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L&Lライブリーライフは「タッチパネル・テンキー一体型 日本語配列ワイヤレスキーボード」を発売。右側にタッチパネルを組み込み、マウス操作と数字入力の両方に対応する。電源には単4形乾電池2本を使用し、価格は3580円。
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サンワサプライは、薄型デザイン筐体を採用したテンキーレス仕様のワイヤレスキーボード「SKB-WBT43BK」の販売を開始した。
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Amazon.co.jpのスマイル Saleで、Keychronのメカニカルキーボード「Keychron K13 Max」が20%オフの1万5136円で販売中だ。テンキー付きのコンパクト設計でデスク空間を確保できる。
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Perixx Computerは、エルゴノミクスデザインを採用したワイヤレスキーボードセット「PERIDUO-606IIA」を発売した。
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ロジクールのテンキーレスワイヤレスキーボード「MX KEYS mini KX700GRd」が、Amazon.co.jpのタイムセールにて22%オフの1万2980円で販売されている。高い機能性と省スペース性を兼ね備えた人気モデルだ。
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L&Lライブリーライフは、テンキーとしても使えるタッチパッド機能を内蔵したワイヤレスキーボードの販売を開始した。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、タッチパッドやテンキーを搭載した「Ewin ワイヤレス折りたたみキーボード」が24%オフの5319円で販売中。外出先での作業効率を高めたい人に適したアイテムだ。
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三陽合同が、NuPhy(ニューフィー)ブランドのロープロファイルメカニカルキーボード「Air65 V3」シリーズと「Air100 V3」シリーズの国内販売開始を発表した。販売は8月7日午後6時に開始する。前者はテンキーレス、後者はテンキー付きで、それぞれにUS配列、JIS配列が用意される。
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Amazonのタイムセールにて、ロジクールのワイヤレスマウス・キーボードセット「MK250GRd」が15%オフの2980円で販売中だ。Bluetooth接続に対応し、省スペースなテンキー付きキーボードと小型マウスがセットになっている。
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Amazon.co.jpで、Ewinのタッチパッドおよびテンキー付き折りたたみキーボードがタイムセール中だ。BluetoothとUSB無線のデュアル接続に対応し、最大3台のデバイスを切り替えて使用できる。
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Amazon.co.jpにて、高いカスタマイズ性を備えたロープロファイル仕様のカスタムテンキー「Keychron K0 Max」がプライムデーセールの対象となり、参考価格から20%オフの1万1176円で販売されている。
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Amazon.co.jpのプライムデー先行セールにて、「Nillkin 折りたたみ式ワイヤレスキーボード」が20%オフで販売中だ。スマホサイズに折りたためて持ち運びに適しており、タッチパッドやテンキーも備える。
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Amazon.co.jpにて、テンキーレス設計を採用したロジクールブランドの高機能ワイヤレスキーボードが22%オフのセール中だ。指先に馴染む球状のくぼみを持ったキーや自動調光バックライトを備えている。
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アイティプロテックは、独立した電卓として切り替え利用も可能な中国REDRAGONブランド製テンキーパッド「K733-RGBTI」の取り扱いを発表した。
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LEOPOLDは、ワイヤレス接続に対応した多機能テンキーパッド「FC220TP PD」シリーズを発表した。
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Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、優れたカスタマイズ性と静音性を両立したテンキー「EPOMAKER EK21 VIA ガスケット テンキー」が5714円で登場。3種類の接続方式や大容量バッテリーを備える。
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Amazon.co.jpにて、ロジクールの高性能ワイヤレスキーボード「ロジクール MX KEYS mini KX700GRd」が15%オフの1万3480円で販売中だ。省スペースなテンキーレスデザインで、快適な操作性を実現する。
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米Razerは、光学キースイッチを採用したテンキーレスゲーミングキーボード「Razer Huntsman V3 Tenkeyless 8KHz」を発表した。
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L&Lライブリーライフは、折りたたみキーボード「F01C」を発売。マウス不要でカーソル操作が可能なタッチパッドとテンキーを搭載し、同時に3台の異なるデバイスと接続できる。価格は4580円。
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SB C&Sは、米Turtle Beach製となる液晶タッチパッド搭載テンキーレスキーボード「KB7」など3製品の取り扱いを発表した。
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ストラップ、キーボードとも、セブンATMテンキーを手掛ける東プレが制作。おなじみの打鍵感が味わえる。
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韓国のALT社が日本市場へ参入し、テンキー付きスマートフォン「MIVEケースマ」を第1号機として投入した。同社は大手出身者が集う少数精鋭のメーカーであり、ドコモの3G停波に伴うシニア層の需要取り込みを狙う。独自カスタムの入力システムやサポート体制を整備し、今後は5G対応モデルの展開も視野に日本定着を目指す。
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Amazonの新生活先行セールにて、カスタマイズ性に優れたワイヤレス数字キーパッド「Keychron K0 Max」が15%オフで登場。QMK対応や回転ノブ、3モード接続を備えた高機能な左手デバイスとしても活用できる一台だ。
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Amazon.co.jpにて、ロジクールGの磁気式アナログスイッチを搭載した高性能ゲーミングキーボード「PRO X TKL RAPID」が30%オフのセール価格で登場。0.1mm単位の調整が可能なラピッドトリガー機能を備え、FPS等の競技シーンで圧倒的な操作感を実現する。
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ロジクールの高機能ワイヤレスキーボード「MX KEYS mini KX700GRd」が、Amazonのタイムセールで22%オフとなっている。テンキーレスの省スペース設計で、デスクを有効活用できる一台だ。
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Amazonにて、トラックパッドとテンキーを搭載した「EWiN 折りたたみワイヤレスキーボード」が24%オフのセール中。3台までのマルチペアリングや、スタンドにもなるレザーカバー付属など、モバイルワークに最適な一台だ。
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韓国のスタートアップ企業であるALTが、テンキー搭載スマホを引っ提げて日本市場への参入を表明した。同社はAppleとサムスンが君臨する韓国でニッチ市場を攻略しており、日本でも3G停波に伴う乗り換え需要を狙い撃つ。今後は日本特有のニーズに応えつつ、強みであるキッズ向けスマホの展開も視野にビジネス拡大を目指す。
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Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、ロジクールの高機能ワイヤレスキーボード「MX KEYS mini」のAmazon限定モデルが19%オフとなっている。省スペースなテンキーレス仕様で、極上の打鍵感とスマートな操作性を両立した1台だ。
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イデア・フロントは、リリース中のAndroidアプリ「Rickey10」をアップデート。スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるアプリで、テンキー画面の数字や数式記号をサイズアップさせている。
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Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、Logicool Gの有線ゲーミングキーボード「Logicool G PRO ゲーミングキーボード」が28%オフのセール中だ。テンキーレスのコンパクト設計と静かな赤軸が特徴の人気モデルである。
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Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、ロジクールの高性能キーボード「ロジクール MX KEYS mini」が19%オフのセール中だ。コンパクトなテンキーレス仕様で、指先にフィットする打鍵感や自動バックライト機能を備えている。
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Amazon.co.jpでは、ロジクールGの有線ゲーミングキーボード「PRO ゲーミングキーボード」をセール価格で販売中だ。テンキーレスによるコンパクトな設計と、静音性に優れた赤軸スイッチを採用したAmazon限定モデルがお買い得となっている。
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PCを使用している最中に、マウスの電池が切れた、何らかの理由でBluetooth接続が切断されてしまった、あるいは故障でマウスが動かなくなった……。そんな経験は誰にでもあるはず。そのような場合でも、キーボードのテンキーをマウスの代わりにできる「マウスキー」機能を使うとよい。そこで本Tech TIPSでは、「マウスキー」の起動方法と、意外と知られていない操作のコツを紹介しよう。
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テックウインドは、独be quiet!ブランド製となるメカニカルキーボード「DARK MOUNT」「LIGHT MOUNT」の取り扱いを開始する。
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Diver-Xは、汎用インタフェースブランド「Melt Interface」の第1弾として、マウス、トラックパッド、テンキーを融合した「Melt Mouse」を発表した。物理ボタンがなく、代わりにハプティクス技術でクリック感を再現した。
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ロジクールが、ハイエンドゲーミングマウスのコンパクトモデルと、ラピッドトリガーに対応した薄型テンキーレスゲーミングキーボードを発売した。まとめて試してみよう。
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LEOPOLDは、独自の英語配列を採用したメカニカルキーボード「FC730MBT CORALBLUE」を発表した。
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ユニークは、ワイヤレス接続に対応した「3in1 コンボ・ワイヤレスキーボードマウスセット」を発表した。
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ロジクールは、シンプルな設計のテンキー付き薄型ワイヤレスキーボード「K250 ワイヤレスキーボード」を発表した。
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今売れている商品は? Amazon.co.jpの「テンキー」カテゴリーから、売れ筋ランキングをお届けします。
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イデア・フロントは、スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるAndroidアプリ「Rickey10」をリリース。価格は300円(税込み)で、タッチパッド画面に切り替えればPC側のマウスポインタを操作できる。
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「REALFORCE」のテンキーに新製品。新たに、全キーの割当変更などカスタマイズ機能を実装した。
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12月3日に、REALFORCEでおなじみの東プレがテンキーパッドの新モデル「REALFORCE RT1 Ten Keyboard」を発売した。実売価格が1万3200円の本製品、試して分かったことをまとめた。
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東プレは、静電容量無接点方式キースイッチを採用したUSBテンキーパッド「REALFORCE RT1 Ten Keyboard」を発表した。
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プリンストンは、台湾MISTEL製となる左右分割型の75%レイアウトキーボード「MD770(JIS)」を発表した。
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サンワサプライは、多ボタン仕様の静音テンキー計3モデルを発売した。
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LEOPOLDは、テンキーレス配列を採用したメカニカルキーボード「LEOPOLD FC750RBT GRAYBLUE」日本語JIS配列モデルの販売を開始する。
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バッファローは、小型軽量筐体を採用したワイヤレスキーボード計2製品を発売する。
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ダイヤテックは、2色成形キーキャップを採用したテンキーレス仕様のメカニカルキーボード「Majestouch+ ASK TKL」「Majestouch+ SGK TKL」を発売する。
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東プレのプレミアムキーボード「REALFORCE R3」に、3種類の新モデルが登場する。スペースキーを2つ備えるモデルの他、Mac Editionでおなじみの「かな印字レス」、昔のREALFORCEキーボードを思い出させる「アイボリー」のテンキーレス限定モデルの3種類がECサイトで購入可能だ。
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