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「ライブ中継」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ビックカメラはライブ配信プラットフォーム「SHOWROOM」を運営するSHOWROOMと資本業務提携を結んだと発表した。コロナ禍で実店舗での売り上げが伸び悩む中、ライブ配信で商品を販売する「ライブコマース」に参入し、新たな顧客層の獲得を図る。

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リコーは2021年12月20日、鹿島建設と共同で、VR空間共有ソリューション「リコーバーチャルワークプレイス」を導入している新潟県長岡市の大河津分水路新第二床固改築期工事において、360度カメラ「RICOH THETA」とライブストリーミングサービス「RICOH Live Streaming API」を新たに適用したと発表した。

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鹿島建設とリコーは、新潟県長岡市の大河津分水路工事に適用していたVRを活用した遠隔の現場管理システムに、360度カメラとライブストリーミングの機能を追加した。新機能により、複数人の関係者がいつでもどこからでも、遠隔立ち合い検査ができる環境が整った。

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2年ぶりのリアル開催となった「Inter BEE 2021」で注目すべきトレンドになったのが、従来ハードウェアでしか考えられなかった映像切替装置である「スイッチャー」について、大手各社がほとんど同時ともいえるタイミングでクラウド化に踏み切ったことだろう。その1社であるソニーのクラウドスイッチャー「M2 Live」の開発者に話を聞いた。

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Nintendo SwitchでTwitchアプリが使えるようになった。eショップから無料でダウンロードできる。ライブ配信はできないが、視聴できる。

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ライブ配信と聞いて「コンシューマー向けエンターテインメントサービス」を連想する人は多いが、実はその活用の場は幅広いビジネスに広がっている。しかし、自社でライブ配信の仕組みをイチから構築するのは容易ではない。対面を避けた働き方や遠隔サービス、バーチャルイベントなど、自社のニーズに合ったライブ配信の仕組みを構築するにはどのような技術が役立つのか。

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クラウド化で新旧システムが混在する中、アプリケーションのどこで何が起きているのかを正確に把握するためには、何が必要なのだろうか? 2021年8月24日にライブ配信されたオンラインセミナーから、日本IBMのセッション「顧客体験を損なわないアプリケーション起点のIT運用」についてレポートする。

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自民党総裁選に立候補した岸田文雄前政調会長が、2度目となるInstagramのライブ配信に挑戦した。この日は妻の裕子さん、長男の翔太郎さんと共演し、息の合った掛け合いで家族の絆を披露。岸田氏は「欠点ばかりですが、力を合わせ頑張っていきたい。そして今は何より総裁選を頑張りたい」と力を込めた。

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自民党総裁選(17日告示、29日投開票)への立候補を表明している岸田文雄前政調会長が、Instagramのライブ配信に初挑戦した。視聴者からの私的な質問に答え、若年層に浸透するのが狙い。同日に出馬を表明した河野太郎ワクチン担当相はTwitterを駆使し、人気を高めていることもあり、今後も会員制交流サイト(SNS)を積極的に活用していく考えだ。

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ドワンゴが、量子コンピュータによる計算の仕組みを学べる講座を、オンライン学習アプリ「N予備校」で無料配信する。9月15日から12月8日にかけて全12回を生配信。見逃した場合もアーカイブを視聴できる。「量子コンピュータの入門的な部分を、高校生でも取り組める形で提供する」(N高)としている。

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