最新記事一覧
Googleスプレッドシートをチームで共有する際、セル内に直接「※確認中」といったメモを書き込んでいないだろうか。この行為はデータの集計ミスやレイアウト崩れを招く、共同作業における「禁じ手」だ。本Tech TIPSでは、データの整合性を保ちつつ、チームの意思疎通をスムーズにする「メモ」と「コメント」の使い分けと、スマートな活用術を解説する。
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セミナーやイベント開催時、顧客リストや登録者リストからの抽出、メール案内、そして返信メールの確認と参加希望者のまとめ――これらの手作業に煩わしさを感じている担当者は多いのではないだろうか。これら一連の面倒な作業は、GoogleフォームとGoogleスプレッドシートを連携させることで、大幅な省力化が可能になる。そこで本Tech TIPSでは、Googleフォームによるフォームの作成から公開、そしてGoogleスプレッドシートとの連携による集計作業までの手順を解説する。
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本Tech TIPSでは、Googleスプレッドシートの作業効率を上げる「裏技」5選を紹介する。手動入力をなくす「カレンダー自動表示」、データが簡単に復元できる「バージョン履歴」、資料整理がはかどる「1セルに複数リンク」格納術。さらに、共同編集者にデータを見せない「シート非表示」、瞬時に多言語化する「GOOGLETRANSLATE関数」の5つだ。知らなきゃ損するこれらの便利な機能の使い方を解説する。これらの機能をマスターし、日々の作業を劇的に効率化しよう。
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ExcelとGoogleスプレッドシートの間では、Excelファイルの相互利用が可能だ。ExcelファイルをGoogleスプレッドシートで開いたり、GoogleスプレッドシートをXLSX形式のファイルとしてダウンロードしたりすることができる。ただ、両者には一部互換性がないため、相互利用には注意すべき点もある。そこで、本Tech TIPSでは、GoogleスプレッドシートとExcelを相互利用する方法と注意点についてまとめてみた。
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Googleスプレッドシートで表を作成する際、複数の項目をまとめた見出しなどで文字列を縦書きにしたいこともあるだろう。そのような場合、どのように縦書きにすればよいのだろうか? Googleスプレッドシートでセル内の文字列を縦書きにする方法を紹介する。
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人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第134弾では、「日付から曜日を自動的に入力する」方法など、Googleが提供する表計算ツール「Googleスプレッドシート」を便利に使うための基本的なテクニックをまとめた。
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Googleスプレッドシートで統計データなどの大きな表を見る際、右側や下側にスクロールすると、見出しになっている行や列が隠れて、そのセルが何年のデータなのか分からなくなることがある。このような場合、見出し行や見出し列を固定し、表をスクロールしても隠れないようにするとよい。また、データをグループ化して、関連するデータをまとめる方法も解説しよう。
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いろいろなソースからデータを取り込むなどすると、表内でデータが重複してしまうことがある。このような場合、重複データに色付けして確認したり、不要な重複データを削除したりする必要があるだろう。本Tech TIPSでは、Googleスプレッドシートで、重複データを色付けしたり、削除したりする方法を紹介する。
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Googleスプレッドシートでスプレッドシートを共有して、複数の人で回覧したり、編集したりできるようにする方法を紹介しよう。共有を設定すれば、わざわざファイルにダウンロードして、メールに添付するなどして回覧する必要がなく、共同作業の手間が大幅に削減可能だ。
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さまざまなデータを分析する際、フィルタを利用すると特定の条件に合致した値などを簡単に絞り込めて便利だ。「Microsoft Excel(エクセル)」ではよく使われる機能の一つだ。フィルタは、Googleスプレッドシートにも実装されており、数式を使って絞り込むことなどもできる。本Tech TIPSでは、Googleスプレッドシートのフィルタの使い方を紹介しよう。
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Googleスプレッドシートには、Microsoft Excelのマクロのような機能拡張機能として「Google Apps Script(GAS)」が提供されている。JavaScriptやHTML、CSSといったWeb言語をベースとしており、これを使うことでGmailと連携させることなども可能だ。Googleスプレッドシートで、このGASを使い始める方法を紹介しよう。
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Googleスプレッドシートで、アンケート用紙やTo-Doリストなどを作成する際に便利なチェックボックスを挿入する方法を紹介する。Microsoft Excelと比べて、チェックボックスを挿入したり、集計したりするのは簡単だ。
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Googleスプレッドシートで日付から自動的に曜日を計算してセルに入力する方法を紹介する。別のセルに表示する方法と、日付を入力したセルに曜日を追加する方法があるので、目的に合わせて使い分けるとよい。また、連続した日付を簡単に入力する方法についても紹介しよう。
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Googleの生成AI「Bard」が数学的なタスク、コーディングの質問、文字列操作のプロンプト(指示)に対し、より正確に対応できるようになった。
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Googleは、チャットAI「Bard」の数学的なタスクの処理機能を向上させた。従来より30%精度が上がったとしている。また、Bardで作成した表組みをGoogleスプレッドシートにエクスポートできるようになった。
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Googleは表計算ツール「Googleスプレッドシート」の数式の入力支援機能を改善した。AI予測モデルを追加することで、より適切な候補を提示できるという。
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ドイツのハイデルベルク大学病院は新型コロナウイルス感染症拡大を機に、SAPのPaaS「SAP Cloud Platform」を導入して病床の空き情報を管理するアプリケーションを開発した。同院の医師にそのいきさつを聞いた。
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Googleが「G Suite」の表計算「Googleスプレッドシート」の3つの新機能を紹介した。入力データからパターンを検出して対応する数式を提案し、オートコンプリートする「Sheets Smart Fill」などだ。
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Googleスプレッドシートの関数についても学べます。
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新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、政府や自治体によるオープンデータの公開や活用がにわかに進んでいる。政府は3月10日、民間が提供している新型コロナ対策支援サービスなどのデータを標準化して公開する「#民間支援情報ナビ」プロジェクトを、エンジニアの民間団体Code for Japanと共同で始めた。
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恵比寿ボイスプロダクションは、プログラミング不要でGoogle Homeアプリを作成できるサービス「RINDO」の提供を開始する。想定するユーザーの質問と、それに対応するGoogle HomeのせりふをGoogleスプレッドシートに入力するだけで、アプリを作成できる。
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米Googleは4月11日(現地時間)、企業向けグループウェア「G Suite」で利用できる表計算アプリ「Google スプレッドシート」に、新たに「マクロ」機能を搭載すると発表した。これまでスクリプトによる自動化は可能だったが、マクロの搭載によりスクリプトの記述なしで繰り返しタスクを自動化できるようになる。
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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで再生した曲一覧をGoogleスプレッドシートに書き出すためのIFTTTアプレットを紹介する。
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1つのGoogleスプレッドシートを複数人で共同編集するとき、想定していた形式とは違うデータを入力されると、不備が発生してしまう場合があります。そのような問題を、GASで解決するにはどうすればいいのでしょうか。
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永和システムマネジメントは、既存のExcel文書をGoogleスプレッドシートに移行させる際に、文書に埋め込まれているVBAプログラムをGoogle Apps Scriptに変換する「HIKKOSHI クラウド for Excel」の提供を開始する。
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「Microsoft Excel」は広く普及しているが、「Googleスプレッドシート」や「ThinkFree Office」など、利用できるスプレッドシートアプリケーションは他にもある。
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「Googleスプレッドシート」の英語版が、話し言葉でグラフを自動生成できる機能を追加した。
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Googleが提供するGoogle Apps Script(GAS)のプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。今回は、スプレッドシートのセルのフォーマット、文字位置、色、サイズ、けい線などを変える各メソッドの使い方について。
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Googleが提供するGoogle Apps Script(GAS)のプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。今回は、スプレッドシートのオブジェクトを整理し、セル操作に関する基本的なメソッドの使い方を紹介する。
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Android/iOS版「Google Docs」がアップデートし、「スプレッドシート」と「スライド」でもコメントが追加できるようになった(「ドキュメント」では2012年から可能)。
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「どこにもない旅を、みんなでつくる」をキャッチフレーズとするtrippeice。従業員数21人のベンチャー企業が選んだ交通費精算術とは?
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Googleが4月末にリリースした単体アプリ「Googleドキュメント」と「Googleスプレッドシート」をAndroid端末にまだインストールしていないと、Googleドライブでドキュメントを編集しようとすると単体アプリのインストールを促される。
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Googleが、iOSおよびAndroid版の「Googleドキュメント」と「Googleスプレッドシート」を公開した。「Googleスライド」も間もなく公開する。
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Google Docsの表計算アプリ「スプレッドシート」が新しくなり、オフライン編集や新しい関数が追加された他、読み込みやスクロールが高速化した。
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グレープシティは、Javaシステム向けの帳票開発ツール「Elixir Report 8.4J」を発表。Googleスプレッドシートのデータからの帳票生成に対応したほか、データの書き出しにも対応した。
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SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部)
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SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部)
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SaaS形式のさまざまなGoogle Appsを操作するGData APIの1つ、Googleスプレッドシートを操作するSpreadsheets Data APIのJavaライブラリの使い方を基本から紹介する入門連載(編集部)
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検索結果をURLの一覧ではなく、表形式で表示する実験的サービス「Google Squared」に、検索結果を並べ替えたりGoogle Spreadsheetsにエクスポートする機能が追加された。
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iPhone、Android、Symbian S60携帯で、Google Docsの表計算ファイルの編集ができるようになった。
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Google Docsのスプレッドシートを使って、遠く離れながらも同じホワイトボードを見ながら会議をしているのに近いやりとりをしている大橋さんと佐々木さん。その具体的な方法を解説します。
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グーグルによるオンラインオフィスサービス「Google Docs & Spreadsheets」でグラフを作ってみた。日本語対応に一部問題点があるものの、Webベースでグラフを作成するのには便利なサービスだ。
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Google Docs & Spreadsheetsが日本語に対応した。メニューが日本語化しているほか、日本語のフォントも選択可能になっている。以前あった、テキストファイルをアップロードする際に文字コードによっては文字化けした現象も解消した。
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Googleの脆弱性が原因で、攻撃者がユーザーのcookieを盗んでGoogle Docs & Spreadsheetsやメールにアクセスできる状態になっていた。
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Officeファイルを直接「Google Docs & Spreadsheets」で開けるのは英語版Firefoxだけ。しかし日本語版でも、ちょっとした設定で利用が可能だ。
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オンライン版オフィススイート「Google Docs & Spreadsheets」にいくつか新機能の追加があった。新機能は大きく分けて次の5つ。実用性の高い書き出し機能から、NASDAQの株価が分かる特殊関数まで試してみた。
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ブログに表計算シートを埋め込みむことが可能になった。元データが更新されれば、埋め込んだ表も更新される。
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Googleが、「Writely」と「Google Spreadsheets」を統合したオフィス向けソフトを発表すると報じられている。
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招待なしで誰にでもスプレッドシートを公開できる機能や、OpenDocumentインポート・エクスポート対応などが追加された。
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Google Spreadsheetsは表計算ソフトを時々使う人のためのもので、Fortune 500社のためのものではない。
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