最新記事一覧
楽天ペイメントは、キャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」において、通信環境が悪い場所でも支払えるオフライン決済機能を導入した。またAndroid版アプリでは、手元の「楽天Edyカード」にアプリ内から直接チャージできる機能の提供も開始した。各種決済機能の統合により、利用者はスマートで確実な決済管理を行える。
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楽天ペイメントは、Android版「楽天ペイ」アプリの「楽天Edy」タブにおいて、Edyカードへのチャージ機能を順次提供し始めた。従来は専用アプリが必要だったチャージが楽天ペイアプリ内で完結する。さらにギフトの受け取りや残高確認、楽天ペイ残高との相互交換も可能になり、利便性が大幅に向上する。
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鴻池組は、独自のトンネル更新技術「Reライニング工法」をメタバース上で体験できる空間を構築し、一般公開した。利用者はアバターを操作しながら施工手順や設備の仕組みを自由に見学できる。
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KEIYOは、無線CarPlay対応製品「APPCAST AN-S154R」をECサイト限定販売。無線CarPlay接続車両に対応し、Googleアカウントを使用すればAndroidアプリもダウンロードできる。市場想定価格は4万4800円。
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Kasperskyは、Geminiを狙うプロンプトインジェクション攻撃の研究結果と対策を紹介した。攻撃シミュレーションでは、予定表招待やSMSに隠した命令でGeminiに家の窓を開けさせたりZoom通話を始めさせたりできた他、長期記憶を汚染して別の端末にまで影響を広げる手口が示された。
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米Xが7月20日(現地時間)、Android向けアプリをゼロから作り直したと発表した。1年以上をかけた再構築で、動作が速く滑らかになったという。一方、利用者からは操作性の変化に戸惑う声や、音声配信機能「スペース」を始められないという声も出ている。
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東日本旅客鉄道(JR東日本)は7月16日午後5時50分ごろ、モバイルSuicaアプリのAndroid版で障害が起きていると発表した。サービスにログインしづらい状態という。復旧の見込みには触れていない。
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米Googleは、日本市場におけるAndroidアプリの手数料引き下げと柔軟な課金オプションの導入を前倒しする。当初は年末を予定していたが、公正取引委員会との協議などを踏まえて9月末までに開始する。
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「友人と話しただけで広告が出た」という体験は多くの人に覚えがある。しかし検索履歴や閲覧行動、記憶の偏りなど、会話の盗聴を持ち出さなくても一致を説明できる経路は複数存在する。スマホが「聞いている」のではなく「推定している」という実態を、証拠とともに整理した。
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Amazon.co.jpではプライムデー先行セールを開催中だ。車載ナビをAndroid 13システムへとアップグレードし、YouTubeなどの動画視聴やワイヤレスCarPlayを可能にする最新のAIボックスが36%オフで販売されている。
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DuckDuckGoのWebブラウザにYouTubeを含む動画広告のブロック機能が追加された。動画の再生前や再生中に流れる広告をブロックする。iOS、Windows、Mac版では既にデフォルトで有効になっており、Android版でも近く自動的に有効化される予定。広告の検出には、uBlock Origin由来のコミュニティ主導のフィルタリストを活用する。
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「Google Pixel」シリーズに実装された「デスクトップモード」を活用し、スマートフォンに液晶ペンタブレットを接続して本格的なお絵かき環境を構築できるのか。本記事では、「Pixel 10 Pro XL」とワコムの「Cintiq Pro 17」などを組み合わせ、実際の使い勝手を徹底検証してみた。
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Ottocastは、7月13日まで実施中の「Amazonプライムデー」へ参加。有線接続のCarPlay/Android Autoをワイヤレス化できる小型アダプターなどを最大55%オフで販売する。
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Metaが画像生成AI「Muse Image」を公開したことに伴い、Instagramの公開アカウントで投稿した写真や動画を、他者がAI機能で再利用あるいは改変する可能性が浮上している。この再利用設定は初期状態で有効になっているが、設定で無効化できる。ただし、設定変更前に生成されたAIコンテンツは遡及して削除されない。
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7月7日といえば、多くの地域で「七夕」を祝う日です。こんな日だからこそ、スマホやWebサイトから「短冊」を作ってみませんか?
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成功率は約99%。Linuxカーネルで見つかった新たな権限昇格の脆弱性は、極めて短い競合タイミングにもかかわらず、高い確率でroot権限を奪えることが実証された。さらに、この脆弱性はAndroidにも影響する可能性があるという。
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仕事や勉強において「メモやノートをデジタル化したいけど、持ち運ぶ荷物を減らしたい」という人にお勧めなのが、iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONSの「iFLYTEK AINOTE 2」だ。その特徴をチェックしていこう。
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楽天モバイルが、契約者向けの「my 楽天モバイル」アプリを廃止する。これに伴い、同アプリに実装されていた機能が「Rakuten Link」アプリに順次実装される。なお、Web版は引き続き提供する。
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BRAVELOGISは、ながらスマホ抑止アプリ「monap」のiPhone版をリリースした。アプリをインストールするだけで移動を自動で検知し、制限画面が起動する。日々の移動を自動でデータ化する他、法人利用にも対応する。
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Huaweiが投入した新型折りたたみスマホ「HUAWEI Pura X Max」の実機をレビューした。展開時に7.7型となる横長大画面は動画やゲームなどのスマホコンテンツを大迫力で消費するのに適する。閉じた際の窮屈さはあるが、折りたたみスマホの新たな方向性を示す合理的なフォームファクターの1台だ。
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原材料となるNANDの価格高騰を受けて、製品としてのSSDを作るメーカーはいろいろな工夫で消費者の購入意欲を高めようとしている。その一端を「COMPUTEX TAIPEI 2026」を通して見てみよう。
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Googleは、Geminiを中核に据えた新しいノートPCカテゴリー「Googlebook」を発表した。これまで同社が提供してきたChromebookとは異なる位置付けで打ち出されている。
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中国XREALは6月17日、ARグラス「XREAL AURA」を2026年秋に発売すると発表した。米Google、米Qualcommと共同開発したXRグラスで、同日から先行予約特典の受付を始めた。
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XREALは、XRグラス「XREAL AURA」を今秋発売する。1万5000円で発売時に使える3万円相当の特典コードを入手できる「XREAL AURA 特典プログラム」と、いち早く手に入る「XREAL AURA 初回限定パス」といった限定特典を提供する。
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Microsoftが2026年6月の月例セキュリティ更新プログラムを公開した。WindowsやOffice、Azureなど広範囲な製品が対象で、悪用確認済みのゼロデイ脆弱性などが修正された。同社は早急な適用を呼びかけている。
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イオンリテールは、イオンモバイル公式アプリをアップデート。「過去3カ月のデータ通信利用量」や「当月の回線別のデータ通信利用量」を確認可能となり、ウィジェットを追加している。
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Googleは、開発者向けカンファレンス「Google I/O 2026」で、AIエージェントの構築・連携を中心に据えた開発基盤を発表した。主な発表を整理する。
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BBSSは、ネット詐欺専用セキュリティ対策ソフト「みやブル」のUI/UXを刷新。アプリ画面をOS間で共通したデザインに統一し、サポート情報やアプリ利用状況、各種レポートなどをアプリ上から閲覧/遷移できるよう改善した。
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Googleは、最新の音声モデル「Gemini 3.5 Live Translate」を発表した。話し手から数秒遅れで継続的に音声を生成し、シームレスな同時通訳に近い体験を提供する。70以上の言語を自動検出し、イントネーションやペースを維持したまま訳出可能。Google翻訳やGoogle Meetを通じて順次展開される。
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Googleが2026年後半のリリースに向けて発表した「Googlebook」は、従来のChromebookの枠を超え、AI機能「Gemini」を標準搭載した上位機種としての役割を担う。本記事では、NPUや8GBメモリを必須とするハードウェアの要求スペックや既存OSとの違いを整理し、WindowsやMacがひしめくPC市場にGooglebookが与えるインパクトを解説する。
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Googleは、AIエージェントを使ったAndroidアプリ開発ツール「Android CLI」の安定版としてバージョン1.0をリリースした。Claude CodeやCodexなどからもAndroid開発の推奨パターンに沿って作業を進められる。
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車載スマートアクセサリーブランド「Ottocast」は、6月20日までポータブルディスプレイシリーズのセールを実施。Amazonで割引コードを入力すると「Ottocast ScreenFlow」が3万4999円のところ2万2999円になる。
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modoは、家族専用コミュニケーションアプリ「memStock(メムストック)」を正式リリース。招待した家族メンバーだけが利用できる完全クローズド型で、トピック単位で整理できるトークルームやフォトアルバムなどを利用できる。Android版の提供を開始し、トークルームごとに作成できる「カレンダー機能」を新たに搭載している
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Googleは5月13日、Androidの新機能群「Gemini Intelligence」を発表した。AIが複数アプリをまたぐタスクを自動実行したり、ChromeでWeb上の操作を代行したり、ユーザーの代わりにフォーム入力を済ませたりできるようになる。日本での提供時期は今後発表する。
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JVNは11日、スマートフォンアプリ「くら寿司 公式アプリ」に証明書検証不備の脆弱性が存在すると公表した。
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MWC Barcelona 2026ではスマホカメラの競争軸が数値スペックから撮影体験の向上へと明確にシフトした。中国勢はカメラブランドとの協業や外付けレンズの拡充で一眼カメラに近い操作感と画質を追求している。中堅勢もAI活用やユニークな分離型機構で差別化を図っている。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、4月19日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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配信者と映像作品をリアルタイムで共有する「同時視聴」がスマホ1台で完結するアプリが登場した。YouTubeとVODを自動同期し、広告による再生位置のズレも補正。移動中や寝室でも手軽に体験を共有できる。
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スマホ新法施行を受け、BBSSがiOS向け代替アプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を開始した。ゲーム特化のキュレーションやクラウド試遊、独自のポイント還元を武器に先行するApp Storeへ挑む。手数料の優位性は限定的だが、国内勢ならではの審査の柔軟性や独自タイトルの配信などで差別化を図る。
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TCL Japanから登場した「Note A1 NXTPAPER」は、一般的な電子ノートに多いE Inkではなく、あえて「液晶」を採用したユニークな製品だ 。本機はどのようなユーザーに刺さるのか、実際の使い勝手を徹底レビューする。
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NTTドコモは4月2日、スマートフォンから米SpaceXが提供する低軌道衛星と直接通信できるサービス「docomo Starlink Direct」を4月27日から提供すると発表した。山間部・離島・海上など電波が届かなかった場所や、被災時の通信手段確保が可能で、ahamoを含む全料金プランにて当面無料・申込不要で利用可能。
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NTTドコモがかねて予告していた、通信衛星とスマートフォンとの直接通信サービスがいよいよ始まるSpaceXの「Starlink Mobile」を活用したもので、対応端末を持っていれば事前申し込みなしで利用可能だ。
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SKTは、ONYX International製10.3型電子ペーパー端末「BOOX Go 10.3(Gen II)」「BOOX Go 10.3(Gen II)Lumi」の取り扱いを開始する。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、3月22日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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スマートフォンをモニターに繋いでPC代わりに使う――GoogleがPixelに追加したデスクトップモードは、果たして「仕事道具」になりえるのか。実際に原稿執筆で試して分かったのは、使い勝手の話にとどまらない、Googleのある大きな狙いだった。
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DeNAは自律型AI「Devin」を全社導入し、従業員約2000人が利用する基盤を構築した。開発部門だけでなく営業部門などでも業務効率化を達成したという。
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欧州で「修理する権利」を主導するFairphoneが、MWCにて最新スマホ「Fairphone(6th Gen.)」を展示した。接着剤を排除し12個のモジュールに分割した設計により、ユーザー自身がドライバー1本で容易に部品交換できる。最長2033年までの長期サポートによって長く使えることも特徴に打ち出している。
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Xに画像を投稿する際、生成AI「Grok」による編集を一部ブロックする設定が選択可能になった。3月9日時点では一部ユーザー向けに提供しているとみられ、ITmedia NEWS編集部が確認した限りでは、Grokの公式アカウントにメンションしての画像編集を拒否できた。
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Xが、連続する投稿を途中から有料化できる収益化機能を発表した。有料プランのユーザーは、スレッド形式の投稿を、途中から自身の有料サブスクリプションの購読者のみに表示するようにできる。まずはiOSアプリ版とWebブラウザ版で提供。9日週初頭にAndroidアプリでもリリースする。
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Googleは、Androidアプリの新システムを発表した。Epic Gamesとの和解に基づくもので、アプリ内での独自決済導入や手数料引き下げなどが含まれる。これを受け、Epicは間もなくGoogle Playストアに「フォートナイト」を復帰させると発表した。
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