22円から11円に値下げする。「みおふぉんダイアル」アプリを使用しなくても11円になる。タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)のどちらも値下げの対象。(2021/9/9)

おサイフケータイOK:
折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip3 5G」「Galaxy Z Fold3 5G」が10月上旬に日本上陸 ドコモとauが取り扱い
サムスン電子のフォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの最新モデルが、日本でも発売される。従来はau(KDDIと沖縄セルラー電話)のみの取り扱いだったが、このモデルからはNTTドコモも取り扱う。【更新】(2021/9/8)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「家で使う」5Gルーターを選ぶポイントは? UQ、au、ドコモのサービスを比較
NTTドコモが「home 5G」をリリースしたことで、5G通信に対応するワイヤレスホームルーターに注目が集まっています。UQコミュニケーションズ、au、ドコモのサービスを簡単に比較してみましょう。(2021/9/7)

NTTドコモ、受信時最大4.2Gbpsのコンパクト5Gルーター「Wi-Fi STATION SH-52B」9月10日に発売
NTTドコモの5Gルーター「Wi-Fi STATION SH-52B」の発売日が9月10日に決まった。受信時最大4.2GbpsやWi-Fi 6に対応し、4000mAhのバッテリーを搭載している。(2021/9/6)

ドコモの「LG VELVET L-52A」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが、「LG VELVET L-52A」のOSバージョンアップサービスを開始した。Android 11にすると、チャットやSNSアプリなどの通知やプライバシー設定が強化される。その他、独自の改善点としてカメラでクイックビュー/クイックビデオを利用できるようになる。(2021/9/6)

石野純也のMobile Eye:
MVNOに開放された「+メッセージ」 それでも課題は山積、打倒LINEは遠い?
ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアが合同で提供する「+メッセージ」が、UQ mobileとY!mobile、そしてMVNOに提供される。SMSやMMSの進化版として順調に規模を拡大しているが、課題も多い。現状の+メッセージは非常にシンプルなメッセージのやりとりだけとどまっており、コミュニケーションを起点にしたサービスの拡充が遅れている。(2021/9/4)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」がオンラインショップで出荷遅延/おサイフケータイ付き小型スマホ「Jelly 2」
NTTドコモが8月27日にサービスを開始した「home 5G」ですが、オンラインショップでは申し込みが集中した影響で出荷が遅れているようです。急ぎで契約したい人は、ドコモショップなどで申し込むといいかもしれません。(2021/9/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。