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「モバイルデバイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

Atariは来年初頭に出荷予定の新型ゲームコンソール「Atari VCS」にGoogleのWebブラウザ「Chrome」をプリインストールすると発表した。ゲームモードのままストリーミングやGmailなどが使える。AndroidおよびiOS版コンパニオンアプリを使えば、モバイル端末をキーボードやマウス代わりに使える。

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東芝デバイス&ストレージは、消費電流0.27μAのCMOSオペアンプ「TC75S102F」の出荷を開始した。長時間動作を必要とするバッテリー駆動のモバイル機器やIoTモジュールでの利用を見込む。

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PCやモバイルデバイス、クラウドを使った働き方が進むさなか、新型コロナウイルスの衝撃は、それまで「オプションの1つ」だったリモート対応に、さらなる高度化や利便性といった課題を突き付けた。その解決のヒントになるのが「データ管理、共有」ツールとして始まったCRMだ。その大手であるSalesforce.comに、リモートで営業から顧客先の保守まで網羅するという機能を支える「3つの進化」を聞いた。

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iOSとAndroid向けのAmazon Alexaアプリで、Alexaがハンズフリーで利用できるようになった。7月8日以降今後数週間かけて、Alexaアプリが提供されている地域で利用可能になる。アプリ上でAlexaがウェイクワードを認識すると、使用しているモバイル端末の画面下に青い線が点灯する。

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Armは、アプリケーション処理用の「Cortex-A78」、グラフィックス処理用の「Mail-G78」、機械学習処理用の「Ethos-N78」などモバイルデバイス向けプロセッサコアIPの新プロダクトを発表。「Cortex-Aシリーズ」をカスタマイズ開発するプログラム「Cortex-X Custom」と、同プログラムで初めて開発された「Cortex-X1」も紹介した。

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 ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)通期決算を発表した。CMOSイメージセンサーが中心となるイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の売上高は、前期比22%増の1兆706億円、営業利益は同917億円増の2356億円となった。スマートフォンなどモバイル機器向けで大幅増収した。

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かつてない速度でOSや業務アプリのアップデートが進み、次々と新たなPCやモバイルデバイスが市場に出る中、企業の従業員が毎日仕事に使うPCは、そんな変化にどう対応すればいいのか。そんな悩みを解決する新たなサービスが登場した。運用も管理も不要でデータの漏えいリスクにも対応し、最新のPCにスムーズに乗り換えが可能――そんな便利さを可能にするサービスは、どのように生まれたのか。

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AWSが米ラスベガスで、年次イベント「AWS re:Invent 2019」を開催。5GキャリアのエッジロケーションにAWSのインフラを設置する「AWS Wavelength」を発表した。5Gのモバイルデバイスから非常に小さなレイテンシで、エッジロケーションに置かれたAWSのコンピュートやストレージなどにアクセスできるようになる。

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ワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)は、「ギガぞう Wi-Fi」の新プランを2019年12月1日から提供する。月額182円の「スマホ専用プラン」は、会員専用Wi-FiスポットとVPN経由のフリーWi-Fiが利用できる。月額780円の「ファミリー機器安心パック」では、モバイル端末の保険サービスが付く。

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第5世代移動通信(5G)では、従来の移動体通信で使用されてきた周波数帯に加えミリ波が用いられることにより、チップセットの測定からモバイルデバイスの性能検証で、Over-The-Air(OTA)環境でのテストが必須となります。ここでは、5G OTAテストのセットアップに関して知っておくべきコンセプトを紹介します。

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