キーワードを探す
検索

「ビックカメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ビックカメラグループのソフマップは買い取りサービスの「ラクウル」で、iPhoneの買取額を増額するキャンペーンを10月31日まで実施している。買い取りの手続きはWebかアプリから行う。例えば、2年前の2021年9月24日に発売されたiPhone 13(256GB)の買取額が通常8万2000円のところ、5000円増額の8万7000円で買い取ってもらえる。

()

ビックカメラ.comは「Xiaomi Redmi Note 10T」のセール販売を実施している。Redmi Note 10Tのメーカー価格は3万4800円(税込み、以下同)となっているが、ビックカメラ.comでは57%引き(割引額にして2万円引き)の1万4800円で販売している。 さらに、10%還元により1480ポイントがたまる。

()

「東が西武で西 東武」のフレーズで首都圏ではおなじみの家電量販店大手ビックカメラのテーマソングが、この夏、新しいものに切り替えられた。締めの「ビーック ビックビック ビックカメラ」こそ変わらないものの、歌詞もメロディーも一新。

()

ビックカメラグループのビックライフソリューション(東京都豊島区)は9月1日、オリジナルブランドのウオーターサーバー「puhha(プッハ)」を立ち上げ、宅配水サービスに新規参入すると発表し、同日から申込受付を開始した。山梨県富士吉田市に採水工場を建設し、宅配水の充填設備だけでなく、メーカーとしてボトルやウオーターサーバーの企画開発を実施。継続的に収益を得るリカーリング事業として展開し、収益拡大を図る。

()

ビックカメラは8月1日、スマート集音器「Olive Smart Ear Plus(オリーブスマートイヤープラス)」のサブスクリプションサービスの取り扱いを始めた。有楽町店と立川店のコンタクトコーナーにて試験的に取り扱う。期間限定での取り扱いとなっているが、予告なく取り扱いが終わる場合があるとのこと。

()

ビックカメラは7月12日、2022年8月期第3四半期の連結決算を発表した。第3四半期までの累計(21年9月〜22年5月)で、売上高は5965億円(前年同期比6.3%減)、営業利益は152億円(同5.6%減)、経常利益は170億円(同7.2%減)だった。通期計画の経常利益198億円に対し、進捗率は86.4%。

()

「ビックロ ユニクロ新宿東口店」が6月19日をもって閉店する。ビックカメラ新宿東口店は引き続き営業を継続するが、ここで気になるのが「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」の擬人化キャラクター・ビックロたんの今後だ。ビックカメラの広報担当に聞いた。

()

ビックカメラグループのラネットは、プライベートブランドのSIMカード「BIC SIM」の月額基本料金を値下げした。改定後の音声付きプランは、2GBが850円、4GBが990円、8GBが1500円、15GBが1800円、20GBが2000円となる。いずれもギガプランの対象プランを契約しているユーザーに自動適用される。

()

ビックカメラはライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」を運営するSHOWROOMと資本業務提携を結んだと発表した。コロナ禍で実店舗での売り上げが伸び悩む中、ライブ配信で商品を販売する「ライブコマース」に参入し、新たな顧客層の獲得を図る。

()
キーワードを探す
ページトップに戻る