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「Readium」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Readium」に関する情報が集まったページです。

学校独自の電子書店開設をサポートする「学校書店.com」、デモサイトがオープン
デモサイトでは開設後の完成イメージや購入フローを確認可能。(2015/7/29)

米Adobe、「Adobe Digital Editions」のレンダリングエンジンにReadium採用へ
(2014/7/7)

教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
よく「電子教科書」「デジタル教科書」と言われるが、厳密には「教科書」ではない――教育現場で利用されている教材の電子化は、さまざまな課題が山積している。教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSとともに発表した電子教材のビューワが業界に投げかける意義とは? 両社に聞いた。(2014/4/4)

東京書籍、ACCESSの教材向け電子書籍ビューワを採用
弱視や色弱、読み障碍を抱えた学生や、日本語の読みに不慣れな海外帰国子女、外国人留学生にも読み易いようにビューワを開発。東京書籍の「特別支援を必要とする学習者に配慮した電子教材用ビューワ」として採用された。(2014/2/7)

シャープ、ブラウザビューワを発表
HTML5ベースのブラウザビューワ。3月から「GALAPAGOS STORE」およびB2B向けに提供している「book-in-the-box」に順次提供を開始する。(2014/1/31)

Readium SDKベースのEPUBビューワを世界初で商用化、ACCESSの狙い
EPUBにおける「メートル原器」として複数のビッグプレイヤーが加盟し開発を進めているReadium Foundation。その中で、ACCESSがReadium SDKをベースとしたEPUBビューワを世界で初めて商用化。その意義などを聞いた。(2013/11/7)

BOOK☆WALKERが採用第一号:
ACCESS、Readium SDK採用EPUBビューワの最新版をリリース
Readium SDKをベースとしたEPUBビューワがACCESSから商用化。BOOK☆WALKERがまず採用を決め、年内に提供予定。(2013/10/29)

Adobe、Readium Foundationに参加
EPUBビューワのリファレンス実装を開発するReadium Foundationに米Adobe Systemsが参加。Readium SDKプロジェクトにコミットしていく考え。(2013/9/10)

ACCESS、ブラウザビューワも利用可能な電子出版プラットフォーム「PUBLUS」発表
ACCESSは、これまで「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」として提供していた電子出版プラットフォームを「PUBLUS」にブランド変更。新たにブラウザ上でコンテンツの閲覧・決済も可能にした。(2013/6/24)

EPUB 3、活用への道半ば
電子書籍の標準的なフォーマットとして普及が進むEPUBだが、グローバルでみればEPUB 3に対して慎重な姿勢を崩さない向きは多い。何がネックになっているのだろうか。(2013/6/7)

Readium Foundation、Javascript版EPUBビューワ「Readium.js」を公開
EPUBビューワのリファレンス実装を開発するReadium FoundationからJavascript版EPUBビューワ「Readium.js」がリリース。(2013/6/4)

Readiumプロジェクトが法人化、ACCESSが加盟
EPUB 3ビューワのリファレンス実装を開発することを目的に米IDPFが立ち上げていたReadiumプロジェクトがReadiumファウンデーションとして法人化。ACCESSは加盟を発表しており、SDK技術の機能強化と販売に携わっていくという。(2013/3/27)

EPUB 3ビューワのリファレンス実装開発プロジェクト「Readium」、クラウド版をβテスト中
EPUB 3ビューワのリファレンス実装を開発するオープンソースプロジェクト「Readium」が非Webkit系ブラウザでも動作するクラウド版のβテストを行っている。(2012/10/29)

本家提供WikipediaコンテンツのEPUB出力が簡単便利だった
Wikipedia(英語版)が提供開始したWikipediaコンテンツのEPUB化はとても簡単だった。(2012/9/21)

縦書きレイアウトの国際標準化、民間団体などが推進
民間企業を中心に構成され、総務省も支援する「次世代Webブラウザのテキストレイアウトに関する検討会」が縦書きレイアウトの国際標準化に向け動き出している。(2012/9/11)

電書協、「EPUB 3 制作ガイド」を公開
電書協は、シンプルな体裁の書籍をリフロー型のEPUB電子書籍として記述するための指針まとめた「電書協EPUB 3制作ガイド ver.1.0」を公開した。(2012/9/11)

最新電子書籍リーダーの実力は?:
ソニーの「Reader PRS-T2」をいち早く使ってみた
ソニーが9月21日から国内販売を開始する最新の電子書籍リーダー「PRS-T2」。その実力と競合製品と比べた違いを実機レポートで紹介しよう。(2012/9/3)

電子出版の日本語表示に問題提起してみる:
ReadiumについてACCESSと達人出版会に聞いた
WebKitベースの電子書籍オープンソースのプロジェクト「Readium」に関わるACCESSとユーザー代表の達人出版会に聞いた。(2012/7/20)

電書ちゃんねる:
これでマスター! EPUB 3 固定レイアウト
電子書籍のいろんな話題について、会話形式で楽しく考えてみる「電書ちゃんねる」。入門者向けのライトな話題からマニアックな話題まで分かりやすく解説。今回は、EPUB3の固定レイアウトメタデータ(Fixed Layout Metadata)について超絶分かりやすく紹介していきます。(2012/7/10)

e-Book Expo Tokyo 2012 Report:
国内の電子書籍市場の「今と未来」を楽天と講談社の社長が語る
「第16回 国際電子出版EXPO」の基調講演に当たる国際講演が4日に行われた。楽天の三木谷浩史氏、講談社の野間省伸氏などが電子書籍のこれまでとこれからを語った。(2012/7/5)

ReadiumにACCESS「NetFront BookReader EPUB Edition」の技術が搭載
ACCESSは、同社のEPUB3対応電子書籍ビューワ「NetFront BookReader EPUB Edition」の技術が「Readium」プロジェクトに取り込まれたことを明らかにした。(2012/7/4)

「Koboを通じて読書革命を」――楽天の電子書籍事業第2幕の幕開け
楽天は昨年買収したカナダのKoboが手掛ける電子書籍サービスを国内でも7月19日から展開することを正式に発表。7980円で販売される端末「kobo Touch」とグローバルで240万点のコンテンツラインアップで「読書革命」を起こすと宣言した。(2012/7/2)

BOOK☆WALKER向けに:
角川グループとACCESS、EPUB3準拠の電子書籍ビューワ開発に着手
角川グループはACCESSとEPUB3準拠の電子書籍ビューワ開発に着手。自社グループで提供する作品のEPUB3化も進め、次の展開に向け地ならししている。(2012/6/6)

一番優秀なEPUB3ビューワアプリはApple「iBooks」、米BISGが比較シートを公開
米Book Industry Study Groupは、米国で使われている主要な電子書籍ビューワアプリがEPUB3にどの程度対応しているのかを比較調査したファイルを公開した。(2012/6/1)

アジア初のEPUB3カンファレンス、7月に東京で開催
今年の「国際電子出版EXPO/東京国際ブックフェア」の初日に合わせ、IDPFが「EPUB3カンファレンス」を開催する。IDPFがアジアで実施する初の大規模な国際カンファレンスだ。(2012/5/15)

ACCESSやボイジャーなど参加:
EPUB 3ビューワのリファレンス実装を開発するオープンソースプロジェクト「Readium」
IDPFはEPUB 3ビューワのリファレンス実装を開発するオープンソースプロジェクト「Readium」を公開した。日本からもACCESS、イースト、ボイジャー、楽天/KOBOが参加している。(2012/2/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。