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「オーストラリア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

「フライ&クルーズ」という飛行機と客船を組み合わせた海外旅行のスタイルが増加している。この記事では、22年12月に英国船会社のキュナードが所有する客船「クイーン・エリザベス」による豪州航海を通して「イマドキのフライ&クルーズ」の実態を報告する。

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NRIセキュアテクノロジーズは、日本、米国、オーストラリアの3カ国で実施した「企業における情報セキュリティ実態調査2022」の結果を発表した。それによるとCISOを設置している企業の割合は、米国の96.2%、オーストラリアの96.0%に対して日本は39.4%と大幅に低かった。

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三菱地所は、オーストラリアのシドニーに位置する「Circular Quayエリア」で、建設会社のLendleaseと平安不動産とともに開発を進めていたオフィスビル「180 George Street」が竣工したことを公表した。180 George Streetの足元には、広場や商業施設の整備を進めており、2023年度に順次開業する予定だ。

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オーストラリアの研究者は、指紋読取装置からユーザーの指紋画像を取得する攻撃を提案した研究報告を発表した。取得した指紋画像を用い、スマートフォンや銀行口座、ドアのスマートロックなど他のシステムにアクセスするという悪用が行える。

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フォーイット(東京都渋谷区)は、全国の10代〜60代の男女500人を対象にキャンプ・グランピングに関するアンケートを実施した。「海外でキャンプをしたいか」との問いに、53.0%が「はい」と回答。キャンプをしたい国は、タイ、台湾、欧米などが上位に入り、1位はオーストラリアだった。

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大成建設は、伊藤忠商事とともに、CO2固定化技術を持ち豪州に本社を構えるMineral Carbonation International(MCi)との協業に関する覚書を締結した。今後は、CO2を固定した炭酸カルシウムの製造・活用を基軸としたバリューチェーンの構築を進め、日本国内のCO2削減需要に合わせて供給を図り、取引先企業のCO2削減を後押しする。

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