最新記事一覧
IIJmio meeting37で端末メーカー3社によるトークセッションが開催された。フォルダブルスマホの活用法や開発の苦労点、価格やApple参入への見解が語られた。各社はAIや画面分割の活用を掲げつつ、折りたたみの未来像を共有した。
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IIJは、10月30日まで「25ギガプラン ステップアップキャンペーン」を開催。2〜15ギガプランを利用中で「25ギガプラン」へプラン変更した際、データ容量5GBをプレゼントする。
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モトローラが初の横開きスマホ「motorola razr fold」を日本市場へ投入した。フリップ型の技術を応用し薄型化とフラグシップ級のカメラ性能を実現している。FeliCa対応やIIJでの大幅割引により、国内のメイン端末需要を狙う。
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IIJは、9月2日にOPPO製スマートフォン「OPPO Reno16 5G」、ALT製ケータイ型スマートフォン「MIVE ケースマ」を発売。MNPかつ端末と同時に申し込みすると期間限定のりかえ価格で購入できる。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。9月1日から「Google Pixel 6a」や「arrows Alpha2」をはじめ中古良品「iPhone 15」「iPhone 16e 」「Google Pixel 10」などが追加されている。
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IoT市場が拡大を続ける中で、通信がつながらないという課題への対応がより重要になっている。課題解決の糸口となる、複数の通信キャリアを選択できるマルチキャリアサービスにおいて、IIJが新たに開発したのが「IIJマルチプロファイルSIM 2.0」である。
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IIJは、9月5日に「IIJmio meeting37」を開催。また人気キャラクター「すみっコぐらし」がIIJmioアンバサダーに就任し、これを記念して「とかげ」との撮影会も行う。
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IIJは、1枚のSIMでNTTドコモ網とKDDI網の回線を利用できる「IIJマルチプロファイルSIM 2.0」を提供開始。通信の可用性/安定性が求められるIoT分野に向けたもので、通信コストを効率化が可能だとしている。
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IIJは、9月1日から「SMS機能付きeSIM(タイプD/ドコモ網、タイプA/au網)」と「データ通信専用eSIM(タイプA/au網)」を提供開始。月額料金割引特典とデータ増量、SIMプロファイル発行手数料無料などのキャンペーンも行う。
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IIJは、8月27日から「arrows Alpha2」を販売する。MNPかつ同時に申し込みの場合に期間限定のりかえ価格になる発売記念キャンペーンの対象端末となり、8GB/256GBモデルは6万4980円、12GB/512GBモデルは9万9800円になる。
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IIJが、IIJmioで提供しているデータ通信専用eSIMのタイプ名称を変更する。対象はドコモ網を利用するサービスで、9月1日からタイプIへ名称を変更する。サービス提供内容や月額基本料金や利用条件に変更はなくユーザーの手続きも不要だ。
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インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「AQUOS sense9」を値下げ販売中。通常6万4980円のところ、11月4日21時59分まで一括2万4800円になる。
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インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「arrows Alpha」を値下げ販売中。通常8万4800円のところ、11月4日21時59分まで一括3万9800円になる。
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IIJの2026年度第1四半期は増収増益となり、特に売り上げが好調だった。モバイルサービスは、訪日外国人向け回線の大口解約によって法人回線が純減したが、一過性のものだという。ドコモが始めた「JALモバイル powered by ahamo」の影響は軽微だとしている。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。7月31日に、新たに「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Flip8」「moto g37j」「OPPO Find X9 Ultra」を追加した。
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IIJは、8月7日から「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Flip8」を販売開始。いずれもMNかつ同時に申し込みの場合に期間限定のりかえ価格になる「スマホ大特価セール」の対象端末となる。
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モトローラのミッドレンジスマートフォン「moto g37」シリーズが、7月24日以降、順次発売される。キャリアはドコモ、ソフトバンク、楽天モバイルが扱う。MNPによって1万円台まで安くなる販路もある。
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モトローラは他社の弱点を克服した初の横折りフォルダブルスマホ「razr fold」を国内発売する。部材高騰で価格は約30万円と高価だが、IIJmioが10万円割引などの強力な施策を展開して対抗する。背景には、うわさされる折りたたみiPhone上陸を見据え、拡大する横折り市場で先手を打つ狙いがある。
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IIJは、8月4日からモトローラ製スマートフォン「motorola razr fold」を販売開始。モトローラ純正のスタイラスペン「moto pen ultra」を付属したモデルで、発売記念でMNPなら一括29万9800円のところ19万9800円になる。
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インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「arrows Alpha」を値下げ販売中。通常8万4800円のところ、8月3日21時59分まで一括5万4800円になる。
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ランサムウェア攻撃が高度化する昨今、全ての侵入を検知して完全に防ぐことは困難だ。侵入を前提に被害拡大を防ぐ「封じ込め」が不可欠となる中、IllumioとIIJグローバルソリューションズは「リスクの可視化とセグメンテーション」を実践、体験できるハンズオンセミナーを開催した。
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IIJは、7月9日にシャープ製「AQUOS R11」を一括16万3200円、motorola製「motorola edge 60」を一括5万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランへのMNPで期間限定のりかえ価格が適用される。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。新たに「POCO X8 Pro」シリーズや「Xperia 10 VII」「AQUOS sense9」などの他、未使用品「iPhone 16」「Google Pixel 10」や美品「iPhone 14」などが加わる。
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インターネットイニシアティブ(IIJ)は、三和シヤッター工業のIoT管理サービスに「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント」が採用されたと発表した。遠隔操作やデータ可視化により、設備運用の効率化と品質向上に貢献する。
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IIJは、6月18日から「Xiaomi 17T」「Xiaomi 17T Pro」「OPPO Reno15 A」を順次販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで「スマホ大特価セール」の対象となり、期間限定のりかえ価格になる。
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MM総研は「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表。事業者シェア1位はインターネットイニシアティブ(IIJ)で、法人向けIoTが好調に推移したことが回線数の増加につながったという。
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IIJは、訪日外国人向けプリペイド型SIM「Japan Travel SIM Unlimited for BIC SIM」をビックカメラグループで販売開始。日本国内のauの4G LTE/5G対応エリアで通信が可能で、利用期間は10日間、15日間、31日間。
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通信サービスの乗り換えや、eSIM対応スマートフォンの利用を検討している方に向けて、国内におけるeSIMのパイオニアである「IIJmio」の特徴やサポート体制について、Q&A形式で分かりやすく解説します。
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日本航空(JAL)がNTTドコモと提携し、ahamoをベースとする「JALモバイル」の提供を開始する。従来のパートナーであるIIJ(インターネットイニシアティブ)に加えてドコモとも手を組んだのは、JALのサービスラインアップとの兼ね合いという面も大きい。
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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。
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IIJは、6月11日に中古未使用品「iPhone 17e(256GB)」を一括10万9800円、「Google Pixel 10a(128GB)」を一括8万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで、のりかえ価格になる。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催。「nubia S2 Lite」や中古良品「iPhone SE(第3世代)」は一括4980円、「OPPO Reno11 A」や「Redmi Note 14 Pro 5G(8GB/256GB)」は一括9980円になる。
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日本航空とドコモは、ahamoをホワイトレーベルとして提供する新たな協業サービスを6月25日に開始する。JALは海外ローミング無料の強みを生かし、ドコモは強固な会員基盤をフックに新規顧客の開拓を狙う。MNOのホワイトレーベル参入は異例であり、好調だったIIJmioなどMVNO市場に与える影響は大きい。
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IIJは「Galaxy A57 5G」「Nothing Phone (4a)」を販売開始。「スマホ大特価セール」の対象端末となり、IIJmio モバイルサービス ギガプランをMNP転入にて同時に購入すると期間限定のりかえ価格で購入できる。
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国内でeSIMをいち早く提供したIIJは、長年の運用で豊富なノウハウと信頼性を蓄積してきた。iPhone 17シリーズのeSIM完全移行にも迅速に対応し、新規契約の約半数がeSIMを選ぶ。手厚い動作検証や充実したサポート体制により、初心者でも安心して利用できる環境が整っている。
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IIJは、取り扱う中古iPhoneシリーズを追加。未使用品「iPhone 17(256GB)」は「スマホ大特価セール」の対象となり、一部を除く機種もMNPかつ同時購入の場合にのりかえ価格が適用される。
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IIJが5月14日、2025年度通期の決算を発表した。売上は3454億円で前年比9%増、営業利益は348.4億円で前年比15.7%増の増収増益となった。原材料費の高騰が続く中、谷脇康彦社長はIIJmioの値上げは予定していないことを述べた。
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インターネットイニシアティブは、IIJmioサプライサービスにてAUKEY製の「スケルトン充電器 with Type-Cケーブル(2m)」の販売を開始した。本製品はUSB Type-Cポートを1口備えた充電器と、長さ2mのケーブルがセットになった販路限定の商品だ。最大20Wの出力に対応し、幅広い端末で利用できる。
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IIJは「OPPO Find N6」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「nubia Neo 5 GT 5G」「nubia S2 Lite」「moto g06」を販売開始。「スマホ大特価セール」などの対象端末となり、期間限定のりかえ価格/のりかえ価格で購入できる。
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IIJグローバルソリューションズは、アミューズメント機器のコイン投入量や景品出庫数を可視化する「IoTコイン・トラッカー」を開発した。センサーとクラウド連携により、遠隔からリアルタイムで稼働状況を把握できる。
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IIJは、4月10日に中古「Google Pixel」シリーズを販売開始。対象機種は「Google Pixel 8/8a」「Google Pixel 9/9a」「Google Pixel 10」の128GBモデルで、MNP転入かつ端末同時申し込みでのりかえ価格になる。
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MVNOの主戦場が低容量から中大容量へ移行し、IIJmioでは10GB以上の契約比率が1年前の約3倍に急増した。15GBプランの値下げによってプランのアップグレードを狙う。フルMVNO事業では音声サービスよりマルチキャリア化を優先し、IoT市場を見据えた次世代SIMの開発に注力する。
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インターネットイニシアティブとソニーセミコンダクタソリューションズは、スマート農業向けに土壌水分センサーと灌水ナビゲーションサービスを提供する共同出資会社を設立した。
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全日本空輸(ANA)がMVNOサービス「ANAモバイル」を開始した。競合である日本航空(JAL)の「JALモバイル」に対抗した格好だが、状況証拠的にJALモバイルと同じIIJがバックに付いている可能性が非常に高い。今後は、MVNEの活躍にも注目が集まりそうだ。
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インターネットイニシアティブ子会社のネットチャートは、IoT環境で確実なデータ取得を可能にするエッジゲートウェイサービス「P3EG」の提供を開始した。実証実験でデータ取得率99%を達成し、データの欠損がほぼない。建機の遠隔操作の高度化や古いビル設備のデータ統合などで活用が見込まれる。
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IIJは、通信モジュール内にSIM機能を組み込むSoftSIMにてマルチキャリア対応を開始した。従来はドコモ網のみを提供していたが、ローミングを活用して他社回線への切り替えが可能となる。通信障害時や電波の不安定な場所でも自動でバックアップ回線へ接続できるため、IoT製品の可用性向上を実現する。
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IIJで実施中の「スマホ大特価セール」が6月8日まで延長。「AQUOS wish5」「Galaxy A36 5G」「OPPO Reno13 A」「motorola razr 50 ultra」や中古良品「iPhone SE(第3世代)」などは対象外となる。
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PFN、IIJら3者はAI向け水冷データセンター「AImod」を2026年4月より稼働する。水冷と空冷ハイブリッド空調によりPUE1.1台とWUE(水使用効率)の実質的ゼロを達成。次世代チップを見据え、大規模AI計算基盤のモデル確立を目指す。
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IIJは、海外渡航者向けモバイルデータ通信サービス「IIJmio 海外eSIM」を提供開始。5月11日までIIJmioを利用者を対象に本サービスの料金を10%割引とする「IIJmio 海外eSIM発売記念キャンペーン」を行う。
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フィッシング詐欺や未許可端末の横行が、企業のガバナンスを根底から揺るがしている。IIJの「厳格な端末特定」の手法は、情シスの管理負担をどう変えるのか。
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